【社畜の心温まる話】ブラック企業って本当なの?!その真相に迫る

【社畜の心温まる話】ブラック企業って本当なの?!その真相に迫る

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みなさま、こんにちは。
電話代行の女性管理社畜・赤嶺です。
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しょっぱなから完全なプライベート話になりますが、私には3歳になる子供が居ます。なかなか言葉が出ず、大丈夫かなー?と心配な時期もありましたが、ここ最近ようやく喋れるようになってきました。しかしホッとしたのも束の間、あれよあれよとマシンガントークを繰り広げるように。。。
自宅は賑やかになりましたが、それと引き換えに心の安らぎを失いました。贅沢な悩みだとは思いますが、心配をしていたあの頃を懐かしむ日々を過ごしております。笑

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そんな我が家で、つい最近あった出来事です。子供に『りんご食べたい。食べてもいい?』と聞かれたので『今、ドライヤー中で髪の毛 乾かしてるからあとでね』と答えました。
そのままドライヤーを続けていると
キッチンの方角からドーン、ドーンと音がするじゃありませんか。
???と思い、急いでキッチンへダッシュ=3
子供が一生懸命、りんごを壁に投げつけてる最中でした。。。慌てて止めて『どうしたの?』と聞いたら『皮、硬い!!割る!!』との返答。最初は素手でチャレンジしたらしく、りんごが指型に えぐれてました。。。

『海水浴のスイカ割りじゃないよー。ここは家のなかだよー。家の中で りんごを割るのはやめようね』となだめたのでした。

ちなみに赤嶺家は賃貸です。
壁が無事でなにより。笑

キチンと相手にわかるように説明しないとですね。
仕事と同じです。
子育てで学びました。笑

※この後りんごは、美味しく頂きました。

電話代行担当 女性管理社畜の心温まる話

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さてさて今回のお題は「心温まるお話」です。
まだまだ寒いですからね。せめて心だけでも温かく~と言うところでしょうか。

ありますよ。心温まるお話!!
私はコールセンターの部署に所属しているのでクライアント様からエンドユーザー様までお電話にてたくさんの方とお話する機会があります。

中には奇特な方もいらっしゃいまして、『契約をお願いしたい時は赤嶺さんを指名してもいいの?』とか
『契約するとあなたの成績が上がるのかしら?協力してあげるね』と『あなたと話してると癒されるわ』等
まるで神様、お釈迦様ようなお言葉を頂けること事があります。
お客様の気遣いが身に染みて業務中にも関わらず涙がこぼれ落ちそうになりました。

ブラック企業の退職者事情

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お客様とのやり時以外にも業務の立場上スタッフ研修や教育、指導・相談に携わるのですが、仕事が終わった後にアルバイトさん達からLINEで『自分にはこういう課題があるので克服できるよう明日からまた頑張ります。』とか、『ミスをして落ち込みました。〇〇さんのように、たくさん受電対応できるようになりたいです』など目標の報告があがるようになってきました。こちらが一生懸命であれば相手も真剣に向き合ってくれるのだと、とても嬉しく思っています。

また、退職したスタッフと連絡を取る機会があったのですが、会った時に『会社のブログ見てますよ。今は別の職種で交流する機会はないけど、皆どうしてるかなー?とか、働いてた時の楽しかった事をふと思い出します』と言われた時は、退職後も良い関係を築けてる事に感謝です。

うちの会社はブラックブラックとふざけてますが、本当にブラックな会社は企業ぐるみで隠すものだと思います。
正直、『やってられないよ。こんなの無理。。。』と思う事や、仕事がたまって病み病みになる事もありますが、なんだかんだで皆が手伝ってくれます。
スタッフ同士の仲が良い所が自社の誇れる点だと自負しています。自分の居場所を見つけたいあなた。
ここが、そうかもしれません。興味だけで終わらせたら勿体無いです。
是非この機会に求人募集へエントリーして下さい。
お待ちしております(o^^o)


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