電話代行の営業が実践する”今すぐ使える”コミュニケーション方法

電話代行の営業が実践する”今すぐ使える”コミュニケーション方法

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ハイサイ!
インターコード沖縄支社の広瀬です。

一人暮らしの寂しさ&暇からビーシュリンプを飼い始めたのがちょうど一年ぐらい前。
そんな中最近我が家に仲間が増えました。

突然ですが蛇を飼い始めましたw

2016年10月01日生まれのコーンスネーク(スノー)の男の子です。
以前から大人しくて色鮮やかなコーンスネークの存在は気にはなっていたんです。
ここ最近で飼いたい欲が上昇してきまして
色々調べてみると飼うことに関して殆ど手間がかからない事や
おとなしく買っている方のブログなんかも見てても好評だったこと。
また平均寿命が10年~15年。
長生きする奴は30年近くも生きる奴がいるそうです。
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せっかく一緒に過ごすなら長く一緒に過ごしたいじゃないですかw
そのへんが決め手となり勢いでついに購入しちゃいました。
まだ生後半年も満たないベビーなのでとっても可愛いです。

最初は触ろうとするとものすごい勢いでビク!として逃げるので
こちらも噛まれることを警戒して中々触れませんでしたが
最近は僕自身も慣れてきて、数日に一回ハンドリング(手の上で遊ばせる)を行うようにしています。
ただスキンシップを取りたいということもありますが
これを定期的にすることで人に慣れて警戒したり噛み付いたりすることがなくなるそうです。

今後の成長が楽しみだ!

こいつの成長はそのうちまた記事にでも紹介させてもらおうかな。

さてそんなこんなで
今月のお題は『電話の言葉遣いで気をつけていること』
ということみたいなので僕が日頃気をつけていることについて書かせていただこうと思います。

電話の言葉遣いで気をつけていること

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うーん。なんだろうw
改めて考えてみると特に意識して気をつけていることは特に無い気がするw

普段僕はオペレーターとして電話に出ることが殆どないですからねぇ。

唯一営業目線から言えることとすれば
相手に合わせて話し方を変えている
ということかもしれません。

これはオペレーターとしてのお仕事ではまずNGなやり方なので
あくまで営業や取引先との会話と限定して前置きしておきますw

まぁでもこれに関しては賛否はあるでしょうね。
人によって態度や話し方を変えるなんてけしからん!!!
なんて方の言葉が聞こえてきそうです。

確かにそう言う意見ももちろん正しいと思いますし間違っていないと思います。
しかしながら営業やクライアントとの接し方として
時に相手によっては丁寧すぎる対応や話し方というものは冷たい印象や壁を感じさせる場合もあります。

電話は顔が見えないコミュニケーションだからこそ「共有感情」が大事

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僕ももちろん初対面や相手の事がわからない場合は
できる限り気を遣い丁寧できちんとした言葉使いや話し方を意識してお話をさせて頂いてます。
しかし相手によっては砕けた話し方をする方や、距離を近くコミュニケーションを取りたがる方も中にはいらっしゃいます。
まぁ何せ僕自体がそっち側の人間なので気持ちがよくわかるかも。笑

ですのでそういうニュアンスや意図を会話の中から探りながら様子を見ます。
そこからジャブの様に若干砕けた感じの言葉をちょいちょい挟み込み更に様子を見ます。
最終的には相手を超えない程度に砕けた口調や言葉使いで接するようにしていきます。

そこまでいけばなんとなく雰囲気がまろやかになり、親近感や共有感情が生まれたような感じになります。
そうすることで言いづらい折衝事を言いやすくなったり物事が勧めやすくなるからです。

しかしこれが行き過ぎると相手との距離が近くなりすぎて、逆に言いづらい折衝事を更に言いづらくします。
値上げや、相手が不利になり条件等で機嫌を損ねたくない、嫌な顔をさせたり見たくない。
というふうになり営業は激弱になっていきます。

ビジネスなのでそのへんの距離感は意識的に線引きすることが重要なのであしからずです。
今回はこんなとこで!
ではっ!(・ω・)ノシ


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