オウンドメディア運用代行

オウンドメディア運用代行

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オウンドメディアってそもそも何?

最近よく聞く「オウンドメディア」。
そもそもオウンドメディアとはなんなのか皆様ご存知でしょうか。
オウンドメディアとは、「Owned = 所有する」メディア、つまり「自社が所有するメディア」という意味です。
要するに自社で展開していくメディアですね。
マーケティングには様々な形があり、自社でも色々発信していかなきゃいけないと考えている担当者は多いんじゃないでしょうか。
店舗や企業などでもブログやSNSで自社発信しているところはたくさんあると思います。
そういったものも全てオウンドメディアの一環になります。
「企業が発信したい情報を、ユーザーに合わせて発信するメディア」がオウンドメディアです。

ブログやFacebookはやっているけど、いまいち効果が出ない

ブログにFacebook.Twitterやインスタグラムなど様々なSNSがあります。
LINEも企業用のものがあったりと、いまや発信する媒体は大量にあります。
とてもじゃないけど、業務と共に運営するのは難しい。
そんな話はよく聞きます。
社員さんに毎週作業させていても、結果につながらない。
それはやり方が間違っているから。効果がないやり方をしてしまっている可能性があります。
弊社では自社で培った、メディア技術をお客様にお伝えし、しっかりと効果が出る運用方法を行います。

炎上覚悟もひとつの手段

これはあくまで一例ですが、弊社のようなWEB、IT企業は世の中にごまんとあります。
その中で突出するにはやはり話題になることが必要になってきます。
「他がやっていないことをやる」
これが弊社のひとつのスタンスです。
炎上上等で「ブラック企業へようこそ」を立ち上げ、
「ブラック企業に労基がやってきた」などの危険な企画も立ち上げました。
おかげさまで一定数の方に、「セブンコードはブラック企業」という認識を持ってもらえるようになりました。
もちろん、これをおもしろいと思ってくれる人もいれば、ありえないと思う方もいます。
でも、全ての人から愛されることほど難しいことはありません。
なので、好きになってくれる人を喜ばせ、もっと好きになってもらうことが大切と考えます。

社員一丸でバズ(流行)を目指す

「バズる」という単語をよく聞くと思います。
バズるとは流行るということ。
自分たちで発信したメディアが世間で話題になり、アクセスが増えればそれだけ集客につながります。
ただし、一定数以上のアンチ(反抗者)も出ます。
アンチとファンにうまく折り合いをつけ、自分たちの会社がどこを狙っていくのかしっかりと見定めておくことが大事です。
そして、それは一人でやってもうまくいきません。
社員一丸となって、店舗・企業の向上のために努めることが大事です。

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