格安・税理士・税務顧問

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会社は毎年決められた時期に決算・申告を行わなければなりません。これは会社としての義務であり法律で決まっています。決算・申告時には決算報告書を始めとした数種類の書類が必要です。これらの専門的な書類は必ず自分で作成しなければならないのでしょうか。もちろんそんなことはありません。創業時の会社や中小企業、個人事業主の場合は、営業活動が忙しく、税理業務や管理業務にまで気を配れないひとが多いと思います。決算申告時の提出書類は現在の日本において税理士が作成するケースが最も多いです。これらの決算申告時の書類の作成には専門的な知識を有するため、片手間に行うと時間を膨大に消費したり、書類にミスがあり最終的に会社が損をしたりする可能性が出てくるからです。専門的な作業こそプロにお任せください。社畜るなら格安で安心・プロの税理士をご紹介可能です!

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格安税理士・税務相談の導入までの流れ

1.まずはお気軽にお問い合わせください
電話・メールどちらも受け付けております。ご相談は無料ですのでご気軽にお問い合わせください。

2.税理士による無料相談
弊社よりご紹介する税理士にご相談いただきます。想定時間はおよそ1時間です。ここでしっかりとお客様のお話をお伺いし会社設立時の手続きについて、説明いたします。ご不明点があれば何でもご質問ください。

3.契約書をお送りいたします
弊社より契約書及び契約時に必要な書類をお送りいたします。

4.契約書の返信をお願いいたします
契約書が届きましたら、契約書の内容をご確認の上必要事項をご記入ください。
ご記入が完了しましたら契約書と下記の資料を合わせて弊社までご返送ください。

・契約時にご提出いただく資料
前年度の申告、決算書類の控え

税理士の仕事

日本には日本税理士会連合会(日税連)という団体があります。税理士法で設立が義務付けられており、日本の税理士はここに所属しています。
全国に税理士の登録者数は75621人おり、主たる事業所は3264ヶ所登録されています。

税理士のみが許されている仕事として下記の3つが挙げられます。

・税務処理
納税者の代わりに税金の申告を行う義務です。
税務調査の立ち会い対応やその資料作成も税理士の仕事になります。

・税務書類
税務署に提出する書類を作成します。
税務申告書などの作成はJDLや弥生などの会計ソフトを用いて行います。
近年ではPCインストール型の会計ソフトだけではなく、クラウド型の会計ソフトを用いる税理士も増えています。

・税務相談
3月の確定申告期に税務署で税金の過払いや不明点についての相談に対応する業務です。

税理士は主に中小企業の税金周りをサポートする仕事です。
税金の法律は非常に複雑であり、毎年変更があります。
したがって社内の経理担当では対応しきれずプロにお任せするケースがほとんどです。
年度末や期末の確定申告時期に必要な書類を一気に整理することは骨が折れる作業です。
担当の税理士をおいて、コツコツ作業をすすめることをおすすめします。

また、企業経営をサポートすることも重要な業務の一つです。
数字のプロフェッショナルである税理士は会社の売上や経費が記された帳簿から御社の経営に関する最も最適なアドバイスを導き出します。毎月の売上や経費、社内のお金の流れを経営者様自身が把握できるようになりますので、本業にどれほど注力するか、経営指針を定めることができるようになります。
会社立ち上げ時の書類の作成方法、決算・申告から経営のご相談、コンサルティングまで、税理士はたくさんの会社を見てきた経験があるのでビシネス面のサポートも可能です。気になることは格安税理士・税務顧問の社畜るまでご相談ください!!!

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