絵師ドルが感じた一般財団法人 商売人の学校【もっと社長を知りまショータイム】

世界中のみなさん!!!
おはようございます!
こんにちわーーーー!
こんばんわーーーー!

ついに『JK』になれたましたよ!!
そして『絵師ドル』として再スタートしました!
有栖ほのかでっす!!!!

今回は5/9(木)
『もっと社長知りまショータイム』に
出演してくださった
一般財団法人 商売人の学校の
増田社長の記事を書きました!!!

増田社長は、
はじめましてで会った3秒で
『わっすごいパワフルだ!』と感じました!
ちゃんと考えているのに、過去には30社以上の会社をクビになってたり若い頃は挨拶が出来なかったそうで、

どこかぶっ飛んでいる感じがあって増田社長さんなんですが、
話を聞いてる間は現実にいる気分じゃなかったです!!!

そんな毎日筋トレしてるパワフルな増田社長さんに質問をさせて頂きました!!!

一般財団法人商売人の学校ってどんな会社ですか?

商売の学校で、
商店街の方や色んなお店の方が売り上げに困ってる方の為に
セミナーをひらいて講師の方々が教えてくれる所です!!

20代も多く幅広い年代の方が沢山来ています!!

有栖の感想

確かにお店を初めたばかりだと、売り上げや色々上手くいかなくて
悩まされてる方のための!!!!

学校!!!!スクール!!!!
凄くないですか!!!

そんな商売の仕方を教えてくれる
優しい学校そんなありますか?!?!
商売をする方からしたらとても助けられる場所になって
良い事業だなと思いました!!!

働くことの意味を伝える!

働くことに対して教えられる人が日本には少ない!!

“働くとは一体何なのか。”

子供達に自分の好きな仕事ができる。
選択できる。ということを
大人達が証明しないといけないと思う。

いくら学校で良いことを教えても
結局働くことが『辛い。』『嫌い。』と思ってしまう。

だからこそ!
子供達に働いてる良い姿を大人達が見せられるようにすることで、
働くことの良さを伝えられると思う。

有栖の感想

ほっんんんんんんとに!!!!
まさにその通りだな感じました

学校でいくら勉強しても
“働く”ということが楽しいと思えなければ、
ただ辛いものだと。疲れるものだと。
悪い印象で終わってしまう気がします。

難しく奥が深い!!!と思うところですが、
本当にこの意味はどこまでも奥が深いものだと思うからこそ!!!

働くことについて教えてくれる
学校など中々ないからこういう授業も子供のうちから学校とかで学べる時間を増やして欲しいなと感じました。

成功するまでの道のり!!

例えばブログが書いていていつ成功するかも
分からないまま書き続けているとしたら、

『あきらめるか。』 『成功するか。』の
自分がどっちを選ぶか。
そして、どちらが先に早く来るのか。

成功する前に、フェードアウトしてしまったりすると
成功はできない。

だけど、自分でやると選んだことなら
責任もってある程度のとこまでやってみなさい。という話で、

やることに対して自分がどれだけずっとやり続けられる根性が
お腹に力が入ってるのかが大事。

有栖の感想


改めて本当に継続って大事だということを感じました!

人間ってすぐ結果を出したがるので
初めたばかりなのに···
『あああああ!今日もダメじゃん!全然上手くいかないし!!』

『もうやめるわ!!!!』と
すぐ諦めてしまうから成功しないだけで

有栖もブログやTwitterなどSNSを毎日やっているのですが、、、

諦めずにコツコツと継続をしていればちゃんとそれがかたちになって、
成功するんだなと思いました!!

JCアニメーター有栖ほのかが学んだこと

今回は、学校や普段の生活では中々
学ぶことのできない『働くこと』に対して学べました!!!

有栖も働くって辛いんだな疲れるんだなと思ってました。

でも、もっともっともーーーーっと
自分の好きなことをだしていっていいんだなと思いました。

そして、その好きな事で継続していく
最初から急に結果はでないだけど、継続するという諦めない根性さ・責任をちゃんと常に心の中で持っていることが

とても大事なことだと学びました!!!

【結論】!!!!
増田社長は、ぶっ飛んでるけど、
とっても筋の通ったステキな社長さんでした!

そして、その「商売人の学校」にも
『ぜひ来てください!』と言って頂けたので、
次は取材とかに行かせて頂いたりで
また増田社長にお会いしたいと思いました!!!

一般財団法人 商売人の学校

一般財団法人 商売人の学校


telmini cc58
The following two tabs change content below.
緒方勇祐

緒方勇祐

社畜の緒方。ナマステとも呼ばれます。 お金は稼ぎたいけど働きたくありません。管理者になりたかったけどなれませんでした。本能の赴くままに好きなことしか出来ません。ちょっとだけ人生に絶望しています。だけど楽しく生きています。本当は楽しく生きるだけじゃだめなの知ってます。でも楽しく生きてます。