ブラック企業がブラック企業を訴えてみた

はひふへほ!ばいきんまんを崇拝するブラック企業社長の濱野です。
1980年生まれの私ですが、産まれて初めて訴えました。
ぷち~ん !! と来たので、支払った広告費を全額返金訴訟をする事に決めたのです!

–訴訟の説明と経緯–

1,マッチングサイトとは?メリットは?

マッチングサイトに契約。インバウンドのみの案件だからという事で契約
インバウンドとアウトバウンドは後ほど説明します。
セブンコードはWEBプロモーションの会社でしてSEO・リスティング等の集客を得意としています。
ですが、そこで拾えない案件もあるのが事実でしてマッチングサイトにも複数掲載しています。
マッチングサイトの良いところ。

インバウンド型である。自らサイトをみて問い合わせをするため成約になる確率が高い。
マッチングサイトは結婚相談所で例えるとわかりやすいです。
結婚相談所に申し込みに来る女性がインバウンドです。
渋谷のセンター街とかでナンパするのがアウトバウンドです。

男性が結婚相談所にお願いして結婚相談所に申し込みした女性とは結婚できる可能性が高いですが、
ナンパをしてお茶した女の子と結婚できる可能性はとても低いわけです。

このマッチングサイトを運営する会社を株式会社草(仮)としましょう。
※現状は和解等も含めると社名はまだ出さないほうが良いと弁護士先生のアドバイスで社名は伏せます。m(_ _)m

草社の運営する●●.jpを契約するまで はじめは3週間の契約。

その後は6ヶ月毎の変則契約。初回に様子をみて、良ければ継続という内容です。
この草社は電話営業のアウトバウンドもやっている事でした。

今回は草社が運営するマッチングサイトの契約なので、こちらに紹介する案件はマッチングサイトは混じってないかを確認しました。
口頭での草社の回答は「インバウンドだけなので大丈夫です。」との事。
僕らはインバウンドの集客データを持っています。
草者のマッチングサイトの成約率も聞いてみました。
「成約率は保証できませんが、平均10%くらいです。」との回答。
僕らの持っているデータではインバウンドの成約率は20~40%(だいたい、どの業種もこんな感じです)

10%の成約率は低いものの、マッチングサイトの性質上、数社と比較して相見積するのが基本ですので成約率が落ちるのも納得ができました。
僕らが単体でリスティング広告を出すよりも安かったので契約へ進みました。

念の為「インバウンド案件の紹介のみ」というメールでもいいからエビデンスがほしいと伝えたら、こんなメールが来ました。

「●●.jp」に問い合わせに来たクライアントのみのご紹介で、当サイトはリスティングをメインに集客しています」

その後の草社の担当から電話で上司にも確認したら「こちらの文面で大丈夫です」との事。
「契約書にも●●.jpへの問い合わせの紹介」と明記してあったので、懸念してた電話営業で獲得した案件の紹介はないとのことで契約致します。

契約後の3週間の実態 10件にも満たない数件の案件でしたが草社の営業担当が話してたとおりで、案件の質も良い感じでした。
僕らの成約には繋がらなかったもの比較的良い話ができました。
この紹介案件の質ならばと思い契約の継続に至ります。

一気に様子が変わった紹介案件

契約更新後に一気に様子がおかしくなります。紹介案件は一切こちらからの電話がでない。
草社の不正も発生しました。
僕らは紹介案件を30万以上の予算がある事を条件にしてました。
商談中に話がおかしかったので突っ込んで聞いてみると、予算は10万円で設定していた。
でも草社からそれだと業者とのマッチングがほとんどできないので予算を30万という事にして欲しいって言われたとの事。

どうなっとんじゃいコレ!!

もちろん草社にクレームを入れます。
草者はただひたすら謝罪です。

草社運営する●●.jpは案件1件に対していくらと成果報酬型です。
今回のこの案件はノーカウントとしますとの回答でした。

おかしな案件も混じってる場合もあるので、その都度言ってもらえたら、ノーカウントで対応するとのことでした。
でも、こちらからの電話にでないというのはノーカウントにできないから根気強く僕らから連絡をして欲しいとのことでした。
まあ、それはわかりますよ。僕らが運営するサイトの問い合わせも、向こうから問い合わせをしてるくせに電話もでない、メールも返信しない。なんなら不機嫌な対応したりするお客さんもいる。たまにね。本当にたま~に。

うん。それはわかるよ。
サイトの運営者も責任持てないものわかるよ。
こっちが嘘つく事も可能だよね。
ちゃんと商談できてるのに、商談を破棄した腹いせに、
お前の紹介した案件は電話にも出ねーじゃねーか。
ノーカウントにしろや!って言えるもんね。
商売は信用一番。僕は草社を信用するよ。
これからもよろしくね。

そんな感じで一度は落ち着いて、●●.jpからの紹介案件に対してこちらから電話します。

疑問から不審に

それにしても、あまりにも電話に出ない。
おかしくないか?本当にこの紹介案件はインバウンドのものか? テレアポのアウトバウンドの経験をしている僕は疑問が生じます。
これ、電話営業したやつをオレに紹介してる。。。
疑問に思いまして、草社に電話します。

ちょっと紹介案件の質がすごく悪いんだけど。どうなってる?
すみません。質は保証できないのですが、良い案件回しますので!本当にすみません。
大丈夫?これさ、テレアポして取ってる案件じゃないの?。え?違う?まあ、こっちはちゃんと商談できれば文句ないけどさ。
そもそも商談すらできないんじゃ話にならないよ。
うん。頼むよ、ちゃんと商談できる案件回してよ。よろしく頼みますね。

・・・・

一向に変わりませんでした。
話すらできない紹介案件に1件7000円ほど払っていく日々。
上限は月に20万円で設定してるの でそれ以上の支払いを請求されることはないけども、これじゃーお金を捨ててるのと同じじゃないか。
再度、草社に電話。

ぜんぜん改善されないじゃん。
え? すみません?良い案件を回す?
もうこの話1回や2回じゃないですよね?
とにかく解約したいんですよね。
当初の話をぜんぜん違うし。
契約上解約できない??
じゃーとにかく商談できる案件を紹介してよ。
頼むよ? こっちだって文句言いたくて電話してるわけじゃないしね。
長いおつきあいをしたい?
うん。お互い良いおつきあいをしたいよね。
うん。
頼みますね。

・・・・・・

変わりませんでした。インバウンドで集客してこんなにも問い合わせ元の人に連絡がつかないのは異常です。
これは絶対にテレアポ(アウトバウンド)で獲得した案件だと確信しました。

テレアポでの商談約束ってほとんど決まらないんですよね。
今度、話し聞いてくださいって約束しても、その時間に担当者がいる事なんて、ほとんどありません。

3ヶ月ほど草社の紹介案件をみて僕はインバウンドじゃなくてアウトバウンドの商談を回してる。
ブラフで案件をまわしてるんじゃないかと思うほど草社の案件には連絡が取れませんでした。

草社にヤクザ呼ばわりされる。

あまりにも対応がひどいので、支払いをストップしました。
すぐさま草社の担当から連絡が来ます。

草「お振込み確認が取れずにご連絡しました。」
僕「おたくが言ってる事とやってる事が全然違うので支払うつもりはありません。全く改善されないし、お金が欲しいならウチを訴えてください。もう、あなたとは話したくありません。ウチを訴えてもらってからオタクの弁護士としか話すつもりありません」

こう返しました。
ここからの相手がすごいんです。

草「逃げるんですか?やってる事はヤクザと変わらないじゃないですか!!」

みたいなね。 ウチを訴えてくれって言ってるのが、どうしてヤクザかわからない。
こっちは納得いかないから裁判してもらって白黒つけましょ。
って話をしたんです。
久しぶりに電話口で怒鳴りました。

あまりにもしつこいもんだし、
必死で挽回させてください。良い案件を回しますとか、この後も長く付き合いたいって言うので、「良い案件をすぐに5件を紹介する」という約束付きです。
ちなみに良い案件の定義を設けました。5つの項目を聞いてくれば納得すると話しました。

1、名前
2、連絡先電話番号
3、メールアドレス
4、予算
5、いつ頃からスタートしたいか

良い案件というか、問い合わせする企業ならこれくらいはざっくりでも考えてるのは普通です。
僕が提案したのは良い案件でもなんでもなくサイト見て問い合わせしてくる企業なら「普通のヒヤリング項目」です。

向こうは一週間でかならず紹介するって言ってきましたがハードルが高いと守れないと思うから今月いっぱいでいいよと約30日ほどに期間を伸ばしました。

もう会社のシステム的に紹介メールのお知らせはやめて、
T君(営業担当)が直接に僕に約束の5件メールしてくれ。
君を信じて話を進めるんだらね。大丈夫?

“はい!必ず約束は守ります。”

と回答してくれました。

また、電話口だと証拠も残らないのでメールでやりとりする事にしました。
何かあればこっちから訴えられるように証拠を取るためです。
あと、さらっとこのやりとりで向こうがテレアポで紹介案件を回してると言っていたので、そこも証拠に取ろうとメールでやり取りをしました。
そして僕はお金を払いました。

あれだけ、バトッた後の結果

電話で散々やり取りしてメールでエビデンスも残した結果。

あれからT君からの連絡は一向にありませんでした。
あまりにも対応の酷さにブチ切れました。これはウチと同じように被害にあってる会社はたくさんいる。
今まで訴訟もした事ないし訴訟の経緯も記事に載せたら、これから起業しようとか、起業したての会社には参考になるんじゃないかと思いまして訴訟する事に決めました。

途中まで支払ったのは100万円弱。
途中で支払いを止めた時の契約上の解約までの支払金額は20万強。
あの電話口のやり取りで残りを支払うことがなければ、訴訟にいたる事はなかったでしょう。
変な会社にひっかかってしまったなと潔く諦めていたと思います。

ですが、あれだけ人に暴言を吐き、その後あれだけの約束してからのこの対応はあまりにも人をバカにしてる。
お金を返してもらうとかいう以前に絶対に許さない!

ここまでされてスルーできるほど、俺はできてねえぞ!!

と、いうわけで訴訟するために、弁護士の先生にお願いする事にしました。

訴訟するために、

2019年5月22日現在は公判一歩手前の段階です。 和解するか判決してもらうかという所です。
ここまで来てみた「ブラック企業がブラック企業を訴えてみた」の感想です。
訴訟って面倒くさいとか時間かかるってイメージがありました。
でも、思ったよりは面倒くさくないです。
弁護士の先生が全部やってくれました。

ただ、やはり時間はかかりますね。訴訟するってなってから1年が経ちましたw
今回の案件は通常より長いみたいです。
手順はこんな感じです

1、弁護士先生に依頼
2、こちらの持ってる証拠を出す。
3、先生からのヒヤリングで訴訟をまとめる
おおよその着地点を想像しながら進める
 民事なのでだいたい和解で落ち着く感じになる場合が多いとのことでした
4、訴訟開始、裁判所を絡めて書面で諸々やり取りをする。 数回書類のやり取りをし、その都度内容を確認しました。
5、現在、裁判所から和解提案があります。★今ココ

書類が出揃った所で裁判官の人から所感を予め教えてもらえるらしいです。

被告が全面的に悪いのか、原告の訴えは妥当じゃないのか

これ、面白いですよね。
「今の状況だと大体こんな判決になりそうだよーっ」て教えてくれた上で、「和解したらいいんじゃないの?」って提案してくれるらしいです。
訴訟して弁護士先生のテクニック部分がいくつかありました。

学校でチラッと習った記憶があるのですが、民事の場合はこんな流れ

地方裁判→高等裁判→最高裁判

140万以下だと簡易裁判扱いになって、結構いい加減な判断になってしまうから140万以上の地方裁判にしましょうと弁護士からご提案いただきました。
企業が訴訟する目安としては、「誰が見ても被告が悪いやつだ!という証拠がない限りは140万以下の訴訟は勝ち目がない」と思っていた方が良さそうです。
理由は名前通り「簡易」裁判 なので証拠書類だけで判断することが大半だからです。

今回の僕が訴えた案件は、証拠もあるので戦えそうだという事で地方裁判でのスタートになります。
支払った金額と弁護士費用を乗ってけギリギリ140万という案件です。
地方裁判から ちゃんと裁判官が間に入ってくださり、物事をまとめてくださります。
ちなみに、この裁判官も当たりはずれがあるみたいですw
要はこちらの訴えに理解があるかないかの当たりはずれですね。
ちなみに今回の裁判官は可もなく不可もなく「普通」との事でした。

話がだいぶ長くなりましたが、ここで争点になるのは「アウトバウンドとインバウンド」の部分
僕ら広告業界では当たり前ですが、それ以外は聞きなれない言葉なんだと再認識しました。
ここを理解してもらわない限りは僕の主張が通らないので、こんな図を作って裁判官の人に弁護士先生を通してみてもらいました。
※上記でお見せした図です。

契約書に「●●.jp からのお問い合わせ案件の紹介に費用が発生する。」と明記してある。
この2点で12分に僕の主張で勝てると思ったのですが、2019年5月22日時点の裁判官の所感ではまさかの内容です。

アウトバウンドは含まないって書いてないからテレアポが混じっても契約を破った事にはならないんじゃないか。ただ原告の言い分も理解できる
って感じらしいです

僕からしたら「ええええーーー!!うそーん!!」って感じなんですよ。
図にある通り、男性が結婚相談所に申し込んだら、業者がそこらの渋谷でナンパして「美味しいご飯おごるよ、お腹すいてない?とりあえず1時間ほどご飯付き合ってよ」って男性に紹介してたら社会問題になると思うんですよね。

結婚相談所の価値って「自発的に結婚の意思がある男性・女性をくっつける」事です。

結婚の意思もないのに結婚相談所にご飯目的でつれてくるのは「相談所」でも何でもないわけですよ。
それは最早「相席屋」なわけですよ。
相席屋に結婚相談所価格の数十万円は誰も払わないですよね?

ここまで長くお読みいただいてありがとうございます。
ここからが本題です。 元々は僕が訴えた理由は3つ

・草社があまりにも酷い会社である。
・お金が返ってくる見込みがある。
企業が企業を訴える記事は他の人に参考になりえる物になると思ったから。

みんなの需要になりそうだというモチベーションでここまで動いてきました。

だって100万円くらいだったら本業に集中して稼いだ方がはるかに建設的なんです。
年商1億円ちょっとの会社ですが、一応トップである僕の時間は会社の貴重なリソースです。
一時的な感情でお金を100万円取り返すよりも、今後に発展するための100万円を稼いだ方がはるかに合理的です。

正直、この記事に需要があるのかってのを知りたく今後の訴訟に対する僕の行動はこの記事の反応に委ねたいと思います。

僕に対して「お前は正しい!戦うべきだ!その過程を今後の参考のために見せてくれ!」って
思ってくれる人が多ければ、和解内容も譲歩せずに進みたいと思います。

弁護士の見解では今回の件は【和解せずに判決に進めば0か100になる可能性が高い】との事でした
0でこちらが負けても高裁に上告という手段もあります。
印紙代も二万五千円ほどで高くありません。
それにプラスして弁護士費用が乗ります。

このツイートが100RT超えるようなら、徹底的に戦いたいと思います。
でも、そんなにこの記事が需要がなく僕が勝手に1人でみんなの役に立つっていう思い過ごしであるなら、さっさと無難な所で和解して終わらそうなかと思ってます。

また、株式会社草(仮)に被害を受けてる企業はかなり多いと思います。
実際に被害にあった方はコレを読んだ時点でピンとくる方はいらっしゃるんじゃないでしょうか。

訴訟に踏み切るには中々大変です。そんな方がいたら一緒に僕らと戦いませんか?
被害者の会ってやつです。
企業 対 個人 の場合はよく聞くのですが、企業 対 企業は本当に泣き寝入りするのが現実なのです。

先ほども言ったようによっぽど金額が大きくなければ、泣き寝入りして本業で頑張るのが経営者として正しい判断だからです。

だから悪質な企業が活動を続けられるのです。

もし、自分も被害にあってる!って方は遠慮なくご連絡ください。
一緒に戦いましょう!

では、こちらのツイッターにてRTの有無を判断していただけたら幸いです。
追ってまた、こちらに詳細を追記したいと思います

となって訴訟を頑張っていたのですが、終了いたしました。以下追記です。

追記 2019年5月30日
ウチのグループ会社の方に草社から営業メールが来てました。
弁護士の方いわく、一応あったほうがいいとのことで、その草社に新規のお問い合わせとして電話をかけました。録音して証拠を取るためです。

【●●.jp はリスティング広告からのインバウンドのみの案件紹介である。営業電話等のアウトバウンドの紹介は含まれてない。】
この2点しっかり録音できました! しかも成約率は会社問い合わせの全体で60%~70%だそうです。かなり盛ってますね。
そんなあり得るわけ無いでしょ。。。。

あいかわらず口頭で良いことばかり言って、巧妙に契約書で逃げ道を作ってる悪どい営業をしてるみたいです。

現在は弁護士の方で、ウチとのトラブルが合ってインバウンドのみで改善したと言い逃れできないように検討してくれております。

追記 2019年7月3日
新たな証拠の電話データを獲得したのですが、今回の僕の契約とは関係ないため証拠としては弱いそうです。
以下のRT等でもやはりBtoB案件だから反応もあまりないので和解交渉の方向へ進むことにしました。

で、現在の状況は20万なら和解できるんじゃないかという温度感らしいです。いやー。めっちゃ少ない!
弁護士費用で10万円をお支払いしているので、手元に残るのは10万円。。。
電話録音の証拠をもって控訴してもいいんですが、もともとは社会的意義で訴訟に踏み切ったのですものもの、社会的反応のもあまりなかったので
かなり納得がいかないものの手打ちにしようかなと考えてます。

とりあえず今週にどうするか回答しないとダメなのですが70万くらい戻ってくれば、まあ、しょうがないって収まるのですが、、、
これが世の中です。

追記 2019年7月31日
記事も盛り上がらなかったし、追加で20万円払って控訴しても何にも生産性がないなと思いまして和解してもらうことにしました。
条件は2019年8月31日までに振り込むのと、詳細は第3者に口外しない事が条件だそうです。

弁護士費用や僕が使った時間を考えると赤字です。でも、勉強やひとつのネタを作ったと思えば悪くない、、、??

当初の想定通り、現金が自分の手元にないと訴訟は圧倒的に分が悪い事が今回の事でも証明されました。
業者に文句があれば契約書に記載があろうが、「うるせー支払わねー!」が一番得策です。
相手によっぽど法務チームが整備されてないと数十万以下は訴訟するほうがコストです。

今回の僕は140万円ほどでしたが、途中で30万円ほど支払いを止めて、向こうの営業マンに折れなかったらよかったのですが、
やられちゃいました。 

というわけで僕の事案から経営時の参考にしてほしいことは

・ウソみたいな契約書でも現金を持ってる方が強い
・140万以下の訴訟は泣き寝入りが一番
・文句があるなら契約云々の前に支払をしない

以上です。参考になれば幸いです。
では、グッド、ブラック!


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