【読書の秋】のんびり社畜 當銘の秋を紹介

皆さんこんにちは。
インターコードのとうめです。

気がつくともう秋。
年末の予定の話をすることもふえてきて、びっくりしています。
一年はまたたく間、ときのたつのはあっという間ですね。
時がたつと古い何かが終わり、新しいことが始まるもの。
セブンコードでの新しい企画として始まるブログで自己紹介をしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

○○自己紹介○○

當銘 千怜(とうめ ちさと)
沖縄県生まれ・沖縄県育ち
1987年生まれの27歳。
名前を一目で読んでもらえないことが多いのですが、
その分記憶に残るようで、覚えてもらえることも多いです
結果、プラマイゼロ、いや、ちょっとプラスかな
好きな言葉は「七転八起」

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▽▽今週あった嫌なこと▽▽

最近涼しくなったので、肥えてきたのではないかと母親に言われました。
一時期ちょっとやせたと思ったけど、顔の周りがぶくぶくしてまた戻ったよ、残念とのこと。
涼しいのと太ったのとは関係ないじゃん……。
風がふくと桶屋がもうかるように、涼しくなると私が太るのでしょうか。
秋はご飯がおいしいので、わからなくもないですが、あんまりざくざくストレートに言われると傷つくので、やさしさがほしいです。
あと、そういう風に罵倒されても、別にやせたりしないのでやめてほしい。
身内は容赦がないなと思った瞬間でした。
食欲の秋ではなく、スポーツの秋にはげめばいいでしょうかね。
「ダイエットは明日から」を心の格言としたいと思います。

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△△今週あったいいこと△△

友人とアートアクアリウム展へ行く機会がありました。
アートアクアリウムは水槽の中に色とりどりの金魚を入れて、水と金魚と光で表現する芸術作品です。
一度見てみたいなと思っていた展示だったので、沖縄で開催されると知って、よろこびいさんで出かけました。
ひとくちに金魚といってもたくさんの種類がいるそうで、展示でも多種多様な金魚を用いていて、
こんなにいろいろいるのかと感心してしまいました。
色の違いだけでも、すぐ思い浮かぶ赤いタイプや、やや金色がかったもの、黒いもの、白と赤のぶちのものなど、多種。
その他、出目金やら、丸々とした体躯のもの、羽のような尾ひれのもの、小さいもの、大きいものなど、
これが同じ「金魚」なのかと驚くほど。
暗闇のなかで幻想的に光るアクアリウムのなかで、美麗な金魚が泳ぐ様は、この世のものでないような気持ちがしました。
たいへん素敵な芸術作品でした。
芸術の秋を堪能しました。

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★★いま気になる書籍情報★★

食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋ときたら、次は読書の秋でしょうか。
せっかくなので、気になる書籍情報を書いていきたいと思います。

『人との「距離感」がわかる人、わかっていない人』川北義則/著
書籍はこちらで購入可能です

近所の本屋でランキングに入っていて、思わず足をとめてしまった一冊。
人との距離感、私はどちらかというとわからないほうなので、そそられてしまいました。
人間関係は難しいですよね。
そのときは購入にはいたらなかったのですが、あとからじわじわ、買えばよかったかなという思いがわきあがってきました。
というわけで、参考にするためにインターネットで評判を検索。
レビューを見てみると、5章構成で、上司、同僚、友人、男女などなど、
さまざまな人間関係の機微やモノサシなどレクチャーしているそうです。
How to 本というよりも、エッセイ形式でまとまっているそうなので、
堅苦しく考えず、読み物としておもしろく楽しめるのかなという印象。
売れているようなので、一度試しに買ってみるのもいいかもしれません。
次に買いたいリストに追加しておきたいと思います。

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▷▷本日のペア記事情報▷▷

今日は米澤さんが私の紹介をしてくださるようです。

一応私が先に入社したので先輩という形ですが、ふがいないところばかり見せてしまっている気がするので、
どう書いてもらえるのかどきどきします。
いいことを書いてもらえるように、何か袖の下など渡しておくんだったといまさら後悔しています。
米澤さんはヨーグルトが好きらしく、よく食べているのを目撃するので、今度ヨーグルトとかあげようかな。
なにとぞよろしくお願いします。


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