ブラス・エクシード・トウキョウを取材!社畜を癒やし隊

新しいコーナーです。その名も【社畜を癒やし隊

普段は”癒やし”や”エンタメ”と”感動”を提供しているすばらしい方たちも、その実態はかなり社畜なんじゃないかという”イベント”と”社畜”を徹底調査したコーナーです。

今回は音楽家さんたちの社畜具合を暴いていきたいと思います。

取材させていただいたいのは大好きなゲーム音楽のコンサート「ドラゴンクエスト・クロノ・トリガー・ファイナルファンタジー」が一度に聞けてしまう盛りだくさんのコンサートで、めっちゃテンション上がります。

この3つが一度に聞けてしまうコンサートなんて素晴らしすぎですね。ブラック企業社長の濱野とアイドルもこなす社畜JKの”みちゃき”ちゃんと一緒に行って来ました!!

brass

演奏していただくのは「ブラス・エクシード」という音楽団さん、ヤフ-ニュースとかに取り上げられて話題になるほど、注目の音楽団さんです。

i-hamano 超ワクワクする!

i-misaki ・・・・

i-hamano どうしたの?

i-misaki いや、、、あの、、ぶっちゃけ、、、ゲームの音楽は興味なくて、、なんなら”AAA“のライブがいい

i-hamano ま、まあ 舞台の上で演奏するのもアイドルで歌って踊るのも共通する部分はあると思うのよね。君はまだまだひよっこにもなれてないんだから、色々聞いて勉強するのもいいんじゃないかな?てか、「ゲームの音楽に興味はない」って死んでも取材中に言っちゃダメだよ。

i-misaki ひよっこにもなれてないって、私は卵って事ですか?

i-hamano おお!そう!卵!! 良い表現だね! まさに、みちゃきちゃんは卵だよ

i-misaki 卵って、無精卵ですか?有精卵ですか? 卵って目も口も手もないし、、、ひどくないですか?」

i-hamano ・・・・修行中のこれから活躍するであろうホープを卵って表現するんだよ。。。知ってて言ったんじゃないの?

i-misaki ホープ? 馬ですか??

i-hamano それはホース。ホープは”期待”とか”希望”って意味なんだよ。。。みちゃきちゃんは俺らの期待の新人って意味なんだよ。

i-misaki わぁ 嬉しいです!!

i-hamano 今のやりとりで、期待が不安に変わったけどね。。。

社畜JKがピアニストさんにインタビュー

brass

ピアニスト:安田 結衣子
東京藝術大学卒業時にアカンサス音楽賞受賞 2007年パリ国立高等音楽院ピアノ伴奏科に審査員の満場一致で入学。2010年に最優秀の成績で卒業。2012年第10階現代音楽演奏コンクール入選。などなど、バリバリ活躍中の音楽家さんです。

i-misakiプロフィール見ると半端ないです。。。 やっぱりこれだけスゴイとアガったりしないですか?私アイドルライブに出る時は緊張しまくって、決まって前日に高熱を出すんです。

i-yasuda 私も、緊張しますよ。 さすがに高熱はでないけど、、、 失敗してもポーカーフェイスで乗り切ります!

i-misaki 練習とか、いつやられるんですか?

i-yasuda ぶっちゃけ練習時間はあまり取れないです。仕事の合間に時間見つけて、なんとか練習する感じです。

i-misaki やっぱり、お仕事忙しいんですか?

i-yasuda そうですねぇ。 先生もやっているので、コンサートと教える時間の合間に練習ですね。【コンサート → 練習 → 音楽の授業】の無限ループで音楽漬けの毎日です。

i-misaki これは、かなりの社畜ですね

i-yasuda しゃ、ちく? 社畜ってなんですか?

i-misaki 会社に飼いならされた豚のような社員です。 でも、会社に所属しているわけではないので、社畜ではないですよねぇ

i-yasuda そうですね。ピアノが大好きなので、しんどい時もありますが楽しいですよ

brass

ブラック企業の社長が新人音楽家さんにインタビュー

i-hamano かわいらしい女の子 発見!

brass

i-hamano 失礼ですけど、おいくつですか? いつから音楽されているんですか?

i-saho 23歳です。中学校の吹奏楽部からです。

i-hamano 23歳という新卒と同じ年齢で10年戦士!! もうベテランじゃないですか!?

i-saho 全然ですよ!! この業界、そういう人ばかりで、わたしなんかエキストラなんですよ。

i-hamano え!? でも、めっちゃバチが残像を残しながら鉄筋を奏でてるじゃないですか!

i-saho こんなの普通です。私なんか、卒業したばかりの駆け出しの音楽家です。まだまだ色々な経験を積みながら下積み中ですよ!

i-hamano ええええ!!?? 狭き門の音大をでて、地下アイドルのような生活をしてるんですか?

i-saho そうですね。似たようなものかも知れないですねw 先生や先輩からいただいた仕事をしながら、こういったコンサートに出させてもらって経験を積んでいます。

i-hamano この鉄琴は自分の楽器ですか? 

i-saho 借り物です。コンサートによって、みんなで持ち寄って、貸したり借りたりやりくりしてます。皆さん色々な楽器を演奏しますよ。

i-hamano なんか、音楽家の方たちって武士の刀のように、一個の楽器しかやられないと思っていました。

i-saho そういう人もいますけど、珍しいですね。 

i-hamano ちなみに、新卒の人たちと同じ年齢なんですが、入社して3年も絶たずやめちゃう人ってどう思います?

i-saho 合わないならしょうがないと思います。

i-hamano ・・・・23歳で個人事業主で立派に活動されているので、正直、「甘すぎる!!」って怒って欲しかったです。。。。

i-saho www

i-hamano この業界で売れていく人ってどんな人だと考えていますか?

i-saho 技術も必要なんですけど、人柄とかも大事だと思います。

i-hamano おおおおお。さすが厳しい世界を生き抜いてますね。 人柄大事ですよね。ウチなんか、「誰からも愛される人間になりたい」って言って、引き継ぎしないで辞めていった人がいましたよ!残った僕らからは一斉に「俺らからは愛されたくないんかい!」ってブーイングです。

i-saho そんな人を採用しちゃダメですねw  誰が採用したんですか?

i-hamano はい。。ごもっともです。。。わ、わたしが、採用しました。。。

i-saho 大変ですねw

i-hamano ちなみに、音大を卒業してとか音楽家になるまで、すごい大変じゃないですか。それでも、すぐにやめちゃう人っているんですか?

i-saho はい。結構いますよ。やっぱり儲からない仕事なので、辞めていく人も少なく無いです。やっぱり生活もかかっているので、しょうがないのかなと

brass

あどけなさの残るかわいらしい沙帆ちゃんですが、サラッと本質をついた言葉から芯の強さが垣間見えました。

トロンボーンリーダーの音楽家さんにインタビュー

brass

i-misaki パーカッションの沙帆ちゃんに、やさしそうな人でリーダー的な偉い人を教えてもらってよいですか?って聞いたら一谷さんを紹介してもらいました。インタビュー良いですか?

i-ichitani え? 僕ですか!? 僕でよろしければ。

i-misaki 音楽家になろうって、いつ決めたんですか? 私、今高3なんで進路とか色々不安なんで、、、参考にさせていただければ、、

i-ichitani ん~ 小5の時かなぁ たまたまコンクールで良い賞を頂いたのがキッカケですね。 勉強が大嫌いだったんで、楽器の練習と勉強とどっちが良いかなぁって言ったら”楽器の練習”の方がいいやって感じです。

i-misaki ええ!! 全然、進路の参考にならないです。 でも、それで今までやってこられているのでスゴイです!音楽歴25年ってことですもんね。音楽家さんで気をつけてる事って何ですか?

i-ichitani やっぱり体調管理ですね。体調で音も全然変わってくるんで。

i-misaki わたしライブ前に緊張のし過ぎで高熱出すんですよ。。。

i-ichitani ・・・・・ ダメですね。。。温かいお風呂に入るとか、早く寝るとか、、、まあ、あとは慣れなんじゃないかなと

i-misaki 音楽家さんの中で、売れる人と売れない人の違いってなんですか??

i-ichitani う~~ん。むずかしいなぁ。センスじゃないかな。 たくさん練習してもデキない人はデキないし、デキる人はできる。向き不向きはあると思いますよ

i-misaki そうなんですねぇ。センス。。。難しいですね。 あとは一気に上達されたブレイクスルーの瞬間ってありましたか?

i-ichitani ありました!! もう全然うまくいかなくて、何をやっても上手くいかなくて、なんなら昔の自分のほうが上手にできてたとかありましたよ。その時に海外で大好きなトロンボーン奏者のコンサートを聴いた時に、「ああ、これで良いんだ!」って吹っ切れた瞬間がありました。 音楽に限らず自分の好きな人を見つけて、それに触れると良いかも知れないです。 そこら辺にセンスの源があるかも知れないですね。日頃の生活の仕方とか、、、わかりませんが

i-misaki 自分のアピールの仕方とかのコツってありますか??

i-ichitani ありますね。 各パートは、ファーストから、2、3,って分かれてるんですけど、ファーストの人が主役。その他は、超えちゃいけないラインがあって、その中で全体の音のバランスを整える事が大事です。周りをみて、自分の立場の役割を理解して演奏することが大事です。

i-misaki なるどほ、パートの3なのに目立とうとする人とかいるんですか? ぶっちゃけ使えない人とかっています?

i-ichitani 口ばかりの人とかいますよ。吹けないのに理想ばかりいう人とか。勘違いしている人とか。

i-misaki そういう人と共演する時はどうするんですか?

i-ichitani なるべく相手にしないですね。次からもっと吹きやすい人呼ぼうって思いますしね

i-misaki シ、シビアですね。。。。沙帆ちゃんが言っていた人柄が大事って本当ですね。

i-ichitani 本当に大事ですよ。人柄って

i-misaki 肝に命じます。。。

i-ichitani あとはベテランで実績もあるんですけど、やりやすい、やりにくいっていう相性もあります。音大の授業で学んできた事、師匠から教わったこと、そしてプロとなり色々な現場を経験していくという過程から確立された自分のスタイルっていうのがあって、それが合わないと、気が散るとか集中しにくいとか

i-misaki そういう時はどうするんですか?

i-ichitani 合わなきゃしょうがないですよね。その時は頑張って合わせます。性格が合わないのと似たようなところがあり、相性が合わない人とやる機会も自然と減っていくような気がします。

i-misaki 勘違いしないで自分を主張するのと、相性合わない人に無理矢理合わせようとしないって、なかなか難しくないですか?

i-ichitani まあ、そこら辺は経験も必要になりますかねぇ

i-misaki どんな音楽家さんを目指していますか?

i-ichitani 自分はやっぱり音楽が大好きなんで、音楽にあまり興味ないなって思う人にも興味をもってもらえるような演奏をしたいです。今回のゲームミュージックコンサートも、ゲームの曲だから会場まで足を運んでくれる人って多いと思うんですよ。そういう人たちが僕達の演奏を聞いて、音楽っていいなって思ってもらいたいです。

brass

自分の好きな事で活動してる人って若い人が多い気がします。好きな事だったら色々頑張れるし、パワーも湧いてくるのでしょうか
私の進路の悩み解決へ有り難いヒントを貰った気がしました。

コンサートプロデューサーにインタビュー

brass
i-hamano 今回の取材のご協力ありがとうございます。

i-fukui こちらこそありがとうございます。

i-hamano 通常のコンサートインタビューだけじゃなく、社畜的な要素もいれた内容の記事にしたいと思っているんですが、大丈夫ですか?

i-fukui いいね。 おもしろいじゃない。 俺らなんて、社畜よ。本当に、儲かんないし。

i-hamano みなさん口をそろえて仰っていますね。

i-fukui でも、音楽が好きだからねぇ 

i-hamano やっぱり音楽家さんの新人も今と前で変化がありましたか?

i-fukui ある! 変化はある! 今の若い人たちは弱くなった! 打たれ弱い!!!

i-hamano やっぱり、、、

i-fukui 責任を持つと逃げちゃうよねぇ ギャラだけもってかれちゃうみたいな。。。。

i-hamano その言葉から今までの苦労が感じ取れます。。。 自由は欲しいけど、責任は取らないって人が多いような気がします。

i-fukui だから、あまり叱らなくなるよね。 本当に叱ってくれる人がいないって、可哀想だと思う。

i-hamano 逃げたくなったら音楽を聞きに来ればいいですよね

i-fukui そう!! 病んだら私達の演奏を聞きに来て欲しい!

i-hamano 代表の方から見て、”できる音楽家の人“と”できない音楽家の人“の差って何ですか?

i-fukui ”1“聞いて,ちゃんと”1“理解できる人ですね。

i-hamano 感が悪い人はダメってことですね。

i-fukui そうですね。今日なんかも3時間のリハーサルを2時間で済ませなければいけないので、その中で、「すみません。今の所もう一回合わせて下さい!」って言ってしまう人はねぇ。。。

i-hamano 厳しいですね。 ちゃんと家で練習して来いって事ですね。

i-fukui やっぱり、”1“を聞いて”10“を知るってまでワガママを言いませんが、”2“くらいまで分かってくれると最高ですね。

i-hamano わかります! この言葉の裏側には”10“を教えてるのに、”2“とか”3“しか理解してくれない人たちに苦労されてきたって事が読み取れます。

i-fukui ギャラだけ持っていっちゃう人もいましたからね。ッハッハッハ!!
i-hamano 大変ですね。。。。ちなみにストレス解消は何ですか? ウチの会社を辞めていった人から聞いていた愚痴は「好きな事を仕事にしたくない」ってのがありました。自分は納得いかないんですが、でも、ずっと音楽で仕事をしていて嫌になってくると音楽が苦しくなる事とかりますか? 好きな曲でもずっと演奏したら嫌になってくるとか。

i-fukui う~ん。 ないなぁ。 あ! 自分らの音楽とは真逆の音楽を聞きますね! やっぱり”好き”って大事だと思うんですよ。「好きこそものの上手なれ」で、儲からないですけど、楽しいですよ。どんなジャンルの音楽も大好きです。

i-hamano そうですよね。 好きって大事ですよね。 色々な人に話しを聞いているとみなさん口をそろえて儲からないって言っておりました。ですが、”好き“が一番ですだと私も思います。お金持ってても不幸な人っていますし。これからのビジョンとかございますか?

i-fukui 今は超一流のフリーの人たちを集めて演奏しているんですけど、法人を作って定期的に公演して、音楽家の人たちの活躍の場を作っていきたいと思っています。そして音楽をもっとたくさんの人に楽しんでもらいたい。今回のゲーム・ミュージックは通常のクラシックのお客さま達と違うのでこれをキッカケに音楽が好きになってくれれば嬉しいです。

i-hamano 僕もゲームミュージックが好きで、ドラクエのCDとかをコンポで聞いた時に音楽を好きになりました。

i-fukui 僕なんかLPの時代から持っていましたよw

brass

ドラクエやFFはゲーム業界も音楽業界にも改革を起こした事がわかる取材でした。

広報でありコントラバス演奏者の井口信之輔さんもドラクエが音楽の道に入るキッカケだったそうです。大学の学園祭でドラクエのオーケストラをやっていたのが志望理由の一つでした。。ですが音大に入るとドラクエを演奏する機会がなくなったそうで、それ以来めっきりドラクエは演奏してなかったそうなので今回のコンサートは楽しみだそうです。

取材をしてみて、音楽家さんたちはバイタリティあふれる素敵な方たちでいっぱいでした。

アンコールでFF6のオペラを歌うリハーサルがあるんですが。 オペラ歌手のお父様が赤ちゃんをお腹に抱えながら歌っているのは驚きでいた。絶対音感が受け継がれている瞬間を目の当たりにしました。

(リハーサルの写真です。)
brass

リハーサル中は各パートリーダーは偉いので席を立つ特権を得られます。その間に、トイレにいったり、ジュース飲んだり、星のドラゴンクエストをやったり、、
brass

ウソです。会場により反響が違うので、全体の音のバランスを自分の耳で確かめているのです。会場によって演奏を変える。これぞプロ! ちゃんと戻ってまいりますよ。
brass
brass

ゲーム・ミュージックコンサートの本番を聞いた感想

コンサート演奏の感想はというと最高の一言です。涙でますね。本当に。

音に人生を懸けて生きている人たちが100人近く集まるのです。すばらしくないわけがないじゃないですか。

今回はリハーサルからお邪魔させていただいたのですが、リハーサル時は正直に言うと心の中で「前に言った、クロノトリガーのTHE BRINK OF TIMEの方が良かったなぁ」って思ってました。

ですが!本番が始まると素人でも音の違いがハッキリわかりました。とにかくスゴイ。生ならではの迫力と感動です。

やっぱりプロは違うっていう瞬間でした。そりゃそうです。音に人生を懸けて生きている人たちですからスゴイんですよ。

そんな人達が、ドラクエ・クロノ・FFと盛りだくさんで演奏してくれるので、本当に最高の瞬間でした。和食で言うと、お寿司と焼き肉とステーキを一度に食べれるといえばよいでしょうか。スポーツで言うと、イチローと本田圭佑と羽生結弦の3人同時の講演会を聞くようなものです。

ちなみに、社畜JKの”みちゃき”ちゃんの感想は、「チョコボは知っていた」という事。そして、みちゃきちゃんの顔にはAAAの方が良いって書いてあるような気がしました。

この現象はスポーツに無関心な小学生が、イチローと本田圭佑と羽生結弦の3人同時講演会に行くようなものであると理解していただければと思います。

ミサキ

経営者の端くれの考察・ブラック企業の社長でも色々考えるよ

ゲーム・ミュージックはクラッシック等の音楽ライブとはちょっと違う特殊な感じがします。客層も違うし、ゲームのストーリー・世界観ありきを楽しむので、音のみを楽しむクラシックとは楽しみ方が異なるのかなという感想です。その分、今後のポテンシャルの大きさも感じました。

この演奏で、映画館とかプラネタリウムとかでプロジェクトマッピングを利用した映像と生演奏なんかを楽しめたら最高なんじゃないかと思いました。

今までないっしょ? フルオーケストラのゲームCGプロジェクトマッピング(*´ω`*)

デジタルだ!ITだ!と騒がれていますが、根本は人間の魂が大事と気が付かされた日でした。 youtubeとかでアレンジ演奏とかも、とても素敵なんですが、やっぱり音楽は生に限ります。

作曲している人も生身の人間、演奏している人も生身の人間。それを効率的に活かすのがIT技術。

プロの腕とITの力で音楽の楽しみ方も劇的に変わる予感がしました。ゲーム・ミュージックとプロジェクトマッピング。いつかプロデュースできるように頑張りたいと思います。

3時間の演奏を2時間でリハーサルという強行突破の忙しい中、取材にご協力いただいたお付き合い頂い「ブラス・エクシード」の皆様、本当にありがとうございました。

(最後に舞台袖から本番風景を激写!)

brass

ブラス・エクシード・トウキョウの次回公演です。生演奏は最高です!

ブラス・エクシード・トウキョウ
第15回演奏会
〜ザ・ウルティメット・ムービーズ〜
2016年1月30日(土曜日)
府中の森芸術劇場どりーむホール
公式ホームページ
facebook 公演情報


cc_kakuyasu_banner
telmini cc58
The following two tabs change content below.
濱野 秀昭
株式会社セブンコード 代表取締役 エアコンが苦手。弱冷房で死にかけた