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インスタ運用代行サービスの選び方とおすすめ5選|メリット・注意点をわかりやすく解説

インスタは、やったほうがいいのは分かっている。
でも、投稿を作る人がいない。
「代行に頼むか」と調べたら、月5万円から月30万円以上まで幅がありすぎて、何が違うのか分からない。
しかも、初期費用10万円・3か月縛り・原稿と写真はそちらで用意してください、と書いてある。
中小企業の社長や担当者なら、だいたいここで手が止まりますよね。

この記事では、料金を公開しているインスタ運用代行5つを、いくらから始められるか・初期費用・最低契約期間・フィード1投稿の単価・原稿と素材をだれが用意するかで並べました。
他社の料金は、各社の公式ページで確かめた数字だけを載せています(2026年10月27日時点)。

先に結論だけ書くと、こうなります。

  • 初期費用も縛りもなしで、小さく試してから決めたい。インスタ以外の業務もまとめて頼みたい → 社畜る(月額1,980円〜・人の作業は1時間3,000円で最初の2時間無料)
  • 原稿と写真は自社で出せる。フィードやリールの制作と投稿を、月数万円で決まった回数だけ任せたい → アルパカSNS
  • 飲食店・カフェで、リール・フィード・ストーリーズを毎週回してほしい。初期費用はかけたくない → StorePro Assist
  • スマホでの撮影から企画・分析まで、予算をかけてインスタを作り込みたい → TaTap
  • プレゼントキャンペーンや広告もまとめて頼みたい。作った写真や動画をほかの販促でも使いたい → ハーマンドット
ハマノーンハマノーン

インスタなんて若いのにやらせとけばいいんじゃないのか?

すずきすずき

その若い人、いま何の仕事を止めてリールを作ってます?並べてから決めましょう。

YouTube運用代行なら社畜る
目次
  1. インスタ運用代行とは?
    1. インスタ運用代行に頼める業務
    2. インスタ運用代行と、SNS運用代行・広告運用代行の違い
    3. 全部を任せる必要はない
  2. インスタ運用代行の費用相場
    1. 一般的な相場(目的別)
    2. 料金の決まり方は3つ
    3. 料金に差が出る5つの理由
    4. 月額だけで比べない
  3. インスタ運用代行の依頼先は4タイプ
    1. 分析・戦略重視型
    2. 投稿作業の定額型
    3. フリーランス・個人
    4. 業務代行の会社がやる時間制・まるごと型
  4. 失敗しないインスタ運用代行の選び方8つ
    1. 1. 頼みたい業務に対応しているか
    2. 2. いくらから始められて、最初に最低いくら払うか
    3. 3. 原稿(ネタ)と写真・動画を、だれが用意するか
    4. 4. フィード1投稿・リール1本あたり、いくらか
    5. 5. 同じ業種・同じくらいの規模の実績を説明してくれるか
    6. 6. 効果の測り方と、報告の形が決まっているか
    7. 7. いずれ自社で回せるようにしてくれるか
    8. 8. 炎上・セキュリティ・二次利用、そしてインスタ以外も頼めるか
    9. 契約前に確かめること
  5. インスタ運用代行おすすめ5選の比較表
    1. 最初の3〜4か月で、最低いくらかかるか
    2. フィード1投稿あたりの目安
  6. 1位:社畜る(株式会社セブンコード)|初期費用0円・縛りなし、月額1,980円〜で小さく試せる
    1. いきなり仕組みに乗せない
    2. 人がやる代行なのに安い理由
  7. 2位:アルパカSNS|原稿と写真は自社で、制作と投稿を月数万円で
  8. 3位:StorePro Assist|飲食店・カフェのインスタを、初期費用無料で毎週回す
  9. 4位:TaTap|スマホ撮影から企画・分析まで、作り込んで伸ばす
  10. 5位:ハーマンドット|キャンペーン・広告までまとめて、写真や動画をほかでも使う
  11. タイプ別|あなたに合うインスタ運用代行
  12. インスタ運用代行を使う5つのメリット
    1. 1. 投稿が止まらなくなる
    2. 2. 本業に時間を使える
    3. 3. 投稿の見た目と質がそろう
    4. 4. 炎上などのリスクを減らせる
    5. 5. 数字を見て直す流れができる
  13. インスタ運用代行のデメリットと注意点
    1. 費用が高くなりやすい
    2. 社内にノウハウがたまりにくい
    3. お店や会社の雰囲気とずれた投稿になることがある
    4. すぐには結果が出ない
    5. ステマの決まりに気をつける
  14. インスタ運用代行を頼む前に決めておく4つ
    1. 1. 何のためにインスタをやるのか
    2. 2. 誰に届けたいのか・自社の強みは何か
    3. 3. どこまでを外に出すか
    4. 4. どのくらいの期間で、何を見て判断するか
  15. 社畜るにインスタ運用代行を頼むまでの流れ
  16. よくある質問
  17. まとめ|インスタ運用代行は「最初に最低いくら払うか」と「ネタと素材をだれが用意するか」で選ぶ

インスタ運用代行とは?

インスタ運用代行とは、会社やお店のInstagramアカウントの運用を、外の会社や個人が代わりに引き受けるサービスです。
投稿を作って出すだけでなく、何を発信するかの企画、プロフィールの整え方、コメントやDMへの返信、インサイトの数字の振り返りまで頼めます。

インスタは、出し続けないと伸びません。
しかもフィード、リール、ストーリーズと投稿の形が分かれていて、それぞれ作り方も見られ方も違います。
写真を選んで、文字を入れて、キャプションとハッシュタグを考えて、リールは動画を編集して音を合わせる。
1本の投稿の裏に、思っているより多くの作業があります。

ところが中小企業では、インスタの担当は「ほかの仕事と兼務の1人」になりがちです。
本業が忙しい月は投稿が止まり、止まるとお客さんから「この店、まだやってるのかな」と思われる。
この流れを切るために外の手を借りるのが、インスタ運用代行です。

インスタ運用代行に頼める業務

会社によって範囲は違いますが、だいたい次の業務を頼めます。

段階頼める業務
準備目的とターゲットの整理、KPI(目標の数字)の設計、アカウント開設、プロフィール文・アイコン・ハイライトの整備
企画同業・競合アカウントの調査、投稿テーマと月の投稿カレンダーづくり、原稿(ネタ)づくり
制作フィードの画像(1投稿に複数枚のカルーセルなど)、リールの編集、ストーリーズ、キャプション・ハッシュタグ、撮影
投稿予約投稿・投稿作業、ストーリーズの更新
対応コメント・DMの一次対応、炎上の見回り、いいね・フォローなどの交流
分析インサイトの数字の集計、月次レポート、次の月の改善案、定例ミーティング
広告・ほかInstagram広告の運用、インフルエンサー施策、プレゼントキャンペーン、LINEやホームページへの導線づくり

インスタ運用代行と、SNS運用代行・広告運用代行の違い

インスタ運用代行(この記事)SNS運用代行Instagram広告の運用代行
中身Instagramの通常の投稿でアカウントを育てるInstagram・TikTok・X・YouTube・LINEなど複数のSNSをまとめて運用お金を払って出す広告の設定・入稿・調整
向いている会社集客の中心がインスタ(飲食・美容・小売・住まいなど)どのSNSに力を入れるかから決めたい、複数を回したい早く数字を出したい、広告費をかけられる
比べ方の記事この記事SNS運用代行おすすめ5選広告の手数料の仕組みで比べる

インスタだけでなく、TikTokやXも一緒に回したい場合は、SNS運用代行のおすすめ5選の記事もあわせてご覧ください。

全部を任せる必要はない

全部まとめて頼むと、月数十万円になることもあります。
逆に、「方針と投稿の最終OKは社内、作る・出す・数字をまとめるのは外」のように切り分けると、費用はぐっと下がります。
どこまでを外に出すかは、後ろの「選び方」と「頼む前に決めておく4つ」で整理します。

ハマノーンハマノーン

ほう、DMの返事まで頼めるのか。

すずきすずき

頼めます。ただ、値引きの相談やクレームの最終判断だけは社長が持ってください。

インスタ運用代行の費用相場

インスタ運用代行の料金は、頼む範囲と投稿の数・種類で大きく変わります。
まずは公開されている相場と、料金の仕組みを押さえておくと、見積もりを並べやすくなります。

一般的な相場(目的別)

頼む範囲・目的月額の目安
シンプルな投稿代行月10万円〜
フォロワーを増やす運用まで月25万円〜
ブランディングまで月50万円〜
代理店・制作会社に頼む場合月20万〜50万円
個人・フリーランスに頼む場合月3万〜20万円
投稿1本ごとのクリエイティブ制作(代理店)1本5,000円〜5万円

出典:ミツモア「インスタグラム運用代行会社おすすめ15選」、pamxy「Instagram運用代行の費用相場」

料金の決まり方は3つ

  • 月額の定額制:「フィード月8回で月額◯円」の形。いちばん多い形です。投稿の数と、リール(動画)が入るかで金額が上がります
  • 進行費+1本いくら:「コンサル・進行費が月◯円、フィード1本◯円、リール1本◯円」と分かれている形。本数を増やすと、そのぶん上がります
  • 時間制:「1時間いくら」で、決まった時間の中で頼みたいことを頼む形。業務代行やオンラインアシスタントの会社に多い形です

料金に差が出る5つの理由

  • 投稿の数と種類:フィードだけか、リールが入るか。リールは編集の手間がかかるので、1本あたりが高くなります
  • 原稿(ネタ)をだれが考えるか:原稿は自社で出す前提のプランだと安く、代行が考えると別料金になることがあります
  • 写真・動画の素材をだれが用意するか:素材は自社で用意する前提か、代行が撮影するか。撮影が入ると上がります
  • 戦略・分析の深さ:KPIの設計、投稿ごとの分析、月1回の定例が入るか
  • キャンペーン・広告・インフルエンサー:入れると、手数料や報酬が別にかかります

月額だけで比べない

「月5万円」と「月10万円」を並べると、5万円が安く見えます。
でも、初期費用10万円・最低4か月なら、最初に払うお金は少なくとも30万円です。
初期費用無料・最低3か月の月10万円も、最初に払うお金は30万円で同じになります。
月額だけでなく、初期費用+月額×最低契約月数で比べると、「お試しでいくらかかるか」が見えます。

ハマノーンハマノーン

月額が安いと思ったら、初期費用と縛りで結局同じなのか!

すずきすずき

そうなんです。インスタは合う・合わないがあるので、最初のお試しの金額は必ず計算してください。

インスタ運用代行の依頼先は4タイプ

インスタ運用代行を出しているところは、大きく4つのタイプに分かれます。
同じ「インスタ運用代行」でも、得意なことと料金の決まり方がかなり違うので、会社を比べる前にタイプを決めておくと迷いにくくなります。

分析・戦略重視型

KPIの設計、投稿ごとの分析、月次の定例で、数字を見ながらフォロワーや問い合わせを伸ばすタイプです。
撮影や企画まで作り込むことが多く、料金は月20万円台からが中心です。

投稿作業の定額型

「フィードを月8回」「リールを月4本」のように、決まった作業を決まった料金で引き受けるタイプです。
月数万円から始められるところもありますが、原稿や素材は自社で用意する前提だったり、初期費用や最低契約期間があったりします。

フリーランス・個人

個人に直接頼むタイプです。
月数万円からと安く、やり取りも柔軟です。
一方で、その人が病気になったり忙しくなったりすると止まる、品質の差が大きい、といった体制面の不安があります。

業務代行の会社がやる時間制・まるごと型

ふだんから経理・事務・採用などの業務を代わりに引き受けている会社が、インスタの運用も月額や時間で引き受けるタイプです。
インスタだけでなく、ほかの業務もまとめて頼めるのが特徴です。
社畜るはこのタイプです。

分析・戦略重視型投稿作業の定額型フリーランス・個人業務代行の会社がやる時間制・まるごと型
得意なこと数字を見て伸ばす・作り込む決まった投稿を決まった料金で安く、柔軟にインスタとほかの業務をまとめて
料金の目安月20万円台〜月5万〜10万円台月数万円〜社畜るは月額1,980円〜・人の作業は1時間3,000円
初期費用・縛りあることが多いあることが多い人による社畜るは初期費用0円・縛りなし
原稿・素材代行が企画・撮影することが多い自社で用意する前提が多い人による社畜るは企画は人が動く。素材はお客さまからが基本
体制チーム担当者+制作チーム1人チーム
向いている会社予算をかけて数字を伸ばしたい原稿と写真は出せるとにかく安く試したい人手が足りないのはインスタだけじゃない
ハマノーンハマノーン

4つもあるのか。うちは人が足りんのはインスタだけじゃないぞ。

すずきすずき

なら4つ目です。インスタも経理も、窓口ひとつで投げられます。

失敗しないインスタ運用代行の選び方8つ

1. 頼みたい業務に対応しているか

まずは、頼みたい業務に対応しているかです。
フィードだけか、リールも作ってくれるか、ストーリーズやハイライト、プロフィールの整備まで入るか。
コメントやDMの返信、キャンペーン、広告まで頼みたいなら、それも入っているかを確かめます。

2. いくらから始められて、最初に最低いくら払うか

月額の入口の金額に加えて、初期費用と最低契約期間を必ず確かめます。
「初期費用+月額×最低契約月数」が、お試しで最低いくらかかるかの金額です。
途中でやめたい場合に、残りの期間分を払う決まりになっていないかも確認しましょう。

3. 原稿(ネタ)と写真・動画を、だれが用意するか

インスタ運用代行で、いちばん「思っていたのと違う」が起きやすいのがここです。
安いプランは、「原稿は自社で出す」「写真や動画は自社で用意する」前提のことがよくあります。
そうなると、結局ネタ出しと撮影は社内の仕事のままです。
原稿づくりと撮影が、月額に入っているのか、オプションなのかを先に確かめましょう。

4. フィード1投稿・リール1本あたり、いくらか

月額を投稿の数で割ると、1投稿あたりの金額が見えます。
同じ「月8投稿」でも、月5万円なら1投稿6,250円、月30万円なら1投稿3万円台です。
もちろん中身の作り込みは違いますが、「その差に何が入っているのか」を聞くと、各社の違いがはっきりします。

5. 同じ業種・同じくらいの規模の実績を説明してくれるか

実績の社数よりも、「御社と似た会社で、何をして、何が変わったか」を具体的に説明できるかを見ましょう。
飲食、美容、住まい、BtoBでは、伸びる投稿の形がかなり違います。
説明があいまいな会社は、運用もあいまいになりがちです。

6. 効果の測り方と、報告の形が決まっているか

フォロワー数だけでなく、保存数、プロフィールへのアクセス、ホームページやLINEへのクリック、問い合わせ数など、何を見て判断するか。
月次のレポートがあるか、定例ミーティングがあるか、急ぎの連絡はチャットで返ってくるか。
「出した投稿が何だったか、数字がどうだったか」が毎月分かる形になっているかを確かめます。

7. いずれ自社で回せるようにしてくれるか

ずっと外に頼むのか、いずれは社内で回したいのか。
社内で回したいなら、投稿の型や手順をマニュアルにして渡してくれるか、運用のやり方を教えてくれるかを確かめておくと、あとで困りません。

8. 炎上・セキュリティ・二次利用、そしてインスタ以外も頼めるか

アカウントのログイン情報をどう管理するか、炎上しそうなときに誰がどう判断するか。
作った画像や動画を、ホームページやチラシでも使ってよいか(二次利用)。
そして、インスタから問い合わせが来るようになったあと、その返信や事務まで手が回るか。
インスタだけの会社に頼むと、その先は自社でやることになります。

契約前に確かめること

確かめること聞き方の例
最初に最低いくらか「初期費用と、最低契約期間の合計でいくらですか?」
途中でやめるとき「途中で解約したら、残りの月の分は払いますか?」
月額に入る作業「この金額で、フィードは何回、リールは何本、ストーリーズは入りますか?」
原稿と素材「投稿のネタと写真は、こちらで用意する必要がありますか?撮影は別料金ですか?」
投稿の時間「投稿する時間は指定できますか?」
報告「レポートと定例は月に何回ですか?何の数字を見ますか?」
炎上・トラブル「炎上しそうなとき、誰がどう連絡してくれますか?」
二次利用「作った画像や動画を、ホームページや広告でも使えますか?」
ハマノーンハマノーン

8つも見るのか!ワシは2番だけでいい!

すずきすずき

2番と3番だけでも、だいぶ失敗は減ります。ほかは見積もりのときに表で聞けばOKです。

インスタ運用代行おすすめ5選の比較表

今回は、インスタ運用代行を出していて、料金を公式ページで公開している会社の中から5つを選びました。
順位は、①いくらから始められるか(入口の月額)、②初期費用、③最低契約期間で並べています。
1投稿あたりの作り込みや、戦略・撮影まで含めた厚さの順ではありません。

社畜るアルパカSNSStorePro AssistTaTapハーマンドット
入口の月額月額1,980円〜月50,000円〜(税別・フィード月8回)月10万円〜(税抜・リール週1+フィード週1+ストーリー週3)月250,000円〜(税別・フィード月4本+進行費)月298,000円〜(税別・月8投稿)
初期費用0円100,000円(税別)※FAQには5万円(税別)の記載あり無料100,000円(税別)100,000円(税別)※12か月プランは無料
最低契約期間なし4か月3か月3か月3か月
人の作業を時間で頼む1時間3,000円・最初の2時間無料記載なし記載なし記載なし記載なし
原稿(ネタ)企画は人が動く基本はお客さま提供(原稿オプションあり)記載なし企画込み投稿企画込み
写真・動画の素材お客さまからが基本(撮影は撮影代行で相談)お客さま用意(撮影はオプション)料金に含むか記載なしスマホなどでの撮影は料金内記載なし(納品データは二次利用自由)
インスタ以外の業務経理・事務・採用・HP制作なども同じ窓口X・TikTok・LINE・YouTubeの運用記載なしX・TikTokなどの運用X・TikTokの運用・広告

※2026年10月27日に各社の公式ページで確認した内容です。「記載なし」は公式ページで見つけられなかったものです。社畜るの月額1,980円〜は小さく始める入口のプランで、含む作業は打ち合わせでお伝えします(税込・税別の区分はお問い合わせください)。他社の金額は税別・税抜表示です。入っている作業の量は各社で違うので、各社の紹介もあわせてご覧ください。最新の料金・条件は各社の公式ページでご確認ください。
※出典:アルパカSNS/StorePro Assist/TaTap/ハーマンドット

最初の3〜4か月で、最低いくらかかるか

初期費用と、最低契約期間ぶんの月額を足すと、「お試しで最低いくら払うか」が分かります。

計算最低いくら(税別)
社畜る初期費用0円+縛りなし(1か月だけでも可)月額1,980円〜
アルパカSNS初期10万円+5万円×4か月30万円(FAQの初期5万円なら25万円)
StorePro Assist初期0円+10万円×3か月30万円
TaTap初期10万円+25万円×3か月85万円
ハーマンドット(3か月プラン)初期10万円+29.8万円〜×3か月99.4万円以上

※各社の公式ページの最安のプランで計算した目安です。入っている作業の量は各社で違います。

フィード1投稿あたりの目安

フィード1投稿あたり出し方
アルパカSNS6,250円(税別)公式ページの記載(フィード8回プラン)
TaTap37,500円(税別)+進行費 月10万円公式ページの単価
ハーマンドット約37,000円(税別)月298,000円÷8投稿の割り算

※StorePro Assistはリール・フィード・ストーリーをまとめた料金のため、1投稿あたりに割っていません。社畜るは頼む作業の量で決まるため、打ち合わせでお伝えします。作り込みの度合い(企画・撮影・分析が入るか)は各社で違います。

インスタ運用、まず小さく投げてみてください。

初期費用0円・縛りなし。合わなければ1か月でやめられます。相談・見積もりは無料です。

YouTube運用代行なら社畜る

Instagram運用代行は月額1,980円〜。人の作業は1時間3,000円・最初の2時間無料

無料で相談してみる

平日10〜19時(メールは24時間受付)

電話で相談する 03-4400-1040

1位:社畜る(株式会社セブンコード)|初期費用0円・縛りなし、月額1,980円〜で小さく試せる

社畜る(セブンコード)のInstagram運用代行

社畜るのInstagram運用代行は、月額1,980円〜。
初期費用0円・最低契約期間なしです。
企画からフィード・リールの制作、数字の振り返りまで人に動いてほしいときは、1時間3,000円で、最初の2時間は無料です。

「インスタを外に頼むのは初めて。いきなり初期費用10万円と3か月縛りは怖い」。
社畜るなら、まず小さく始めて、合うかどうかを見てから量を決められます。
今回比べた5つの中で、入口の月額と最低契約期間はいちばん低く、初期費用もいちばん低い0円(StorePro Assistも無料)です。

同業や近くのお店のアカウント調査、投稿の企画、フィードの画像づくり、リールの編集、ストーリーズ、キャプションとハッシュタグ、予約投稿、コメントやDMの一次対応、月ごとの数字の振り返りまで、セブンコードの人が動きます。
「ネタは考えてもらえるの?」というところから相談できます。
写真や動画の素材はお客さまからいただくのが基本で、撮影が必要なら撮影代行でご相談ください。

もう1つの違いは、インスタ以外の業務も同じ窓口で頼めることです。
セブンコードはもともと業務代行の会社で、経理・事務・採用・HP制作・記事制作など、いろいろな会社の業務をふだんから引き受けています。
「インスタから予約や問い合わせが来るようになったら、今度は返信や事務が回らない」。
そうなっても、別の会社を探さずにそのまま投げられます。
AIで時短してさらに安くする提案も可能です(AI業務代行)。

項目内容
料金月額1,980円〜(小さく始める入口のプラン)/人の作業は1時間3,000円
初期費用0円
最低契約期間なし
無料人の作業(1時間3,000円)は最初の2時間無料。相談・見積もりも無料
頼める作業調査・企画・フィード・リール・ストーリーズ・キャプション・ハッシュタグ・予約投稿・コメントやDMの一次対応・数字の振り返り
素材お客さまからいただくのが基本(撮影は撮影代行で相談)
始めるまで最短3日で稼働
インスタ以外TikTok・X・YouTube・LINEなどのSNS、経理・事務・採用・HP制作・記事制作なども同じ窓口

こんな会社におすすめ:インスタの代行を初めて頼むので、まず小さく試したい/初期費用や縛りは避けたい/ネタ出しから相談したい/インスタ以外にも手が回っていない業務がある

気をつけたいところ:月額1,980円〜は入口のプランです。投稿の数を増やしたり、リールをたくさん作ったりすると、そのぶん人の作業(1時間3,000円)がかかります。打ち合わせで、頼みたいことと金額をそろえてから始めます。また、「必ずフォロワーが増える」とはお約束しません。数字を見ながら、毎月の企画を直していきます。

いきなり仕組みに乗せない

社畜るのインスタ運用代行は、まず人が回して、その会社のルールと伸びる投稿の型をマニュアルにしてから、決まった型で回していきます。
セブンコード自身も、SNS運用は「他社を調べる → 何が伸びるかを考える → 投稿する」の順番で回しています。
そのやり方は、SNS運用AIはどこまで丸投げできる?の記事にくわしく書いています。

人がやる代行なのに安い理由

  • 業務代行が本業だから:いろいろな会社の業務をまとめて回しているので、1社のために1人を置くより手待ちのムダが出ません
  • 手順を決めて、マニュアルで回しているから:ベテラン1人の勘に頼らないので、時間もミスも減らせます
  • お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:インスタ担当を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。払うのは頼んだ分だけです

セブンコードは2007年に設立し、業務代行を20年近く続けてきました。
くわしいサービス内容は、Instagram運用代行のページにまとめています。
TikTokやXも一緒に回したい場合は、TikTok運用代行・X運用代行・SNS運用代行のページをご覧ください。

ハマノーンハマノーン

1,980円で始めて、合わなかったら来月やめていいのか?

すずきすずき

いいんです。縛りはありません。合ったら、そのとき量を決めましょう。

2位:アルパカSNS|原稿と写真は自社で、制作と投稿を月数万円で

アルパカSNS 公式サイトのトップページ
出典:アルパカSNS 公式サイト(snsdaiko.jp/instagram)

アルパカSNSのInstagram運用代行は、フィード月8回のプランで月50,000円(税別・税込55,000円)です。
公式ページには、1投稿あたり6,250円とはっきり書いてあります。
フィード月12回(月72,500円)、フィード2回+リール4本(月64,500円)、フィード4回+リール6本(月100,000円)のプランもあります(いずれも税別)。

1投稿は最大5枚のフィード制作で、リールは最長60秒の編集、キャプションとハッシュタグ、ストーリーズへの投稿も入っています。
ただし、原稿(ネタ)は基本的にお客さまが出し、写真や動画の素材もお客さまが用意する前提です。
原稿づくりを頼む場合は「原稿オプション」で、フィード8回なら月75,000円(税別)になります。
カメラマンの撮影は、1コマ1時間で20,000円〜(税別)のオプションです。

初期費用は、料金の欄では100,000円(税別・税込110,000円)、よくある質問の欄では5万円(税別)と、同じページの中で書き方が違いました。
最低契約期間は4か月で、4か月より前にやめる場合は、残りの期間の料金をまとめて払う決まりです(6か月以上の運用をすすめています)。
投稿は原則10時〜19時の営業時間内で、時間の指定はできません。
専任の担当者が2名つく体制です。

項目内容
料金フィード8回 月50,000円(税別)〜/リール入りは月64,500円(税別)〜
原稿・素材原稿は基本お客さま提供(オプションあり)、素材はお客さま用意
初期費用100,000円(税別)※FAQには5万円(税別)の記載あり
最低契約期間4か月(途中解約は残り期間分を一括)
体制専任の担当者2名

こんな会社におすすめ:投稿のネタと写真は社内で出せる。制作と投稿の手間だけを、決まった回数・決まった料金で任せたい

気をつけたいところ:初期費用と4か月の最低契約期間があるので、最初に最低でも25万〜30万円の支払いになります。ネタ出しも頼むと月額が上がります。

3位:StorePro Assist|飲食店・カフェのインスタを、初期費用無料で毎週回す

StorePro Assist 公式サイトのトップページ
出典:StorePro Assist 公式サイト(store.cloudil.jp/assist)

StorePro Assist(株式会社Textrade)は、飲食店・カフェ向けのInstagram運用代行です。
基本プランは月額10万円〜(税抜)で、リール週1本、フィード週1本、ストーリー週3回が入っています。
初期費用は無料で、最低契約期間は3か月からです。

基本プランには、数字とフォロワーの分析のレポートと、回数無制限のミーティングも入っています。
毎週決まった数のリール・フィード・ストーリーを出し続けられるので、「お店のインスタを止めたくない」飲食店に向いた形です。
撮影が料金に含まれるかどうかは、公式ページには書かれていませんでした。

項目内容
料金月額10万円〜(税抜)
入っている投稿リール週1本・フィード週1本・ストーリー週3回
初期費用無料
最低契約期間3か月
そのほか分析レポート、回数無制限のミーティング
向いている業種飲食店・カフェ

こんな会社におすすめ:飲食店・カフェで、リール・フィード・ストーリーを毎週欠かさず出したい/初期費用はかけたくない

気をつけたいところ:飲食店向けのサービスなので、ほかの業種は相談が必要です。最低3か月なので、最初に最低30万円(税抜)の支払いになります。撮影の扱いは問い合わせで確かめてください。

4位:TaTap|スマホ撮影から企画・分析まで、作り込んで伸ばす

TaTap 公式サイトのトップページ
出典:TaTap 公式サイト(tatap.jp/service/instagram)

TaTapのInstagram運用代行は、最小構成で月250,000円(税別)です。
内訳は、コンサル・進行費が月10万円と、フィード投稿4本で15万円。
フィードは1本37,500円、ショート動画(リール)は1本50,000円で、本数は増やしたり減らしたりできます。

フィード投稿は、企画・デザイン・キャプション・ハッシュタグ・投稿まで。
ショート動画は、企画・台本・撮影・編集・投稿・分析まで入っています。
スマホなどでの素材の撮影は料金の中に入っていて、一眼カメラでの撮影や出演者・場所の手配は別の見積もりです。
コンサル・進行費には、戦略の見直し、投稿ごとの分析、月次の定例、チャットでのサポートが入っています。

初期費用は100,000円(税別)で、KPIの設計や、プロフィール文・ハイライトなどのアカウント設計が入ります。
最低契約期間は3か月です。
制作は自社でやって、進行と分析だけを頼む契約(月10万円)もあります。

項目内容
料金最小構成 月250,000円(税別・進行費10万円+フィード4本)
単価フィード1本37,500円/ショート動画1本50,000円(税別)
撮影スマホなどでの撮影は料金内(一眼・キャスティングは別見積もり)
初期費用100,000円(税別・初回のみ)
最低契約期間3か月
広告広告費の20%(最低10万円)

こんな会社におすすめ:インスタにしっかり予算をかけて、撮影から企画・分析まで作り込みたい/自社に撮影する人がいない

気をつけたいところ:最初の3か月で最低85万円(税別)になります。小さく試したい会社には重めです。

5位:ハーマンドット|キャンペーン・広告までまとめて、写真や動画をほかでも使う

ハーマンドット 公式サイトのトップページ
出典:ハーマンドット 公式サイト(hermandot.co.jp/service/service06)

ハーマンドットのInstagram運用は、月298,000円〜(税別・月8投稿)です。
投稿の企画とスケジュールづくり、投稿の制作、投稿作業、月1回の打ち合わせ(希望制)、月次レポートが入っています。
インスタでは、プレゼントキャンペーンの企画・運営や、リールにも対応しています。

特徴は、作った写真や動画などの納品データを、自由に二次利用できることです。
ホームページ・広告・ECサイト・チラシなどにも使えます。
コメントの見回り(月1万円)、広告の運用(広告費+手数料)、インフルエンサーへのPRなどのオプションもあり、インスタまわりを1社でまとめられます。

初期費用は100,000円(税別)で、12か月プランなら無料です。
最低契約期間は3か月からで、長い期間で契約するほど料金が下がる仕組みです(上の月額は「〜」の最安の表示です)。

項目内容
料金月298,000円〜(税別・月8投稿)
初期費用100,000円(税別)※12か月プランは無料
最低契約期間3か月
入っている作業企画・スケジュール・制作・投稿・月1打ち合わせ・月次レポート・プレゼントキャンペーン
特徴納品データの二次利用自由/コメント見回り・広告・インフルエンサーPRのオプション

こんな会社におすすめ:インスタのキャンペーンや広告も含めて1社でまとめたい/作った写真や動画をほかの販促にも使いたい

気をつけたいところ:今回比べた中では入口の月額がいちばん高く、3か月プランだと最初に最低99.4万円以上(税別)になります。

タイプ別|あなたに合うインスタ運用代行

こんな会社なら合うところ
初めてインスタを外に頼む。まず小さく試したい社畜る(月額1,980円〜・初期費用0円・縛りなし)
インスタ以外の業務も手が回っていない社畜る(経理・事務・採用なども同じ窓口)
ネタと写真は出せる。制作と投稿を低価格でアルパカSNS
飲食店・カフェで、毎週リールとストーリーを出したいStorePro Assist
撮影から分析まで、予算をかけて作り込みたいTaTap
キャンペーン・広告まで1社で。写真や動画をほかでも使いたいハーマンドット
ハマノーンハマノーン

結局、うちはどこなんだ!

すずきすずき

「初めて」「人手が足りないのはインスタだけじゃない」なら、まず社畜るで小さく試してください。

インスタ運用代行を使う5つのメリット

1. 投稿が止まらなくなる

兼務の担当者だと、忙しい月に投稿が止まります。
外に頼むと、投稿のカレンダーに沿って決まった回数を出し続けられます。
インスタは「続けること」がいちばん効きます。

2. 本業に時間を使える

ネタ探し、写真選び、画像づくり、リールの編集、キャプション、ハッシュタグ、投稿、数字の集計。
ここを外に出すと、社長や担当者は本業に戻れます。

3. 投稿の見た目と質がそろう

同業や競合のアカウントを調べ、反応がよい投稿の形を知っている人が作るので、思いつきの投稿より見られやすくなります。
フィードの色やフォント、リールのテンポがそろうと、プロフィールを開いたときの印象も変わります。

4. 炎上などのリスクを減らせる

言ってはいけない表現、写真や音源の権利、ステマの決まりなど、インスタには気をつける点が多くあります。
慣れた人がチェックすることで、うっかりの事故を減らせます。

5. 数字を見て直す流れができる

月ごとにインサイトの数字を振り返り、保存やシェアが多かった投稿と少なかった投稿を見比べて、次の月の企画を直す。
この流れを社内だけで回すのは大変ですが、代行に頼むと毎月の決まった作業になります。

インスタ運用代行のデメリットと注意点

費用が高くなりやすい

全部をまとめて頼むと月数十万円になることもあるので、どこまでを外に出すかを決めてから見積もりを取りましょう。
ただ、インスタ担当を1人雇う場合の給料・社会保険料・求人広告費と比べると、安く済むことも多いです。

社内にノウハウがたまりにくい

全部を任せきりにすると、なぜ伸びたのか、何がだめだったのかが社内に残りません。
月次のレポートや定例で中身を聞く、投稿の型をマニュアルで共有してもらうなど、あとで自社でもできる状態にしておくと安心です。

お店や会社の雰囲気とずれた投稿になることがある

外の人は、最初は御社のことをよく知りません。
言葉づかいや写真の雰囲気がずれると、かえってイメージが悪くなることもあります。
最初に「使っていい言葉・だめな言葉」「見せたい雰囲気」を伝え、投稿の最終OKは社内で持ちましょう。

すぐには結果が出ない

インスタは、始めてすぐにフォロワーや予約・問い合わせが増えるものではありません。
一般に、数字が動き始めるまで数か月はかかると言われます。
だからこそ、最初から長い縛りのある契約より、小さく始めて合うかどうかを見られる契約のほうが安心です。

ステマの決まりに気をつける

2023年10月1日から、広告であることを隠した宣伝(いわゆるステマ)は景品表示法の違反になりました(消費者庁「令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。」)。
インフルエンサーに頼む投稿や、お金や商品を渡して書いてもらう投稿には、広告であることが分かる表示が必要です。
代行会社がこの決まりを分かっているかも、確かめておきましょう。

ハマノーンハマノーン

すぐには増えんのか……。

すずきすずき

増えません。だから、高い縛りの契約で始めないでください。小さく試して、続けられる形を作りましょう。

インスタ運用代行を頼む前に決めておく4つ

1. 何のためにインスタをやるのか

予約や来店を増やしたいのか、問い合わせを増やしたいのか、採用の応募を増やしたいのか。
目的が決まると、投稿のテーマも、追う数字も決まります。

2. 誰に届けたいのか・自社の強みは何か

届けたい相手(年齢・地域・仕事)と、ほかのお店や会社ではなく自社を選ぶ理由。
ここがあいまいだと、どの会社に頼んでも、ぼんやりした投稿になります。

3. どこまでを外に出すか

方針・投稿の最終OK・炎上時の判断は社内、調査・企画・制作・投稿・数字のまとめは外、のように線を引きます。
写真や動画を社内で撮れるかどうかも、ここで決めておきます。
線が決まると、見積もりがぶれにくくなります。

4. どのくらいの期間で、何を見て判断するか

3か月後に保存数やプロフィールへのアクセスがどうなっているか、半年後に予約や問い合わせが何件か、など、判断の目安を決めておきます。
短い期間で結果を求めすぎると、ブランドに合わない無理な投稿になりがちです。

決めること例
目的予約・来店を増やす/問い合わせを増やす/採用の応募を増やす
届けたい相手近くに住む30〜40代の女性/地元の20代の求職者
外に出す範囲調査・企画・制作・投稿・数字のまとめは外、最終OKと炎上時の判断は社内
素材写真はスタッフがスマホで撮る/撮影は外に頼む
判断の目安3か月後の保存数・プロフィールへのアクセス、半年後の予約・問い合わせ数
インスタ担当を1人雇う前に、ウチに投げてください。

同業の調査から投稿・振り返りまで、セブンコードの人が回します。

YouTube運用代行なら社畜る

Instagram運用代行は月額1,980円〜。初期費用0円・縛りなし

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平日10〜19時(メールは24時間受付)

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社畜るにインスタ運用代行を頼むまでの流れ

お問い合わせ・相談

フォーム(24時間受付)か、電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。
「アカウントは作ったけど、何を投稿すればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。

打ち合わせ

目的、届けたい相手、今のアカウントの状況、頼みたい範囲、写真や動画を社内で用意できるかをお聞きします。
全国どこでもオンラインで対応しています。

お見積もり・ご契約

頼みたいことに合わせて、月額の入口のプランか、人の作業(1時間3,000円)かをご提案します。
初期費用0円・最低契約期間なしです。

調査・企画

今のアカウントと、同業・同じ地域で伸びているアカウントを調べて、最初の月の投稿の企画を作ります。
プロフィール文やハイライトも、必要なら整えます。

運用スタート

最短3日で動き始めます。
投稿・コメントやDMの一次対応・数字の振り返りを回しながら、毎月の企画を直していきます。

よくある質問

インスタ運用代行の費用相場はいくらですか?

公開されている記事では、シンプルな投稿代行で月10万円〜、フォロワーを増やす運用まで頼むと月25万円〜、ブランディングまでだと月50万円〜が目安とされています。個人・フリーランスなら月3万〜20万円という記事もあります。
今回比べた会社では、月額1,980円〜(社畜る)から月298,000円〜(税別)まで幅がありました。

安いプランだと効果は出ませんか?

投稿の回数や作り込みが少ないと、伸びるまでに時間がかかることはあります。
ただ、最初から高い契約をするより、小さく始めて「どの投稿が反応されるか」を見てから量を増やすほうが、ムダが少なくなります。

投稿のネタや写真は、自分で用意しないといけませんか?

会社によって違います。安いプランは「原稿も素材もお客さま用意」のことが多いので、契約前に必ず確かめてください。
社畜るは、ネタ出し・企画はセブンコードの人が動きます。写真や動画の素材はお客さまからいただくのが基本で、撮影が必要なら撮影代行でご相談ください。

リールも作ってもらえますか?

多くの会社で頼めますが、フィードより1本あたりの料金が高いことが多いです。
社畜るでも、いただいた素材からリールを編集できます。

効果が出るまで、どのくらいかかりますか?

一般に、数字が動き始めるまで数か月はかかると言われます。
最初の1〜2か月は、調査と投稿の型づくりの期間だと考えてください。

効果はどうやって測りますか?

フォロワー数だけでなく、保存数・シェア数、プロフィールへのアクセス、ホームページやLINEへのクリック、予約・問い合わせ数などで見ます。
何を見るかは、最初の打ち合わせで目的に合わせて決めます。

フリーランスと代行会社、どちらに頼むのがいいですか?

とにかく安く・柔軟にならフリーランス、止まらない体制や幅広い対応を求めるなら代行会社が向いています。
社畜るは会社として対応するので、1人が休んで止まる、といった心配はありません。

途中でやめられますか?

社畜るは最低契約期間がないので、いつでもやめられます。
ほかの会社は、3〜4か月の最低契約期間がある場合が多いので、契約前に確かめてください。

丸投げしても大丈夫ですか?

作る・出す・数字をまとめる作業は丸投げで大丈夫です。
ただ、投稿の最終OKと、炎上しそうなときの判断は社内で持ってください。
お店や会社の雰囲気とずれた投稿や、事故を防げます。

地方の会社やお店でも頼めますか?

頼めます。社畜るは全国どこでもオンラインで対応しています。

まとめ|インスタ運用代行は「最初に最低いくら払うか」と「ネタと素材をだれが用意するか」で選ぶ

インスタ運用代行は、分析・戦略重視型、投稿作業の定額型、フリーランス・個人、業務代行の会社がやる時間制・まるごと型の4つに分かれます。
目的と外に出す範囲を決めたうえで、「入口の月額」「初期費用」「最低契約期間」「月額に入る作業」「ネタと素材をだれが用意するか」をそろえて比べると、失敗しにくくなります。

インスタは、すぐには結果が出ません。
だからこそ、初期費用と長い縛りで最初に数十万円払うより、小さく始めて合うかどうかを見るほうが安心です。

今回比べた5つの中で、入口の月額と最低契約期間はいちばん低く、初期費用も0円なのが社畜るです。
Instagram運用代行は月額1,980円〜、初期費用0円・縛りなし。
人の作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料です。
インスタも、そのあとの予約・問い合わせ対応や事務も、そのまま社畜るに投げてください。

電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
くわしいサービス内容はInstagram運用代行のページへ。
ほかのSNSもまとめて比べたい場合はSNS運用代行おすすめ5選、SNSごとの内容はTikTok運用代行・X運用代行・SNS運用代行のページにまとめています。

ハマノーンハマノーン

よし、まずは月1,980円でインスタを投げて、合ったらTikTokも投げるぞ!

すずきすずき

投げてください。インスタも、経理も、窓口はウチひとつです。

ハマノーンハマノーン

では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈

私達が御社のインスタ運用の社畜になります。

相談・見積もりは無料。インスタも、経理も、事務も、採用も、窓口は社畜るひとつです。

YouTube運用代行なら社畜る

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鈴木陽介
執行役員
鈴木陽介
株式会社セブンコード 執行役員・経営戦略室部長。企業のマーケティング支援で売上アップを担当。社内でも経理・労務・採用のAI化を自分で回し、マネーフォワード×AIで経理の作業を月160〜200時間から70時間以下に、外注費を月50万円から20万円以下に削減。ITパスポートの参考書『えろ勉』共著(Amazon コンピュータ・情報通信部門1位)。
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