AIエージェントを作れば仕事が減る、とは聞いている。
でも、何から組めばいいのかわからない。開発の見積もりは数百万円。
そのAIエージェントの構築、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
任せる業務の切り出し、手順とルールづくり、ツールのつなぎこみ、テスト、運用まで、セブンコードの人が手を動かします。
組み立ての作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
組み終わって、AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜で運用まで任せられます。初期費用0円・最低契約期間なしです。
目次
- AIエージェントで、こんなことになっていませんか?
- 社畜るのAIエージェント構築代行とは?
- AIエージェントを動かす6つの部品
- 自分たちで組むか、外に頼むか
- 社畜るのAIエージェント構築代行が選ばれる5つの理由
- なぜこんなに安いのか?
- AIエージェント構築代行の料金
- AIエージェント構築代行で任せられること・任せられないこと
- 中小企業で任せやすい業務の例
- AIエージェント構築の7つの手順
- 一般的なAIエージェント開発と、社畜るの違い
- AIエージェント構築でよくある失敗と、社畜るの対策
- 失敗しないAIエージェント構築代行の選び方
- 導入事例
- AIエージェント構築代行のご利用の流れ
- よくある質問
- まとめ:AIエージェントの構築は社畜るに投げてください
AIエージェントで、こんなことになっていませんか?
- 「AIエージェントで業務を自動化」と聞くけど、うちの会社で何に使えるのかわからない
- ChatGPTは使っている。でも、毎回コピペして指示しているだけで、仕事は減っていない
- 開発会社に見積もりを取ったら、数百万円からと言われて止まった
- 社内にエンジニアがいない。いても本業で手一杯
- ノーコードで作れると聞いて触ってみたが、途中で止まったままになっている
- AIが勝手に間違ったメールを送ったらどうしよう、と怖くて任せられない
- 作ってくれる人はいても、作ったあとに誰が直すのかが決まっていない
全部、ウチに投げてください。
どの業務を任せるかの相談から、毎日動き続ける状態にするところまで引き取ります。
ハマノーン全部当てはまったぞ。ワシのAIは、ワシがコピペしないと1ミリも動かん。
すずきそれを、AIが自分で手順を進める形にするのがこの代行です。投げてください。
社畜るのAIエージェント構築代行とは?
AIエージェントとは、目的と手順を渡すと、AIが自分で情報を集め、ツールを使い、判断しながら仕事を進める仕組みのことです。
AIエージェント構築代行とは、その仕組みづくり(どの業務を任せるか、どんな手順とルールで動かすか、どのツールとつなぐか、どこで人が確認するか)を、外の人が代わりにやるサービスです。
社畜るのAIエージェント構築代行は、セブンコードの担当者が、業務の聞き取りから、手順とルールの書き出し、ツールの接続、過去の実例を使ったテスト、使い方のマニュアルまで、組み立ての作業を人の手で引き受けます。
組んで終わりではありません。
組んだAIで回す業務を、そのままセブンコードが代行として回し続けることもできます。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
AI以外の経理・事務・採用などの業務代行も、同じ窓口で頼めます。
AIエージェントとチャットボット・自動化ツールの違い
似たものが多いので、「何が自分で動くか」で並べておきます。
| どう動くか | 向いていること | |
|---|---|---|
| チャットボット | 聞かれたことに答える。決まった質問と答えの範囲で動く | よくある質問への回答 |
| 生成AIのチャット(ChatGPTなど) | 人が指示を出すたびに、1回ずつ答えを返す | 文章の下書き・調べもの・要約 |
| 決まった手順の自動化(RPA・連携ツール) | 決めた順番どおりに、毎回同じ処理を繰り返す | 転記・ファイルの移動など、判断のいらない作業 |
| AIエージェント | 目的と手順を渡すと、情報を集め、ツールを使い、場面に応じて判断しながら進める | 問い合わせの振り分け、資料の下書きと確認依頼、データの集計と報告など、少し判断がいる作業 |
AIエージェントの強みは「少し判断がいる作業」を進められることです。
そのぶん、どこまで任せて、どこで人が確認するかを決めておかないと、間違ったまま進んでしまいます。
社畜るの構築代行は、この「任せる線引き」を決めるところから一緒にやります。
AIエージェントの作り方は大きく4つ
一般的なAIエージェントの作り方は、大きく4つに分かれます。
| 作り方 | 中身 | 一般的な初期費用の目安 |
|---|---|---|
| 既製のツールで組む(SaaS・ノーコード) | ChatGPT・Claude・Gemini・Copilot Studio・Dify・n8n などの機能で組む | 0〜100万円 |
| 社内データとつないだ専用のもの(RAG) | 社内の文書やデータを読ませて答えさせる仕組みを開発する | 300万〜1,800万円 |
| ゼロから開発(フルスクラッチ) | 仕組みを一から作り、社内システムに組み込む | 800万〜3,000万円 |
| 複数のエージェントを組み合わせる | 役割の違う複数のAIを連携させて、大きな業務を回す | 1,500万〜4,000万円超 |
出典:AI総研「AIエージェント開発の費用相場は?タイプ別の内訳や料金を徹底解説」(2026年10月20日確認)
中小企業がまず手をつけるなら、いちばん上の「既製のツールで組む」で十分なことがほとんどです。
社畜るが得意なのも、ここです。
今あるツールの機能で、1つの業務を確実に回す形を組み立てます。
ハマノーン4,000万円!?ワシの会社の年商が吹き飛ぶぞ!
すずきいきなりそこまでいらないです。1つの業務を、今あるツールで組むところからです。
AIエージェントを動かす6つの部品
AIエージェントがうまく動くかどうかは、使うAIの賢さよりも「仕事の中身をどれだけ正確に書き出せたか」で決まります。
新しく人を雇ったときに、仕事の説明書を渡すのと同じです。
社畜るでは、次の6つを1つずつ決めて組み立てます。
| 部品 | 決めること | 例(問い合わせの振り分け) |
|---|---|---|
| ①役割 | 何の仕事をするAIか。1つに絞る | 問い合わせフォームに来た内容を読んで、担当部署に振り分ける |
| ②道具 | どのツールを読み書きできるか | フォームの受信メール・顧客リスト・チャットツール |
| ③ルール | 守る決まり・書き方 | 返信は送らない。振り分けと要約だけ |
| ④場面ごとの手順 | よくある場面ごとの進め方 | 見積もり依頼なら営業へ、請求の話なら経理へ、採用の応募なら人事へ |
| ⑤判断のしかた | 自分で進める・確認を取る・人に渡すの境目 | 「どれにも当てはまらない」「怒っている」ものは社長に回す |
| ⑥やってはいけないこと | 越えてはいけない線 | お客さまに直接返信しない、金額を約束しない |
上位の解説記事でも、この「役割・道具・ルール・場面ごとの手順・判断・やってはいけないこと」の書き出しがいちばん大事だとされています。
逆に言えば、ここを書けるのは、その業務をわかっている人だけです。
社畜るは業務代行の会社なので、経理・事務・営業・採用の現場の手順を書き出すところから一緒にできます。
ハマノーン説明書なんかいらん!AIなら察してくれるだろ!
すずき社長、それ新人にも毎回言って、毎回辞められてます。
自分たちで組むか、外に頼むか
AIエージェントは、ノーコードのツールを使えば、エンジニアでなくても組めるようになってきました。
それでも外に頼む会社が多いのは、「動いた」と「毎日、間違えずに動き続ける」の間に、地味な作業がたくさんあるからです。
| 自分たちで組む | 開発会社に頼む | 社畜るに頼む(構築代行) | |
|---|---|---|---|
| お金 | ツールの利用料+担当者の時間 | 数百万円〜(作り方による) | ツールの利用料+作業は1時間3,000円 |
| 業務の書き出し | 社内でやる | 社内で要件をまとめて渡すことが多い | 聞き取りながら一緒に書き出す |
| 組み立て | 調べながら組むので時間がかかる | 開発会社が組む | 組み立てに慣れた人が組む |
| テスト | 抜けやすい | 開発の中でやる | 過去の実例で確かめてから動かす |
| 作ったあと | 詳しい人の頭の中に残る | 保守契約 | 手順とルールがマニュアルで残る。運用も任せられる |
| 向いている会社 | 社内に詳しい人がいて時間もある | 社内システムに深く組み込みたい・予算がある | 詳しい人がいない・いても手が回らない |
もうひとつの理由は、AIツールの中身がとにかく早く変わることです。
半年前に組んだ仕組みが、ツールの更新で動かなくなることも珍しくありません。
社内のだれかが毎回それを追いかけるより、追いかけるのが仕事の人に任せたほうが、結局は安く済むことが多いのです。
ハマノーンワシが組めばタダだ!
すずき社長が組んだやつ、先月から誰も中身がわからなくなってます。
社畜るのAIエージェント構築代行が選ばれる5つの理由
社畜るのAIエージェント構築代行が選ばれる理由は5つです。
①初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
社畜るのAIエージェント構築代行は、初期費用0円、最低契約期間もありません。
組み立ての作業は1時間3,000円で、最初の2時間を無料でお試しいただけます。
「外に頼んで本当に動くものができるのか」を、お金をかけずに確かめてから決められます。
一般的なAIエージェントの開発では、構想・要件定義だけで50万〜200万円かかるという相場もあります。
まず2時間で、任せる業務の切り出しまで進めてみてください。
②最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で作業を始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、地方の会社でも待ち時間は変わりません。
「来月の繁忙期までに、問い合わせの振り分けだけでもAIに任せたい」という相談こそ、早めに投げてください。
③AIも、経理も、採用も、窓口ひとつ
セブンコードは、採用代行と、経理・事務などの業務代行、AI業務代行をひとつの窓口でやっています。
AIエージェントを組んだあとに「AIに向かない部分は人にやってほしい」「AIで浮いた時間で採用も進めたい」となっても、別の会社を探す必要はありません。
④組んで終わりにしない。運用まで人が回す
開発を頼むと、納品したところで手を離れることが多くあります。
社畜るは業務代行の会社なので、組んだAIエージェントを使って、毎日の業務をウチの人が回すところまで引き受けられます。
AIが判断に迷った分を人が拾い、ルールを直していくので、「作ったけど結局使っていない」を起こしにくい形です。
⑤人が組み立てるのに、1時間3,000円
業務の聞き取りも、手順とルールの書き出しも、ツールの接続とテストも、セブンコードの人が手を動かします。
それでも作業は1時間3,000円。
AIエンジニアの人月単価は80万〜250万円という相場もあるなかで、まず必要な分だけ頼めます。
ハマノーン①の「タダで2時間」で決めたぞ!
すずき2時間あれば、どの業務をAIエージェントに任せるかの切り出しまで一気に進められます。
なぜこんなに安いのか?
人が組み立てるのに1時間3,000円でできるのは、組み立ての作業を「その場の勘」ではなく「決まった手順」で回しているからです。
安くできる理由は、次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、AI・経理・事務・HP制作などを、複数の会社の分まとめて回しています。1社のためにAI担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 手順をマニュアル化しているから:業務の聞き取り・6つの部品の書き出し・テストの確認項目を、決まった手順にしています。毎回ゼロから考えないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:AIに詳しい人を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:どの業務のどこで現場が止まるかを知っています。業務の書き出しで迷わないぶん、早く安く進められます
安いからといって、確認を省いているわけではありません。
組んだAIエージェントは、過去の実例で動きを確かめ、どこで人に渡すかを一覧にしてからお渡しします。
AIで時短して、さらに安くする提案も可能です。
組んだAIで回す業務の代行は、AI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、1時間3,000円でAIエージェントを作るって本当に大丈夫なのか?開発会社は数百万円と言ってたぞ。
すずき作るものが違うんです。ぼくらは今あるツールで、1つの業務を確実に回す形を組みます。
ハマノーン今あるツール?それで「エージェント」になるのか?
すずきなります。大事なのはツールより、仕事の説明書をちゃんと書けるかどうかなので。
ハマノーンなるほど、説明書を書くのは、すずきの得意技だな。やったぜ!
すずきはい。経理も事務も、毎日書いてますから。
ハマノーンなら、いきなり全部の業務をAIにやらせればいいだろ!ワシは待てんぞ!
すずきそれやると、AIがお客さんに勝手に謝罪メールを送ります。ぐわぁああ。
ハマノーン……ワシが先週、手でやったやつだな。思い出させるな。
すずきだから、1つの業務から。返信は人が確認してから。そのぶん安心して、長く使えます。
ハマノーンつまり、すずきの説明書と人の確認で3,000円か。悪くないな。
すずき社長の謝罪メールの話はしてません。
AIエージェント構築代行の料金
社畜るのAIエージェント構築代行の料金は、次のとおりです。
どの業務を任せるか・どのツールで組むかの相談と見積もりは無料です。
業務の聞き取り・手順とルールの書き出し・ツールの接続・テスト・マニュアルなど、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
組み終わって、AIだけで回るようになった業務の運用は月額1,980円〜です。
初期費用0円、最低契約期間もありません。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(どの業務を任せるか、どのツールで組むか) | 無料 |
| 業務の聞き取り・手順とルールの書き出し・ツールの接続・テスト・マニュアルなど、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 組んだあと、AIだけで回る業務の運用 | 月額1,980円〜 |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
ChatGPTやClaude、Dify・n8n などのツールの利用料や、AIのAPIの利用料は、お客さまの会社とツールの会社との契約で、別にかかります。
どのツールなら月いくらくらいになるかは、打ち合わせのときに一緒に計算します。
AI以外の業務(経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。
料金とプランをまとめて見たい場合は、料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的なAIエージェント開発の費用相場
開発会社に頼んだ場合の相場も、目安として並べておきます。
| 段階・種類 | 一般的な費用の目安 | 期間の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|---|
| 構想・要件定義 | 50万〜200万円 | 2〜4週間 | 相談・見積もりは無料。業務の書き出しは1時間3,000円の作業の中で |
| PoC(試しに作って効果を確かめる) | 150万〜500万円 | 1〜2か月 | 1つの業務を今あるツールで組んで、過去の実例で確かめる |
| 本格的な開発 | 1,500万円〜 | 4か月〜1年 | 大がかりな開発は範囲を打ち合わせで決めて見積もり |
| 既製のツールで組む型の月額 | 月5万〜30万円 | ー | AIだけで回る業務の運用は月額1,980円〜 |
| AIエンジニアの人月単価 | 80万〜250万円 | ー | 作業は1時間3,000円 |
出典:AI総研「AIエージェント開発の費用相場は?タイプ別の内訳や料金を徹底解説」(2026年10月20日確認)。
見落としやすい費用
AIエージェントは、作ったときの費用だけで考えると、あとで困ります。
見積もりのときは、次の4つも確かめてください。
- AIの利用料(APIの料金):AIに仕事をさせるたびに、使った量に応じて料金がかかるものがあります。件数が増えると月の金額も増えます
- データの準備:社内の手順書や過去のデータがバラバラだと、そろえる作業に思ったより時間がかかります
- 運用と手直し:ツールの更新や業務の変化に合わせて、ルールや手順を直す手間が毎月かかります
- 人の確認:AIが判断に迷った分や、外に出す前の確認は、結局だれかがやることになります
社畜るでは、この「運用と手直し」と「人の確認」まで、業務代行として引き受けられます。
費用を抑えるコツ
- 1つの業務から始める:全社で一気に作ると、費用も手戻りも大きくなります。1つの業務で効果を確かめてから広げます
- 今あるツールを使う:社内で使っている ChatGPT・Google Workspace・Microsoft 365 などの機能で組めるなら、開発はいりません
- 最初は「下書きまで」にする:AIには下書きや振り分けまでを任せ、送信や確定は人がやる形にすると、作り込みが少なくて済みます
- 社内に手順を残す:作った人しかわからない状態にすると、直すたびにお金がかかります
元が取れるかの考え方
元が取れるかは、「AIで減った作業時間 × その人の時給」と、「ツールの利用料+組み立て・運用の費用」を比べるとわかります。
たとえば、AIで減った時間が月10時間、その人の時給が2,000円なら、月2万円ぶんの時間が浮く計算です。
それよりツールの利用料と運用の費用が小さければ、元が取れています。
補助金は使える?
AIツールの導入や開発に、国の補助金・助成金が使える場合があります。
ただ、対象になる経費・補助率・申請の時期は、年度や公募の回ごとに変わります。
使えるかどうかは、必ずその回の公募要領で確かめてください。
補助金ありきで計画すると、採択されなかったときに止まってしまうので、補助金がなくても回る小さな範囲から始めるのがおすすめです。
ハマノーン数百万円の話が、1時間3,000円からになるのか?
すずきはい。今あるツールで1つの業務から組むので。しかも最初の2時間はタダです。
組み立ての作業は1時間3,000円・最初の2時間は無料。AIだけで回る業務は月額1,980円〜。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040AIエージェント構築代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられるのは、AIエージェントを組むための業務の書き出しと、組み立て・テスト・マニュアルづくり、そのあとの運用です。
ツールの契約とお支払い、最終の判断、管理者のいちばん上の権限は、お客さまの社内に残していただきます。
社畜るに任せられること
- ✓ どの業務をAIエージェントに任せるかの切り出し(今の業務の棚卸し)
- ✓ 任せる業務の手順・ルール・場面ごとの進め方の書き出し
- ✓ 「自分で進める・確認を取る・人に渡す」の境目と、やってはいけないことの決めごと
- ✓ 組むツールの選び方の相談(今お使いのツールに合わせて)
- ✓ ChatGPT(GPTs・エージェント機能)・Claude・Gemini・Copilot Studio・Dify・n8n・Make などでの組み立て
- ✓ メール・チャット・スプレッドシート・ファイル置き場など、今使っているツールとのつなぎこみ(ツールが用意している連携の範囲で)
- ✓ 過去の実例を使ったテストと、本番の前の「人と並べて動かす」お試し期間の運用
- ✓ 使い方のマニュアルと、何をどう組んだかの一覧の作成
- ✓ 社員向けの使い方説明会(オンライン)
- ✓ 組んだAIエージェントを使った業務の運用と、迷った分の人による確認
- ✓ ツールの更新や業務の変化に合わせた、ルール・手順の手直し
最初に頼むなら、「どの業務を任せるかの切り出し」と「1つの業務の手順の書き出し」がおすすめです。
ここが決まると、どのツールで組むかも、いくらかかるかも、はっきりします。
社畜るに任せられないこと
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| 業務の書き出し・組み立て・ツールの接続・テスト・マニュアル・運用 | 社畜る(セブンコード) |
| ツールの契約・お支払い、どの業務を任せるかの最終判断、AIが出したものを外に出すかの最終判断 | 社内(社長・役員・担当の方) |
| 管理者のいちばん上の権限(オーナー)・会社のパスワードや支払い情報 | 社内に残す |
| 社内システムへの深い組み込み・大がかりな社内データ連携(RAG)の開発 | 範囲と見積もりを打ち合わせで決める |
| 税務・労務・法律の判断(申告・届出・契約書のチェックなど) | お客さまの顧問の先生、または提携の先生(お客さまと先生の契約) |
ツールのアカウントと契約は、お客さまの会社名義にしておくのがおすすめです。
外部の人の名義にしておくと、契約が終わったときに中身ごと移しかえる手間が出ます。
セブンコードは、お客さまの会社のツールに、分けた権限で入って作業します。
どこで組むか(ツールの選び方)
AIエージェントを組めるツールはたくさんありますが、中小企業なら次の3つの考え方で選べば大きく外しません。
| 考え方 | 向いているツールの例 | 向いている会社 |
|---|---|---|
| 今使っているAIの機能で組む | ChatGPT(GPTs・エージェント機能)・Claude・Gemini | すでにどれかのAIを会社で使っている |
| 今使っている業務ツールの中で組む | Microsoft 365 なら Copilot Studio、Google Workspace なら Gemini | メール・ファイル・予定表を1つのサービスでそろえている |
| いくつものツールをつないで組む | Dify・n8n・Make など | メール・チャット・スプレッドシートなど、複数のツールをまたぐ業務を任せたい |
ツールの名前・料金・機能は、半年もすれば入れ替わります。
社畜るでは、打ち合わせのときに最新の内容で確かめて、お客さまの今の環境に合うものを選びます。
ツールの契約や初期設定から頼みたい場合は、AIツール導入・設定代行のページもご覧ください。
ハマノーンツールなんか一番高いのを買えばいいだろ!
すずき高いのを買っても、説明書がないと動きません。まず業務の書き出しです。
中小企業で任せやすい業務の例
AIエージェントに向いているのは、「毎日・毎週たくさん発生する」「手順がだいたい決まっている」「少しだけ判断がいる」業務です。
中小企業で任せやすいのは、たとえば次のような業務です。
| 業務 | AIエージェントに任せること | 人が残すこと |
|---|---|---|
| 問い合わせの振り分け | フォームやメールの内容を読み、種類ごとに担当へ回し、要約をつける | 返信の内容・お客さまへの約束 |
| 営業リストの作成 | 条件に合う会社を集めて、決まった項目でスプレッドシートにまとめる | どこに営業するかの最終判断 |
| 請求書・領収書の確認 | 届いた書類を読み取り、金額・日付・取引先を一覧にし、合わないものに印をつける | 支払いの承認 |
| 日報・週報のまとめ | チャットや日報から数字と出来事を集めて、報告の下書きを作る | 判断・コメント |
| 採用の応募者対応 | 応募の内容を一覧にまとめ、面接日程の候補を出す | 合否の判断・面接 |
| 記事・SNSの下書き | テーマに沿って下調べと下書きを作り、確認を依頼する | 公開してよいかの判断 |
| 社内の質問対応 | 社内の手順書をもとに、よくある質問に答える | 手順書にない質問への回答 |
どの業務も、「AIに全部」ではなく「AIは下書きと振り分けまで、確定は人」から始めるのがコツです。
慣れてきて、AIの判断が安定してきたら、任せる範囲を少しずつ広げます。
ハマノーン営業リストも作れるのか。ワシの手帳の名刺も全部入れてくれ。
すずき名刺は個人情報なので、入れていいルールを決めてからです。
AIエージェント構築の7つの手順
社畜るでAIエージェントを組むときの手順です。
自分たちで組む場合も、この順番で進めると失敗しにくくなります。
手順①任せる仕事を1つに絞る
最初に、AIエージェントに任せる仕事を1つに絞ります。
「営業も経理も全部」と欲張ると、どれも中途半端になります。
件数が多く、手順がだいたい決まっている仕事から選びます。
手順②材料をそろえる
その仕事の今の手順書、過去の実例(メール・書類・記録)、使っているツールを集めます。
手順書がなければ、今やっている人に聞き取りながら書き出します。
材料がバラバラなまま組むと、AIもバラバラなまま動きます。
手順③手順とルールを書く
6つの部品(役割・道具・ルール・場面ごとの手順・判断のしかた・やってはいけないこと)を書き出します。
過去の実例を見ながら、「この場面ではこうする」を一つずつ決めていきます。
手順④人に渡す線を決める
AIが「自分で進める」「確認を取る」「人に渡す」の境目を決めます。
最初は、外に出るもの(メールの送信・金額の確定など)はすべて人の確認を挟みます。
手順⑤ツールで組んでつなぐ
決めた手順をツールで組み立て、メール・チャット・スプレッドシートなどとつなぎます。
最初は「読むだけ」の権限から始め、書き込みや送信の権限はテストのあとで足します。
手順⑥過去の実例でテストする
本番の前に、過去の実例を流して、人がやった結果と比べます。
合わなかったものは、手順とルールを直してもう一度流します。
そのあと、しばらくは人の作業と並べて動かし、ずれがないかを見ます。
手順⑦新人と同じように見て、直し続ける
動き始めたら、新しく入った人と同じように、仕事ぶりを見ます。
人に渡した件数、間違えた件数、減った時間を記録して、ルールを直していきます。
慣れてきたら、任せる範囲を少しずつ広げます。
ハマノーン7つもあるのか。ワシは①で力尽きるぞ。
すずき①から⑦まで、全部ウチが手を動かします。社長は②の聞き取りに30分だけください。
一般的なAIエージェント開発と、社畜るの違い
社畜るのAIエージェント構築代行が一般的な開発と違うのは、今あるツールで1つの業務から組み、組み立ての作業を1時間3,000円・最初の2時間無料で小さく始められること、そして組んだあとの運用まで同じ窓口で任せられることです。
| 一般的なAIエージェント開発(受託開発) | 一般的なツール提供型(SaaS) | 自分たちで組む | 社畜るの構築代行 | |
|---|---|---|---|---|
| 費用の目安 | 要件定義50万〜200万円、PoC 150万〜500万円、本格開発1,500万円〜 | 初期0〜100万円・月5万〜30万円 | ツールの利用料+担当者の時間 | 作業は1時間3,000円(最初の2時間無料)+ツールの利用料 |
| 始めるまで | 要件定義から数週間〜 | ツールの準備しだい | 担当者の時間しだい | 最短3日 |
| 使うツール | 開発したもの | その会社のツール | 自由 | 今お使いのツールに合わせる |
| 業務の書き出し | 社内で要件をまとめることが多い | 社内でやる | 社内でやる | 聞き取りながら一緒に書き出す |
| 組んだあとの運用 | 保守契約 | 自社で | 自社で | AIだけで回る業務は月額1,980円〜で代行できる |
| AI以外の業務 | 頼めない | 頼めない | ー | 経理・事務・採用なども同じ窓口 |
出典:受託開発・ツール提供型はAI総研(2026年10月20日確認)の相場。
社内に詳しい人がいない・いても手が回らない会社で、まず1つの業務をAIに任せてみたいなら、作業を必要な分だけ頼める社畜るが向いています。
逆に、社内システムに深く組み込んだ専用のAIを作りたいなら受託開発、という選び方もあります。
ハマノーン並べると、ワシに足りないのは「説明書を書いて手を動かす人」だな。
すずきはい。手を動かすのが社畜の仕事です。投げてください。
AIエージェント構築でよくある失敗と、社畜るの対策
AIエージェントの構築でよくある失敗は、だいたい次の6つです。
①ツール選びから始めてしまう
「どのツールがいいか」から始めると、デモでは動いても、実際の仕事の細かい場面で崩れます。
社畜るでは、ツールより先に「どの仕事を、どんな手順で任せるか」を書き出します。
②1つのAIに仕事を詰め込みすぎる
問い合わせ対応も、営業も、経理も1つのAIに任せると、どれも中途半端になります。
社畜るでは、1つの仕事に絞って組み、うまくいったら次の仕事を足します。
③材料がバラバラなまま組む
手順書が古い、過去の記録が人によって書き方バラバラ、という状態で組むと、AIもそのバラつきをそのまま引き継ぎます。
社畜るでは、組む前に材料をそろえる作業から引き受けます。
④人に渡す線を決めずに動かす
どこで人が確認するかを決めないまま動かすと、間違ったメールや金額がそのまま外に出ます。
社畜るでは、最初は外に出るものはすべて人の確認を挟み、AIの判断が安定してから少しずつ任せる範囲を広げます。
⑤試しに作って、そのまま使われなくなる
試しに作って効果を確かめたまま、本番で使われずに終わるのは、開発でいちばん多い失敗とも言われます。
社畜るでは、組んだあとの運用まで人が回すので、「作ったけど使っていない」を起こしにくい形です。
⑥作った人しか中身がわからない
社内で詳しい1人が組むと、その人が辞めたり異動したりした瞬間に、誰も直せなくなります。
社畜るでは、何をどう組んだかを一覧とマニュアルにして残すので、誰が見てもわかる状態になります。
ハマノーンワシの会社、6つ全部やってるぞ。
すずきだから今、投げる価値があります。1つずつ片づけます。
失敗しないAIエージェント構築代行の選び方
AIエージェントの構築を頼む先を選ぶときは、料金だけでなく次の6つを確かめてください。
①業務とAIの両方をわかっているか
AIに詳しくても、経理や営業の仕事がわからないと、手順とルールが書けません。
逆に、業務はわかってもツールに詳しくないと、組み立てで止まります。
両方を見てくれるかどうかを聞いてみてください。
②小さく始められるか
最初から数百万円の開発を前提にしていないか、1つの業務から試せるかを確かめます。
初期費用と最低契約期間があるかどうかも大事です。
③今使っているツールに合わせてくれるか
Microsoft 365 か Google Workspace か、Slack か Chatwork か、で合うツールやつなぎ方が変わります。
1つのツールを押しつけられないかを確かめましょう。
④人の確認をどこに挟むかを提案してくれるか
「全部自動でできます」とだけ言う相手には注意が必要です。
どこで人が確認するか、間違えたときにどうするかまで決めてくれるかを確かめます。
⑤作ったあとの運用・手直しまで面倒を見てくれるか
ツールの更新や業務の変化で、AIエージェントは必ず手直しが要ります。
納品したあとに誰が直すのか、その料金はいくらかを聞いておきます。
⑥AI以外の業務も頼めるか
AIに向かない部分を人に任せられると、導入のあとが楽です。
AIで浮いた時間をどう使うかまで相談できると、なお良いです。
問い合わせのときに、そのまま使える質問リスト
- どの業務から始めるのがいいか、一緒に決めてもらえますか?
- うちが今使っているツールで組めますか?
- 人の確認はどこに挟みますか?間違えたときはどうなりますか?
- 初期費用と最低契約期間はありますか?
- ツールやAIの利用料は、作業費と別ですか?月いくらくらいになりますか?
- 組んだあとの運用や手直しも頼めますか?
ハマノーンこの質問リスト、そのまま使っていいのか?
すずきどうぞ。社畜るにも、そのまま聞いてください。全部答えます。
導入事例
セブンコード自身の業務も、AIに移すところから人が設計した
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身です。
経理では、仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の催促メールまで、業務の流れを一から設計し直してAIに移しました。
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
くわしい手順は経理AIの記事に書いています。
うまくいかなかったこと
最初から順調だったわけではありません。
最初は、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作りました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
原因は設計不足です。しかも最初に仕組みを作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
そこでルールを一から設計し直しています。
この失敗があったので、社畜るのAIエージェント構築代行では、手順とルールを先に書き出し、何をどう組んだかを必ず一覧とマニュアルに残します。
作った人がいなくなっても、なぜそう組んだのかがわかるようにするためです。
お客さまの事例
AI業務代行のページで紹介している事例です。
| アニメ制作の会社(20〜30人) | システム開発・販売の会社(0〜10人) | |
|---|---|---|
| 困っていたこと | 本業が忙しく、採用に使う時間がない。人材紹介だと1名あたり約120万円 | 新規事業を立ち上げたいが、マーケティングと営業を担える人がいない |
| 頼んだこと | 採用業務をまるごと代行(50時間プラン/月額15万円)。社内向けの動画マニュアルと社内管理システムもあわせて構築 | 新規事業の立ち上げ全般(50時間プラン/月額15万円)。競合調査・LP・営業資料・広告・SEO/AIO/LLMO・営業まで |
| 結果 | 採用単価が120万円→10万円に。SNSからのエントリーは毎週5〜7件 | 社内に専任を置かずに、月50時間で商品設計からリード獲得まで動く体制に |
ハマノーン2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!
すずきだからAIエージェントも、「なぜこう組んだか」まで書いて残してます。
任せる業務の切り出しから組み立て・テスト・運用まで、人が手を動かして引き取ります。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040AIエージェント構築代行のご利用の流れ
社畜るのAIエージェント構築代行は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「どの業務を任せればいいかも決まっていない」段階でも大丈夫です。
今いちばん時間を取られている業務、使っているツール(メール・チャット・ファイル置き場など)、社内でAIを使っているかをお聞きします。オンラインで対応します。
最初にAIエージェントに任せる業務と、組むツールの候補を決めます。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
AIツールそのものの契約は、お客さまの会社名義でお願いします(申し込みの手順はご案内します)。
業務の聞き取り、手順とルールの書き出し、組み立て、テスト、本番の順に、日程に落とします。
人の確認をどこに挟むかも、ここで決めます。
担当者が組み立てを進め、テストの結果・何をどう組んだかの一覧・マニュアルをお渡しします。
最初の2時間は無料です。
組んだあと、AIで回す業務の運用もそのまま任せられます。
ハマノーン最短3日って、ワシが「エージェント」の意味を調べてる間に始まるな!
すずき意味は調べなくて大丈夫です。どの業務がしんどいかだけ教えてください。
よくある質問
チャットボットは、聞かれたことに決まった範囲で答える仕組みです。
AIエージェントは、目的と手順を渡すと、情報を集め、ツールを使い、場面に応じて判断しながら仕事を進めます。
大丈夫です。今あるツールの機能で組むので、プログラミングの知識はいりません。
業務の聞き取りから組み立て・テストまで、セブンコードの人が手を動かします。
件数が多く、手順がだいたい決まっていて、少しだけ判断がいる業務がおすすめです。
問い合わせの振り分け、営業リストの作成、書類の確認、報告の下書きなどが向いています。打ち合わせで一緒に選びます。
お問い合わせから最短3日で作業を始められます。
1つの業務を今あるツールで組むなら短く、テストやお試し期間の運用を含めると、業務の量に合わせて日程を組みます。
人が動いた時間で1時間3,000円です。最初の2時間は無料です。
任せる業務の数や、手順の書き出しにかかる時間で変わるので、打ち合わせで範囲を決めてから見積もりします。
組み終わって、AIだけで回るようになった業務を、セブンコードが運用する場合の料金です。
組み立ての作業そのものは、1時間3,000円(最初の2時間無料)です。
含まれていません。ツールやAIのAPIの利用料は、お客さまの会社とツールの会社との契約で別にかかります。
どのくらいの件数で月いくらになるかは、打ち合わせで一緒に計算します。
AIは、もっともらしく間違えることがあります。
社畜るでは、最初は外に出るもの(メールの送信・金額の確定など)はすべて人の確認を挟み、AIには社内の手順書や過去の実例など、決めた材料だけを使わせる形で組みます。
ツールとプランと設定によります。
社畜るでは、組むときに最新の公式ページで確かめ、学習・共有・外部連携の設定を一つずつ確認してから組みます。
ツールが用意している連携(ファイル置き場やチャットツールとのつなぎこみなど)の範囲なら、組み立ての作業として引き受けます。
社内システムへの深い組み込みなど、大がかりな開発が必要な場合は、範囲と見積もりを打ち合わせで決めます。
補助金・助成金の対象になる場合があります。
ただ、対象の経費や時期は公募の回ごとに変わるので、必ずその回の公募要領で確かめてください。
最低契約期間はないので、やめられます。
ツールのアカウントと契約はお客さまの会社名義なので、やめたあとも、組んだ仕組みとマニュアルはそのまま使い続けられます。
頼めます。打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
まとめ:AIエージェントの構築は社畜るに投げてください
社畜るのAIエージェント構築代行は、任せる業務の切り出しから、手順とルールの書き出し、ツールの接続、過去の実例でのテスト、マニュアルまで、セブンコードの人が手を動かして引き受けます。
組み立ての作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
組んだあと、AIだけで回る業務は月額1,980円〜で運用まで任せられます。
全国どこでもオンライン、最短3日で始められます。
数百万円の開発を決める前に、まずは1つの業務を外に出した場合の範囲と金額を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
「そもそも、どの業務にAIを使えばいいかから決めたい」場合はAI導入支援、組んだAIで業務そのものを回したい場合はAI業務代行のページもご覧ください。
ハマノーンよし、AIエージェントは社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。まずは社長がいちばんコピペしている業務からいきましょう。
ハマノーンそれはダメだ!ワシのコピペは、昼飯の店の予約だけだ!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
業務の切り出しも、組み立ても、テストも、運用まで。窓口は社畜るひとつです。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

