Google Workspaceを使っているから、Geminiはもう入っている。
でも、Gmailの横に出てくる星のマークを、誰も押していない。
その「Geminiで回せるはずの業務」、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
どの業務をGeminiに任せるかを決めて、指示を作って、Gmail・ドキュメント・スプレッドシートの中で毎日回して、出てきたものを人が確かめるところまで、セブンコードの人がやります。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜。
人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
このページでは、Geminiでできる業務・できない業務、Google Workspaceのプランごとの違い、入れたデータの扱い、自社で使うときにつまずくところまでまとめています。
目次
Geminiが入っているのに、こんなことになっていませんか?
- Google Workspaceの契約を更新したら、Geminiが付いてきた。でも何に使えばいいかわからない
- 社員が個人のGoogleアカウント(@gmail.com)のGeminiで、仕事の文章を作っている
- 会議はGoogle Meetでやっているのに、議事録は相変わらず誰かが手で書いている
- スプレッドシートの集計を、毎月同じ人が半日かけてやっている
- 「Geminiに聞けば早い」と言われても、聞き方を考える時間がない
- 出てきた答えが合っているか確かめる人がいなくて、社外に出せない
- プランの名前と機能が変わりすぎて、うちの契約で何ができるのか誰も知らない
全部、ウチに投げてください。
Geminiで回す業務を選ぶところから、毎日回すところまで引き取ります。
ハマノーンワシのGmailに星のマークがあるのは知ってるぞ。押したことはない。
すずきその星を、毎日押す係がこの代行です。
Geminiの業務代行とは?
Geminiの業務代行とは、Googleの生成AI「Gemini」で回せる会社の業務を、外の人が代わりに回すサービスです。
「Geminiの使い方を教える」でも「Geminiを設定する」でもなく、Geminiで作った成果物を、業務として納めるところまでを引き受けます。
社畜るのGeminiの業務代行は、セブンコードの人が、どの業務をGeminiに任せるかを決め、業務ごとの指示と資料をそろえ、Gmail・ドキュメント・スプレッドシート・ドライブの中で毎日の作業を回して、出てきたものを人が確かめてからお渡しします。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
経理・事務・採用など、Geminiに向かない業務も同じ窓口で頼めます。
Geminiを業務に使う3つの入り口
Geminiは、入り口が3つに分かれています。ここを混ぜると、料金もデータの扱いも話がかみ合わなくなります。
| 入り口 | どういうものか | 業務で使うときの注意 |
|---|---|---|
| 個人向けのGemini(Googleアカウント+Google AIのプラン) | @gmail.com などの個人アカウントで、GeminiアプリやGoogle AI Proなどの個人プランを使う | 会社から管理できない。会話が人に見られたり、学習に使われたりする場合がある |
| Google Workspaceの中のGemini | 会社のWorkspaceのアカウントで、Gmail・ドキュメント・スプレッドシートなどの中と、Geminiアプリで使う | 管理者が権限と設定を決められる。中小企業が業務で使うなら、基本はここ |
| 開発やクラウドの製品として使うGemini | Gemini API・Vertex AI でシステムに組み込む/Gemini Enterprise で社内のデータとAIエージェントを使う | 別の製品・別の契約。料金は使った量や見積もりで決まる |
社畜るのGeminiの業務代行が主に扱うのは、真ん中の「Google Workspaceの中のGemini」です。
会社がもう持っているGmailやスプレッドシートの中で回すので、新しいツールを社員に覚えてもらう必要がありません。
似ている代行との違い
社畜るには、Geminiに近い代行がいくつかあります。何を頼むかで分けると、こうなります。
| 代行 | 頼むこと | ページ |
|---|---|---|
| Geminiの業務代行(このページ) | Geminiで回す業務そのものを、毎日回してもらう | ー |
| AIツール導入・設定代行 | GeminiやChatGPTを会社で安全に使えるように、プラン・権限・設定・社内ルールを整える | AIツール導入・設定代行 |
| ChatGPTの業務代行 | ChatGPTで回す業務を、毎日回してもらう | ChatGPTの業務代行 |
| AI議事録・文字起こし代行 | 会議の録音・録画から、議事録を作ってもらう | AI議事録・文字起こし代行 |
| AIエージェント構築代行 | 複数の作業を自分で進めるAIを、業務に合わせて作り込む | AIエージェント構築代行 |
| 業務自動化代行 | RPAやノーコードのツールで、決まった作業を自動にする | 業務自動化代行 |
「Workspaceの管理画面を触ったことがない」「社内ルールから決めたい」という場合は、設定代行から入るのが早いです。
窓口は同じなので、どこから相談していただいても大丈夫です。
ハマノーンChatGPTの代行もあるのか。ワシはどっちを頼めばいいんだ?
すずき会社のメールがGmailなら、まずGeminiです。いま使っている道具の中で回すのが一番早いです。
Geminiでできる業務・できない業務
Geminiのいちばんの特徴は、GmailやGoogleドキュメント、スプレッドシートの「中」で動くことです。
別の画面に文章を貼り付けて、答えをまた貼り戻す、という手間が少なくて済みます。
そのかわり、正しさの責任を持つことと、資格が必要な仕事はできません。業務ごとに分けると、次のようになります。
Geminiでできる業務
| 業務 | どこで使うか | Geminiでやること | 人が確かめること |
|---|---|---|---|
| メールの返信・お知らせの下書き | Gmail | 届いたメールの要約、返信の文面のたたき台、長いスレッドの整理 | 宛先・金額・日付・言い回し |
| 社内文書・提案書・マニュアルの下書き | Googleドキュメント | 箇条書きのメモから文書の形にする、言い回しを整える | 事実と違うことがないか |
| 表の整理・集計 | Googleスプレッドシート | 表の整理、集計の方針、グラフの案、関数の作り方 | 合計・元データとの突き合わせ |
| 会議のメモ・要点 | Google Meet | 会議の要約・会議メモの作成 | 決まったことと担当・期限 |
| 資料探し・資料の要約 | Googleドライブ | ドライブの中のファイルを探して、要点をまとめる | 古い版を拾っていないか |
| 社内の問い合わせのたたき台 | Geminiアプリ・Gemini Notebook | 就業規則やマニュアルを渡して、よくある質問への答えのたたき台を作る | 規程の最新版と合っているか |
| 求人原稿・SNS投稿・HPの文章 | Geminiアプリ・ドキュメント | 原稿のたたき台、投稿案の複数パターン | 条件・数字・表現 |
| 調べもの・比較表 | Geminiアプリ | 制度や業界の情報を調べて表にまとめる | 出典を開いて、内容と日付を確かめる |
| 翻訳 | Gmail・ドキュメント・Chat | 海外の取引先とのメール・資料の翻訳 | 固有名詞・契約に関わる言葉 |
| スライドのたたき台 | Googleスライド | 構成案・画像の案 | 会社の方針・数字 |
どの業務も「Geminiがたたき台を作り、人が確かめて仕上げる」が基本の形です。
社畜るの業務代行では、この「確かめて仕上げる」までをセブンコードの人がやってからお渡しします。
できない業務・任せてはいけない業務
| 業務 | なぜか | どうするか |
|---|---|---|
| 税務申告・税務書類の作成・税務相談 | 税理士の仕事(税理士法) | 税理士の先生へ。社畜るはチームの先生につなぎます |
| 就業規則の作成・社会保険の手続きの代理 | 社会保険労務士の仕事 | 下書きの材料の整理までにして、社労士の先生へ |
| 契約書の最終チェック・法律の判断 | 弁護士などの専門家の仕事 | 論点の整理と下書きまで。最後は専門家に確認 |
| 送金・支払いの実行 | 間違えたときに取り返しがつかない | 実行と最終承認は社内に残す |
| 採用の合否・人事評価・取引の可否の判断 | 判断の責任は会社にある | Geminiは材料の整理まで。決めるのは人 |
| 個人のGoogleアカウントで、会社の情報を扱う | 会社から管理できず、会話が人に見られる場合もある | 会社のWorkspaceのアカウントだけで使う |
税務申告の書類を代わりに作ったり、申告を代わりにしたりするのは、税理士法で税理士(税理士法人)の仕事と決まっています(国税庁「税理士業務とは」)。
Geminiが申告書らしいものを作れても、それを使って申告を代わりにすることはできません。
Geminiの苦手なこと
- もっともらしく間違える:ありそうな数字や、存在しない制度を、自然な文章で書くことがあります。Googleの検索とつながっていても、拾ってきた情報が古い・違うこともあります
- 権限のないファイルは読めない:Workspaceの中のGeminiは、その人が見られるファイルしか使いません。安全な仕組みですが、裏を返すと「共有されていない資料を前提にした答え」は出せません
- ドライブが散らかっていると、古い資料を拾う:同じ名前のファイルが何個もあると、古い版をもとに答えることがあります。ドライブの整理が、そのまま答えの質になります
- プランで使える範囲が違う:いちばん安いプランでは、ドキュメントやスプレッドシートの中でGeminiが使えません(次の章でくわしく書きます)
- 毎回同じ答えとは限らない:同じ聞き方でも、答えは少しずつ変わります。業務で使うなら、指示と確かめ方を決めておく必要があります
ハマノーンGoogleが作ったんだから、検索と同じで正しいんだろ!
すずき検索で出てきたページが間違っていたら、Geminiも間違えます。そこを人が見るんです。
Geminiのプランと、業務で使うときの選び方
Geminiは、個人向けのプランと、会社向けのGoogle Workspaceのプランで、料金も中身も別になっています。
業務で使うときに大事なのは、料金よりも「会社で管理できるか」と「どのアプリの中でGeminiが使えるか」です。
会社向け:Google Workspaceのプラン
| プラン | 料金(公式の表示・1ユーザー月額) | Gmailの中のGemini | ドキュメント・スプレッドシート・スライド・ドライブ・Meet・Chatの中のGemini | Geminiアプリ | 人数 |
|---|---|---|---|---|---|
| Business Starter | 800円 | 使える | 使えない | 基本的なアクセス(最も高性能なモデルは対象外) | 最大300人 |
| Business Standard | 1,600円 | 使える | 使える | より広いアクセス | 最大300人 |
| Business Plus | 2,500円 | 使える | 使える | より広いアクセス | 最大300人 |
| Enterprise | 問い合わせ | 使える | 使える | より広いアクセス | 上限・下限なし |
出典:Google Workspace「料金プラン」(2026年10月20日確認)。料金は1年契約での表示です。契約のしかたで金額は変わるので、申し込む前に公式の画面で確かめてください。14日間の試用があると案内されています。
業務で使うなら、Starterでは足りないことが多い
いちばん安いBusiness Starterでも、GmailではGeminiが使えます。
ただ、公式の比較表では、Starterはドキュメント・スプレッドシート・スライド・ドライブ・Meet・Chatの中のGeminiが「サポートされていません」となっています。
「議事録をMeetで」「集計をスプレッドシートで」「ドライブの資料を探して要約」をやりたいなら、Business Standard以上が目安です。
全員を上のプランにする必要はありません。
Geminiをたくさん使う人と、メールだけの人でプランを分けられるかどうかは、契約の形によって変わるので、打ち合わせで今の契約を見ながら一緒に決めます。
個人向け:Google AIのプラン
| プラン | 料金(公式の表示・月額) | どういうものか |
|---|---|---|
| 無料 | 0円 | 個人のGoogleアカウントで使うGemini |
| Google AI Plus | 725円 | 無料版より使える量が多い。Gmailの中のGeminiなど |
| Google AI Pro | 2,900円 | Proのモデル、Deep Research、Gmailやドキュメントの中のGeminiなど |
| Google AI Ultra | 14,500円〜 | いちばん使える量が多い個人向けプラン |
出典:Google「Gemini のプラン」(2026年10月20日確認)。
個人のGoogleアカウントのまま業務に使わない
個人向けのプランでも、文章を作る力だけ見れば業務に使えます。
ただ、個人のアカウントは会社から見えません。社員が辞めたら、その人が作った指示も、やりとりも、会社には残りません。
しかも、個人のGeminiアプリは、公式の案内で「人間のレビュアーが収集したデータの一部をレビューすることがある」とされています。
業務で使うなら、少人数でも会社のWorkspaceのアカウントにそろえるのがおすすめです。
Google Workspaceの中で使えるGeminiの機能
| 機能 | 何に使うか | 使えるプラン(公式の表示) |
|---|---|---|
| Gmailの中のGemini | メールの検索・要約・作成 | 全プラン |
| ドキュメント・スプレッドシート・スライドの中のGemini | 文書の下書き・推敲、データの可視化と分析、スライドの画像 | Standard以上 |
| ドライブの中のGemini | ファイルの検索・要約・分析 | Standard以上 |
| Meetの中のGemini | 会議の要約・翻訳・会議メモ | Standard以上 |
| スキルでAIをカスタマイズ | 決まった指示や役割を持たせたGeminiを作る | 全プラン |
| Gemini Notebook | 資料を入れて、それをもとに調べる・まとめる(音声解説の生成もある) | 全プラン(Starterは基本的なアクセス) |
| Workspace Studio | AIエージェントで日々の業務を自動化する | 全プラン |
| Google Vidsの動画制作 | AIで動画をつくる | 全プラン |
出典:Google Workspace「料金プラン」(2026年10月20日確認)。
機能の名前と中身は、とにかく早く変わります。
社畜るでは、業務を始めるときに、その時点の公式の案内でプランと機能を確かめ直してから組み立てます。
Geminiが向いている会社・向いていない会社
| 向いている会社 | ほかのAIも考えたほうがいい会社 |
|---|---|
| 会社のメールがGmailで、資料はドライブ、表はスプレッドシート | メールも資料もMicrosoftの製品(Outlook・Word・Excel)が中心 |
| 会議はGoogle Meetが多い | 会議はZoomやTeamsが中心 |
| 新しいツールを社員に覚えさせる余裕がない | 特定の作業だけ、別のAIのほうが得意なものがある |
Microsoftの製品が中心の会社は、Microsoft Copilotのほうが、いつもの画面の中で回しやすいことがあります。
社畜るでは、今お使いの道具に合わせて選びますし、ChatGPTの業務代行のように、別のAIで回す代行もあります。
ハマノーン800円でGeminiが付いてくるなら、全員Starterで安く済むな!
すずきStarterだと、スプレッドシートの中でGeminiが使えないんです。集計をやらせたいなら一つ上です。
業務で入れたデータは、どう扱われる?
業務でGeminiを使うとき、いちばん多い心配がデータの扱いです。
Googleの公式の案内を、業務に関わるところだけ抜き出すと、こうなります。
会社のWorkspaceのアカウントで使う場合
- 学習に使わない:「お客様の事前の許可または指示なしに、モデルのトレーニングにお客様データを使用することはありません」と案内されています
- 人に見られない:会社のコンテンツが人間にレビューされることはない、とされています
- 組織の外に出ない:Geminiとのやりとりは組織外に開示されず、ファイルを共同で編集している人にも、自分の会話は見えないと案内されています
- 今の権限のまま:Geminiは、Workspaceで決めているファイルの権限に従い、その人が見られないファイルの中身は使いません
- 残す期間は管理者が決める:Workspaceの中のGeminiの会話は、管理者の設定で90日から無期限まで残す期間を決められます
- 注意:Gemini Notebookは、今の時点ではWorkspaceのDLP(情報漏れを防ぐ設定)とつながっていない、と書かれています
出典:Google「Google Workspace の生成 AI に関するプライバシー ハブ」(2026年10月20日確認)。
個人のGoogleアカウントで使う場合
- 一部を人が見ることがある:Googleのサービス提供者を含む、人間のレビュアーが一部の会話をレビューすることがあると案内されています
- 改善に使われる:生成AIのモデルのトレーニングを含む、サービスの改善に使われます
- 設定でオフにできる:「アクティビティの保存」をオフにすると、それ以降の会話はトレーニングに使われません(フィードバックを送った場合を除く)。オフでも72時間は保存されます
- 公式も「機密情報は入れないで」と書いている:見られたくない機密情報は入力しないよう、公式のヘルプで注意しています
出典:Google「Gemini アプリのプライバシー ハブ」(2026年10月20日確認)。
学習に使われなくても、入れていい情報のルールは要る
会社のアカウントなら学習に使われない、というのは大きな安心材料です。
ただ、「何を入れてもいい」とは別の話です。お客さまの個人情報やパスワードを貼る習慣がつくと、個人のアカウントや別のAIでも同じことをしてしまいます。
さらにGeminiは「その人が見られるファイルは全部使える」仕組みなので、ドライブの共有設定がゆるいと、見せたくない資料まで答えに混ざることがあります。
社畜るの業務代行では、業務ごとに「入れていい情報」「名前を消してから入れる情報」「入れない情報」と、作業に使うフォルダの範囲を決めてから回します。
会社全体の社内ルールや共有設定から整えたい場合は、AIツール導入・設定代行でまとめて引き受けます。
ハマノーンGoogleのアカウントなら全部同じだと思ってた……。
すずき会社のアカウントか、個人のアカウントかで、扱いがまるで違うんです。
自社でGeminiを業務に使うときの壁
Geminiは、Workspaceを契約していれば、もう手元にあります。
それでも業務に定着しない会社が多いのは、次の5つの壁があるからです。
壁①:どの業務に使うかを決める人がいない
Gmailにも、ドキュメントにも、スプレッドシートにも、Geminiのボタンが付いています。
どこでも使えるぶん、「どの業務から始めるか」を決めないと、誰も押しません。
毎週くり返していて、たたき台があれば早くなる業務を選ぶには、業務の中身を知っている人の時間が要ります。
壁②:ドライブとアカウントが散らかっている
Geminiの答えの質は、ドライブの中身で決まります。
同じ名前の古いファイルがたくさんある、共有の範囲が人によってばらばら、社員の一部が個人のアカウントを使っている。この状態だと、Geminiは古い資料を拾ったり、必要な資料を見られなかったりします。
壁③:指示を考えるのが面倒
いい答えを出すには、目的・前提・形式・例を具体的に書く必要があります。
毎回それを考えるくらいなら自分で書いたほうが早い、となって、使われなくなります。
業務ごとの指示を一度作って、スキルやテンプレートとして持たせておくと、次からは開いて資料を渡すだけになります。
壁④:答えを確かめる時間がない
Geminiはもっともらしく間違えるので、数字・固有名詞・出典は誰かが確かめる必要があります。
確かめる時間が取れないと、社外に出せず、結局使わなくなります。
壁⑤:プランと機能の名前が、すぐ変わる
Geminiの機能は、名前もプランごとの使える範囲も、短い期間で入れ替わります。
本業を持っている社員が、それを毎回追いかけて、業務のやり方を直し続けるのは大変です。
社畜るのGeminiの業務代行は、この5つの壁を、まるごとセブンコードの人が引き受ける形です。
業務を選び、作業に使うフォルダを決め、指示を作り、毎日回し、確かめ、やり方を手順書に残し、機能が変わったら直します。
ハマノーンドライブが散らかってるのは、ワシのせいじゃない。歴代の社員のせいだ。
すずき社長の「最新版_本当に最新」っていうファイル、5個ありました。ぐわぁああ。
社畜るのGeminiの業務代行が選ばれる5つの理由
①AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人の作業は1時間3,000円
Geminiで回るようになった業務は、月額1,980円〜で運用まで任せられます。
業務の選び方や指示づくり、ドライブの整理など、人が動く作業は1時間3,000円です。
「Geminiに詳しい人を1人雇う」より、ずっと小さく始められます。
②初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
初期費用はかかりません。最低契約期間もありません。
最初の2時間は無料なので、「うちのWorkspaceで、どの業務がGeminiで回せるか」の洗い出しを、お金をかけずに試せます。
③最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、全国どこの会社でも待ち時間は変わりません。
④Geminiに向かない業務も、窓口ひとつ
業務を洗い出すと、Geminiに向かない仕事も必ず出てきます。
セブンコードは、経理・事務・採用などの業務代行もやっているので、「ここはGemini、ここは人」と分けて、同じ窓口でまとめて引き受けられます。
⑤今のGoogle Workspaceのまま、人が確かめてから渡す
新しいツールに乗り換える必要はありません。今のGmail・ドキュメント・スプレッドシートの中で回します。
Geminiが出したものは、数字・固有名詞・出典をセブンコードの人が確かめてから納めます。
ハマノーンタダの2時間で、うちのGmailとスプレッドシートのどこが減るかわかるんだな!
すずきはい。業務を聞いて、Geminiで回せるもの・回せないものに分けるところまで進めます。
なぜこんなに安いのか?
人が確かめるのに、この料金でできる理由は次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、Geminiで回す業務も、経理・事務・採用なども、複数の会社の分をまとめて回しています。1社のためにAI担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 指示と確かめ方を、手順にしているから:業務ごとの指示と、確かめる項目を決まった形にしています。毎回ゼロから考えないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:Geminiに詳しい人を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:業務を外に出すとき、どこでつまずくかを知っています。立ち上げの手戻りが少ないぶん、早く安く始められます
Gemini以外のAIも組み合わせて、さらに時短して安くする提案も可能です。
くわしくはAI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、Geminiに任せるなら、お前らは何をしてるんだ?
すずきまず、ドライブのどのフォルダを使うかを決めてます。
ハマノーンフォルダ?AIの話じゃないのか?
すずきGeminiは、見られる資料をもとに答えるんです。古い見積書のフォルダを見せたら、古い金額で答えます。
ハマノーンなんだと!それじゃあ怖くて使えないじゃないか!
すずきだから、使うフォルダと確かめる項目を先に決めておくんです。そうすれば毎日同じように回ります。
ハマノーン決めておけば、あとはGmailの星を押すだけだな。やったぜ!
すずきはい。機能の名前が変わったら、ぼくらが手順書を直します。
ハマノーン……ワシの個人のGmailで、見積書を作らせたことがあるぞ。
すずき社長、それは今日から会社のアカウントでお願いします。
Geminiの業務代行の料金
社畜るのGeminiの業務代行の料金は、次のとおりです。
どの業務を任せるかの相談と見積もりは無料です。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(どの業務をGeminiで回せるか、何から頼むか) | 無料 |
| Geminiで回るようになった業務の運用 | 月額1,980円〜 |
| 業務の洗い出し・指示づくり・使うフォルダの整理・確かめる作業・Geminiに向かない業務など、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
| Google Workspace・Geminiの利用料 | お客さまとGoogle(または販売店)の契約(別) |
| 税務・労務・法律など資格が必要な仕事 | チームの先生・お客さまの顧問の先生(費用は先生との契約) |
Google WorkspaceやGeminiそのものの利用料は、お客さまの会社の契約で、別にかかります。
今の契約のままでいいのか、何人をどのプランにするといいのかは、打ち合わせで一緒に確かめます。
Gemini以外の業務(経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。
料金とプランをまとめて見たい場合は、料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的なAI業務代行・AI支援の料金の目安
| 種類 | 一般的な料金の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| AI業務代行の専属担当プラン | 月20万円(稼働の目安は月20時間) | 人の作業は1時間3,000円。月20時間なら6万円 |
| AIの保守・見直しのプラン | 月7万円(稼働の目安は月5時間) | AIだけで回る業務の運用は月額1,980円〜 |
| 中小企業向けのAI顧問 | 月1万〜3万円(相談が中心) | 相談・見積もりは無料。作業までやる |
| AI導入の月額伴走(実務を含む) | 月30万〜80万円 | 必要な時間だけ。最低契約期間なし |
出典:AI業務代行の専属担当・保守はAI支援会社の公式料金ページ(2026年10月13日確認)。AI顧問はAI人材の料金を解説した記事、月額伴走はAI導入支援の費用を比べたサイトの相場(いずれも2026年10月13日確認)。
元が取れるかの考え方
Geminiで業務を回して元が取れるかは、「Geminiで減った作業時間 × その人の時給」と、「Workspaceのプランを上げた差額+代行の費用」を比べるとわかります。
Geminiの場合、すでにWorkspaceを使っている会社なら、追加でかかるのはプランの差額だけ、ということもあります。
最初から全部の業務でやらず、1つの業務で始めて、減った時間を確かめてから広げるのがおすすめです。
ハマノーン月額1,980円で、Geminiの業務をまるごと?
すずきGeminiで回るようになった業務なら、そこからです。最初の2時間の洗い出しもタダです。
業務を選ぶところから、Gmailやスプレッドシートの中で毎日回して、人が確かめるところまで引き受けます。初期費用0円・最初の2時間は無料です。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Geminiの業務代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられること
- ✓ Geminiで回せる業務の洗い出しと、回せない業務との仕分け
- ✓ Gmail・ドキュメント・スプレッドシート・Meetなど、業務ごとにどのアプリでGeminiを使うかの設計
- ✓ 業務ごとの指示づくりと、スキル・テンプレートへのまとめ
- ✓ 作業に使うドライブのフォルダの整理(古い版の仕分け、ファイル名のルール)
- ✓ メールの返信・社内文書・求人原稿などの下書きを、毎日・毎週回す
- ✓ 会議メモの整理、スプレッドシートの集計、ドライブの資料の要約、調べもの
- ✓ 出てきたものの確認(数字・固有名詞・出典・言い回し)と仕上げ
- ✓ 業務ごとの「入れていい情報・入れない情報」の決めごと
- ✓ やり方の手順書づくりと、Geminiの機能やプランが変わったときの見直し
- ✓ Geminiに向かない業務(経理・事務・採用など)の人による代行
社畜るに任せられないこと
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| Geminiで回す業務の運用・指示・確認・手順書 | 社畜る(セブンコード) |
| Google Workspaceの契約・お支払い・いちばん上の管理者の権限 | 社内(会社名義での契約がおすすめ) |
| 社外に出すものの最終承認、採用の合否・取引の可否などの判断 | 社内(社長・役員・担当の方) |
| 送金・支払いの実行 | 社内 |
| 税務申告・税務書類の作成・税務相談 | チームの税理士・公認会計士の先生(お客さまと先生の契約) |
| 社会保険の手続きの代理・就業規則の作成 | 社会保険労務士の先生(お客さまと先生の契約) |
| 法律の判断・契約書の最終チェック | お客さまの顧問の先生など、専門家 |
| Gemini API・Vertex AIで自社のシステムに組み込む開発 | 範囲と見積もりを打ち合わせで決める |
Google Workspaceのアカウントと契約は、お客さまの会社名義にしておくのがおすすめです。
指示もファイルも会社のWorkspaceに残るので、代行をやめたあとも、そのまま社内で使い続けられます。
セブンコードには、作業に必要な範囲の権限だけを付けていただきます。
ハマノーンじゃあ、ワシは何をするんだ!
すずき出てきたものに「OK」を出す係と、管理者のパスワードを持っている係です。
一般的なAI業務代行と、社畜るの違い
| 一般的なAI業務代行(専属担当型) | 一般的なAI顧問 | Workspaceの販売店の導入支援 | 自分たちでやる | 社畜るのGeminiの業務代行 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金の目安 | 月20万円(月20時間の目安) | 月1万〜3万円 | 販売店による | Workspaceの利用料+社員の時間 | AIだけで回る業務は月額1,980円〜/人の作業は1時間3,000円 |
| 初期費用・縛り | 事業者による | 事業者による | 販売店による | なし | 初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間無料 |
| 作業をするのは | 事業者 | 社内(助言が中心) | 社内(設定と説明が中心) | 社内 | セブンコードの人 |
| 出てきたものの確認 | 事業者による | 社内 | 社内 | 社内 | 人が確かめてから渡す |
| 使うツール | 事業者が選ぶ | 相談して選ぶ | Workspace | 自由 | 今のWorkspaceのまま(ほかのAIも組み合わせ可) |
| AI以外の業務 | 頼めないことが多い | 頼めない | 頼めない | ー | 経理・事務・採用なども同じ窓口 |
出典:AI業務代行の専属担当はAI支援会社の公式料金ページ、AI顧問はAI人材の料金を解説した記事(いずれも2026年10月13日確認)。
社内にGeminiを使いこなせる人がいて、相談相手だけほしいならAI顧問。
Workspaceの契約や設定だけ整えたいなら、販売店の導入支援。
使う人も時間もなくて、業務ごと減らしたいなら、社畜るの業務代行が向いています。
ハマノーン並べると、ワシに足りないのは「押す人」だな。
すずきはい。押して、確かめて、回すのが社畜の仕事です。
失敗しないGeminiの業務代行の選び方
| 確かめること | なぜ大事か | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| 業務の中身をわかっているか | Geminiに詳しくても、経理や採用の仕事がわからないと使える形にならない | 経理・事務・採用などの業務代行をしているので、業務から組み立てる |
| 今のWorkspaceのまま頼めるか | 別のツールに乗り換えると、社内で覚え直しになる | 今のGmail・ドキュメント・スプレッドシートの中で回す |
| 権限をどこまで渡すか | 管理者の権限まで外に渡すと、会社の情報が全部見えてしまう | 作業に必要なフォルダとアカウントだけ。いちばん上の管理者は社内 |
| 出てきたものを誰が確かめるか | 確かめないまま渡されると、社内で確かめ直す手間が残る | 人が確かめてから渡す |
| 料金の内訳と、Workspaceの利用料が別か | 作業費と利用料が混ざると、比べられない | 代行の料金と、Workspaceの利用料を分けて見積もる |
| 小さく始められるか | いきなり全社でやると、外れたときの損が大きい | 1つの業務から。最低契約期間なし |
導入事例
セブンコード自身の業務も、AIに移すところから人が設計した
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身です。
経理では、仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の催促メールまで、業務の流れを一から設計し直してAIに移しました。
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
くわしい手順は経理AIの記事に書いています。
最初は自社のルールを確かめないまま仕組みを作って、2か月目から数字が合わなくなった失敗もありました。
だからGeminiの業務代行でも、使う資料・指示・確かめる項目を必ず手順書に残してから回します。
お客さまの事例は、AI業務代行のページで紹介しています。
ハマノーン2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!
すずきだから、使うフォルダも確かめ方も、書いて残してから回します。
業務を選んで、使う資料を決めて、毎日回して、人が確かめてから渡します。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Geminiの業務代行のご利用の流れ
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「Workspaceのどのプランを契約しているかもわからない」という段階でも大丈夫です。
今やっている業務、Google Workspaceのプランと人数、困っていることをお聞きします。
Geminiで回せる業務と、人がやる業務を分けて、頼む範囲を決めます。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
プランを上げたほうがいい場合は、変更の手順をご案内します。
最初に回す業務を1つ決めて、使うフォルダ・指示・入れていい情報・確かめる項目・納める形と日を決めます。
会社のWorkspaceに、作業に必要な範囲の権限でアカウントを用意していただきます。
セブンコードの人が業務を回し、確かめてからお渡しします。最初の2時間は無料です。
やり方は手順書に残し、うまく回ったら次の業務に広げます。
ハマノーン最短3日って、ワシがWorkspaceの管理者のパスワードを探してる間に始まるな!
すずきパスワードは社長が持っていてください。それは任せられないほうです。
よくある質問
Gmailの返信の下書き、ドキュメントでの社内文書づくり、スプレッドシートの集計、Meetの会議メモの整理、ドライブの資料の要約など、Geminiで回せる業務を、毎日の作業として回してお渡しします。
出てきたものは、セブンコードの人が確かめてから納めます。
Geminiで回るようになった業務を、セブンコードが運用する場合の入口の料金です。
業務の洗い出しや指示づくりなど、人が動く作業は1時間3,000円(最初の2時間無料)です。
含まれていません。Google WorkspaceやGeminiの利用料は、お客さまの会社の契約で別にかかります。
今のプランで足りるかどうかは、打ち合わせで一緒に確かめます。
Gmailの中のGeminiは使えるので、メールまわりの業務なら回せます。
ただ、公式の案内ではStarterはドキュメント・スプレッドシート・ドライブ・Meetの中のGeminiが使えないので、そこで回したい業務があるならBusiness Standard以上が目安です。
業務の情報を入れるなら、会社のWorkspaceのアカウントにそろえるのがおすすめです。
個人のアカウントのGeminiは、会話の一部が人に見られたり、改善に使われたりする場合があると公式で案内されています。
会社のWorkspaceのアカウントで使うGeminiは、事前の許可や指示なしに学習に使わないとGoogleが案内しています。
そのうえで社畜るでは、業務ごとに「入れていい情報・入れない情報」と使うフォルダを決めてから回します。
Googleの案内では、Geminiとのやりとりは組織の外に出ず、ファイルを共同で編集している人にも会話は見えないとされています。
ただし、会話を残す期間などは会社の管理者が決められます。
Geminiはもっともらしく間違えることがあるので、数字・固有名詞・出典は人が確かめてからお渡しします。
確かめる項目は業務ごとに決めて、手順書に残します。
大丈夫です。今お使いのAIに合わせますし、業務によってはほかのAIを組み合わせる提案もします。
ChatGPTで回す場合はChatGPTの業務代行、AIで業務全体を見直したい場合はAI業務代行のページをご覧ください。
税務申告・税務書類の作成・税務相談は税理士、就業規則の作成や社会保険の手続きの代理は社会保険労務士の仕事なので、チームの先生が担当し、その部分はお客さまと先生の契約になります。
Geminiで回すのは、資料の整理や下書きまでです。
できます。業務ごとの指示と手順書をお渡しするので、社内で使い続けたい場合はそのまま引き継げます。
使い方の説明会も、人の作業(1時間3,000円)の中でオンラインで対応します。
最低契約期間はないので、やめられます。Workspaceは会社名義なので、指示やファイルはそのまま会社に残ります。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
まとめ:Geminiで回す業務は社畜るに投げてください
Geminiは、GmailやGoogleドキュメント、スプレッドシートの中でたたき台を作るのは得意ですが、業務を選び、使う資料を決め、確かめて仕上げるのは人の仕事です。
社畜るのGeminiの業務代行は、その人の仕事をセブンコードがまるごと引き受けます。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円で最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なし、最短3日で始められます。
Geminiに詳しい人を1人雇う前に、まずは「うちのWorkspaceのどこがGeminiで回せるか」を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
Geminiの設定や社内ルールから整えたい会社はAIツール導入・設定代行、AIで業務全体を見直したい会社はAI業務代行のページもご覧ください。
ハマノーンよし、Geminiの業務は社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。社長は「OK」を出す係でお願いします。
ハマノーン「最新版_本当に最新」は、ワシが自分で消す!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
業務を選ぶところから、Gmailやスプレッドシートの中で毎日回して、人が確かめるところまで。窓口は社畜るひとつです。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

