Zapierを契約した。
「ノーコードでアプリ同士をつなげる」と聞いて、フォームとスプレッドシートはつないでみた。
でも、そこから先が進まない。気づいたら、タスクの上限のメールが届いている。
そのZapier、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
どの作業をZapにするかの棚卸しから、トリガーとアクションの設定、Filter・Pathsでの分け方、テスト、止まったときの手直しまで、セブンコードの人が手を動かします。
Zapづくりなど人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
組み終わって、Zapierだけで回るようになった業務は月額1,980円〜で運用まで任せられます。初期費用0円・最低契約期間なしです。
このページでは、Zapierでできること、料金プランとタスクの数え方、日本の業務ソフトとのつなぎ方、自社で使うときにつまずくところまでまとめています。
目次
Zapierを入れたのに、こんなことになっていませんか?
- 画面が英語で、どのボタンが何をするのかわからない
- 無料プランで作ったら、2ステップまでしか組めなかった
- 月の途中で「タスクの上限」のメールが来て、Zapが動かなくなった
- kintoneやfreeeとつなぎたいが、やりたい操作がメニューに無い
- 前の担当者が個人のアカウントで作ったZapが、今も何かを動かしている
- エラーが出ていたのに気づかず、問い合わせの通知が3日来ていなかった
- 「何を自動にすればいいか」がそもそも決まっていない
全部、ウチに投げてください。
Zapにする作業を選ぶところから、毎月止まらずに回り続ける状態にするところまで引き受けます。
ハマノーンうちのZapierは、ワシが年に1回ログインして、何も作らずに帰ってくる場所だ。
すずきそれ、たぶん毎月お金だけ払ってます。中身を作って回す人が要ります。
Zapierの業務自動化代行とは?
Zapierの業務自動化代行とは、Zapierを使って、毎回同じ手順でくり返している作業を自動にする仕事を、外の人が代わりにやるサービスです。
「Zapierの使い方を教える」だけでも「Zapを1本作って納品する」だけでもなく、作ったZapで業務が回り続けるところまでを引き受けます。
社畜るのZapierの業務自動化代行では、セブンコードの担当者が、今の業務の聞き取りから、Zapにする作業の切り出し、手順の見直し、Zapの組み立て、テスト、マニュアルづくり、エラーの見張りと手直しまで、人の手でやります。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
Zapierで自動にできない部分の経理・事務・採用などの業務代行も、同じ窓口で頼めます。
Zapierを使うと、転記や通知のような作業の時間が減り、書き写しのミスも減らせます。
ただ、その効果が出るのは「どの作業を、どの順番で、どこに人を残してつなぐか」が決まっているときだけです。
この線引きを、業務の手順をわかったうえで一緒に決めるのが、この代行のいちばん大事な仕事です。
Zapierとは
Zapier(ザピアー)は、ふだん使っているクラウドのサービス同士を、プログラムを書かずにつなげるサービスです。
たとえば「フォームに問い合わせが届いたら、スプレッドシートに1行足して、チャットで担当者に知らせる」という流れを、画面の上で選んでいくだけで組めます。
つなげるアプリは数千種類あり、解説記事によって「5,000種類以上」「9,000種類以上」と数字が違うほど、毎年増えています。
Gmail・Googleスプレッドシート・Slack・Microsoft 365などの海外のサービスが中心ですが、kintone・freee・Chatworkなど、日本の業務ソフトの一部もつなげます。
画面は基本的に英語です。
操作の流れは一本道ですが、トリガー・アクション・タスクといった言葉の意味がわからないと、設定の途中で手が止まりやすいところです。
Zapierの基本の言葉
Zapierを使うときに出てくる言葉を、先にまとめておきます。
| 言葉 | 意味 | 例 |
|---|---|---|
| Zap(ザップ) | 自動化の流れ1本のこと。「トリガー+アクション」でできている | 「問い合わせ→スプレッドシート→通知」で1本 |
| トリガー(Trigger) | Zapが動き出すきっかけ | フォームに回答が届いた、メールが届いた、kintoneにレコードが増えた |
| アクション(Action) | トリガーのあとに、自動でやらせる作業 | スプレッドシートに行を足す、Chatworkにメッセージを送る |
| タスク(Task) | 料金の数え方。成功したアクション1回が1タスク | 1件の問い合わせでアクションが2つ動けば2タスク |
| Filter(フィルター) | 条件に合うときだけ先に進める | 「営業メールは除く」「金額が10万円以上だけ」 |
| Paths(パス) | 条件で流れを分ける | 「資料請求なら営業へ、採用の応募なら人事へ」 |
| Formatter(フォーマッター) | 日付・数字・文字の形を整える | 「2026/10/20」を「2026-10-20」に、全角を半角に |
| Webhooks(ウェブフック) | メニューに無いサービスと、データの受け渡しでつなぐ | 自社のシステムや、Zapierに無い日本のサービス |
| Zap history(履歴) | Zapがいつ動いて、成功したか失敗したかの記録 | エラーの原因を調べるときに見る |
| Tables・Forms | Zapierの中の簡単な表とフォーム | 小さな台帳や受付フォームを、Zapierの中だけで持つ |
最近はAIを使う機能(AIに文章を分けさせる・要約させる部品や、AIエージェント)も増えています。
AIの部品は、使うAIの種類によってタスクの数え方が変わり、AIエージェントは別の枠で数えます。
Zapの作り方(4つの手順)
自分で作る場合の流れは、次の4つです。
- アカウントを作る:会社のメールアドレスで登録します。あとで人が入れ替わっても困らないよう、個人のメールではなく共有のアドレスにしておくのがおすすめです
- トリガーを決める:「どのアプリで、何が起きたら動くか」を選び、そのアプリにログインしてつなぎます
- アクションを決める:「どのアプリで、何をさせるか」を選び、トリガーで受け取った項目(名前・メールアドレス・金額など)を、どの欄に入れるかを当てはめます
- テストして、オンにする:テスト用のデータで動きを確かめ、問題がなければZapをオンにします
ここまでは、1本なら1時間もかからずに作れることもあります。
むずかしいのは、このあとです。
条件で分ける、エラーのときにだれかに知らせる、タスクを使いすぎないように組む、だれが作ったかわかるように名前を付ける。
この「毎月回し続けるための作業」が、自社でやると後回しになりがちなところです。
似ている代行との違い
社畜るには、Zapierに近い代行がいくつかあります。何を頼むかで分けると、こうなります。
| 代行 | 頼むこと | ページ |
|---|---|---|
| Zapierの業務自動化代行(このページ) | Zapierで、決まった作業を自動にして回し続ける | ー |
| 業務自動化代行 | RPA・ノーコード・GASなど、ツールを決めずに自動化をまとめて頼む | 業務自動化代行 |
| AIエージェント構築代行 | 判断がいる作業まで、AIに順に進めさせる仕組みを組む | AIエージェント構築代行 |
| AIツール導入・設定代行 | AIツールを会社で安全に使えるように、プラン・権限・ルールを整える | AIツール導入・設定代行 |
| Difyの業務代行 | Difyで作ったAIのアプリで、業務そのものを回してもらう | Difyの業務代行 |
「Zapierを続けるか、ほかのツールにするか決めていない」という段階でも大丈夫です。
業務を聞いてから、いちばん直しやすいツールを一緒に決めます。
ハマノーンザップだのトリガーだの、もう呪文にしか聞こえんぞ。
すずき社長は「この転記をやめたい」だけ言ってください。呪文はこっちで唱えます。
Zapierでできること
Zapierが得意なのは、「どこかで何かが起きたら、別のアプリに書き写す・知らせる・作る」という作業です。
1回の作業は数分でも、毎日・毎件くり返していると、月に何時間にもなっている作業がねらい目です。
業務シーン別の自動化の例
| 業務 | トリガー(きっかけ) | アクション(やらせること) |
|---|---|---|
| 問い合わせ対応 | フォームに問い合わせが届いた | スプレッドシートに1行足す→担当者にチャットで知らせる→お礼の自動メールを送る |
| 営業 | 名刺管理や問い合わせから見込み客が増えた | 顧客の一覧に足す→営業の担当を決めて知らせる |
| 経理 | 請求書のメールが届いた | 添付のPDFを決まったフォルダに保存→経理のチャットに知らせる |
| 経理 | 会計ソフトで入金が確定した | 入金の一覧に書き足す→担当者に知らせる |
| 人事・採用 | 求人の応募フォームに応募が届いた | 応募者の一覧に足す→面接の候補日のメールを送る |
| 総務・事務 | 申請フォームが届いた | 申請の台帳に足す→承認する人に知らせる |
| 社内の連絡 | カレンダーに予定が入った | 前日にチャットでリマインドを送る |
| 広報・SNS | ブログに記事が公開された | SNSやチャットに、記事のURLつきで知らせる |
| タスク管理 | チャットで特定の言葉がついた投稿があった | タスク管理ツールにToDoとして足す |
日本の業務ソフトとの連携
Zapierは海外のサービスなので、日本の業務ソフトは、つなげるものと、つなげないものがあります。
つなげる場合も、できる操作が限られていることが多いので、先に確かめておくのが大事です。
| 日本の業務ソフト | Zapierでできること(2026年10月20日確認) | 気をつけること |
|---|---|---|
| kintone | トリガー:新しいレコードが増えた/アクション:レコードを作る・更新する・コメントを足す・ステータスを変える | 「レコードが更新されたら」で動かす操作は、メニューに無い |
| freee | トリガー:入金が確定した・期日を過ぎた未決済の取引がある/アクション:取引先・品目・部門・メモタグなどを作る | 取引(仕訳)そのものを作る操作は、メニューに無い |
| Chatwork | アクション:メッセージを送る・タスクを足す・チャットを作る | トリガーが無いので、「Chatworkで何かあったら動く」は組めない |
出典:Zapierの公式の連携ページ(kintone・freee・Chatwork)、2026年10月20日確認。連携の中身は変わることがあるので、組む前にもう一度確かめます。
メニューに無い操作や、Zapierに無い日本のサービスとつなぎたいときは、次のどれかで組むことが多いです。
- Webhooks(ウェブフック):相手のサービスがWebhookやAPIに対応していれば、データの受け渡しでつなげます(有料プランが必要)
- メールを経由する:相手のサービスが通知メールを出せるなら、そのメールをトリガーにして動かします
- スプレッドシートを間に挟む:相手のサービスが表の書き出しに対応していれば、スプレッドシートを受け渡しの場所にします
- 相手のソフトの機能を使う:会計ソフトやkintoneの中の自動化の機能のほうが早いこともあります
どれが一番直しやすいかは、つなぐ相手で変わります。
「Zapierでやるべきか、ほかの方法がいいか」から一緒に決めます。
Zapierに向かない業務
逆に、次のような業務は、Zapierで無理に組むとかえって手間が増えます。
- 判断や例外が多い業務:毎回ちがう対応がいる、例外のほうが多い
- パソコンの画面を操作するしかない作業:連携の口がない古いシステムへの入力は、RPAのほうが向いています
- 大量のデータを一度に動かす作業:1件ずつタスクを数えるので、件数が多いと利用料がふくらみます
- 年に数回しかやらない作業:組んで点検する時間のほうが長くなります
- 手順がまだ決まっていない作業:バラバラな手順を自動にすると、バラバラのまま固まります
こういう業務は、人がやるほうが早いこともあります。
社畜るなら、Zapにする部分は仕組みに、残る部分は人の業務代行に、と分けて引き受けられます。
ハマノーンじゃあ、ワシが気分で決めてる「今日の朝礼のテーマ」もZapにできるな!
すずきそれはトリガーが社長の気分なので、どのアプリにもありません。
Zapierの料金プランと、タスクの数え方
Zapierの料金は、「1か月に何タスク使うか」で決まります。
プランの値段だけでなく、自分たちの業務で月に何タスク使うかを見込んでおかないと、月の途中で上限に当たります。
Zapierのプラン一覧
| プラン | 月のタスク数 | 料金(1か月あたり・米ドル) | 主なちがい |
|---|---|---|---|
| Free | 100 | 0ドル | 2ステップ(トリガー1つ+アクション1つ)まで。15分ごとに確認。Filter・Paths・Webhooksは使えない |
| Pro | 750〜 | 年払い19.99ドル〜(月払い29.99ドル〜) | 3ステップ以上のZap、Filter・Paths・Webhooksが使える。2分ごとに確認。1人で使う |
| Team | 2,000〜 | 年払い69.00ドル〜(月払い103.50ドル〜) | 25人まで。Zapやつなぎ先を共有できる。SSO(まとめてのログイン)。1分ごとに確認 |
| Enterprise | 相談 | 相談 | 人数の上限なし。管理の機能が増える |
出典:Zapier公式の料金ページ(2026年10月20日確認)。タスクを増やすと料金も上がります。日本円の決まった価格は無いので、円の金額は為替で変わります。
どのプランを選べばいいか
- まず試すだけ:Freeで、2ステップのZapを1〜2本動かしてみる
- 1人で、業務の自動化を本格的に回す:Pro。Filterで「必要なときだけ動かす」が使えるので、タスクの節約にもなります
- 複数の人でZapを持つ・人の入れ替わりがある:Team。共有のワークスペースで、Zapとつなぎ先を会社のものとして持てます
業務で使うなら、少なくともProが前提になります。
Freeは2ステップまでなので、「書き写して、知らせる」の2つをやらせるだけでも足りません。
人の入れ替わりがある会社ほど、Teamで「会社のZap」として持つのがおすすめです。
タスクに数えるもの・数えないもの
Zapierで「1タスク」と数えるのは、成功したアクション1回です。
逆に、数えないものもたくさんあります。
| タスクに数える | タスクに数えない |
|---|---|
| 成功したアクション(書き足す・送る・作るなど) | トリガー(きっかけの確認) |
| エラーのときに動かす流れの中で、成功したアクション | Filter・Paths・Formatter・Delay(待つ) |
| やり直し(Replay)で動かしたアクション | Looping・Digest(まとめる)・Storage |
| 別のZapを呼び出す部品(Sub-Zap)のアクション | Zapier Tables・Zapier Forms |
| 「見つからなくても先に進む」設定の検索 | エラーになった・途中で止まったアクション |
出典:Zapier公式ヘルプ「How is task usage measured in Zapier?」(2026年10月20日確認)。AIの部品やコードを動かす部品など、数え方が違うものもあります。
たとえば、1件の問い合わせで「スプレッドシートに足す」「チャットで知らせる」「お礼のメールを送る」の3つを動かすと、3タスクです。
問い合わせが月に300件なら、それだけで900タスク。Proのいちばん下の750タスクでは足りません。
上限を超えたらどうなるか
月のタスクを使い切ると、その月の残りは、新しく動くはずだったZapが保留になります。
問い合わせの通知や書き写しが、月末まで止まるということです。
有料プランでは「超えた分だけ追加で払う」設定(pay-per-task)をオンにできます。
オンにすると上限を超えても動き続けますが、超えた分は割高になり、プランのタスク数の3倍で止まります。
80%と100%に達したときにメールが届くので、そのメールをだれが見るかを決めておくことが大事です。
タスクを節約する組み方
同じ業務でも、組み方でタスクの数は大きく変わります。
- Filterを先頭に置く:「営業メールは除く」などの条件を、アクションより前に置きます。Filterはタスクに数えないので、ムダに動くアクションが減ります
- Pathsで分ける:Zapを何本も作るより、1本のZapの中で分けたほうが管理しやすく、ムダなアクションも減らせます
- Digestでまとめる:1件ごとに知らせるのをやめて、「1日分をまとめて朝に1回知らせる」にすれば、通知のタスクは1日1回になります
- アクションを減らす:「書き足してから、同じ内容を別の表にも書き写す」のような重なりは、相手のソフトの機能で済ませられることがあります
社畜るでは、組む前に「月に何件動いて、何タスク使うか」を一緒に計算し、プランを選んでから組みます。
ハマノーン月の途中で通知が止まっていたのは、そういうことか!ワシの問い合わせを返せ!
すずき月末の300件、全部「保留」の中にいます。ぐわぁああ。
自社でZapierを使うときの、よくあるつまずき
Zapierは「1本動かす」までは簡単です。
つまずくのは、毎月止まらずに回し続けるところです。よくあるつまずきを6つにまとめました。
つまずき①:画面が英語で、設定の途中で止まる
管理画面は基本的に英語です。
ブラウザの翻訳機能でも読めますが、訳すと「Zap」「Task」などの言葉がおかしくなることもあります。
社畜るでは、組んだZapを日本語のマニュアルにして渡すので、社内の人は英語の画面を読み解かなくても、何が動いているかがわかります。
つまずき②:無料プランのまま、組みたい流れが組めない
Freeは2ステップまでで、FilterもPathsも使えません。
「無料で試してみたが、やりたいことができなかった」でやめてしまう会社は少なくありません。
業務で使うときは、最初に「月に何タスク使うか」を計算して、合うプランを決めてから組むと、あとで組み直さずに済みます。
つまずき③:タスクの上限に当たって、月の途中で止まる
問い合わせや応募が多い月ほど、上限に当たります。
しかも、気づくのは「通知が来ない」とだれかが言い出してから、ということもあります。
社畜るでは、使う量の見込みと、80%のメールを受け取る人を決めてから動かします。運用ごと任せていただければ、使う量の見張りもこちらでやります。
つまずき④:日本の業務ソフトとつなぐと、項目や操作が足りない
日本の業務ソフトは、つなげても操作が限られていることがあります。
「kintoneのレコードが更新されたら」「freeeに取引を作る」のような、いちばんやりたい操作がメニューに無いこともあります。
社畜るでは、Webhooks・メール経由・スプレッドシートを挟む・相手のソフトの機能を使う、のどれが一番直しやすいかを比べてから組みます。
つまずき⑤:個人のアカウントの「野良Zap」が増える
社員が個人のメールアドレスで作ったZapは、その人が辞めると、だれも中身がわからなくなります。
しかも、その人のGmailやスプレッドシートにつないだまま、動き続けていることもあります。
社畜るでは、会社のアカウントで作り、Zapの名前の付け方と、持ち主と、何をつないでいるかの一覧を残します。
つまずき⑥:エラーに気づかない
つなぎ先のログインの期限が切れた、スプレッドシートの列の名前が変わった、相手のサービスの仕様が変わった。
こういう理由で、Zapは突然エラーになります。
Zap historyを見ればわかりますが、毎日見ている人はほとんどいません。
社畜るでは、エラーのときにだれに知らせるかを決めてから動かし、止まったときの手直しも1時間3,000円で引き受けます。
ハマノーンつまずき、全部やっとるな。うちのZapierは転んでばかりだ。
すずき転んだまま3日寝てたのが問題です。起こす人を付けましょう。
Zapierと、ほかの自動化ツールの違い
ノーコードの自動化ツールはZapierだけではありません。
ざっくり分けると、こうなります。
| ツール | 向いている会社・作業 | 気をつけること |
|---|---|---|
| Zapier | つなぎ先のアプリの数を重視したい。シンプルな流れを早く組みたい | 動く回数(タスク)が多いと利用料がふくらむ。画面は英語 |
| Make | 条件分けやデータの加工が多い、こみいった流れを組みたい | 画面の考え方がZapierと違うので、慣れが要る |
| Power Automate | Microsoft 365(Outlook・Teams・Excel)を中心に使っている | Microsoft以外のサービスとのつなぎ込みは、プランによって制限がある |
| n8n | 自社のサーバーで動かしたい。エンジニアが社内にいる | サーバーの管理も自分たちでやる |
| GAS(Google Apps Script) | Google Workspaceの中で完結する作業 | プログラムを書くので、書いた人しか直せない状態になりやすい |
どれが正解かは、今使っているツールと、だれが直すかで決まります。
「もうZapierを契約しているので、まずはZapierでできるところから」で始めるのが、いちばん早いことが多いです。
社畜るのZapierの業務自動化代行が選ばれる5つの理由
社畜るのZapierの業務自動化代行が選ばれる理由は5つです。
①Zapierで回る業務は月額1,980円〜、人の作業は1時間3,000円
組み終わって、Zapierだけで回るようになった業務の運用は月額1,980円〜です。
聞き取り・Zapづくり・テスト・手直しなど、人が動く作業は1時間3,000円。
必要な分だけ頼めるので、自動化の担当を1人雇うより、ずっと小さく始められます。
②初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
初期費用0円、最低契約期間もありません。
最初の2時間は無料なので、どの作業をZapにするかの棚卸しと、月に何タスク使うかの見込みまで、お金をかけずに進められます。
③最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で作業を始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、地方の会社でも待ち時間は変わりません。
「来月の採用の応募が増える前に、応募の一覧と通知だけでも自動にしたい」という相談こそ、早めに投げてください。
④Zapierに向かない業務も、窓口ひとつ
セブンコードは、採用代行と、経理・事務などの業務代行、AI業務代行をひとつの窓口でやっています。
「Zapにできない例外の処理は人にやってほしい」「浮いた時間で採用も進めたい」となっても、別の会社を探す必要はありません。
⑤組んで終わりにしない。止まったら人が直す
Zapierは、つなぎ先の変更やログインの期限切れで止まることがあります。
社畜るは業務代行の会社なので、エラーの見張りも、止まったときの手直しも、Zapで回す毎日の業務も、ウチの人が引き受けられます。
「Zapが止まったけど直せる人がいないので、今月は手でやった」を起こしにくい形です。
ハマノーン①の「タダで2時間」で決めたぞ!
すずき2時間あれば、どの作業をZapにするかと、月に何タスク使うかまで出せます。
なぜこんなに安いのか?
人が組み立てるのに1時間3,000円でできるのは、Zapづくりを「その場の勘」ではなく「決まった手順」で回しているからです。
安くできる理由は、次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、経理・事務・AI・HP制作などを、複数の会社の分まとめて回しています。1社のために自動化の担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 手順をマニュアル化しているから:業務の聞き取り・Zapにする作業の切り出し・タスクの見込み・テストの確認項目を、決まった手順にしています。毎回ゼロから考えないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:Zapierに詳しい人を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:どの業務のどこで現場が止まるかを知っています。Zapにする作業の洗い出しで迷わないぶん、早く安く進められます
安いからといって、テストを省いているわけではありません。
組んだZapは、実際のデータで動きを確かめ、エラーのときにだれに知らせるかを決めてからお渡しします。
AIで時短して、さらに安くする提案も可能です。
Zapierで組んだ仕組みとAIで業務そのものを回す代行は、AI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、Zapierなんて無料で使えるんだろ?なんで人に頼むんだ。
すずき無料は2ステップまでです。書き写して、知らせて、お礼を送ったら、もう3ステップです。
ハマノーンなに!じゃあ有料にして、全部の業務をZapにすればいいだろ!
すずき全部やると、問い合わせ1件で10タスク。月末にタスクが尽きます。
ハマノーン尽きたらどうなるんだ!
すずき通知が保留になって、月末の問い合わせが全部寝ます。ぐわぁああ。
ハマノーン……先月、ワシの「至急」が3日寝てたのはそれか。
すずきだから、Filterで要らないものを先に落として、タスクを計算してから組むんです。
ハマノーンなるほど、計算してから組むのか。やったぜ!
すずきあと、社長の個人のGmailにつないだZapが1本動いてるので、それも会社のものに移します。
ハマノーン……それは、見なかったことにしてくれ。
すずき見ました。
Zapierの業務自動化代行の料金
社畜るのZapierの業務自動化代行の料金は、次のとおりです。
どの作業をZapにするか・どのプランが合うかの相談と見積もりは無料です。
業務の聞き取り・手順の見直し・Zapの組み立て・テスト・マニュアル・止まったときの手直しなど、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
組み終わって、Zapierだけで回るようになった業務の運用は月額1,980円〜です。
初期費用0円、最低契約期間もありません。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(どの作業をZapにするか、どのプランが合うか) | 無料 |
| 業務の聞き取り・手順の見直し・Zapの組み立て・テスト・マニュアル・手直しなど、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 組んだあと、Zapierだけで回る業務の運用 | 月額1,980円〜 |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
| Zapierの利用料 | お客さまとZapierの契約(別) |
Zapierの利用料は、お客さまの会社とZapierとの契約で、別にかかります。
月に何タスク使うか、どのプランが合うかは、打ち合わせのときに一緒に計算します。
Zapierで自動にできない部分の業務(経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。
料金とプランをまとめて見たい場合は、料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的な業務自動化の外注費用の相場
開発会社などに頼んだ場合の相場も、目安として並べておきます。
| 頼むこと | 一般的な費用の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| シンプルな決まった作業(1業務) | 5万〜15万円 | 作業は1時間3,000円。最初の2時間は無料 |
| 複数のシステムをまたぐ中くらいの自動化 | 20万〜50万円 | 範囲を打ち合わせで決めて見積もり |
| 業務の流れ全体の大きな自動化 | 50万円以上 | 1つのZapから始めて、少しずつ広げる |
| 運用・保守(手直し・見張り) | 月2万〜10万円 | 手直しは1時間3,000円。Zapierで回る業務の運用は月額1,980円〜 |
出典:atsoho「RPAでの事務自動化を外注するには|対象業務の選び方と導入費用」(2026年10月20日確認)。
元が取れるかの考え方
元が取れるかは、「Zapで減った作業時間 × その人の時給」と、「Zapierの利用料+組み立て・運用の費用」を比べるとわかります。
たとえば、問い合わせ1件の書き写しと通知に5分かかっていて、月に300件なら、月25時間です。
その人の時給が2,000円なら、月5万円ぶんの時間が浮く計算になります。
それよりZapierの利用料と運用の費用が小さければ、元が取れています。
Zapierは件数が増えるほどタスクも増えるので、件数が多い業務ほど「タスクの節約」が効いてきます。
組む前に、件数とタスクの見込みを一緒に出します。
ハマノーン月25時間って、ワシの夜のコピペの時間じゃないか!
すずきはい。それを、Zapと月額1,980円〜の運用に置き換えます。最初の2時間はタダです。
Zapづくりは1時間3,000円・最初の2時間は無料。Zapierで回る業務は月額1,980円〜。
Zapierで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Zapierの業務自動化代行でやること
社畜るに任せられること
- 業務の棚卸し:いちばん時間を取られている作業と、Zapにできる作業を一緒に洗い出す
- 手順の見直し:Zapにする前に、バラバラな手順をそろえて書き出す
- プランとタスクの見込み:月に何件動いて、何タスク使うかを計算して、合うプランを決める
- Zapの組み立て:トリガー・アクション・Filter・Paths・Formatter・Webhooksを使って組む
- 日本の業務ソフトとのつなぎ込み:kintone・freee・Chatworkなどで、メニューに無い操作の回り道を考えて組む
- テスト:実際のデータで動かして、まちがいがないか確かめる
- エラーのときの知らせ方:止まったときに、だれに、どう知らせるかを決める
- マニュアルと一覧:何をどう組んだか、何をつないでいるかを日本語でまとめる
- 前の人が作ったZapの読み解き:野良Zapを一覧にして、使うもの・やめるもの・作り直すものに分ける
- 運用と手直し:使う量の見張り、エラーの手直し、つなぎ先の変更への対応
- Zapにできない部分の業務:例外の処理や、人がやったほうが早い作業を業務代行として引き受ける
社畜るに任せられないこと
- Zapierの契約・支払い:Zapierのアカウントと契約は、お客さまの会社名義でお願いします
- パスワードを預かること:つなぎ先のログインは、お客さまに入れていただくか、分けた権限でお願いします
- 税務・社労士業務などの独占業務:資格が必要な仕事は、提携の先生が担当します(お客さまと先生の契約)
- 判断の責任を持つこと:値引きや採否など、会社として決めることは、お客さまに決めていただきます
- 電話対応の代行:社畜るでは扱っていません
頼む前に用意しておくとよいもの
- 自動にしたい作業と、1か月のおおよその件数
- 今使っているツール(メール・チャット・スプレッドシート・会計ソフト・kintoneなど)の一覧
- すでにZapierを使っているなら、ログインできるアカウント(共有の方法はご案内します)
- 前の担当者のメモや手順書があれば、それも
全部そろっていなくても大丈夫です。
打ち合わせで、話を聞きながら一緒にそろえます。
Zapierを社内で回し続けるための運用ルール
Zapierは、ルールを決めずに使うと、だれが作ったかわからないZapが増えていきます。
社畜るでZapを組むときは、次のルールを一緒に決めてからお渡しします。
| ルール | 中身 |
|---|---|
| 会社のアカウントで作る | 個人のメールではなく、共有のアドレスやTeamプランのワークスペースで持つ |
| 名前の付け方をそろえる | 「部署|きっかけ→やること」のように、名前を見れば中身がわかるようにする |
| 持ち主を決める | Zapごとに、何かあったときに見る人を決めておく |
| 一覧を残す | どのZapが、どのアプリの、何をつないでいるかを表にまとめる |
| エラーの知らせ先を決める | エラーや、タスクの80%のメールを受け取る人を決める |
| 月に1回の点検 | タスクの使用量、エラーの回数、使っていないZapを見直す |
| 効果を数える | Zapを入れる前と後で、その作業にかかる時間を比べる |
この点検と見直しまで、そのまま運用として任せていただくこともできます。
導入事例
セブンコード自身の業務も、仕組みに移すところから人が設計した
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身です。
経理では、仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の催促メールまで、業務の流れを一から設計し直して、AIと自動の仕組みに移しました。
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
くわしい手順は経理AIの記事に書いています。
うまくいかなかったこと
最初から順調だったわけではありません。
最初は、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作りました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
原因は設計不足です。しかも最初に仕組みを作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかをだれも説明できませんでした。
そこでルールを一から設計し直しています。
この失敗があったので、社畜るのZapierの業務自動化代行でも、手順を先に見直して書き出し、何をどう組んだかを必ず一覧とマニュアルに残します。
作った人がいなくなっても、なぜそう組んだのかがわかるようにするためです。
お客さまの事例
AI業務代行のページで紹介している事例です。
| アニメ制作の会社(20〜30人) | システム開発・販売の会社(0〜10人) | |
|---|---|---|
| 困っていたこと | 本業が忙しく、採用に使う時間がない。人材紹介だと1名あたり約120万円 | 新規事業を立ち上げたいが、マーケティングと営業を担える人がいない |
| 頼んだこと | 採用業務をまるごと代行(50時間プラン/月額15万円)。社内向けの動画マニュアルと社内管理システムもあわせて構築 | 新規事業の立ち上げ全般(50時間プラン/月額15万円)。競合調査・LP・営業資料・広告・SEO/AIO/LLMO・営業まで |
| 結果 | 採用単価が120万円→10万円に。SNSからのエントリーは毎週5〜7件 | 社内に専任を置かずに、月50時間で商品設計からリード獲得まで動く体制に |
ハマノーン2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!
すずきだからZapも、「なぜこう組んだか」まで書いて残してます。
Zapにする作業の棚卸しから、組み立て・テスト・手直しまで、人が手を動かして引き取ります。
Zapierで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Zapierの業務自動化代行のご利用の流れ
社畜るのZapierの業務自動化代行は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「Zapierを契約しただけで、何も作っていない」段階でも大丈夫です。
今いちばん時間を取られている作業、使っているツール、今あるZapの数と中身をお聞きします。オンラインで対応します。
最初にZapにする作業と、月に何タスク使うかの見込み、合うプランを決めます。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
Zapierの契約は、お客さまの会社名義でお願いします(申し込みの手順はご案内します)。
業務の棚卸し、手順の見直し、Zapの組み立て、テスト、人と並べて動かすお試し、本番の順に、日程に落とします。
人の確認をどこに挟むか、エラーのときにだれに知らせるかも、ここで決めます。
担当者がZapを組み、テストの結果・Zapの一覧・日本語のマニュアルをお渡しします。
最初の2時間は無料です。
組んだあと、Zapで回す業務の運用と手直しもそのまま任せられます。
ハマノーン最短3日って、ワシが「ザピアー」の読み方を覚える前に始まるな!
すずきもう覚えてます。あとはどの作業がしんどいかだけ教えてください。
よくある質問
業務の聞き取り・Zapの組み立て・テスト・手直しなど、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料です。
組んだあと、Zapierだけで回る業務の運用は月額1,980円〜です。初期費用0円・最低契約期間なしです。
Zapierの利用料は、お客さまの会社の契約で別にかかります。
頼めます。
どの作業を自動にするかと、月に何タスク使うかを先に出してから、合うプランを決めて契約していただきます。
Zapierよりほかの方法が向いている作業なら、そちらを提案します。
試すだけなら足りますが、業務で使うなら足りないことがほとんどです。
無料プランは2ステップまでで、FilterもPathsも使えず、月100タスクまでです。
Zapierの料金の数え方で、成功したアクション1回が1タスクです。
トリガーや、Filter・Paths・Formatterなどはタスクに数えません。
1件で3つのアクションを動かすZapなら、1件で3タスクです。
つなげます。ただし、できる操作は限られています。
メニューに無い操作は、Webhooks・メール経由・スプレッドシートを挟む・相手のソフトの機能を使う、などの方法で組みます。
組む前に、やりたい操作ができるかを一緒に確かめます。
見られます。
Zapを一覧にして、使い続けるもの・やめるもの・作り直すものに分けます。
個人のアカウントにあるZapは、会社のアカウントへの移し方もご案内します。読み解きの作業も1時間3,000円です。
直せます。
手直しも同じ1時間3,000円で頼めます。
運用ごと任せていただければ、使う量の見張りや、エラーに気づくところから引き受けます。
大丈夫です。
組んだZapは、日本語のマニュアルと一覧にしてお渡しします。
社員向けの説明会(オンライン)も頼めます。
Zapierのアカウントはお客さまの会社名義にしていただき、セブンコードは分けた権限で入って作業します。
どのアプリのどんなデータがZapierを通るかを一覧にして、組む前に確かめていただきます。
秘密を守る約束(NDA)も結べます。
最低契約期間はないので、やめられます。
Zapierのアカウントと契約はお客さまの会社名義なので、やめたあとも、組んだZapとマニュアルはそのまま使い続けられます。
頼めます。打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
まとめ:Zapierの業務自動化は社畜るに投げてください
社畜るのZapierの業務自動化代行は、Zapにする作業の棚卸しから、手順の見直し、タスクの見込みとプラン選び、Zapの組み立て、テスト、日本語のマニュアル、止まったときの手直しまで、セブンコードの人が手を動かして引き受けます。
人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
組んだあと、Zapierだけで回る業務は月額1,980円〜で運用まで任せられます。
全国どこでもオンライン、最短3日で始められます。
Zapierに詳しい人を探す前に、まずはいちばん時間を取られている作業1つを、Zapにした場合の範囲と金額を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
Zapierに限らず、RPAやGASも含めて自動化をまとめて頼みたい場合は、業務自動化代行のページもご覧ください。
組んだ仕組みとAIで業務そのものを回したい場合は、AI業務代行のページへどうぞ。
ハマノーンよし、Zapierは社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。まずは社長の個人のGmailにつないだZapからいきましょう。
ハマノーンそれはダメだ!あれはワシの、唯一の秘密の通知だ!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
棚卸しも、Zapづくりも、テストも、止まったときの手直しまで。窓口は社畜るひとつです。
Zapierで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

