AI、入れたいけど何から始めればいいかわからない。
施工管理アプリを入れたのに、結局現場はLINEと紙のまま。
その建設業のAI導入、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
何から始めるかの診断は無料。
AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜、人が設定から定着まで動く作業は1時間3,000円です。
初期費用0円・最低契約期間なし。人が動く作業は、最初の2時間を無料でお試しいただけます。

目次
- 建設業のAI導入で、こんなことになっていませんか?
- 建設業のAI導入は、ほかの業種と何が違う?
- 社畜るの建設業のAI導入支援とは?
- 建設業で入れるAIは3種類
- 建設業のAI導入支援で、最初に入れる業務
- 建設業のAI導入の進め方(6ステップ)
- 社畜るの建設業のAI導入支援が選ばれる5つの理由
- なぜ人が動くのに安いのか?
- 建設業のAI導入支援の料金
- 建設業がAI導入支援を使うメリット
- 建設業がAI導入支援を使うデメリットと、社畜るの対策
- AI導入がうまくいく建設会社の共通点
- 建設業のAI導入で、よくある失敗
- AI導入支援が向いている建設会社・まだ早い建設会社
- 導入事例
- 建設業のAI導入支援のご利用の流れ
- ご利用までの流れ
- よくある質問
- まとめ:建設業のAI導入は社畜るに投げてください
建設業のAI導入で、こんなことになっていませんか?
- AIが便利なのはわかる。でも、うちの会社のどこに使えばいいのかわからない
- ChatGPTを契約したけど、使っているのは社長だけ。それも昼飯の店探し
- 施工管理アプリを入れたのに、職人さんも現場監督も使ってくれない
- 展示会でAIカメラやドローンを見たけど、うちの規模で元が取れるのかわからない
- AI導入支援の見積もりを取ったら、数十万〜数百万円と言われて止まった
- 補助金が使えると聞いたけど、申請の手間を考えると腰が重い
- 2024年から残業の上限が決まったのに、事務の時間がまったく減らない
- 社内にAIに詳しい人がいない。雇う余裕もない。そもそも人が来ない
全部、ウチに投げてください。
「何から入れるか」を決めるところから、現場で使われるようにして、毎日回すところまで引き取ります。
ハマノーン全部当てはまったぞ。施工管理アプリは、ワシが毎月お金を払ってるだけのアプリだ。
すずきよくある話です。アプリが悪いんじゃなくて、入れる順番と、使う場面が決まってないだけです。
建設業のAI導入は、ほかの業種と何が違う?

建設業のAI導入は、ふつうの会社と同じように「書類・お金・連絡」から始められます。
ただ、現場と事務所が離れていること、工事ごとに書類とお金を分けること、元請・協力会社・職人さん・施主と相手が多いことで、ほかの業種より「入れる前の準備」が重くなります。
ここを知らずにツールから入ると、「入れたけど使われない」になりがちです。
2024年4月から、残業に上限がついた
建設業にも、2024年4月1日から時間外労働の上限規制が適用されています。
原則として、時間外労働は月45時間・年360時間までです(災害の復旧・復興の事業などには別の決まりがあります。出典:山口労働局「建設業の時間外労働の上限規制」)。
現場の時間はそう簡単に削れません。
減らせるのは、現場が終わってから事務所でやっている日報・書類・写真の整理の時間です。
建設業のAI導入が「まず事務から」と言われるのは、ここがいちばん早く効くからです。
国も「省人化3割」を目標にしている
国土交通省は「i-Construction 2.0」で、2040年度までに建設現場の省人化を少なくとも3割、つまり生産性を1.5倍にすることを目指しています。
柱は「施工のオートメーション化」「データ連携のオートメーション化」「施工管理のオートメーション化」の3つです(出典:国土交通省「i-Construction 2.0」の2025年度の取組予定(2025年4月18日))。
公共工事を受ける会社ほど、データで出す・データで受け取る場面がこれから増えていきます。
中小の建設会社にとっては、「いきなりロボット」ではなく「書類とデータをそろえておく」のが現実的な第一歩です。
人が集まらない。ベテランに仕事が寄っている
建設業は、職人さんも現場監督も事務員さんも集まりにくい業種です。
その結果、見積も、安全書類も、元請とのやりとりも、ベテランの1人か社長に寄りがちです。
AIを入れるなら、その1人の頭の中にある手順を、まず言葉と書類にしておく必要があります。
逆に言うと、AI導入は「ベテランの手順を残す」いいきっかけにもなります。
紙とExcelとLINEに、情報が散っている
日報は紙、見積はExcel、写真はスマホのカメラロール、連絡はLINE。
多くの中小建設会社では、AIに渡したい情報があちこちに散っています。
AIは、散らかった情報をそのまま渡しても、きれいな答えは返してくれません。
工事番号(工番)や現場名の付け方、写真の撮り方をそろえるだけでも、AIで使える情報は一気に増えます。
守秘義務と、元請の様式がある
発注者の設計図書・図面・測量のデータには、守秘義務がかかっていることがあります。
どの情報をAIに入れていいかは、契約や特記仕様書を見て決める必要があります。
また、安全書類などは元請ごとに様式が違います。
「AIで作ったけど、元請の様式に合わない」を防ぐには、最初に様式を集めておくのが近道です。
ハマノーン守秘義務?図面をAIに貼ったらまずいのか?
すずき契約しだいです。だから最初に「AIに入れていい情報・入れない情報」を決めてから始めます。
社畜るの建設業のAI導入支援とは?
AI導入支援とは、会社の業務にAIを取り入れるところを、外の専門家が手伝うサービスです。
社畜るの建設業のAI導入支援は、セブンコードの人が、診断・ツール選び・設定・現場への定着・そのあとの運用まで、まるごと引き受けます。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
※別途オプションにて訪問対応も可能。
ポイントは「入れて終わり」にしないことです。
社畜るは業務代行の会社なので、AIを入れた業務を、そのままセブンコードが代行として回し続けることもできます。
業務ごとまるごと任せたい場合は、建設業のAI業務代行のページにくわしくまとめています。
建設業のAI導入支援で頼めることの全体像
AI導入支援は、次の6つの段階で進みます。
社畜るでは、どの段階からでも、どこまででも頼めます。
| 段階 | 建設業でやること | 社畜るでは |
|---|---|---|
| ①診断・課題の整理 | 毎日・毎月・現場ごとの事務を聞いて、AIに向く業務・向かない業務を分け、順番を決める | 無料(AI導入診断) |
| ②ツール選び・お試し | 汎用の生成AI・建設業向けアプリ・今のExcelから合うものを選び、1つの業務・1つの現場で小さく試す | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ③決まりと設定 | 工番・現場名・写真・日報の決まりをそろえる。AIに入れていい情報のルール、プロンプトや自動化の設定 | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ④現場への定着 | 職長・現場監督・事務の方が使う場面を決めて、使い方を説明。送り方を「スマホで送るだけ」にする | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ⑤運用 | 毎日・毎月の業務を、AIを使って実際に回す。間違いやすいところを直していく | AIだけで回る業務は月額1,980円〜/人が見る部分は1時間3,000円 |
| ⑥社内に戻す or 続けて任せる | 手順をマニュアルにして社内で回すか、そのまま代行で回し続けるかを選ぶ | どちらも可 |
一般的なAI導入支援は①〜③が中心で、④⑤の「現場で使われるようにする」「毎日回す」はお客さまの社内に任せる形が多くなっています。
建設会社で止まりやすいのは、まさに④⑤です。
社畜るは、ここまでウチの人が手を動かします。
AIコンサル・建設業向けアプリの会社・AI業務代行との違い
| 主な仕事 | 手を動かすのは | 向いている建設会社 | |
|---|---|---|---|
| AIコンサル・AI顧問 | AI活用の方針づくり、相談への回答 | 計画まで。実行は社内 | 社内にAIを回せる人がいる |
| 建設業向けアプリ(施工管理・原価管理など)の会社 | 自社アプリの導入と使い方の説明 | アプリの設定まで。使うのは社内 | 入れたいアプリが決まっている |
| AI開発の会社 | AIカメラや専用システムを作る | 開発会社 | 作りたいシステムと予算が決まっている |
| 社畜るのAI導入支援 | 診断〜ツール選び〜設定〜定着〜運用まで | 定着と運用までセブンコード | 何から入れるか決まっていない・社内にAIを回す人がいない |
| 社畜るのAI業務代行 | 業務そのものをAIと人で代行 | セブンコード | 入れ方より、事務を手放したい |
どれが正解かは、社内に「AIを回す人」がいるかどうかで決まります。
いるならコンサルや顧問で十分です。いないなら、手を動かすところまで頼めるところを選びます。
ハマノーンコンサルに計画書をもらっても、読む時間がないんだよな!
すずきですよね。ウチは計画書を渡して帰るんじゃなくて、現場で使われるところまでいます。
建設業で入れるAIは3種類
建設業の「AI」には、大きく3つの種類があります。
展示会やニュースで見るAIの多くは、中小の建設会社が最初に入れるAIとは別物です。
| 種類 | 例 | 中小の建設会社では | 費用の感覚 |
|---|---|---|---|
| 事務のAI(汎用の生成AI) | 日報の清書、KY・作業手順書のたたき台、見積の比較表、メールの下書き、議事録 | 今すぐ入れる。効果が早く見える | 有料版で1人あたり月数千円。設定と定着の手間は別 |
| 建設業向けアプリのAI機能 | 施工管理・写真管理・原価管理・積算のアプリに付いたAI | データがそろってから。工番・写真の決まりが先 | アプリごとに月額。価格を公開していないものも多い |
| 現場のAI(画像解析・施工の自動化) | AIカメラでの危険の検知、ドローンの測量、自動で動く建機 | 急がなくていい。元請や国の動きを見てから | 数百万円〜の投資になることが多い |
中小がまず入れるのは、事務のAI
中小の建設会社がAI導入で最初に効果を出しやすいのは、事務のAIです。
理由は3つあります。
- 毎日発生して、量が多い:日報・写真・連絡は、現場がある日は毎日出てきます
- 形が決まっている:様式があるので、AIに「この形で」と指示しやすい
- 失敗しても取り返せる:人が確かめてから出す業務なので、AIが間違えても現場の事故にはつながらない
ここで「AIで時間が減った」を社内で実感してもらえると、次のアプリや現場のAIにも進みやすくなります。
現場のAI・施工の自動化は、急がなくていい
AIカメラ、自動施工、遠隔施工などは、大手の建設会社を中心に試されている段階のものも多い分野です。
投資が大きく、効果が出るまで時間がかかります。
中小の建設会社は、元請の求めや国の動きを見ながら、必要になったときに検討するくらいで大丈夫です。
その前に、日報・写真・見積のデータをそろえておくと、いざ入れるときに話が早くなります。
ハマノーンAIカメラで安全管理だ!全現場に付けろ!
すずき社長、その前に日報がまだ紙です。順番が逆です。
建設業のAI導入支援で、最初に入れる業務
診断でよく「最初の1業務」の候補になるのは、次のような業務です。
どれから始めるかは、今どこに一番時間がかかっているかで決めます。
| 業務 | AIでやること | 人(社内)に残すこと | 最初に向いている会社 |
|---|---|---|---|
| 作業日報 | 声のメモ・箇条書きを、会社の様式の日報に清書 | 数字と現場名の確認 | 社長・現場監督が毎晩日報を書いている |
| 工事写真の整理 | 工事・工程・日付でファイル名とフォルダをそろえる。写真台帳の下書き | 写真の選定 | スマホに写真がたまったまま |
| KY・作業手順書 | 過去の記録から、危険と対策のたたき台を作る | 対策が足りるかの判断(職長) | KYの記録が形だけになっている |
| 安全書類 | 名簿・資格・保険の情報を、元請の様式に転記した下書き | 内容の確認と提出 | 元請ごとに同じことを書き写している |
| 見積の比較 | 協力会社の見積を読み取り、項目・数量・単価をそろえた比較表 | いくらで出すかの判断(社長) | 形式がバラバラの見積に半日かかる |
| 元請・施主への連絡 | 伝えたいことだけ送れば、報告メールや施主向けの説明文の下書き | 送る前の読み返し | 夜にメールを打っている |
| 打ち合わせの記録 | 音声を文字にして、決まったこと・宿題をまとめる | 内容の確認 | 言った言わないでもめたことがある |
診断では、お持ちの日報・安全書類・見積などを実際に見せていただきます。
書類を見ると、「この様式ならAIでいける」「ここは工番の決まりを先にそろえる」がすぐにわかります。
AIに任せない判断
AIは、決まった形に整えるのは得意ですが、責任のある判断はできません。
建設業では、次の判断は必ず人が持ちます。
- 安全の判断:その作業手順で安全か、KYの対策で足りるか。決めるのは現場を知っている職長や責任者です
- 品質・構造の判断:構造の計算や、品質に関わる判断はAIに任せません
- 法令の判断:建設業法・労働安全衛生法などに沿っているかの最終判断は、有資格者や先生が行います
- お金の判断:見積の金額、支払いの承認は社長・役員が決めます
- 元請への提出:書類を出すのは社内の名前で。AIの下書きをそのまま出すことはしません
資格が要る仕事は、先生の仕事
決算変更届・経営事項審査(経審)・建設業許可の申請書類は行政書士の先生、税務申告や税務相談は税理士の先生、社会保険・労働保険の手続きは社会保険労務士の先生の仕事です(お客さまと先生の契約)。
税務代理・税務書類の作成・税務相談は、税理士法で税理士にしかできない仕事と決められています(国税庁「税理士業務とは」)。
社畜るは、その手前の書類と数字をAIで整えて、先生がすぐ使える状態にします。
ハマノーンじゃあAIで見積の金額も決めてくれるのか?
すずき比較表までです。いくらで出すかは社長の仕事です。そこは社長の腕の見せどころです。
建設業のAI導入の進め方(6ステップ)
建設業のAI導入は、次の順番で進めると失敗しにくくなります。
社畜るの導入支援も、この順番で進めます。
- 事務の棚卸し:毎日・毎月・現場ごと・毎年の事務を書き出して、時間がかかっている順に並べる
- 決まりをそろえる:工番・現場名・写真の撮り方・日報の様式・ファイルの置き場所を決める
- AIのルールを決める:AIに入れていい情報・入れない情報、学習に使われない設定、誰が確かめるかを決める
- 1業務・1現場で試す:日報か写真の整理から。1〜2か月、導入前とかかる時間を比べる
- 現場に定着させる:使う人と使う場面を決めて、送り方を「スマホで送るだけ」にする
- 広げる:安全書類・見積の比較・連絡と、1つずつ足していく。社内で回すか、代行で回すかを選ぶ
効果は時間で測る
効果は「その業務に、月に何時間かかっていたか」で測ります。
始める前に、日報・書類・写真の整理にかかっている時間を1週間だけメモしておくと、AIに移したあとの差がはっきりします。
時間で測っておけば、次にどの業務へ広げるか、アプリや現場のAIにお金をかけるかの判断もしやすくなります。
研修より、使う場面を先に決める
AI導入というと、まず社員にAIの研修を、と考えがちです。
ただ、建設業の現場の人は、研修のために事務所に集まる時間がそもそもありません。
社畜るでは、先に「帰りの車で日報を声で送る」「写真は撮ったらこのグループに送る」のように、使う場面と送り方を決めます。
使う場面が決まっていれば、覚えることは少しで済みます。
建設業のAI導入に、補助金は使える?
AIを含むITツールの導入には、国の補助金が使える場合があります。
中小企業・小規模事業者向けの「IT導入補助金」は、令和7年度補正予算事業から「デジタル化・AI導入補助金」に名前が変わっています(中小企業庁の概要資料)。
ほかに、設備投資などが対象の「ものづくり補助金」や「中小企業省力化投資補助金」で、AIを使った機器やシステムが対象になる場合もあります。
都道府県によっては、国の補助金に上乗せする制度を用意しているところもあります。
ただし、補助金は対象のツール・申請の時期・賃上げなどの要件が細かく決まっていて、年度ごとに変わります。
申請から入金までにも時間がかかります。
使えるかどうかは、必ず最新の公募要領で確認してください。
社畜るの料金なら、補助金を待たずに、まず1つの業務から小さく始めることもできます。
ハマノーン補助金、去年調べたけど要件が多すぎて諦めたぞ。
すずき補助金が取れたら大きく、取れなくても小さく始められる。両方の道を残しておくのがいいです。
社畜るの建設業のAI導入支援が選ばれる5つの理由
①何から始めるかの診断が無料。初期費用0円・縛りなし
建設業のAI導入でいちばんつまずくのは、最初の「何から入れる?」です。
社畜るでは、この診断を無料で行います。
初期費用は0円、最低契約期間もありません。人が動く作業は、最初の2時間を無料でお試しいただけます。
一般的なAI顧問・伴走型の支援には、3か月〜6か月の最低契約期間があるサービスもあります。合わなかったときに抜けられるかは、最初に確かめておきたいところです。
②最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせもやりとりもオンラインなので、地方の建設会社でも待ち時間は変わりません。
繁忙期に入る前に、最初の1業務だけでも動かしておけます。
③AIも、事務も、採用も、窓口ひとつ
セブンコードは、採用代行と、事務・経理・営業などの業務代行と、AI導入をひとつの窓口でやっています。
AIを入れたあとに「そもそも事務をやる人がいない」「職人さんの求人も出したい」となっても、別の会社を探し直す必要はありません。
契約時間の中なら、頼む業務の入れ替えも自由です。
④入れて終わりにしない。定着と運用まで人が回す
AIは、入れただけでは回りません。
プロンプトを直す、例外を拾う、結果を確かめる、現場の人に使い方を聞かれたら答える、という毎日の手入れが要ります。
社畜るでは、この手入れをセブンコードの人が引き受けます。
社内にAIを回す人がいなくても、入れたAIが使われないまま眠ることがありません。
⑤人が動くのに、月額1,980円〜
診断も、設定も、定着も、運用も、セブンコードの人が引き受けます。
それでもAIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円です。
AIに詳しい社員を1人雇うより、ずっと軽く始められます。
ハマノーン①の診断タダで、ワシの日報の束を見せてやるぞ!
すずき見せてください。束が厚いほど、最初の1業務がすぐ決まります。
なぜ人が動くのに安いのか?
人が動くのに安くできるのは、AI導入を「1社ずつの特注品」ではなく「仕組み」で回しているからです。
- 業務代行が本業だから:事務・経理・採用・営業などを、複数の会社の分まとめて回しています。1社のためにAI担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 自社で先に試しているから:経理・事務・採用など、セブンコード社内の業務で先にAIを入れて回しています。うまくいった手順をそのまま持ち込むので、一から調べる時間がかかりません
- 手順を決めて、マニュアルで回しているから:どの業務を、どのツールで、どの順番でAIに移すかを手順として決めています。ベテラン1人の勘に頼りません
- お客さまの側で採用・教育・社会保険の費用がかからないから:払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:セブンコードは2007年に設立しました。外に出すとき、どこでつまずくかを知っているぶん、立ち上げの手戻りが少なくなります
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、建設業のAI導入なんて、普通は何十万も取るんだろ?1,980円で大丈夫なのか?
すずき1,980円〜は、AIだけで回るようになった業務の料金です。回るようにするまでは、人が時間で動きます。
ハマノーン回るようにするまで?AIって入れたら勝手に動くんじゃないのか?
すずき動きません。最初は工番の付け方と日報の様式をそろえるところからです。地味です。
ハマノーン地味なところをやってくれるなら、ワシは大歓迎だぞ!
すずきはい。そろったら、くり返しの部分からAIに移します。
ハマノーンなら最初から全部AIにやらせればいいだろ!ワシは待てんぞ!
すずきそれ、ウチが自分の経理で一回やって失敗したやつです。ぐわぁああ。
ハマノーン……2か月目から数字が合わなくなったやつか。思い出させるな。
すずきだから最初に人が回して、設計してからAIです。そのぶん安く、長く回せます。
建設業のAI導入支援の料金
社畜るの建設業のAI導入支援の料金は3段です。
何から始めるかの診断は無料。
AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜。
ツール選び・設定・現場への定着・運用で人が動く作業は、動いた時間だけの1時間3,000円(例:月20時間で6万円)です。
人が動く作業は最初の2時間が無料。初期費用0円、最低契約期間もありません。
| プラン | 料金 | 中身 | こんな建設会社に |
|---|---|---|---|
| AI導入診断 | 無料 | 今の事務と書類を見て、AIに移せる業務と順番を提案 | 何から入れればいいかわからない |
| 人が動く(ツール選び・設定・定着・運用) | 1時間3,000円(最初の2時間無料) | 工番・様式の決まりづくり、AIの設定、現場への使い方の説明、毎日の運用 | 社内にAIを回す人がいない |
| AIだけで回る業務 | 月額1,980円〜 | AIで回るようになった業務を、AIで代行 | 決まった作業を安く回したい |
※1,980円〜はAIのみで代行するプランの価格です。人が動くプランは1時間3,000円です。
建設業は、最初に様式や工番の決まりをそろえる作業があるので、はじめは人の作業が中心になります。
どこまでがAIだけで回るかは業務によって違うので、打ち合わせで切り分けてから見積もりします。
料金の一覧は料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページにもまとめています。
頼み方ごとの料金の例
| 頼み方 | こんな会社に | 社畜るの料金 |
|---|---|---|
| 診断だけ | まず何から入れるかだけ知りたい | 無料 |
| 診断+最初の1業務(日報など)の設定と定着 | 社長・現場監督が毎晩日報を書いている | 1時間3,000円(最初の2時間無料)。AIだけで回るようになれば月額1,980円〜 |
| 診断+事務のAIをまとめて(日報・写真・見積の比較・連絡) | 現場がいくつも動いていて、事務員がいない | 1時間3,000円(月10時間なら3万円) |
| 導入から運用まで(事務を回すのもお任せ) | 事務を社長や家族が兼務している | 1時間3,000円(月20時間なら6万円) |
時間は、現場の数や書類の量で変わります。最初の打ち合わせで、今の量からおおよその時間をお出しします。
一般的なAI導入支援の費用相場
ほかのAI導入支援に頼んだ場合の相場も、目安として並べておきます。
| 頼む範囲 | 一般的な費用の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| スポット相談 | 1回3万〜10万円 | 診断は無料 |
| 業務分析・診断 | 10万〜30万円 | 診断は無料 |
| AI戦略策定・ツール導入支援 | 30万〜150万円 | 人が動く時間だけ 1時間3,000円 |
| 月額のAI顧問 | 月5万〜30万円 | 相談は打ち合わせで無料 |
| 月額の伴走(実務を含む) | 月30万〜80万円 | AIだけで回る業務は月額1,980円〜/人が動く部分は1時間3,000円 |
| PoC(小さな実証) | 50万〜200万円 | 1つの業務で小さく試す時間だけ 1時間3,000円 |
| 本開発・システム導入 | 200万円〜 | 内容に合わせて見積もり |
出典:スポット相談〜月額伴走はアイミツ「AIコンサルティングの費用相場」、PoC・本開発はWEEL「中小企業のAI導入支援とは?」のフェーズ別の目安(同記事では外部の出典は示されていません)。金額は前提によって大きく変わるので、目安としてご覧ください。
AIカメラや自動施工など現場のAIは、機器やシステムの費用が別にかかり、数百万円〜の投資になることが多い分野です。
ハマノーン1時間3,000円で、現場の人に使い方まで教えてくれるのか?
すずきはい。動いた時間だけです。しかも最初の2時間はタダです。
そのあとは、AIだけで回る業務なら月額1,980円〜。設定から現場への定着まで、ウチが社畜になって引き取ります。
AI導入診断は無料。その後は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040建設業がAI導入支援を使うメリット
①事務の時間が減り、残業の上限に合わせやすくなる
日報・書類・写真の整理に取られていた夜の時間が減ります。
2024年からの残業の上限に合わせるうえでも、現場の時間ではなく事務の時間を減らすのが近道です。
②人を増やさずに、こなせる量が増える
人が集まりにくい建設業では、1人あたりがこなせる量を増やすのが現実的な手です。
事務をAIに移した分、社長や現場監督は段取りや営業、次の現場に時間を回せます。
③書類の質がそろう
人によって書き方がバラバラだった日報や報告が、決まった様式にそろいます。
元請に出す書類の「この人の書類だけ直しが多い」が減ります。
④安全の記録が、眠らずに使われる
KYやヒヤリハットの記録は、集めても集計されずに眠りがちです。
AIで分類・集計しておけば、「この工程で同じヒヤリが続いている」に気づきやすくなります。判断と対策は現場の責任者が決めます。
⑤ベテランの手順が、会社に残る
AIを入れる過程で、ベテランの頭の中にある手順を言葉とマニュアルにします。
その人が辞めても、見積や書類の手順が「誰もわからない」にならずに済みます。
⑥ムダな投資をしなくて済む
最初に「今入れる・あとで・急がない」を分けるので、使われないアプリや、元が取れない機器にお金をかけずに済みます。
効果を時間で測ってから広げるので、次の投資の判断もしやすくなります。
ハマノーン入れる前に「買わなくていい」がわかるのは、地味にありがたいな。
すずきはい。売りつけるより、使われるものだけ入れたほうが、長く付き合えるので。
建設業がAI導入支援を使うデメリットと、社畜るの対策
①最初は人の作業が多い
工番や様式の決まりをそろえるまでは、人の作業が中心です。いきなり月額1,980円だけにはなりません。
社畜るでは、最初の2時間を無料にして、どれくらい時間がかかりそうかを先に見ていただきます。
②AIは間違えることがある
AIは、もっともらしい間違いを混ぜることがあります。
社畜るでは、AIの下書きを人が確かめてから渡し、安全・品質・お金の判断は社内に残していただきます。
③図面や施主の情報を外に出す不安
発注者の図面、作業員の名簿、施主の住所など、外に出しにくい情報を扱う場面もあります。
契約書で守秘義務とデータの扱いを決め、AIに入れていい情報・入れない情報も最初に決めます。
元請との契約で入力できない情報は、AIには入れません。
④社内にノウハウが残りにくい
外に任せきりにすると、社内の誰も手順がわからなくなることがあります。
社畜るでは手順をマニュアルにしてお渡しできるので、将来、社内で回したいときも引き継げます。
ハマノーンデメリットまで書くのか。ワシなら隠すぞ。
すずき隠すと、あとで社長が困ります。社畜るは縛りなしなので、合わなければやめられます。
AI導入がうまくいく建設会社の共通点
①社長が「どの時間を減らしたいか」を言える
「AIを入れたい」ではなく「毎晩の日報の2時間を減らしたい」と言える会社は、うまくいきます。
目的が時間で言えれば、入れるツールも、測る方法も決まります。
②現場の人に「仕事を取られる」ではなく「楽になる」で伝える
AIを「人の代わり」と伝えると、現場は使ってくれません。
「夜の日報がなくなる」「同じ書類を何度も書かなくていい」と、現場の得になる言い方で伝えます。
③現場と事務所をつなぐ人がいる
現場から何を送ってもらうか、事務所でどう受けるかをつなぐ人がいると、定着が早くなります。
社内にいなければ、その役を社畜るが引き受けます。
④小さく始めて、うまくいったら広げる
1業務・1現場から始めて、時間で効果を確かめてから広げる会社は、途中で止まりません。
ハマノーン全部、社長のワシしだいってことか!
すずきはい。ただ、社長が全部やらなくていいように、ウチがいます。
建設業のAI導入で、よくある失敗
社畜るに頼まずに自社でAIを入れる場合も、建設業でつまずくところは同じです。
先に知っておくと、ムダな遠回りが減ります。
①目的がないまま「とりあえずAI」
どの業務の何時間を減らすかを決めずに入れると、使い道が見つからないまま月額だけ払い続けることになります。
②アプリから入って、現場が使わない
施工管理アプリを入れても、現場の送り方が変わらなければ、結局LINEと紙に戻ります。
アプリより先に、「誰が・いつ・何を送るか」を決めます。
③データがバラバラのまま入れる
工番や現場名がそろっていないと、AIはどの現場の話かわからない書類を量産します。
AIを入れる前に、決まりをそろえるのが先です。
④AIの出力を、そのまま元請に出す
AIの文章は、それらしく見えるぶん、間違いに気づきにくいものです。
数字・日付・人数・現場名は、必ず人が元の資料と見比べてから出します。
⑤図面や個人情報を、そのまま貼り付ける
守秘義務のある図面や、作業員の名簿を、学習に使われる設定のままのAIに入れるのは危険です。
会社として、入れていい情報と入れない情報を先に決めておきます。
⑥詳しい1人に任せきりになる
AIに詳しい社員1人に任せると、その人が辞めたときにまるごと止まります。
手順とプロンプトは、誰が見てもわかる形で残しておきます。
ハマノーン①から⑥まで、全部ワシがやったやつだ!
すずき……ウチもやりました。だから先に書いてます。
AI導入支援が向いている建設会社・まだ早い建設会社
向いている建設会社
- 社長や現場監督が、夜に日報・書類・見積をやっている
- 事務員がいない、または1人で回していて、その人に何かあると止まる
- AIを入れたいが、何から始めればいいかわからない
- 施工管理アプリなどを入れたが、現場で使われていない
- 補助金を待たずに、小さく試してみたい
まだ早い建設会社
- 社内にAIを回せる人がいて、使う場面も決まっている(この場合は、ツールを自社で入れるのがいちばん安上がりです)
- 事務の量が少なく、今のやり方で困っていない
- 書類のほとんどを元請のシステムに入力していて、社内で作る書類がほとんど無い
まだ早い場合も、無料の診断で「今はやらなくていい」とお伝えします。
ハマノーン「今はいらない」と言ってくれる業者は、逆に信用できるな。
すずきありがとうございます。いらないものを入れても、使われないので。
導入事例
お客さまの事例
AI業務代行のページで紹介している事例です(建設業以外の会社の事例です)。
| アニメ制作の会社(20〜30人) | システム開発・販売の会社(0〜10人) | |
|---|---|---|
| 困っていたこと | 本業が忙しく、採用に使う時間がない。人材紹介だと1名あたり約120万円 | 新規事業を立ち上げたいが、マーケティングと営業を担える人がいない |
| 頼んだこと | 採用業務をまるごと代行(50時間プラン/月額15万円)。社内向けの動画マニュアルと社内管理システムもあわせて構築 | 新規事業の立ち上げ全般(50時間プラン/月額15万円)。競合調査・LP・営業資料・広告・SEO/AIO/LLMO・営業まで |
| 結果 | 採用単価が120万円→10万円に。SNSからのエントリーは毎週5〜7件 | 社内に専任を置かずに、月50時間で商品設計からリード獲得まで動く体制に |
セブンコード自身の失敗:ルールを決めずに仕組みにした
セブンコードは、自社の経理を仕組みにするとき、最初にC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま進めました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
原因は設計不足です。しかも最初に仕組みを作った人はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
ルールを一から設計し直して、仕組みを作り直しています。
建設業のAI導入でも、最初に決まりをそろえる
工番の付け方や日報の様式を決めずにAIを入れると、同じことが起きます。
だから社畜るの建設業のAI導入支援では、まず人がお客さまの事務を見て、決まりをそろえてマニュアルにし、そのあとでAIに移していきます。
ハマノーン2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!
すずきだから、お客さんのAI導入では必ず「決まりをそろえてから」の順にしてます。
何から入れるかを無料で診断して、現場で使われるところまで人が動きます。
AI導入診断は無料。その後は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040建設業のAI導入支援のご利用の流れ
社畜るの建設業のAI導入支援は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで進めます。
ご利用までの流れ

STEP 01
お問い合わせ
資料請求・お問い合わせ
フォームに必要な項目を
ご記入いただき、
お問い合わせを
お願いします。
STEP 02
打ち合わせ
お客様が抱える問題を
把握するために、
業務の依頼内容について
打ち合わせを行います。
STEP 03
申し込み手続
申込みフォームの記入と
初回の入金をお願いします。
契約書等もこのタイミング
で締結させていただきます。
STEP 04
スケジュール制定
直近のスケジュールを確定
AIの自動化作業も含め
直近作業を細分化し
スケジュールに落とします。
STEP 05
業務開始
決まったタスクを
スケジュール通りに対応。
イレギュラーが起きたら都度
すり合わせを行います。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
現場が忙しくて電話に出られない社長は、フォームに「折り返しの時間」を書いていただければ合わせます。
今の事務と、困っていることを聞いて、AIに移せる業務と順番をご提案します。オンラインで対応します。
現場の数、毎日・毎月の書類の種類、元請の数、使っているアプリやExcelを教えてください。日報や安全書類の実物があると、話が早く進みます。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
AIに入れていい情報・入れない情報も、このタイミングで決めます。
工番・現場名の付け方、写真や声のメモの送り方、日報の様式、人が確かめる場所を決めて、最初の1業務のAIを設定します。
現場の人に送り方を説明して、1業務・1現場から始めます。
人が回しながら手順をマニュアルに残し、うまくいったら次の業務へ広げます。人が動く作業は、最初の2時間が無料です。
ハマノーン最短3日って、次の現場が始まる前に間に合うな!
すずきはい。まずは日報からでも、写真からでも大丈夫です。
よくある質問
何から始めるかの診断は無料です。ツール選び・設定・定着など人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜です。初期費用0円・最低契約期間なしです。
頼めます。日報だけ、写真の整理だけ、のような1業務から始められます。
大丈夫です。設定も、使い方の説明も、運用も、セブンコードの人が動きます。
現場の方にやっていただくのは、スマホで送ることと、判断・承認だけになるように組みます。
AIを使うこと自体に資格は要りません。
ただし、安全・構造・法令の判断や、許可・税務などの書類は、これまでどおり有資格者や先生の仕事です。
今お使いのアプリや様式に合わせるのが基本です。新しく専用のアプリを入れる必要はありません。
新しく入れたい場合の選び方の相談や設定に対応できるかは、打ち合わせで確かめます。
中小の建設会社には、まず事務のAIから始めることをおすすめしています。
現場のAIは投資が大きいので、事務でデータがそろってから、必要かどうかを一緒に考えます。
デジタル化・AI導入補助金などが使える場合がありますが、対象のツールや要件は年度ごとに変わります。
必ず最新の公募要領で確認してください。補助金を待たずに、小さく始めることもできます。
学習に使われない設定や契約のAIを使い、入れていい情報・入れない情報を最初に決めます。
発注者との契約で守秘義務がある情報は、契約の内容を確かめたうえで扱いを決めます。
AIに移すのは、日報の清書や書き写しのような、くり返しの事務です。
空いた時間は、段取り・品質・安全・お客さまとのやりとりなど、人にしかできない仕事に回せます。
使う場面に合わせた使い方の説明と、手順のマニュアル化は、導入支援の中で行います。
できます。AIを入れた業務を、そのままセブンコードが代行として回し続けられます。
業務ごと任せたい場合は、建設業のAI業務代行のページもご覧ください。
できます。セブンコードは経理などの業務代行と採用代行もやっているので、同じ窓口で頼めます。
経理をまるごと人に任せたい場合は、建設業の経理代行のページにまとめています。
できます。最低契約期間はありません。
手順はマニュアルにして残すので、社内で回すときも引き継げます。
まとめ:建設業のAI導入は社畜るに投げてください
社畜るの建設業のAI導入支援は、何から入れるかの診断(無料)から、ツール選び・決まりづくり・設定・現場への定着・運用まで、セブンコードの人が引き受けます。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
中小の建設会社は、現場のAIより先に事務のAIから。工番と様式をそろえて、1業務・1現場から小さく始めるのが近道です。
社長は現場に、AIの導入はウチに。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
AI導入支援の全体はAI導入支援のページに、業務ごと任せるプランはAI業務代行のページにまとめています。
ハマノーンよし、まずはワシの日報の束から診断してもらうぞ!
すずき投げてください。工番だけは一緒に決めましょうね。
ハマノーンそれはすずきが決めろ!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
診断だけでも、設定から運用までまるごとでも。AIも事務も採用も、窓口は社畜るひとつです。
AI導入診断は無料。その後は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040





