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LINE公式アカウント運用代行|初期設定1,980円〜・配信・クーポン・ショップカード代行

LINE公式アカウント、最後に配信したのはいつですか!?
友だちは少しずつ増えているのに、クーポンは去年のまま、ショップカードは作っただけ。
その毎月の運用、ウチが社畜になって引き取ります。

配信の企画と文面づくり、クーポンやショップカードの入れ替え、リッチメニューの更新、チャットの一次対応、毎月の数字の振り返りまで、セブンコードの人が手を動かします。
LINE公式の初期設定は1,980円〜。
毎月の運用をまるごと任せるなら1時間3,000円で、最初の2時間は無料、初期費用0円・最低契約期間なしです。

LINE公式アカウント/Lステップ構築・運用代行なら社畜る
目次
  1. LINE公式アカウントの運用で、こんなことになっていませんか?
  2. 社畜るのLINE公式アカウント運用代行とは?
    1. LINE公式アカウントの運用代行とは
    2. 運用代行と構築代行の違い
  3. LINE公式アカウント運用代行で任せられること・任せられないこと
    1. 配信(企画・作成・予約配信)
    2. クーポン・ショップカード・キャンペーン
    3. リッチメニュー・応答メッセージ
    4. チャット対応と振り返り
    5. Lステップなどの拡張ツールは要る?
    6. 任せられないこと・社内に残してほしいこと
  4. 毎月やること:LINE公式アカウント運用の1か月
    1. 毎月見る数字
    2. 通数(メッセージ数)を節約する
  5. クーポンとショップカードは「作って終わり」にしない
    1. クーポンを回すときのポイント
    2. ショップカードを回すときのポイント
  6. 業種別:LINE公式アカウントで回すことの例
  7. 社畜るのLINE公式アカウント運用代行が選ばれる5つの理由
    1. ①LINEもインスタも経理も採用も、窓口ひとつ
    2. ②最短3日で稼働
    3. ③初期費用0円・縛りなし・最初の2時間無料
    4. ④人がやるのに安い
    5. ⑤数字を見て、毎月直す
  8. なぜ人がやるのに、LINE公式アカウント運用代行が安いのか?
    1. 提供の裏側の会話
  9. LINE公式アカウント運用代行の料金
    1. LINE公式アカウントの利用料(参考)
    2. 1時間3,000円で、どれくらい頼める?
    3. 一般的なLINE公式アカウント運用代行の料金相場
  10. 一般的なLINE公式アカウント運用代行と、社畜るの違い
  11. LINE公式アカウント運用代行を使うメリット
    1. ①配信が止まらなくなる
    2. ②社内の時間を本業に戻せる
    3. ③LINEの新しい機能や、ほかの会社のやり方がわかる
    4. ④炎上や誤配信を防げる
    5. ⑤担当を雇うより、費用を抑えやすい
  12. LINE公式アカウント運用代行のデメリット・注意点と、社畜るの対策
    1. ①ある程度の費用がかかる
    2. ②社内にノウハウが残りにくい
    3. ③お店の「らしさ」が伝わりにくいことがある
    4. ④丸投げすると成果が出にくい
    5. 契約前に確かめること
  13. 失敗しないLINE公式アカウント運用代行の選び方
    1. ①同じ業種の運用の経験があるか
    2. ②業務の範囲と費用が合っているか
    3. ③目的に合った提案があるか
    4. ④料金の出し方がわかりやすいか
    5. ⑤連絡が取りやすいか
    6. ⑥情報の扱いがしっかりしているか
    7. 小さく始めて広げる
  14. LINE公式アカウント運用代行のご利用の流れ
  15. よくある質問
  16. まとめ:LINE公式アカウントの毎月の運用は、社畜るに投げてください

LINE公式アカウントの運用で、こんなことになっていませんか?

  • 配信が月1回どころか、気づいたら3か月止まっている
  • 何を送ればいいかわからず、毎回「お知らせ」だけになっている
  • クーポンを作ったきり、期限が切れたまま放置している
  • ショップカードを始めたのに、レジで声をかける人がいない
  • 送るたびにブロックが増えて、配信が怖くなった
  • チャットの返信が遅れて、予約や問い合わせを取りこぼしている
  • 友だちの数や開封の数を、一度も見たことがない

全部、ウチに投げてください。
アカウントはあるけど回せていない、という会社やお店こそ、運用代行の出番です。

ハマノーンハマノーン

全部当てはまったぞ。最後の配信は「年末年始のお休み」だ。2年前のな。

すずきすずき

2年前のお休みのお知らせが最新、はつらいです。来月から配信、回しましょう。

社畜るのLINE公式アカウント運用代行とは?

社畜るのLINE公式アカウント運用代行は、すでにあるLINE公式アカウントの毎月の運用を、セブンコードの担当者がまとめて引き受けるサービスです。
配信の企画・文面・画像づくりと予約配信、クーポン・ショップカードの設定と入れ替え、リッチメニューの更新、応答メッセージの見直し、チャットの一次対応、毎月の数字の振り返りまで、窓口ひとつで頼めます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応します。

セブンコードは業務代行を20年近く続けてきた会社です。
経理や事務、SNS運用と同じように、LINEの運用も手順とマニュアルで回します。
LINE以外の業務も、同じ窓口で頼めます。

LINE公式アカウントの運用代行とは

LINE公式アカウントの運用代行とは、アカウントを作ったあとの「毎月の仕事」を外の会社に任せることです。
具体的には、次のような作業を指します。

  • 配信の企画(いつ、だれに、何を送るか)
  • 配信のメッセージ・画像・リッチメッセージの作成と予約配信
  • クーポン・ショップカード・抽選などのキャンペーンの設定
  • リッチメニューや応答メッセージの更新
  • チャット(個別のやりとり)の対応
  • 友だちの数・ブロックの数・開封やクリックの数の確認と、改善

運用代行と構築代行の違い

「構築」は、アカウントの形を最初に整える作業です。
プロフィール、あいさつメッセージ、リッチメニュー、応答メッセージなどを作ります。
「運用」は、整えたアカウントで毎月メッセージを送り、反応を見て直していく作業です。

構築代行運用代行(このページ)
いつやるか最初に1回(作り直しのときも)毎月ずっと
主な作業初期設定・リッチメニュー・あいさつメッセージ・応答メッセージ・Lステップの設計配信・クーポン/ショップカードの入れ替え・チャット対応・数字の振り返り
社畜るの料金LINE公式の初期設定 1,980円〜/本格的な構築はお見積り1時間3,000円(最初の2時間無料)

アカウントの作り直しやLステップの導入から頼みたい場合は、LINE構築・運用代行のページをご覧ください。
社畜るでは、構築だけ・運用だけ・両方まとめて、どこからでも始められます。

ハマノーンハマノーン

構築と運用、どっちを頼めばいいんだ?

すずきすずき

アカウントがもう動いていて、配信が止まっているなら運用からです。形がぐちゃぐちゃなら、先に初期設定を直します。

LINE公式アカウント運用代行で任せられること・任せられないこと

社畜るのLINE公式アカウント運用代行で任せられるのは、LINE公式アカウントを毎月回すための作業ほぼ全部です。
社内に残していただくのは、方針・配信の最終OK・クーポンや値引きの中身などお金が動く判断と、写真などの素材です。

配信(企画・作成・予約配信)

  • ✓ 月の配信カレンダーづくり(イベント・季節・新商品に合わせて)
  • ✓ メッセージの文面づくり
  • ✓ 配信用の画像・リッチメッセージ・カードタイプメッセージの作成
  • ✓ 予約配信の設定と、配信前のチェック(リンク切れ・誤字・送り先)
  • ✓ 友だちを分けて送る設定(性別・年代・地域、友だちになってからの期間など、LINE公式アカウントで使える分け方の範囲)

クーポン・ショップカード・キャンペーン

  • ✓ クーポンの作成と、期限が切れる前の入れ替え
  • ✓ 抽選で当たるクーポンや、友だち紹介クーポンなどのキャンペーンの設定
  • ✓ ショップカード(LINEのポイントカード)の設定と、特典の見直し
  • ✓ レジ横・店頭のPOPの文言、QRコードを置く場所の提案

リッチメニュー・応答メッセージ

  • ✓ 季節やキャンペーンに合わせたリッチメニューの差し替え
  • ✓ よく聞かれる質問への応答メッセージの追加と見直し
  • ✓ あいさつメッセージの見直し(友だちになった人に最初に届く文面)

チャット対応と振り返り

  • ✓ チャットの一次対応(決めたルールの範囲で返信、判断が要るものは社内へ連絡)
  • ✓ 友だちの数・ブロックの数・開封やクリックの数の確認
  • ✓ 毎月の振り返りと、次の月の改善案
  • ✓ 運用の手順のマニュアル化(将来、社内に戻すとき用)

Lステップなどの拡張ツールは要る?

LINE公式アカウントだけでも、配信・クーポン・ショップカード・リッチメニュー・応答メッセージ・ステップ配信など、運用に要る機能はひと通りそろっています。
友だちが増えて「アンケートの答えで送る内容を変えたい」「人によってリッチメニューを切り替えたい」となったら、Lステップなどの拡張ツールを考えるタイミングです。
社畜るでは、今の友だちの数と目的を見て、入れるべきかどうかから正直にお伝えします。
Lステップの導入やシナリオ設計はLINE構築・運用代行のページで説明しています。

任せられないこと・社内に残してほしいこと

仕事誰がやるか理由
アカウントの方針(だれに何を届けるか)の最終決定社内(社長・責任者)会社やお店の考え方そのものなので
配信の最終OK社内友だち全員に一度に届き、送ったあとは取り消せないので
クーポン・ショップカードの特典の中身(値引きの額・プレゼント)社内(案は社畜るから出します)お金が動く判断なので
クレーム・トラブルのときの対応方針社内(一次対応と連絡は社畜る)お詫びや対応は会社が決めることなので
写真・商品画像などの素材社内(撮り方のアドバイスは社畜る)店内・商品・現場の写真は、その場にいる人がいちばん撮れるので
LINE公式アカウントの利用料の支払い社内(御社名義の契約)アカウントとデータの持ち主を御社にしておくため
ハマノーンハマノーン

クーポンの中身はワシが決めるのか!全部半額にするぞ!

すずきすずき

全部半額は利益が飛びます。案はこっちで出すので、その中から選んでください。

毎月やること:LINE公式アカウント運用の1か月

運用代行で頼むのは「1回の配信」ではなく「毎月の回し方」です。
社畜るでは、だいたい次のような1か月で回します(友だちの数・業種・配信の回数で変わります)。

時期やること社内にお願いすること
前の月の終わり次の月の配信カレンダーと、クーポン・キャンペーンの案を出す案を見て、OKか直しを返す。素材(写真)を送る
1週目配信の文面・画像をつくって予約。期限が近いクーポンを入れ替える配信の最終OK
2〜3週目2回目以降の配信。チャットの一次対応。リッチメニューを差し替える(季節・キャンペーン)判断が要るチャットへの返事
4週目数字をまとめて振り返り。反応がよかった配信・悪かった配信を並べる振り返りを見て、次の月の方針を決める

毎月見る数字

数字は、見るものを決めておかないと「なんとなく増えた・減った」で終わってしまいます。
社畜るでは、次の数字を毎月そろえてお渡しします。

数字何がわかるか悪いときに直すところ
友だちの数(増えた数)友だち集めがうまくいっているか店頭のPOP・QRコードの場所・友だち追加の特典
ブロックの数配信が多すぎないか、関係ない内容になっていないか配信の回数・送る相手の分け方・内容
開封の数通知や最初の一文で興味を持たれているか配信する曜日と時間・最初の一文
クリックの数中身が行動につながっているか画像・ボタンの文言・リンク先
クーポンの使われた数・ショップカードのポイントの数来店・購入につながっているか特典の中身・期限・店頭での声かけ

通数(メッセージ数)を節約する

LINE公式アカウントは、月に送れるメッセージの数で利用料が変わります。
メッセージ数は「1回の配信 × 届けた友だちの数」で数えるので、友だちが増えるほど、全員に何回も送ると上限に届きやすくなります。
そこで、来店したことがある人・新しく友だちになった人など、関係のある人に絞って送ると、通数もブロックも減らせます。
どのプランが合うか、分けて送ったほうが安くすむかも、運用の中でいっしょに考えます。

ハマノーンハマノーン

数字を毎月見るのか!ワシは売上しか見てないぞ!

すずきすずき

売上の手前の数字を見ると、どこを直せばいいかがわかります。まとめるのはウチがやります。

クーポンとショップカードは「作って終わり」にしない

LINE公式アカウントで来店やリピートにつながりやすいのが、クーポンとショップカードです。
ただ、作っただけで回していないアカウントも少なくありません。

クーポンを回すときのポイント

  • 期限を決めて、切れる前に入れ替える:期限切れのクーポンが残っていると、「このアカウントは動いていない」と思われます
  • だれ向けかを決める:初めての人向け、しばらく来ていない人向け、などで中身を分けます
  • 抽選や友だち紹介も使う:抽選で当たるクーポンや、友だちに紹介すると両方がもらえる友だち紹介クーポンは、友だち集めにも使えます
  • 使われた数を見る:配った数より、使われた数を見て、次の特典を決めます

ショップカードを回すときのポイント

ショップカードは、来店や購入のときにポイントを付けて、たまったら特典を渡せるLINEのポイントカードです。
お店に置いたポイント用のQRコードを、お客さんがスマホで読み取るとポイントが付きます。

  • レジでの声かけを決める:「LINEのポイントカード、付けますか?」の一言をマニュアルにします
  • 特典を見直す:ゴールが遠すぎると途中でやめられます。たまり具合を見て、特典の段階を見直します
  • 紙のポイントカードからの切り替えを案内する:店頭のPOPや配信で、切り替えの方法をお知らせします
ハマノーンハマノーン

ショップカード、作ったけどレジの子が知らなかったんだ……。

すずきすずき

よくあります。声かけの一言と、POPの置き場所まで決めて、店の人に渡します。

業種別:LINE公式アカウントで回すことの例

業種によって、毎月の運用で力を入れるところが変わります。
次の表は、よくある組み立て方の例です。

業種毎月の運用で力を入れることよく使う機能
飲食店季節のメニュー・空席のお知らせ、再来店の後押しクーポン、ショップカード、リッチメニューの予約・メニューボタン
美容室・サロン・整骨院次回予約の案内、しばらく来ていない人への声かけショップカード、友だちを分けた配信、チャット
小売・EC新商品・セールのお知らせ、リピート購入クーポン、カードタイプメッセージ、友だち紹介クーポン
BtoBの会社・士業セミナーや資料のお知らせ、問い合わせの受け口配信、応答メッセージ、チャット

同じ業種でも、お店の規模や客層で合うやり方は変わります。
最初の打ち合わせで、今のアカウントと友だちの数を見てから決めます。

社畜るのLINE公式アカウント運用代行が選ばれる5つの理由

社畜るのLINE公式アカウント運用代行が選ばれる理由は5つです。

①LINEもインスタも経理も採用も、窓口ひとつ

セブンコードは、採用代行と、経理・事務・SNS運用などの業務代行をひとつの窓口でやっています。
LINEのあとに「インスタも回したい」「求人も出したい」となっても、別の会社を探し直す必要はありません。
時間で受ける契約なので、その月の中で頼む作業を入れ替えることもできます。

②最短3日で稼働

お問い合わせから最短3日で作業を始められます。
打ち合わせもやりとりもオンラインなので、地方の会社やお店でも待ち時間は変わりません。
「来月のキャンペーンに間に合わせたい」という相談こそ、早めに投げてください。

③初期費用0円・縛りなし・最初の2時間無料

社畜るのLINE公式アカウント運用代行は、初期費用0円、最低契約期間もありません。
運用は最初の2時間を無料でお試しいただけます。
一般的なLINE運用代行には、初期費用が20万円かかるところや、3〜6か月の最低契約期間があるところもあります。
「外に出して本当に回るのか」を、お金をかけずに確かめてから決められます。

④人がやるのに安い

配信の文面も画像も、クーポンの入れ替えも、セブンコードの担当者が手を動かします。
それでも運用は1時間3,000円、使った時間の分だけです。
月に数回の配信なら、一般的な運用代行の月額の相場より小さく始められます。

⑤数字を見て、毎月直す

LINEは、送れば送るほど良いわけではありません。
関係のないメッセージが続くと、ブロックされてしまいます。
セブンコードでは、毎月の数字を見て、反応がよかった配信の型を増やし、悪かったものは直します。
手順はマニュアルに残すので、将来、社内に戻したくなったときにも引き継げます。

ハマノーンハマノーン

5つ目、ワシの配信は直されるのか……ちょっと恥ずかしいな。

すずきすずき

2年前のお休みのお知らせより悪くなることはないので、安心してください。

なぜ人がやるのに、LINE公式アカウント運用代行が安いのか?

人が担当するのに安くできるのは、LINEの運用を「担当者の頑張り」ではなく「仕組み」で回しているからです。
安くできる理由は、次の4つです。

  • アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、SNS運用・経理・事務などを、複数の会社の分まとめて回しています。1社のためにLINE担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
  • 仕組み化・マニュアル化しているから:配信カレンダーの作り方、文面と画像の型、配信前のチェック項目、振り返りの表まで決めています。毎回ゼロから考えないので、時間が短くすみます
  • お客さまの側で採用・教育・社会保険の費用がかからないから:LINEやSNSの担当を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ時間の分だけです
  • 必要な時間だけ頼めるから:月額いくらのパックではなく、1時間3,000円の時間制です。配信が少ない月は少なく、キャンペーンの月は多く、と調整できます

安いからといって、確認を省いているわけではありません。
配信は必ずお客さまの最終OKをいただいてから出します。

さらに、AIで時短して、もっと安くする提案も可能です。
くわしくはAI業務代行のページをご覧ください。

提供の裏側の会話

ハマノーンハマノーン

すずき、1時間3,000円でLINEの配信を回すって、ちゃんと元は取れるのか?

すずきすずき

配信カレンダーと文面の型を決めてあるので、毎回ゼロから考えないんです。

ハマノーンハマノーン

型?毎月同じことを送るのか?

すずきすずき

いえ、型は「並べ方」です。最初の一文、画像、ボタンの順番。中身は毎月変えます。

ハマノーンハマノーン

なるほど、だから速いのか。やったぜ!

ハマノーンハマノーン

なら毎日送ればもっと売れるだろ!ワシは毎日送るぞ!

すずきすずき

毎日送ったら、ブロックが増えて、通数の上限にもすぐ届きます。ぐわぁああ。

ハマノーンハマノーン

……友だちが減るのは困るな。

すずきすずき

だから数字を見ながら、送る回数と送る相手を決めます。そのぶん安く、長く回せます。

ハマノーンハマノーン

つまり、すずきの型で1時間3,000円か。ワシの毎日配信の夢は……。

すずきすずき

夢は週1回でお願いします。

LINE公式アカウント運用代行の料金

社畜るのLINE公式アカウント運用代行の料金は、シンプルです。
毎月の運用は、人が動いた時間だけの1時間3,000円(例:月10時間で3万円)。
最初の2時間は無料、初期費用0円、最低契約期間もありません。
アカウントの形から整えたい場合は、LINE公式の初期設定が1,980円〜です。

頼み方料金
相談・見積もり(何を、どこまで頼むか)無料
毎月の運用(配信の企画・作成・予約配信、クーポン・ショップカードの入れ替え、リッチメニュー更新、チャット一次対応、振り返り)1時間3,000円(最初の2時間は無料)
LINE公式の初期設定(リッチメニューのデザイン・アイコン入れなど)1,980円〜
Lステップの導入・シナリオ設計など本格的な構築お見積り
初期費用・最低契約期間初期費用0円・最低契約期間なし

LINE公式アカウントの利用料は、上の料金とは別に、御社の名義でお支払いいただきます。

LINE公式アカウントの利用料(参考)

プラン月額固定費(税別)月に送れるメッセージ数追加のメッセージ
コミュニケーションプラン0円200通送れない
ライトプラン5,000円5,000通送れない
スタンダードプラン15,000円30,000通送れる(1通あたり約3円〜、税別)

出典:LINEヤフー for Business「LINE公式アカウント 料金プラン」(2026年10月26日確認。追加メッセージの料金は2026年10月1日に改定)

たとえば友だちが500人いるアカウントで全員に月4回送ると、2,000通です。
無料のプランのままだと、すぐに上限に届きます。

1時間3,000円で、どれくらい頼める?

時間で頼むときの使い方の例です(仮の例です。配信の中身や友だちの数で変わります)。

月の時間月の料金使い方の例
月5時間1万5,000円月2〜4回の配信の文面づくりと予約配信。画像は社内で用意
月10時間3万円上に加えて、配信用の画像づくり・クーポンの入れ替え・毎月の振り返り
月20時間6万円上に加えて、チャットの一次対応・友だちを分けた配信・リッチメニューの差し替え・ショップカードの見直し

最初の2時間無料の中で、今のアカウントを見て、何に何時間かかるかの見立てをお伝えします。
LINE以外の業務(インスタ運用・経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。

一般的なLINE公式アカウント運用代行の料金相場

ほかのLINE公式アカウント運用代行に頼んだ場合の相場も、目安として並べておきます。

価格帯一般的な内容の目安社畜るの場合
月3万円程度月1〜2回の配信、簡単なリッチメニュー、基本的な自動応答月5〜10時間(1万5,000円〜3万円)で配信と振り返りまで
月10万〜20万円週1〜2回の配信、オリジナルのリッチメニュー、効果測定月20時間(6万円)でチャット一次対応・リッチメニュー差し替えまで
月30万〜50万円以上戦略づくり、細かい分け方の配信、くわしい分析、コンサル必要な時間だけ。Lステップの構築はお見積り
初期費用5万〜30万円程度の例0円
最低契約期間3〜6か月の例が多いなし

出典:価格帯はBOXIL「LINE公式アカウントの運用代行の費用は?」、L Message「LINE公式アカウントの運用代行費用はいくら?」(相場 月10万〜50万円程度)、LIGLA「LINE公式アカウントの配信を代行依頼する際の費用や業者の選び方」(月3万〜50万円、初期費用5万〜30万円)。最低契約期間は、LINE公式アカウント運用代行4社の公式料金ページ(2026年10月14日確認)。月額5,000円(税別)で初期設定と電話サポートだけ(配信は含まない)のプランから、月額20万円・初期費用20万円で月4回配信のプランまでありました。

ハマノーンハマノーン

月30万円の運用代行もあるのか!ワシの家賃より高いぞ。

すずきすずき

大きく仕掛ける会社向けですね。まず配信を止めないことからなら、時間で小さく始めればいいんです。

LINE公式アカウントの毎月の運用、ウチが社畜になって回します。

初期費用0円・縛りなし。最初の2時間は無料でお試しいただけます。

LINE公式アカウント/Lステップ構築・運用代行なら社畜る

LINE公式の初期設定は1,980円〜

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平日10〜19時(メールは24時間受付)

電話で相談する 03-4400-1040

一般的なLINE公式アカウント運用代行と、社畜るの違い

社畜るのLINE公式アカウント運用代行が一般的な運用代行と違うのは、月額のパックではなく必要な時間だけ頼めること、初期費用0円・縛りなしで試せること、LINE以外の業務まで窓口がひとつなことです。
個人・フリーランスに頼む場合、担当を雇う場合とも並べて比べます。

一般的なLINE運用代行(代行会社)個人・フリーランスLINE・SNSの担当を雇う社畜るのLINE公式アカウント運用代行
料金の目安月3万〜50万円程度人による給与+会社負担の社会保険料・求人広告費1時間3,000円(必要な時間だけ)
初期費用・縛り初期費用 5万〜30万円程度、最低契約期間3〜6か月の例人による採用費がかかる初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間無料
始めるまで会社による人による採用活動が必要最短3日
頼める範囲配信・分析。会社によっては広告やホームページまで文面・デザインなど得意なところ本人のスキルしだい配信・クーポン/ショップカード・リッチメニュー・チャット一次対応・振り返り。LINE以外の業務も同じ窓口
止まりにくさ会社として対応本人が忙しい・病気になると止まりやすい辞めたら止まる手順はマニュアルに残る
対応のしかた会社による人による社内に常駐全国オンライン

出典:一般的な代行会社の金額・条件は、上の料金相場と同じ(BOXIL・L Message・LIGLAの相場、LINE公式アカウント運用代行4社の公式料金ページ 2026年10月14日確認)。

LINEの担当がいない・社長やお店の人が兼務している会社なら、雇わずに最短3日で始められて、ほかの業務も同じ窓口で頼める社畜るが向いています。
逆に、広告やホームページまでまとめて大きな予算で任せたい会社は、総合的な代行会社、という選び方もあります。

LINE公式アカウント運用代行を使うメリット

LINE公式アカウント運用代行を使うメリットは、大きく5つです。

①配信が止まらなくなる

配信が止まったアカウントは、友だちから忘れられていきます。
外に出して配信カレンダーを決めておけば、忙しい月でも配信が止まりません。

②社内の時間を本業に戻せる

文面を考えて、画像を作って、予約して、チャットに返す。
1回ずつは小さくても、毎月となるとかなりの時間です。
外に出せば、その時間を接客や営業に戻せます。

③LINEの新しい機能や、ほかの会社のやり方がわかる

LINE公式アカウントは、友だち紹介クーポンのように機能が足されたり、料金が改定されたりします。
運用代行に任せれば、変わったところを追いかける手間がいりません。

④炎上や誤配信を防げる

全員に一度に届くLINEは、誤字やリンク切れ、送り先の間違いがそのまま広がります。
配信前のチェック項目を決めて、最終OKをもらってから出すので、うっかりの事故を防げます。

⑤担当を雇うより、費用を抑えやすい

LINEやSNSの担当を1人雇うと、給与のほかに会社負担の社会保険料・求人広告費・教育の時間がかかります。
代行なら、払うのは頼んだ時間の分だけです。

ハマノーンハマノーン

いいことだらけだな!

すずきすずき

はい。ただ、デメリットもあるので、そこも先に書いておきます。

LINE公式アカウント運用代行のデメリット・注意点と、社畜るの対策

LINE公式アカウント運用代行にはデメリットもあります。
社畜るでどう手を打っているかと一緒に書いておきます。

①ある程度の費用がかかる

一般的な代行会社に月額で任せると、月に数万〜数十万円かかることもあります。
社畜るは時間制なので、配信が少ないうちは少ない時間から始められます。

②社内にノウハウが残りにくい

任せきりにすると、社内のだれもLINEの画面がわからなくなることがあります。
社畜るでは、毎月の振り返りを共有し、手順と配信の型をマニュアルにしてお渡しできるので、将来、社内に戻したいときも引き継げます。

③お店の「らしさ」が伝わりにくいことがある

外の人が文面を作ると、言葉づかいがそのお店らしくなくなることがあります。
最初に「使う言葉・使わない言葉」を決めて、配信はすべて最終OKをいただいてから出します。

④丸投げすると成果が出にくい

新商品の入荷や臨時休業など、現場の情報が届かないと、配信は「当たり障りのないお知らせ」になってしまいます。
社畜るでは、毎月の連絡の手段とタイミングを決めて、素材と情報をいただく仕組みを作ります。

契約前に確かめること

  • 料金に、何回の配信・何本の画像・どこまでのチャット対応が含まれるか
  • 最低契約期間と、途中でやめるときの条件
  • アカウントの持ち主(管理者)が御社のままか。代行会社には作業に必要な権限だけを付けるか
  • やめるときに、権限を外してもらえるか、設定や配信の型の資料をもらえるか
  • 守秘義務と、友だちの情報の扱いが契約書に書かれているか
ハマノーンハマノーン

パスワードを渡せば早いだろ!

すずきすずき

パスワードは渡さないでください。管理画面から、作業に必要な権限だけ付けてもらえば大丈夫です。

失敗しないLINE公式アカウント運用代行の選び方

LINE公式アカウント運用代行を選ぶときは、次の6つを確かめてください。

①同じ業種の運用の経験があるか

飲食とサロンとBtoBでは、送る内容も、使う機能もまったく違います。
同じ業種の経験があるか、なければ同じ業種のアカウントをどう調べるかを聞いてみてください。

②業務の範囲と費用が合っているか

配信は月何回か、画像は作ってもらえるか、チャット対応は含まれるか、レポートは付くか。
見積もりの内訳を確かめて、追加料金がかかる作業も先に聞いておきます。

③目的に合った提案があるか

来店を増やしたいのか、予約を増やしたいのか、問い合わせを増やしたいのか。
目的に合わせて、クーポン・ショップカード・応答メッセージなど使う機能を提案してくれるかを見ます。

④料金の出し方がわかりやすいか

月額のパックなのか、時間制なのか、配信1回ごとなのか。
「何をしたら、いくらかかるか」が説明できる依頼先を選びましょう。

⑤連絡が取りやすいか

急な臨時休業のお知らせや、チャットの返し方の相談は必ず出てきます。
連絡の手段(メール・チャット・電話)と、返事が来るまでの目安を確かめておきましょう。

⑥情報の扱いがしっかりしているか

友だちの情報やチャットのやりとりは、大事なお客さんの情報です。
権限の付け方や、契約書での守秘義務の取り決めがあるかを確かめます。

ほかの会社と見比べたい場合は、複数の会社から見積もりを取って比べるのがおすすめです。

ハマノーンハマノーン

6つも確かめるのか。ワシは面倒だぞ。

すずきすずき

社畜るなら、打ち合わせでこの6つをこっちから全部説明します。

小さく始めて広げる

最初から全部を頼む必要はありません。
まずは月2〜4回の配信と振り返りから始めて、反応が見えてきたらクーポンやショップカード、チャット対応へと広げるほうが、ムダなお金がかかりません。
友だちが増えて、細かく分けて送りたくなったら、Lステップなどの拡張ツールを検討します。

LINE担当を1人雇う前に、ウチに投げてください。

配信もクーポンもショップカードも、セブンコードの人が毎月回します。

LINE公式アカウント/Lステップ構築・運用代行なら社畜る

LINE公式の初期設定は1,980円〜

無料で相談してみる

平日10〜19時(メールは24時間受付)

電話で相談する 03-4400-1040

LINE公式アカウント運用代行のご利用の流れ

社畜るのLINE公式アカウント運用代行は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。

お問い合わせ

フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
LINE公式アカウントのアカウント名を添えていただくと、話が早く進みます。

打ち合わせ

LINEで増やしたいもの(来店・予約・問い合わせなど)、今困っていること、頼みたい範囲をすり合わせます。
相談と見積もりは無料です。

お申し込み・契約

申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
LINE公式アカウントの権限の付け方も、このときに決めます。

スケジュールを決める

最初の月の配信カレンダーと、クーポン・ショップカードの見直しの順番を決めます。
写真などの素材の受け渡しの方法(共有フォルダ・チャットなど)も決めます。

運用開始

配信カレンダーに沿って運用を始め、ルールと配信の型をマニュアルに残していきます。
最初の2時間は無料です。

ハマノーンハマノーン

最短3日なら、来週のセールに間に合うな!

すずきすずき

間に合わせます。セールのクーポン、いまから作りましょう。

よくある質問

1,980円〜で、毎月の運用もしてもらえますか?

1,980円〜は、LINE公式の初期設定(リッチメニューのデザイン・アイコン入れなど)の料金です。
毎月の配信やクーポンの入れ替えなどの運用は、1時間3,000円です。最初の2時間は無料です。

月に何回配信してもらえますか?

回数の決まりはありません。
時間制なので、月2回でも週1回でも、友だちの数と目的に合わせて決めます。送りすぎるとブロックが増えるので、回数もいっしょに考えます。

無料トライアルはありますか?初期費用はかかりますか?

運用は最初の2時間を無料でお試しいただけます。
初期費用は0円、最低契約期間もありません。

配信の文面や画像も作ってもらえますか?

作ります。
写真や商品画像などの素材はいただくのが基本で、何を撮ればいいかはこちらからお伝えします。

クーポンやショップカードの特典は決めてもらえますか?

案はこちらから出します。
値引きの額やプレゼントの中身はお金が動く判断なので、最後は御社で決めていただきます。

チャットの返信もしてもらえますか?

決めたルールの範囲で一次対応します。
予約の変更・クレーム・値引きの相談など、判断が要るものは社内の方へおつなぎします。

LINE公式アカウントの利用料は、料金に含まれますか?

含まれません。
LINE公式アカウントの利用料は、御社の名義で直接お支払いいただきます。どのプランが合うかは、友だちの数と送る回数からいっしょに考えます。

まだLINE公式アカウントを持っていなくても頼めますか?

頼めます。
開設の手伝いとLINE公式の初期設定から始めます。くわしくはLINE構築・運用代行のページもご覧ください。

アカウントのパスワードを渡すのが不安です。

パスワードはいただきません。
LINE公式アカウントの管理画面から、作業に必要な権限だけを付けていただきます。契約書で守秘義務とデータの扱いも決めたうえで作業します。

友だちの数や売上を約束してもらえますか?

友だちの数や売上を約束することはできません。
毎月の数字を見て、反応がよかった配信の型を増やし、悪かったものは変えていきます。

インスタやTikTokも一緒に頼めますか?

頼めます。
Instagram運用代行・TikTok運用代行、複数のSNSをまとめて頼むならSNS運用代行のページもご覧ください。

途中でやめられますか?地方でも頼めますか?

最低契約期間はないので、やめられます。やめるときの手続きは、契約のときにご案内します。
打ち合わせから作業まで全国どこでもオンラインなので、地方の会社やお店でも頼めます。

まとめ:LINE公式アカウントの毎月の運用は、社畜るに投げてください

社畜るのLINE公式アカウント運用代行は、セブンコードの担当者が配信・クーポン・ショップカード・リッチメニュー・チャットの一次対応・毎月の振り返りまで引き受けます。
運用は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
アカウントの形から整えるなら、LINE公式の初期設定は1,980円〜。
全国どこでもオンライン、最短3日で始められます。

LINE担当を1人雇う前に、まずは外に出した場合の金額と範囲を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
LINEの運用をAIで時短して、さらに安くしたい会社には、その提案も可能です。くわしくはAI業務代行のページへ。

ハマノーンハマノーン

よし、LINEの運用は社畜るに投げるぞ!

すずきすずき

投げてください。まずは2年ぶりの配信からいきましょう。

ハマノーンハマノーン

2年ぶりは言わんでいい!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈

私達が御社のLINE公式アカウントの社畜になります。

配信だけでも、クーポン・ショップカード・チャットまでまるごとでも。窓口は社畜るひとつです。

LINE公式アカウント/Lステップ構築・運用代行なら社畜る

LINE公式の初期設定は1,980円〜

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鈴木陽介
執行役員
鈴木陽介
株式会社セブンコード 執行役員・経営戦略室部長。企業のマーケティング支援で売上アップを担当。社内でも経理・労務・採用のAI化を自分で回し、マネーフォワード×AIで経理の作業を月160〜200時間から70時間以下に、外注費を月50万円から20万円以下に削減。ITパスポートの参考書『えろ勉』共著(Amazon コンピュータ・情報通信部門1位)。
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