不動産のホームページ、物件の更新が止まっていませんか。
お知らせも写真も、いつ見ても去年のまま。
その更新を、ウチが人の手で引き受けます。制作費0円・サーバー代980円〜で、作った後の更新も任せられます。

目次
不動産のホームページで、こんなことになっていませんか?
- 物件の掲載が古いまま、更新が追いつかない
- 更新を頼むたびに費用がかかり、小さな直しも頼みにくい
- ホームページは作ったが、問い合わせがほとんど来ない
- 制作会社に作ってもらったが、社内では触れず、直せない
- 賃貸と売買で、見せたいものが違うのに、1つのページにまとまっている
- 不動産のSEOは詳しくない。何を書けば検索に出てくるか分からない
全部、ウチに投げてください。
作るところから、作った後の更新まで、セブンコードの担当者が人の手で進めます。
ハマノーン物件の更新だけで、毎月ひと仕事なんだよな。
すずきそこを一番に外に出すべきです。更新は投げてください。
社畜るの不動産向けホームページ制作とは?
不動産のホームページ制作は、物件情報・会社の情報・問い合わせの導線を、業種に合わせて組み立てることから始まります。
社畜るでは、セブンコードの担当者が、その打ち合わせから公開までを進めます。
公開したあとは、物件やお知らせ、写真の差し替えも、依頼された分を人の手で更新します。

不動産のホームページは、作って終わりではなく、公開したあとに育てるものです。最初の制作は、その土台だと考えてください。
不動産のホームページで、まず見せるもの
不動産のホームページは、「どの物件を探している人が、何を知りたいか」で作りが変わります。
- 賃貸を探す人:エリア・間取り・家賃の目安が、すぐに分かること
- 売買を探す人:物件の情報と、担当に相談できる導線が分かること
- 売却・査定を頼みたい人:相談の入口が、どのページからも迷わずに見つかること
- 会社の情報:どんな会社か、どこにあるか、誰が担当するかが分かること
まずは、お客さまが一番知りたいものを、トップのすぐ下に置きます。
そのうえで、物件・相談・会社の情報へ、迷わず進める形にします。
不動産の業務で、ほかの業種と違うところ
不動産の会社は、物件の数が多く、情報が変わりやすいのが特徴です。
賃貸と売買で、見せる情報も、問い合わせの内容も違います。
ホームページは、物件が変わるたびに直す必要があるので、更新の手間がそのまま運用の負担になります。
だから社畜るでは、制作と一緒に、更新の手順と担当を決めます。
更新の依頼から反映までの流れを、先に決めておくと、あとで困りません。
問い合わせが来るホームページの、3つの導線
不動産のホームページは、見てもらうだけでは問い合わせにつながりません。次の3つが、どのページからも迷わず見えるように作ります。
- 物件を探す入口:エリアや間取りから、物件の一覧にすぐ行ける
- 相談の入口:物件のページの下に、問い合わせのフォームと電話番号を置く
- 会社の入口:どんな会社か、誰が窓口かを、一つ上のページで見せる
フォームの項目は、少ないほど送ってもらえる数が増えます。
最初は名前・連絡先・相談内容の3つだけにして、必要なことは打ち合わせの中で聞く形が進めやすいです。
不動産のホームページで、よくある失敗
- 物件の情報が古いまま残り、問い合わせた相手が「もうない物件」に当たってしまう
- 写真が少なく、室内が分からないまま、相談の前に離れてしまう
- 会社の情報が見つからず、「どこの会社か分からない」と思われる
- 制作だけ頼んで、公開後の更新の決まりを作らず、半年後に止まっている
どれも、制作のときに決めておけば防げることです。
だから社畜るでは、制作の前に、更新の手順と担当を一緒に決めます。
制作会社を選ぶ5つの軸
不動産のホームページを頼む会社は、たくさんあります。見積もりの前に、次の5つを確かめてください。
- 不動産の業界への理解:物件の掲載・問い合わせの流れを分かっているか
- 業務との連携:物件管理や顧客管理のシステムと、つなげられるか
- 集客の機能:問い合わせや、物件の検索を、どう受け止める作りか
- サポート体制:公開後の更新や、直しの依頼に、どう対応するか
- 費用の中身:制作費・サーバー代・更新の費用が、どこまで含まれているか
一般的な制作会社は、制作の方法で費用が大きく変わります。
テンプレートを使う方法は、初期費用0円〜20万円程度、月額8,000円〜3万円程度が目安とされています(出典:STOCK SUN)。
オリジナルで作る方法は、100万円を超えることも珍しくありません。
月額で払うか、初期費用で払うか
料金は、初期費用だけでなく、月額も含めた合計で比べてください。
- 初期費用が0円でも、月額が高いと、3年間の合計は大きくなる
- 初期費用が高くても、月額が安ければ、長く使うほど安くなることもある
見積もりを受けたら、3年間の合計を並べて比べると、差がはっきり見えます。
そのうえで、更新の回数や、ページの数がどれだけ増えるかを一緒に決めてください。
一般的な費用相場と、社畜るの料金
| 初期費用の目安 | 月額の目安 | 向いている会社 | |
|---|---|---|---|
| テンプレート型(一般的) | 0〜20万円 | 8,000〜3万円 | 早く、安く始めたい |
| セミオーダー型(一般的) | 30〜100万円 | 1〜5万円 | 見た目と機能を、ある程度そろえたい |
| フルオーダー型(一般的) | 100〜300万円 | 3〜10万円 | 独自の機能が必要 |
| 社畜るのホームページ制作 | 制作費0円 | サーバー代980円〜 | 制作と更新を、人の手でまとめて任せたい |
一般的な相場は、出典(STOCK SUN)の表から引いたものです。
社畜るは、制作費0円で、作った後の更新も任せられる形です。
物件数やページ数、更新の回数で条件が変わるので、見積もりで必ず確かめてください。
制作費0円・サーバー代980円〜。物件の更新も、人の手で代行します。
制作費0円・サーバー代980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040作った後に困るのは、更新
ホームページは、作った後の更新で差がつきます。物件が変わるたびに直せないと、情報が古くなって問い合わせも減ります。
社畜るでは、公開したあとの物件・お知らせ・写真の差し替えを、依頼の分だけ人の手で更新します。
直したいところを、メモや写真で送ってもらえば、担当者が反映します。
更新の依頼から反映までの流れは、打ち合わせのときに一緒に決めます。
ハマノーン更新を社内でやろうとすると、結局誰もやらなくなるんだよな。
すずきそうなんです。だから最初から、更新は外に出す前提で決めておくのが楽です。
不動産の経理やSNSと、一緒に任せる場合
不動産の会社は、ホームページのほかにも、経理や発信の仕事が重なりがちです。
社畜るは、ホームページの制作と更新を、次の代行と一緒に任せられる形です。
- 不動産の経理代行:不動産の経理代行のページ
- 不動産のSNS運用代行:不動産のSNS運用代行のページ
窓口は、ホームページでも、経理でも、ひとつです。
別々の会社に頼むと、やりとりが増えて、かえって手が止まります。
物件の数が増えたときに、困らないために
物件の数が増えるほど、更新の手間は、一件ずつ見ると大きくなります。
物件が増えてきたら、更新は「まとめて差し替える日」を決めて、その日に一括で直す形にすると、抜けが減ります。
どの物件を先に直すかも、決めておくと便利です。
売り出し中の物件、問い合わせの多い物件、写真を差し替えたい物件の順に直すと、ホームページの見え方が早く変わります。
最初の打ち合わせで決めること
制作を始める前に、次の5つを決めます。ここが決まると、制作の手戻りがかなり減ります。
- 会社の情報:会社の名前、所在地、窓口の担当、対応しているエリア
- 物件の見せ方:賃貸・売買・管理のどれを載せるか、どの順番で見せるか
- 問い合わせの形:フォームの項目、電話の受付時間、返信の目安
- 写真と素材:物件の写真、会社のロゴ、お知らせに使う文章の有無
- 更新の決まり:誰が、どのくらいの頻度で、どこまで直すか
打ち合わせで決まらなかったものは、制作の途中で「後で決める」として残します。
ただし、写真と更新の決まりは、公開の前に一度そろえておくと、公開後に困りません。
公開したあとに、見ておくこと
ホームページは、公開したところがスタートです。次のような数字と動きを、月に一度くらい見直すと、直すところが分かります。
- 問い合わせの数:フォームや電話から、どれくらい相談が来ているか
- 見られている物件:どの物件のページが、よく見られているか
- 離れている場所:どのページで、見た人が止まってしまうか
数字は、担当者と一緒に見て、次に直すところを決めます。
数字を見て、物件の並びや写真を直すだけでも、問い合わせの入口が変わることがあります。
ご利用の流れ
- お問い合わせ:フォームは24時間受付。電話は平日10〜19時
- 打ち合わせ:会社の情報・物件の見せ方・問い合わせの流れを決める
- 制作:内容を確認しながら、人の手で作ります
- 公開:確認が済んだら、公開します
- 更新:公開後の物件やお知らせの差し替えを、依頼の分だけ行います
最短3日で、作業を始められます。全国どこからでも、オンラインで進められます。
よくある質問
制作費は0円です。物件数やページ数、更新の回数で条件が変わるので、見積もりの前に打ち合わせで確認します。
サーバーを使う費用の目安です。プランによって金額が変わるので、打ち合わせで確かめてください。
更新は、担当者が依頼の分だけ行う形が基本です。社内で触れるようにしたい場合は、打ち合わせのときに相談してください。
検索で見つかるための、基本的な作りや、ページの内容は打ち合わせの中で確認します。詳しい運用は、別の代行として相談できます。
最低契約期間はないので、やめられます。やめるときの手続きは、契約のときにご案内します。
頼めます。打ち合わせから公開後の更新まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
作業の一部をAIで時短して、さらに安くする提案もできます。くわしくはAI業務代行のページへ。
物件の外観と室内の写真が基本です。写真がない場合は、打ち合わせのときに撮り方から一緒に決めます。
会社の名前、所在地、電話番号、窓口の担当は、最低限そろえてください。業者として必要な表示は、掲載の前に確認します。
今のホームページの内容を見て、引き継ぐものと作り直すものを、打ち合わせで分けます。移行の範囲は、見積もりの前に確認してください。
頻度は、物件の動きと、お客さまの希望で決めます。打ち合わせの時点で、月に何件くらい差し替えが出るかを聞いてから、更新の形を決めます。
まとめ:不動産のホームページは社畜るに投げてください
不動産のホームページは、物件の見せ方と、更新の手間で差がつきます。
社畜るなら、制作費0円・サーバー代980円〜で、作るところから更新まで人の手で任せられます。
経理やSNSと一緒に、窓口ひとつで頼むこともできます。
ホームページが古いまま、問い合わせも増えない。
その状態を変えたいなら、まずは一度、どこまで任せられるかを聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
制作費0円・サーバー代980円〜。作るところから更新まで、人の手で引き受けます。
制作費0円・サーバー代980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040


