Google Workspaceを契約したら、Geminiが付いてきた。
でも、管理コンソールのどこを触ればいいのかわからない。
社員は結局、個人のGoogleアカウントのGeminiで仕事をしている。
そのGeminiの導入と設定、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
今の契約とアカウントの棚卸し、プラン選び、管理コンソールでのGeminiの有効化、会話履歴やドライブの共有の見直し、社内ルール、使い方の説明会まで、セブンコードの人が手を動かします。
設定の作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
設定が終わって、AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜で運用まで任せられます。初期費用0円・最低契約期間なしです。
目次
- Geminiの導入で、こんなことになっていませんか?
- GeminiのAIツール導入・設定代行とは?
- Geminiの導入で、よくあるつまずき
- 自分たちで設定するか、外に頼むか
- Geminiの導入・設定でやること
- Geminiの社内ルール
- 設定して終わりにしない:定着までの進め方
- 社畜るのGeminiの導入・設定代行が選ばれる5つの理由
- なぜこんなに安いのか?
- Geminiの導入・設定代行の料金
- Geminiの導入・設定代行で任せられること・任せられないこと
- 一般的なGemini導入支援と、社畜るの違い
- 失敗しないGemini導入支援の選び方
- 導入事例
- Geminiの導入・設定代行のご利用の流れ
- よくある質問
- まとめ:Geminiの導入は社畜るに投げてください
Geminiの導入で、こんなことになっていませんか?
- Workspaceの更新でGeminiが付いてきた。でも、うちのプランで何ができるのか誰も知らない
- 管理者は前任者のまま。管理コンソールのパスワードを知っている人が社内にいない
- 社員が@gmail.comの個人アカウントのGeminiに、お客さまのメールを貼っている
- 「Geminiは社内の資料を読める」と聞いて、見せたくない資料まで読まれないか不安
- ドライブの共有が「リンクを知っている全員」だらけで、どこから直せばいいかわからない
- ChatGPTにするかGeminiにするか、決めきれないまま半年たった
- 説明会はやった。でも、1か月後に使っているのは社長だけ
全部、ウチに投げてください。
Geminiを会社で安全に使える状態にして、毎日使われるところまで引き取ります。
ハマノーンワシの会社のWorkspace、管理者がだれか知らんぞ。
すずきまずそこからです。管理者がわからないと、Geminiのスイッチの場所にもたどり着けません。
GeminiのAIツール導入・設定代行とは?
GeminiのAIツール導入・設定代行とは、Googleの生成AI「Gemini」を会社で使い始めるときの、契約の確認・管理コンソールでの設定・社内ルールづくり・使い方の整備を、外の人が代わりにやるサービスです。
世の中では「Gemini導入支援」「Google Workspace with Gemini の定着支援」とも呼ばれます。
社畜るでは、セブンコードの人が、お客さまのGoogle Workspaceの管理者と一緒に、Geminiのオン/オフ、部署ごとの使える範囲、会話履歴、ドライブの共有、Gemの共有などを一つずつ決めて設定します。
設定して終わりではありません。
設定したGeminiで回す業務を、そのままセブンコードが代行として回し続けることもできます。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
AI以外の経理・事務・採用などの業務代行も、同じ窓口で頼めます。
似ている代行との違い
| 代行 | 頼むこと | ページ |
|---|---|---|
| GeminiのAIツール導入・設定代行(このページ) | Geminiを会社で安全に使える状態に設定し、社内ルールと使い方を整える | ー |
| AIツール導入・設定代行 | ChatGPT・Claude・Geminiなど、ツールを問わず導入と設定を整える | AIツール導入・設定代行 |
| Geminiの業務代行 | 設定したGeminiで回す業務そのものを、毎日回してもらう | Geminiの業務代行 |
| AI業務代行 | AIと人で、会社の業務をまるごと引き取る | AI業務代行 |
「Geminiにするかどうか、まだ決めていない」という場合は、ツールを問わないAIツール導入・設定代行のページもご覧ください。
「設定はもう終わっていて、業務を回してほしい」なら、Geminiの業務代行のほうが近いです。
窓口は同じなので、どこから相談していただいても大丈夫です。
個人のGoogleアカウントと、会社のアカウントの違い
Geminiの導入で最初に押さえたいのは、「同じGeminiでも、どのアカウントで使うかで扱いがまるで違う」ことです。
| 個人のGoogleアカウント(@gmail.comなど) | 会社のGoogle Workspaceのアカウント | |
|---|---|---|
| 会社から管理できるか | できない | 管理者が、使える人・範囲・履歴の残し方を決められる |
| 入れた内容の扱い | サービスの改善(モデルのトレーニングを含む)に使われる。一部を人が見ることがある | 事前の許可なくトレーニングに使わない、人がレビューしないと案内されている |
| 辞めた社員の分 | 会社には何も残らない | アカウントを止めれば使えなくなり、作ったものは会社に残せる |
| 社内の資料との連携 | 個人のドライブだけ | 会社のドライブ・Gmail・カレンダーなどと、今の権限のまま連携できる |
出典:Googleの「Google Workspace の生成 AI に関するプライバシー ハブ」「Gemini アプリのプライバシー ハブ」(2026年10月20日確認)。くわしくはGeminiの業務代行のページの「業務で入れたデータは、どう扱われる?」にまとめています。
会社で使うなら、少人数でも会社のアカウントにそろえる。
Geminiの導入は、ここから始まります。
ハマノーン同じGeminiなのに、そんなに違うのか!
すずき違います。だから「とりあえず個人ので」が一番あぶないんです。
Geminiの導入で、よくあるつまずき
Geminiは、Google Workspaceの中にすでに入っていることが多いぶん、「何もしなくても使える」と思われがちです。
実際には、次の7つでつまずく会社が多いです。
①個人のアカウントのGeminiで、仕事をしている
会社のアカウントでGeminiが使えることを知らずに、スマホのGeminiアプリを個人のアカウントのまま使っているケースです。
会社の情報が、会社から見えない場所に残っていきます。
②プランが足りず、使いたいアプリの中でGeminiが出てこない
いちばん安いBusiness Starterでは、Gmailの中ではGeminiが使えても、ドキュメント・スプレッドシート・ドライブ・Meetなどの中では使えません。
「議事録をMeetで」「集計をスプレッドシートで」と考えていたのに、ボタンが出てこない、ということが起きます。
③管理コンソールの設定が、だれも触っていないまま
Geminiアプリは、Geminiを含むライセンスを持つユーザーなら初期設定で使える状態になっています。
つまり、何も決めないまま全員に開放されていることがあります。
逆に、前任の管理者がオフにしていて、だれも使えないまま、という会社もあります。
④ドライブの共有がゆるく、見せたくない資料まで答えに混ざる
会社のアカウントのGeminiは、その人が見られるファイルを使って答えます。
「リンクを知っている全員」で共有した社外秘の資料や、全社員に見える人事のフォルダがあると、Geminiを通して見えてしまいます。
Geminiの問題というより、もともとの共有設定の問題が、Geminiで表に出てくるのです。
⑤社内ルールがなく、顧客の名簿や契約書がそのまま入力される
ルールがないと、社員は「便利そうだから」で何でも入れます。
会社のアカウントなら学習に使われないとしても、入れていい情報の線引きは必要です。
⑥使い方が人によってバラバラで、成果に差が出る
詳しい人だけがうまく使い、ほかの人は「思ったような答えが出ない」とやめてしまう。
指示のひな形やGem(決まった役割を持たせたGemini)を用意していないと、こうなりがちです。
⑦最初だけ盛り上がって、1か月後にはだれも使っていない
説明会のあと、だれも使われ方を見ていないと、元のやり方に戻ります。
管理コンソールには使用状況のレポートがあるのに、見ている人がいない、というのもよくある話です。
ハマノーン7つ全部、ワシの会社だ!なんでわかった!
すずき社長がさっき全部しゃべってました。
自分たちで設定するか、外に頼むか
Geminiの設定は、管理コンソールに入れる人がいれば、自分たちでもできます。
それでも外に頼む会社が多いのは、設定の画面そのものより「何をどう決めるか」に時間がかかるからです。
| 自分たちで設定する | 外に頼む(設定代行) | |
|---|---|---|
| お金 | Workspaceの利用料だけ | Workspaceの利用料+設定の作業費 |
| 時間 | ヘルプを読みながらなので、管理者の時間がかかる | 決まった手順で進めるので早い |
| 設定の抜け | 会話履歴・Gemの共有・ドライブの共有を見落としやすい | 確認する項目を一覧にして、一つずつつぶす |
| 社内ルール | ひな形がないと後回しになる | ひな形をもとに、会社に合わせて作る |
| 社内に残るもの | 詳しい人の頭の中(辞めると困る) | 設定の一覧とマニュアル |
| 向いている会社 | 情シスがいて、時間もある | 情シスがいない・管理者が本業で手一杯 |
もうひとつの理由は、Geminiの機能とプランの名前が、とにかく早く変わることです。
管理コンソールのメニューの名前も、半年もすれば変わります。
社内のだれかが毎回追いかけるより、追いかけるのが仕事の人に任せたほうが、結局は安く済むことが多いのです。
ハマノーンワシがヘルプを読めばタダだな!
すずき社長、前回ヘルプを読みはじめて、3分で寝てました。
Geminiの導入・設定でやること
社畜るのGeminiの導入・設定代行で、実際に手を動かすのは次の8つです。
会社によって、もう終わっているところは飛ばします。
①今の契約とアカウントの棚卸し
最初に、今の状態を確かめます。
- Google Workspaceのプランと、ユーザーの人数
- 管理者がだれか(前任者のままになっていないか)
- 個人のアカウントで仕事にGeminiを使っている社員がいないか
- 辞めた社員のアカウントが残っていないか
- 会社のメール・資料・会議が、Googleの製品にどれくらい寄っているか
ここで「管理者がいない」「辞めた人のアカウントが生きている」がわかることも少なくありません。
Geminiの前に、まずここを片づけます。
②プランを選ぶ
Geminiで何をしたいかで、必要なプランが変わります。
| やりたいこと | 目安 |
|---|---|
| Gmailでメールの要約・返信の下書きを作りたい | いちばん安いBusiness Starterでも使える |
| ドキュメント・スプレッドシート・スライドの中で使いたい | Business Standard以上 |
| Meetの会議メモ・ドライブの資料の検索や要約を使いたい | Business Standard以上 |
| 人数が300人を超える・細かい管理がしたい | Enterprise(問い合わせ) |
出典:Google Workspace「料金プラン」(2026年10月20日確認)。料金とプランごとの機能の一覧は、Geminiの業務代行のページの「Geminiのプランと、業務で使うときの選び方」にまとめています。
全員を上のプランにする必要があるかは、だれがGeminiを何に使うかで変わります。
社畜るでは、使う業務と人数を聞いたうえで、上げる人・据え置く人の案を作ります。
プランの変更の手続きそのものは、お客さまの会社で行っていただきます(手順はご案内します)。
③Geminiアプリのオン/オフと、使える部署を決める
管理コンソールの[生成 AI]>[Gemini アプリ]で、Geminiアプリを使えるかどうかを決めます。
全員オン・全員オフのほかに、組織部門(部署)やグループごとに分けて設定できます。
グループの設定は、組織部門の設定より優先されます。
おすすめは、いきなり全社ではなく、最初に使う部署だけをオンにするやり方です。
変更が反映されるまで最長24時間ほどかかることがあるので、説明会の前日にあわてて切り替えるのは避けます。
④会話履歴と、残す期間を決める
Geminiアプリの会話履歴は、初期設定でオンになっていて、管理者だけが変えられます。
残す期間は3か月・18か月・36か月から選べて、初期は18か月です。
ここで気をつけたいのが、会話履歴をオフにすると、GmailやドライブなどWorkspaceのアプリとの連携が使えなくなることです。
「念のため全部オフ」にすると、Geminiの一番おいしいところが使えなくなります。
社畜るでは、連携を使うかどうかと、社内でどれくらいの期間残したいかをお聞きして決めます。
⑤Workspaceのアプリとの連携を決める
Geminiアプリから、Gmail・ドライブ・カレンダー・ドキュメントなどの中身を使えるかどうかも、管理者が決められます。
初期設定では、つながる状態になっています。
「メールの中身を使った要約は便利だけど、まずはドキュメントだけにしたい」など、会社の考え方に合わせて決めます。
YouTubeやGoogleマップなど、Workspace以外のGoogleアプリとの連携も同じ画面で分けて決められます。
⑥ドライブの共有を見直す
Geminiを入れる前に、いちばん効くのがここです。
Geminiは、その人が見られるファイルを使って答えるので、ドライブの共有の状態がそのまま答えの範囲になります。
- 「リンクを知っている全員」で共有しているファイル・フォルダの洗い出し
- 人事・給与・役員の資料など、見せる人を絞るべきフォルダの確認
- 辞めた社員が持ち主のファイルの移しかえ
- 組織の外への共有を、どこまで許すか
全部を一度に直すのは大変なので、「見られたら困るもの」から順に片づけます。
⑦Gemの共有を決める
Gemは、決まった指示や役割を持たせたGeminiです。
「見積もりの文面を作るGem」「社内規程に答えるGem」などを作っておくと、だれが使っても同じ品質に近づきます。
管理者は、Gemを組織の中で共有できるかどうかを、組織部門やグループごとに決められます。
GemはGoogleドライブに保存されるので、ドライブで組織の外への共有を許していると、Gemも外に共有できてしまいます。
⑥のドライブの設定とあわせて決めておきます。
⑧使用状況のレポートを見る仕組みをつくる
管理コンソールの[生成 AI]>[Gemini レポート]では、Geminiを使っている人数、アプリごとの使われ方、使える量の上限に達した人数などを、組織全体や人ごとに見られます。
期間は過去7日・28日・90日から選べます(データの反映には2〜3日かかることがあります)。
だれも見ないレポートは、ないのと同じです。
社畜るでは、月に1回このレポートを見て、使われていない部署には使い方を足し、上限に達している人にはプランを見直す、という流れまで作ります。
管理コンソールで決める設定の一覧
| 設定 | 場所(2026年10月時点の管理コンソール) | 決めること |
|---|---|---|
| Geminiアプリのオン/オフ | 生成 AI > Gemini アプリ > サービスのステータス | 全員か、部署・グループごとか |
| 会話履歴 | 生成 AI > Gemini アプリ > Gemini の会話履歴 | オンにするか、3・18・36か月のどれで残すか |
| Workspaceアプリとの連携 | 生成 AI > Gemini アプリ > アプリ | Gmail・ドライブ・カレンダーなどとつなぐか |
| Gemの共有 | 生成 AI > Gemini アプリ > Gem の共有 | 組織の中で共有を許すか |
| 使用状況 | 生成 AI > Gemini レポート | だれが、何回、どのアプリで使っているか |
| ドライブの共有 | ドライブとドキュメントの共有設定 | 組織の外への共有、リンク共有の範囲 |
出典:Google Workspace 管理者ヘルプ「Gemini アプリによる Workspace サービスへのアクセスを制御する」「Gem の共有を有効または無効にする」「組織での Gemini の使用状況を確認する」ほか(2026年10月20日確認)。メニューの名前は変わることがあるので、設定のときに最新のヘルプで確かめ直します。
ハマノーンスイッチがこんなにあるとは……。ワシは1個だと思ってた。
すずき1個ずつは簡単なんです。どれをどう組み合わせるかを決めるのが仕事です。
Geminiの社内ルール
設定だけでは、情報は守れません。
一番多い事故は「社員がうっかり入れてしまう」「確かめずに社外に出してしまう」だからです。
ルールで防ぐ4つのリスク
| リスク | 何が起きるか | ルールでの防ぎ方 |
|---|---|---|
| 情報が漏れる | 顧客の名簿や契約の条件を、個人のアカウントや許可していないツールに入れる | 入れていい情報を区分けし、会社のアカウントだけで使う |
| 著作権 | 他人の文章や画像に似たものを、そのまま社外に出す | 社外に出すものは人が確かめる。元ネタがわかるものは出典を確かめる |
| 規約・使い方の範囲 | 利用規約やプランの範囲を知らずに使う | 使うのは会社が契約したプランだけ、と決める |
| 会社の責任 | AIの答えをそのまま使って、取引先や第三者に迷惑をかける | AIの答えは下書き。最後に決めるのは人 |
決めておく5つのルール
- 入れていい情報を3つに分ける:「自由に入れてよい(公開している情報など)」「名前を消してから入れる(社内の手順書・会議のメモなど)」「入れない(顧客の個人情報・パスワード・契約の金額・まだ出していない人事の情報)」
- 仕事で使うのは会社のアカウントだけ:スマホのGeminiアプリも、会社のアカウントでログインする
- 答えは下書き:金額・日付・法律や制度の話は、必ず人が確かめてから使う
- 社外に出すものは、出す前にだれが見るかを決める:社内だけで使うものは自由に、社外向けの文書は上長が確認する
- Gemとドライブの共有は、作る人と範囲を決める:だれでも勝手に外に共有しない
ルールの作り方(5つの手順)
- だれが、何の業務にGeminiを使うかを決める
- その業務で、どんな情報を扱うかを洗い出す
- 管理コンソールで止められるもの(設定)と、人が守るもの(ルール)に分ける
- まず暫定のルールで1つの部署から始め、現場の声を聞く
- 半年ごと、またはGeminiに大きな機能が増えたときに見直す
ルールは分厚くすると、だれも読みません。
社畜るでは、現場が迷わない分だけを、A4で1〜2枚くらいの短さで下書きします。
法律面の最終チェックが必要なときは、お客さまの顧問の先生に見ていただきます。
ハマノーンワシの会社はルールなしでも、みんな常識があるから大丈夫だ!
すずき社長が昨日、取引先の見積書をまるごと貼ってました。ぐわぁああ。
設定して終わりにしない:定着までの進め方
Geminiの導入でいちばん多い失敗は、設定も説明会も終わったのに、使われないことです。
社畜るでは、次の順番で「毎日使われる」ところまで進めます。
| 段階 | やること |
|---|---|
| 1. 小さく始める | 最初に使う部署と業務を1つ決め、その部署だけGeminiをオンにする |
| 2. すぐ使える形にする | その業務用の指示のひな形とGemを作り、「開けば使える」状態にする |
| 3. 説明会 | 30分〜1時間のオンライン説明会。ルールと、ひな形の使い方だけに絞る |
| 4. 使われ方を見る | Geminiレポートで、使っている人数とアプリを月に1回見る |
| 5. 直して広げる | 使われていないところはひな形を直し、うまくいった使い方をほかの部署へ広げる |
何か月で全社に広げるかは、会社の規模と業務によって変わるので、打ち合わせで一緒に決めます。
「どの業務の、何時間を減らすか」を最初に決めておくと、続けるかどうかの判断がしやすくなります。
AIで時短して、さらに安くする提案も可能です。
設定したGeminiで回す業務そのものを任せたい場合は、AI業務代行のページをご覧ください。
ハマノーン使われてるかどうか、ちゃんと見てくれるのか。ワシ、ちょっとうれしいぞ。
すずき見ます。見ないと、また社長だけになりますから。
社畜るのGeminiの導入・設定代行が選ばれる5つの理由
①初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
初期費用0円、最低契約期間もありません。
設定の作業は1時間3,000円で、最初の2時間を無料でお試しいただけます。
2時間あれば、契約とアカウントの棚卸しと、Geminiアプリをどの部署から使うかを決めるところまで進められます。
②最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で作業を始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、地方の会社でも待ち時間は変わりません。
③AIも、経理も、採用も、窓口ひとつ
セブンコードは、採用代行と、経理・事務などの業務代行、AI業務代行をひとつの窓口でやっています。
Geminiを設定したあとに「この業務をGeminiで回してほしい」「浮いた時間で採用を進めたい」となっても、別の会社を探す必要はありません。
④Geminiに決めつけない
Google Workspaceの会社ならGeminiが近道のことが多いですが、業務によってはほかのAIのほうが合うこともあります。
社畜るはChatGPT・Claudeなどの設定代行もやっているので、「Geminiありき」で話を進めません。
⑤人が設定するのに、1時間3,000円
棚卸しも、管理コンソールの設定も、ドライブの共有の見直しも、ルールの下書きも、セブンコードの人が手を動かします。
それでも作業は1時間3,000円です。
ハマノーンタダの2時間で、管理者探しから始めてくれるのか!
すずきはい。管理者が見つかれば、その日のうちにスイッチまでいけます。
なぜこんなに安いのか?
人が設定するのに1時間3,000円でできるのは、設定を「その場の勘」ではなく「決まった手順」で回しているからです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、複数の会社の分をまとめて回しています。1社のために情シスを1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 確認する項目を手順にしているから:棚卸し・プラン・オン/オフ・会話履歴・連携・ドライブ・Gem・レポートの確認項目を決めています。毎回ゼロから調べないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:Google Workspaceに詳しい人を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:ツールを入れたあと、現場のどこで止まるかを知っています。手戻りが少ないぶん、早く安く進められます
安いからといって、確認を省いているわけではありません。
設定した内容は一つずつ確かめて、「何をどう設定したか」を一覧にしてお渡しします。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、管理コンソールって、触るとこわいボタンがいっぱいあるだろ。
すずきあります。だから最初に「どの部署から、どこまで」を決めてから触ります。
ハマノーンヘルプが英語のときもあるんだろ?
すずきあります。読むのはぼくらの仕事です。1回読んだら、手順書に書いて、次のお客さんにも使います。
ハマノーンすずきが1回寝不足になれば、みんな助かるのか。やったぜ!
すずき寝不足にはなりません。手順書があるので。
ハマノーンじゃあ全員オンにして、今日から使わせろ!ワシは待てんぞ!
すずきそれで去年、社長の会社で人事のフォルダが全社公開のままになってたじゃないですか。Geminiに聞いたら全部出ます。ぐわぁああ。
ハマノーン……あれ、ワシの給与明細が見えたやつか。思い出させるな。
すずきだから、ドライブの共有を先に直します。そのあとで、スイッチです。
Geminiの導入・設定代行の料金
社畜るのGeminiの導入・設定代行の料金は、次のとおりです。
何から頼むか、どのプランにするかの相談と見積もりは無料です。
設定・ルールづくり・説明会など、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
設定が終わって、AIだけで回るようになった業務の運用は月額1,980円〜です。
初期費用0円、最低契約期間もありません。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(今の契約の確認、どのプランにするか、何から頼むか) | 無料 |
| 棚卸し・管理コンソールの設定・ドライブの共有の見直し・社内ルール・Gem・説明会など、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 設定したあと、AIだけで回る業務の運用 | 月額1,980円〜 |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
Google Workspaceの利用料は、お客さまの会社とGoogleとの契約で、別にかかります。
どのプランなら何人でいくらになるかは、打ち合わせのときに一緒に計算します。
AI以外の業務(経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。
ChatGPTなどほかのAIも含めて考えたい場合は、AIツール導入・設定代行、料金をまとめて見たい場合は料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的なAI導入支援の費用相場
Geminiに絞った導入支援は、料金を出さずに「問い合わせ」としているサービスが多く、公開されている金額はほとんど見つかりませんでした。
目安として、AI・ChatGPTの導入支援全体の相場を並べておきます。
| 種類 | 一般的な費用の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| ツール提供型(SaaS) | 初期0〜10万円・月額3万〜10万円 | ツールの利用料は別。設定の作業は1時間3,000円 |
| コンサル・開発型 | 初期50万円〜数百万円・月額10万〜50万円 | 大がかりな開発は範囲を打ち合わせで決めて見積もり |
| AI戦略策定・ツール導入支援 | 30万〜150万円 | 相談・見積もりは無料。作業は1時間3,000円 |
| 月額の伴走(実務を含む) | 月30万〜80万円 | 最低契約期間なし。AIだけで回る業務は月額1,980円〜 |
出典:ツール提供型・コンサル開発型ははてなベース「ChatGPT導入支援おすすめ比較16選」、AI戦略策定・ツール導入支援と月額の伴走はアイミツのAI導入支援の費用相場(いずれも社畜るの調査、2026年10月確認)。
補助金は使える?
AIツールの導入や社員の研修に、国の補助金・助成金が使える場合があります。
ただ、対象になる経費・補助率・申請の時期は、年度や公募の回ごとに変わります。
使えるかどうかは、必ずその回の公募要領で確かめてください。
補助金ありきで計画すると、採択されなかったときに止まってしまうので、補助金がなくても回る小さな範囲から始めるのがおすすめです。
ハマノーンGeminiの設定で、1時間3,000円?
すずきはい。必要な時間だけです。しかも最初の2時間はタダです。
設定の作業は1時間3,000円・最初の2時間は無料。AIだけで回る業務は月額1,980円〜。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Geminiの導入・設定代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられること
- ✓ 今のWorkspaceの契約・ユーザー・管理者・辞めた人のアカウントの棚卸し
- ✓ Geminiで何をしたいかに合わせた、プランの選び方の相談
- ✓ Geminiアプリのオン/オフと、部署・グループごとの使える範囲の設定
- ✓ 会話履歴のオン/オフと、残す期間の設定
- ✓ Gmail・ドライブ・カレンダーなど、Workspaceのアプリとの連携の設定
- ✓ ドライブの「リンクを知っている全員」の洗い出しと、共有の見直しの段取り
- ✓ Gemの共有の範囲の設定と、業務ごとのGemづくり
- ✓ 個人のアカウントで使っている社員の、会社のアカウントへの移しかえの段取り
- ✓ 社内ルール(入れていい情報・社外に出すときの確認・相談先)の下書き
- ✓ 業務ごとの指示のひな形と、使い方のマニュアル
- ✓ 社員向けの使い方説明会(オンライン)
- ✓ Geminiレポートを見て、使われ方に合わせたルール・ひな形・プランの見直し
- ✓ 設定した内容の一覧(何をどう設定したか)の作成
社畜るに任せられないこと
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| 管理コンソールのGeminiまわりの設定・棚卸し・ルールの下書き・Gem・マニュアル・説明会 | 社畜る(セブンコード) |
| Google Workspaceの契約・プランの変更・お支払い | 社内(手順はご案内します) |
| 特権管理者(いちばん上の管理者)の権限・会社のパスワード・支払い情報 | 社内に残す |
| 社内ルールの最終決定、どの業務・どの部署で使うかの最終判断 | 社内(社長・役員・担当の方) |
| 社内ルールの法律面のチェック(個人情報の扱い・契約など) | 必要に応じて、お客さまの顧問の先生へ |
| 社内のシステムとGeminiをつなぐ大がかりな開発 | 範囲と見積もりを打ち合わせで決める |
セブンコードは、お客さまの管理者から、Geminiまわりの設定に必要な分だけの権限をいただいて作業します。
いちばん上の管理者の権限は、必ず社内に残してください。
ハマノーンパスワードは渡さなくていいのか?
すずき渡さないでください。ぼくらは必要な分の権限だけで作業します。
一般的なGemini導入支援と、社畜るの違い
| 一般的なコンサル・開発型 | 一般的な定着支援・伴走型 | 自分たちでやる | 社畜るの設定代行 | |
|---|---|---|---|---|
| 費用の目安 | 初期50万円〜数百万円 | 月30万〜80万円(AI導入支援の伴走の相場) | Workspaceの利用料+管理者の時間 | 作業は1時間3,000円(最初の2時間無料)+Workspaceの利用料 |
| 初期費用・縛り | 事業者による | 数か月単位の契約の例あり | なし | 初期費用0円・最低契約期間なし |
| 管理コンソールの設定 | 開発の中で | 助言が中心のことも | 社内でやる | 人が手を動かしてやる |
| ドライブの共有の見直し | 事業者による | 事業者による | 後回しになりがち | 設定の前にやる |
| 社内ルール・ひな形 | 事業者による | 研修とセットが多い | 社内で作る | 下書きから作る |
| 設定したあとの運用 | 保守契約 | 期間が終わると自社で | 自社で | AIだけで回る業務は月額1,980円〜で代行できる |
| AI以外の業務 | 頼めない | 頼めない | ー | 経理・事務・採用なども同じ窓口 |
出典:コンサル・開発型ははてなベース、伴走型はアイミツのAI導入支援の費用相場(2026年10月確認)。
情シスがいない・管理者が本業で手一杯の会社で、Google Workspaceをもう使っているなら、作業を必要な分だけ頼める社畜るが向いています。
社内のシステムとつないだ専用のAIを作りたいならコンサル・開発型、という選び方もあります。
失敗しないGemini導入支援の選び方
①管理コンソールの設定まで、手を動かしてくれるか
「こう設定してください」という助言だけで、作業は社内、という支援もあります。
だれが管理コンソールを触るのかを、最初に確かめてください。
②ドライブの共有まで見てくれるか
Geminiの安全は、ドライブの共有の状態で決まります。
Geminiの設定だけで終わらないかを確かめます。
③社内ルールとひな形があるか
ルールの下書きや、業務ごとのひな形・Gemを作ってくれるかで、導入のあとの使われ方が変わります。
④使われているかを見てくれるか
説明会のあと、Geminiレポートを見て直してくれるかどうか。
ここがあるかで、半年後の姿がまったく違います。
⑤小さく始められて、料金の内訳がわかりやすいか
初期費用、最低契約期間、作業が増えたときの料金、Workspaceの利用料が別かどうかを確かめます。
⑥Gemini以外のAIや、AI以外の業務も相談できるか
Geminiに向かない業務をどうするか、浮いた時間で何をするかまで相談できると、導入のあとが楽です。
問い合わせのときに、そのまま使える質問リスト
- 管理コンソールの設定は、そちらで作業してもらえますか?
- 会話履歴・Workspaceアプリとの連携・Gemの共有は、どこまで確認してくれますか?
- ドライブの共有の見直しも頼めますか?
- 社内ルールのひな形はありますか?
- 初期費用と最低契約期間はありますか?
- 設定のあと、使われ方の見直しや運用も頼めますか?
ハマノーンこの質問、社畜るにも聞いていいのか?
すずきどうぞ。全部「はい」で答えます。
導入事例
セブンコード自身の業務も、AIに移すところから人が設計した
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身です。
経理では、仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の催促メールまで、業務の流れを一から設計し直してAIに移しました。
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
くわしい手順は経理AIの記事に書いています。
うまくいかなかったこと
最初から順調だったわけではありません。
最初は、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作りました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
原因は設計不足です。しかも最初に仕組みを作った人はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
この失敗があったので、社畜るのGeminiの設定代行では、設定した内容と「なぜそうしたか」を必ず一覧に残します。
管理者が替わっても、どのスイッチをなぜそうしたのかがわかるようにするためです。
ハマノーン管理者が辞めて、だれもわからない。うちのWorkspaceと同じじゃないか!
すずきだから一覧に残すんです。次の管理者が困らないように。
棚卸しから管理コンソールの設定・社内ルール・説明会まで、人が手を動かして引き取ります。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Geminiの導入・設定代行のご利用の流れ
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「管理者がだれかもわからない」段階でも大丈夫です。
今のWorkspaceのプランと人数、Geminiで何をしたいか、最初に使いたい部署をお聞きします。
頼む範囲を決めて、見積もりを出します。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
作業に必要な分だけの管理者の権限を、お客さまの管理者から発行していただきます(手順はご案内します)。
棚卸し、ドライブの共有の見直し、管理コンソールの設定、社内ルール、ひな形とGem、説明会の順に、日程に落とします。
セブンコードの人が設定を進め、設定した内容の一覧・社内ルールの下書き・マニュアルをお渡しします。
最初の2時間は無料です。
設定のあと、Geminiで回す業務の運用もそのまま任せられます。
ハマノーン最短3日か。ワシが管理者を思い出してる間に終わりそうだな。
すずき思い出してください。それがないと始まりません。
よくある質問
Geminiを含むライセンスを持つユーザーは、初期設定で使える状態のことが多いです。
ただ、それは「何も決めないまま全員に開放されている」ということでもあります。使う部署・会話履歴・ドライブの共有を決めてから広げるのがおすすめです。
頼めます。StarterでもGmailの中のGeminiは使えます。
ドキュメントやスプレッドシート、Meetの中で使いたい場合はBusiness Standard以上が目安なので、だれのプランを上げるかを一緒に考えます。
会社のアカウントにそろえるのがおすすめです。
スマホのGeminiアプリのログインの切りかえ方も含めて、移しかえの段取りとルールを作ります。
分けられます。管理コンソールで、組織部門(部署)やグループごとにGeminiアプリのオン/オフを決められます。
会社のWorkspaceのアカウントなら、事前の許可なくモデルのトレーニングに使わないとGoogleが案内しています。
個人のアカウントは扱いが違うので、仕事では会社のアカウントだけで使うルールにします。
Geminiアプリの会話履歴は、管理者が3か月・18か月・36か月から選べます(初期は18か月)。
履歴をオフにするとGmailやドライブとの連携が使えなくなるので、会社の考え方に合わせて決めます。
人が動いた時間で1時間3,000円です。最初の2時間は無料です。
人数、ドライブの共有の見直しの量、ルールやGemをどこまで作るかで時間が変わるので、打ち合わせで範囲を決めてから見積もりします。
含まれていません。Workspaceの利用料は、お客さまの会社とGoogleとの契約で別にかかります。
会社のメール・資料・会議がGoogleの製品なら、いつもの画面の中で使えるGeminiが近道のことが多いです。
業務によってはほかのAIが合うこともあるので、使いたい業務をお聞きして一緒に決めます。ほかのAIの設定もAIツール導入・設定代行で引き受けています。
メールや資料の置き場をGoogle Workspaceに移すところから相談できます。
打ち合わせで今の環境をお聞きして、移す範囲と順番を決めます。
最低契約期間はないので、やめられます。
設定はお客さまのWorkspaceの中にあるので、やめたあともそのまま使い続けられます。
頼めます。打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
まとめ:Geminiの導入は社畜るに投げてください
社畜るのGeminiの導入・設定代行は、Google Workspaceの契約とアカウントの棚卸しから、プラン選び、管理コンソールでのGeminiの設定、ドライブの共有の見直し、社内ルール、Gem、説明会、使われ方の見直しまで、セブンコードの人が手を動かして引き受けます。
設定の作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
設定したあと、AIだけで回る業務は月額1,980円〜で運用まで任せられます。
全国どこでもオンライン、最短3日で始められます。
Workspaceに詳しい人を1人雇う前に、まずは設定を外に出した場合の範囲と金額を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
ChatGPTなどほかのAIも含めて考えたい会社はAIツール導入・設定代行、Geminiで業務そのものを回したい会社はGeminiの業務代行のページもご覧ください。
ハマノーンよし、Geminiの設定は社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。まずは管理者探しからです。
ハマノーン管理者はワシだった!パスワードは忘れた!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
棚卸しも、設定も、社内ルールも、運用まで。窓口は社畜るひとつです。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

