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SNS運用代行サービスの選び方とおすすめ5選|メリット・注意点をわかりやすく解説

インスタもXもTikTokも、やったほうがいいのは分かっている。
でも、投稿を作る人がいない。
「代行に頼むか」と調べたら、月5万円から月100万円まで幅がありすぎて、どこが自社に合うのか分からない。
しかも、初期費用10万円・3か月縛りが当たり前のように書いてある。
中小企業の担当者なら、だいたいここで手が止まりますよね。

この記事では、料金を公開しているSNS運用代行5つを、いくらから始められるか・初期費用・最低契約期間・対応SNS・頼める範囲で並べました。
他社の料金は、各社の公式ページで確かめた数字だけを載せています(2026年10月26日時点)。

先に結論だけ書くと、こうなります。

  • 初期費用も縛りもなしで、小さく試してから決めたい。SNS以外の業務もまとめて頼みたい → 社畜る(月額1,980円〜・人の作業は1時間3,000円で最初の2時間無料)
  • Xやインスタの投稿を、月数万円で決まった回数だけ任せたい → アルパカSNS
  • インスタ・TikTok・Xを、戦略から広告まで1社でまとめたい。作った写真や動画をほかでも使いたい → ハーマンドット
  • KPIの設計からコメント返信・月次の定例まで、運用をひと通り任せたい → ニュートラルワークス
  • インスタの企画・撮影・分析まで、しっかり予算をかけて伸ばしたい → TaTap
ハマノーンハマノーン

SNSなんて若いのにやらせとけばいいんじゃないのか?

すずきすずき

その若い人、いま何の仕事を止めて投稿を作ってます?並べてから決めましょう。

SNS運用代行なら社畜る
目次
  1. SNS運用代行とは?
    1. SNS運用代行に頼める業務
    2. 全部を任せる必要はない
  2. SNS運用代行の費用相場
    1. 一般的な相場(範囲別)
    2. 料金の決まり方は3つ
    3. 料金に差が出る5つの理由
    4. 月額だけで比べない
  3. SNS運用代行の依頼先は4タイプ
    1. 総合支援・マーケティング会社型
    2. SNS・作業特化の代行会社型
    3. フリーランス・個人
    4. 業務代行の会社がやる時間制・まるごと型
  4. 失敗しないSNS運用代行の選び方8つ
    1. 1. 運用したいSNSに対応しているか
    2. 2. いくらから始められて、最初に最低いくら払うか
    3. 3. 月額に何が入っていて、何が別か
    4. 4. 「作業」を頼みたいのか、「成果」を頼みたいのか
    5. 5. 同じ業種・同じくらいの規模の実績を説明してくれるか
    6. 6. 報告・連絡の形が決まっているか
    7. 7. 炎上・セキュリティ・二次利用の決まりがあるか
    8. 8. SNS以外も頼めるか
    9. 契約前に確かめること
  5. SNS運用代行おすすめ5選の比較表
    1. 最初の3〜4か月で、最低いくらかかるか
  6. 1位:社畜る(株式会社セブンコード)|初期費用0円・縛りなし、月額1,980円〜で小さく試せる
    1. いきなり仕組みに乗せない
    2. 人がやる代行なのに安い理由
  7. 2位:アルパカSNS|Xやインスタの投稿を、月数万円で決まった回数だけ
  8. 3位:ハーマンドット|インスタ・TikTok・Xを、戦略から広告まで1社で
  9. 4位:ニュートラルワークス|KPI設計からコメント返信・月次の定例まで
  10. 5位:TaTap|インスタの企画・撮影・分析まで、作り込んで伸ばす
  11. タイプ別|あなたに合うSNS運用代行
  12. SNS運用代行を使う5つのメリット
    1. 1. 社内の手間と時間が減る
    2. 2. 投稿が止まらなくなる
    3. 3. 投稿の質が上がる
    4. 4. 炎上などのリスクを減らせる
    5. 5. 数字を見て直す流れができる
  13. SNS運用代行のデメリットと注意点
    1. 費用がかかる
    2. 社内にノウハウがたまりにくい
    3. 会社の雰囲気とずれた投稿になることがある
    4. すぐには結果が出ない
    5. ステマの決まりに気をつける
  14. SNS運用代行を頼む前に決めておく4つ
    1. 1. 何のためにSNSをやるのか
    2. 2. 誰に届けたいのか・自社の強みは何か
    3. 3. どこまでを外に出すか
    4. 4. どのくらいの期間で、何を見て判断するか
  15. 社畜るにSNS運用代行を頼むまでの流れ
  16. よくある質問
  17. まとめ|SNS運用代行は「最初に最低いくら払うか」と「どこまで頼めるか」で選ぶ

SNS運用代行とは?

SNS運用代行とは、Instagram・X(旧Twitter)・TikTok・YouTube・LINE公式アカウント・Facebookなどの会社のアカウントを、外の会社が代わりに運用するサービスです。
投稿を作って出すだけでなく、何を発信するかの企画、コメントへの返信、数字の振り返りまで頼めます。

SNSは、出し続けないと伸びません。
ところが中小企業では、SNSの担当は「ほかの仕事と兼務の1人」になりがちです。
本業が忙しい月は投稿が止まり、止まると数字が落ち、やる気も落ちる。
この流れを切るために、外の手を借りるのがSNS運用代行です。

SNS運用代行に頼める業務

会社によって範囲は違いますが、だいたい次の業務を頼めます。

段階頼める業務
準備目的とターゲットの整理、KPI(目標の数字)の設計、使うSNSの選定、アカウント開設・プロフィール設定
企画他社・同業のアカウント調査、投稿テーマと月の投稿カレンダーづくり
制作投稿文・キャプション・ハッシュタグ、画像・バナー、リールやショート動画の編集、撮影
投稿予約投稿・投稿作業、ストーリーズ
対応コメント・DMの一次対応、炎上の見回り
分析インサイトの数字の集計、月次レポート、次の月の改善案、定例ミーティング
広告・ほかSNS広告の運用、インフルエンサー施策、SNSから問い合わせまでの導線づくり

全部を任せる必要はない

全部まとめて頼むと、月数十万円になることもあります。
逆に、「企画と最終OKは社内、作る・出す・数字をまとめるのは外」のように切り分けると、費用はぐっと下がります。
どこまでを外に出すかは、後ろの「選び方」と「頼む前に決めておく4つ」で整理します。

ハマノーンハマノーン

ほう、コメントの返事まで頼めるのか。

すずきすずき

頼めます。ただ、炎上したときの最終判断だけは社長が持ってください。

SNS運用代行の費用相場

SNS運用代行の料金は、頼む範囲で大きく変わります。
まずは公開されている相場と、料金の仕組みを押さえておくと、見積もりを並べやすくなります。

一般的な相場(範囲別)

頼む範囲月額の目安
投稿の作成・投稿代行だけ月5万〜10万円程度
投稿の企画・制作・投稿・簡単な分析月10万〜30万円程度
企画・制作に力を入れる(動画など)月20万〜40万円程度
戦略から投稿・分析・レポートまで総合的に月50万〜100万円程度
初期費用0円〜30万円程度(無料の会社もある)
SNS広告の運用広告費とは別に、広告費の20%程度の手数料が多い

出典:コムニコ「SNS運用代行会社のおすすめ14企業」、@SOHO「SNS運用代行のおすすめはどこ?」

料金の決まり方は3つ

  • 月額の定額制:「月◯投稿で月額◯円」の形。いちばん多い形です。投稿数とSNSの数で金額が上がります
  • 1本いくら:ショート動画などで多い形。「1本2.5万円×月8本〜」のように、最低本数が決まっていることがあります
  • 時間制:「1時間いくら」で、決まった時間の中で頼みたいことを頼む形。オンラインアシスタントや業務代行の会社に多い形です

料金に差が出る5つの理由

  • SNSの数:インスタだけか、インスタ+X+TikTokか
  • 投稿の数と種類:文字だけのポストか、画像か、動画か。動画は1本あたりが高くなります
  • 撮影の有無:撮影や出演者の手配が入ると、別料金になることが多いです
  • 戦略・分析の深さ:月1回の定例やレポート、KPIの設計が入るか
  • 広告やインフルエンサー施策:入れると、手数料や報酬が別にかかります

月額だけで比べない

「月4.5万円」と「月15万円」を並べると、4.5万円が安く見えます。
でも、初期費用10万円・最低4か月なら、最初に払うお金は少なくとも28万円です。
月額だけでなく、初期費用+月額×最低契約月数で比べると、「お試しでいくらかかるか」が見えます。

ハマノーンハマノーン

月額が安いと思ったら、初期費用と縛りで結局高いのか!

すずきすずき

そうなんです。SNSは合う・合わないがあるので、最初のお試しの金額は必ず計算してください。

SNS運用代行の依頼先は4タイプ

SNS運用代行を出しているところは、大きく4つのタイプに分かれます。
同じ「SNS運用代行」でも、得意なことと料金の決まり方がかなり違うので、会社を比べる前にタイプを決めておくと迷いにくくなります。

総合支援・マーケティング会社型

戦略の設計から、投稿・広告・インフルエンサー施策・レポートまで、SNSマーケティングをまとめて引き受けるタイプです。
大きな予算でブランドを育てたい会社に向いています。
料金は月数十万円からが中心です。

SNS・作業特化の代行会社型

「Xの投稿を月10回」「インスタのフィードを月8本」のように、決まった作業を決まった料金で引き受けるタイプです。
月数万円から始められるところもありますが、初期費用や最低契約期間があることが多いです。

フリーランス・個人

個人に直接頼むタイプです。
月数万円からと安く、やり取りも柔軟です。
一方で、その人が病気になったり忙しくなったりすると止まる、品質の差が大きい、といった体制面の不安があります。

業務代行の会社がやる時間制・まるごと型

ふだんから経理・事務・採用などの業務を代わりに引き受けている会社が、SNSの運用も時間や月額で引き受けるタイプです。
SNSだけでなく、ほかの業務もまとめて頼めるのが特徴です。
社畜るはこのタイプです。

総合支援・マーケティング会社型SNS・作業特化の代行会社型フリーランス・個人業務代行の会社がやる時間制・まるごと型
得意なこと戦略・広告・ブランドづくり決まった投稿を決まった料金で安く、柔軟にSNSとほかの業務をまとめて
料金の目安月数十万円〜月数万〜十数万円月数万円〜社畜るは月額1,980円〜・人の作業は1時間3,000円
初期費用・縛りあることが多いあることが多い人による社畜るは初期費用0円・縛りなし
体制チーム担当者+制作チーム1人チーム
向いている会社予算をかけてブランドを伸ばしたい投稿の量を確保したいとにかく安く試したい人手が足りないのはSNSだけじゃない
ハマノーンハマノーン

4つもあるのか。うちは人が足りんのはSNSだけじゃないぞ。

すずきすずき

なら4つ目です。SNSも経理も、窓口ひとつで投げられます。

失敗しないSNS運用代行の選び方8つ

1. 運用したいSNSに対応しているか

まずは、頼みたいSNSに対応しているかです。
インスタだけの会社、X・インスタ・TikTokの3つの会社、LINEやYouTubeまでの会社とさまざまです。
今は1つでも、あとでほかのSNSも増やしたくなることが多いので、対応しているSNSの数も見ておきましょう。

2. いくらから始められて、最初に最低いくら払うか

月額の入口の金額に加えて、初期費用と最低契約期間を必ず確かめます。
「初期費用+月額×最低契約月数」が、お試しで最低いくらかかるかの金額です。
途中でやめたい場合に、残りの期間分を払う決まりになっていないかも確認しましょう。

3. 月額に何が入っていて、何が別か

投稿の回数、画像・動画の制作、撮影、原稿のネタ出し、コメント対応、レポート。
同じ「月額◯万円」でも、入っている作業がまったく違います。
「撮影は別」「原稿は自社で用意」「デザインは別料金」などが、あとから出てこないように、見積もりの段階で一覧にしてもらいましょう。

4. 「作業」を頼みたいのか、「成果」を頼みたいのか

投稿を作って出してほしいだけなのか、フォロワーや問い合わせの数字まで一緒に追ってほしいのか。
作業を頼みたいなら作業特化型や時間制、数字を追う戦略まで頼みたいなら総合支援型が合います。
ここがずれると、「高いのに作業しかしてくれない」「戦略はいらないのに高い」になります。

5. 同じ業種・同じくらいの規模の実績を説明してくれるか

実績の社数よりも、「御社と似た会社で、何をして、何が変わったか」を具体的に説明できるかを見ましょう。
説明があいまいな会社は、運用もあいまいになりがちです。

6. 報告・連絡の形が決まっているか

月次のレポートがあるか、定例ミーティングがあるか、急ぎの連絡はチャットで返ってくるか。
「出した投稿が何だったか、数字がどうだったか」が毎月分かる形になっているかを確かめます。

7. 炎上・セキュリティ・二次利用の決まりがあるか

アカウントのログイン情報をどう管理するか、炎上しそうなときに誰がどう判断するか。
作った画像や動画を、ホームページやチラシでも使ってよいか(二次利用)。
契約書に書いてあるかまで確かめておくと安心です。

8. SNS以外も頼めるか

SNSから問い合わせを増やすには、ホームページ、LINE、広告、問い合わせ後の対応までつながっている必要があります。
SNSだけの会社に頼むと、その先は自社でやることになります。
ほかの業務も手が回っていないなら、まとめて頼める会社を選ぶと、窓口が1つで済みます。

契約前に確かめること

確かめること聞き方の例
最初に最低いくらか「初期費用と、最低契約期間の合計でいくらですか?」
途中でやめるとき「途中で解約したら、残りの月の分は払いますか?」
月額に入る作業「この金額で、投稿は何回、画像・動画は何本、撮影は入りますか?」
素材「写真や原稿は、こちらで用意する必要がありますか?」
報告「レポートと定例は月に何回ですか?」
炎上・トラブル「炎上しそうなとき、誰がどう連絡してくれますか?」
二次利用「作った画像や動画を、ホームページや広告でも使えますか?」
ハマノーンハマノーン

8つも見るのか!ワシは2番だけでいい!

すずきすずき

2番だけでも、だいぶ失敗は減ります。ほかは見積もりのときに表で聞けばOKです。

SNS運用代行おすすめ5選の比較表

今回は、SNS運用代行を専門にしていて、料金を公式ページで公開している会社の中から5つを選びました。
順位は、①いくらから始められるか(入口の月額)、②初期費用、③最低契約期間で並べています。
1投稿あたりの中身や、戦略・撮影まで含めた厚さの順ではありません。

社畜るアルパカSNSハーマンドットニュートラルワークスTaTap
入口の月額月額1,980円〜月45,000円〜(税別・X 月10回)月148,000円〜(税別・X 月10投稿)月15万円〜(税表記なし)月250,000円〜(税別・インスタ フィード月4本)
初期費用0円100,000円(税別)※FAQには5万円(税別)の記載あり100,000円(税別)※12か月プランは無料10万円100,000円(税別)
最低契約期間なし4か月3か月3か月3か月
人の作業を時間で頼む1時間3,000円・最初の2時間無料記載なし記載なし記載なし記載なし
対応SNSInstagram・TikTok・X・YouTube・LINE・FacebookなどX・Instagram・TikTok・LINE・YouTubeInstagram・TikTok・XInstagram・YouTube・TikTok・X・FacebookInstagram・X・TikTokなど
得意なこと小さく試す・SNS以外の業務もまとめて決まった回数の投稿を低価格で戦略から広告まで・納品データの二次利用自由KPI設計からコメント返信・定例まで企画・撮影・分析まで作り込む
SNS以外の業務経理・事務・採用・HP制作なども同じ窓口記載なし記載なしWeb制作など別サービスあり記載なし

※2026年10月26日に各社の公式ページで確認した内容です。「記載なし」は公式ページで見つけられなかったものです。社畜るの月額1,980円〜は小さく始める入口のプランで、含む作業は打ち合わせでお伝えします(税込・税別の区分はお問い合わせください)。他社の金額は税別表示(ニュートラルワークスは税の表記なし)。入っている作業の量は各社で違うので、各社の紹介もあわせてご覧ください。最新の料金・条件は各社の公式ページでご確認ください。
※出典:アルパカSNS/ハーマンドット/ニュートラルワークス/TaTap

最初の3〜4か月で、最低いくらかかるか

初期費用と、最低契約期間ぶんの月額を足すと、「お試しで最低いくら払うか」が分かります。

計算最低いくら(税別)
社畜る初期費用0円+縛りなし(1か月だけでも可)月額1,980円〜
アルパカSNS(X)初期10万円+4.5万円×4か月28万円(FAQの初期5万円なら23万円)
ハーマンドット(X・3か月プラン)初期10万円+14.8万円〜×3か月54.4万円以上(3か月プランの月額は公式ページの表に無し。長い契約ほど月額が下がる仕組みなので、14.8万円〜は最安の表示)
ニュートラルワークス初期10万円+15万円×3か月55万円(公式の記載どおり)
TaTap(インスタ)初期10万円+25万円×3か月85万円

※各社の公式ページの最安のプランで計算した目安です。入っている作業の量は各社で違います。

SNS運用、まず小さく投げてみてください。

初期費用0円・縛りなし。合わなければ1か月でやめられます。相談・見積もりは無料です。

SNS運用代行なら社畜る

SNS運用代行は月額1,980円〜。人の作業は1時間3,000円・最初の2時間無料

無料で相談してみる

平日10〜19時(メールは24時間受付)

電話で相談する 03-4400-1040

1位:社畜る(株式会社セブンコード)|初期費用0円・縛りなし、月額1,980円〜で小さく試せる

社畜る(セブンコード)のSNS運用代行

社畜るのSNS運用代行は、月額1,980円〜。
初期費用0円・最低契約期間なしです。
投稿づくりから数字の振り返りまで人に動いてほしいときは、1時間3,000円で、最初の2時間は無料です。

「SNSを外に頼むのは初めて。いきなり初期費用10万円と3か月縛りは怖い」。
社畜るなら、まず小さく始めて、合うかどうかを見てから量を決められます。
今回比べた5つの中で、入口の月額・初期費用・最低契約期間のどれもいちばん低いのは社畜るです。

対応するのは、Instagram・TikTok・X・YouTube・LINE公式アカウント・Facebookなど。
他社や同業のアカウント調査、投稿の企画、投稿文・ハッシュタグ、画像や動画の編集、予約投稿、コメントの一次対応、月ごとの数字の振り返りまで、セブンコードの人が動きます。
写真や動画の素材はお客さまからいただくのが基本で、撮影が必要なら撮影代行でご相談ください。

もう1つの違いは、SNS以外の業務も同じ窓口で頼めることです。
セブンコードはもともと業務代行の会社で、経理・事務・採用・HP制作・記事制作など、いろいろな会社の業務をふだんから引き受けています。
「SNSから問い合わせが来るようになったら、今度は返信や事務が回らない」。
そうなっても、別の会社を探さずにそのまま投げられます。
AIで時短してさらに安くする提案も可能です(AI業務代行)。

項目内容
料金月額1,980円〜(小さく始める入口のプラン)/人の作業は1時間3,000円
初期費用0円
最低契約期間なし
無料人の作業(1時間3,000円)は最初の2時間無料。相談・見積もりも無料
対応SNSInstagram・TikTok・X・YouTube・LINE公式アカウント・Facebookなど
始めるまで最短3日で稼働
SNS以外経理・事務・採用・HP制作・記事制作なども同じ窓口

こんな会社におすすめ:SNSの代行を初めて頼むので、まず小さく試したい/初期費用や縛りは避けたい/SNS以外にも手が回っていない業務がある

気をつけたいところ:月額1,980円〜は入口のプランです。投稿の数を増やしたり、動画をたくさん作ったりすると、そのぶん人の作業(1時間3,000円)がかかります。打ち合わせで、頼みたいことと金額をそろえてから始めます。また、「必ずフォロワーが増える」とはお約束しません。数字を見ながら、毎月の企画を直していきます。

いきなり仕組みに乗せない

社畜るのSNS運用代行は、まず人が回して、その会社のルールと伸びる投稿の型をマニュアルにしてから、決まった型で回していきます。
セブンコード自身も、SNS運用は「他社を調べる → 何が伸びるかを考える → 投稿する」の順番で回しています。
そのやり方は、SNS運用AIはどこまで丸投げできる?の記事にくわしく書いています。

人がやる代行なのに安い理由

  • 業務代行が本業だから:いろいろな会社の業務をまとめて回しているので、1社のために1人を置くより手待ちのムダが出ません
  • 手順を決めて、マニュアルで回しているから:ベテラン1人の勘に頼らないので、時間もミスも減らせます
  • お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:SNS担当を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。払うのは頼んだ分だけです

セブンコードは2007年に設立し、業務代行を20年近く続けてきました。
くわしいサービス内容は、SNS運用代行のページにまとめています。
SNSごとのくわしい内容は、Instagram運用代行・TikTok運用代行・X運用代行のページをご覧ください。

ハマノーンハマノーン

1,980円で始めて、合わなかったら来月やめていいのか?

すずきすずき

いいんです。縛りはありません。合ったら、そのとき量を決めましょう。

2位:アルパカSNS|Xやインスタの投稿を、月数万円で決まった回数だけ

アルパカSNS 公式サイトのトップページ
出典:アルパカSNS 公式サイト(snsdaiko.jp)

アルパカSNSは、Xの運用代行が月45,000円〜(税別・税込49,500円)のSNS運用代行です。
いちばん安い「Xプラン10」は、月10回までのポスト投稿で、原稿(ネタ)づくりも入っています。
投稿の回数で月20回・30回・40回のプランがあり、サムネイル画像の作成はオプションです。

X・Instagram・TikTok・公式LINE・YouTubeに対応しています。
インスタは月50,000円〜(税別)、TikTokはショート動画月4本で月55,000円(税別)です。
専任の担当者が2名つく体制で、商業施設・メーカー・不動産・医療施設など、いろいろな業種に対応しているとしています。

初期費用は、料金の欄では100,000円(税別・税込110,000円)、よくある質問の欄では5万円(税別)と、同じページの中で書き方が違いました。
最低契約期間は4か月で、4か月より前にやめる場合は、残りの期間の料金をまとめて払う決まりです(6か月以上の運用をすすめています)。

項目内容
料金X 月45,000円〜(税別)/インスタ 月50,000円〜(税別)/TikTok 月55,000円(税別・動画4本)
初期費用100,000円(税別)※FAQには5万円(税別)の記載あり
最低契約期間4か月(途中解約は残り期間分を一括)
対応SNSX・Instagram・TikTok・公式LINE・YouTube
体制専任の担当者2名

こんな会社におすすめ:Xやインスタの投稿を、決まった回数・決まった料金で任せたい/4か月以上続けるつもりがある

気をつけたいところ:初期費用と4か月の最低契約期間があるので、最初に最低でも20万円台の支払いになります。インスタやTikTokは、素材を自社で用意する前提のプランがあります。

3位:ハーマンドット|インスタ・TikTok・Xを、戦略から広告まで1社で

ハーマンドット 公式サイトのトップページ
出典:ハーマンドット 公式サイト(hermandot.co.jp/service/service06)

ハーマンドットのSNSアカウント運用は、Xが月148,000円(税別・月10投稿)、インスタが月298,000円(税別・月8投稿)、TikTokが動画1本25,000円(税別・月8本〜)です。
どのプランにも、投稿の企画とスケジュールづくり、投稿の制作、投稿作業、月1回の打ち合わせ(希望制)、月次レポートが入っています。

特徴は、作った写真や動画などの納品データを、すべて自由に二次利用できることです。
ホームページ・広告・ECサイト・チラシなどにも使えます。
広告の運用(広告費+手数料)、コメントの見回り(月1万円)、インフルエンサーへのPRなどのオプションもあり、SNSまわりを1社でまとめられます。

初期費用は100,000円(税別)で、12か月プランなら無料です。
最低契約期間は3か月からで、長い期間で契約するほど料金が下がる仕組みです(上の月額は「〜」の最安の表示です)。

項目内容
料金X 月148,000円(税別)/インスタ 月298,000円(税別)/TikTok 1本25,000円(税別・月8本〜)
初期費用100,000円(税別)※12か月プランは無料
最低契約期間3か月
対応SNSInstagram・TikTok・X
特徴納品データの二次利用自由/広告・コメント見回り・インフルエンサーPRのオプション

こんな会社におすすめ:インスタ・TikTok・Xを、広告も含めて1社でまとめたい/作った写真や動画をほかの販促にも使いたい

気をつけたいところ:月額は10万円台からで、3か月プランだと初期費用もかかります。対応SNSは3つで、LINEやYouTubeは公式ページの料金表にはありませんでした。

4位:ニュートラルワークス|KPI設計からコメント返信・月次の定例まで

ニュートラルワークス 公式サイトのトップページ
出典:ニュートラルワークス 公式サイト(n-works.link/sns)

ニュートラルワークスのSNS運用代行は、月額15万円〜、初期費用10万円、最低契約期間3か月です。
公式ページには、最低契約期間で頼んだ場合の最小の金額が「55万円〜」(初期費用10万円+月15万円×3か月)とはっきり書いてあります。

料金には、KPIの設計、アカウントの開設・プロフィール設定、投稿の企画・原稿、投稿のスケジュール作成と投稿、コメントの見回り・返信、数字の分析とレポート、月次の定例ミーティングまで入っています。
一方で、デザインの作成、撮影、ツールの導入は別料金です。
SNS広告やインフルエンサー施策も、別の見積もりで相談できます。

項目内容
料金月額15万円〜(税表記なし)
初期費用10万円(タグ設置・アカウント構築込み)
最低契約期間3か月(最小55万円〜)
対応SNSInstagram・YouTube・TikTok・X・Facebook
別料金デザイン作成・撮影・ツール導入

こんな会社におすすめ:目標の数字を決めるところから、コメント返信・定例まで運用をひと通り任せたい/料金の総額を最初に把握しておきたい

気をつけたいところ:画像のデザインや撮影は別料金なので、見た目に力を入れたい場合は月額より上がります。

5位:TaTap|インスタの企画・撮影・分析まで、作り込んで伸ばす

TaTap 公式サイトのトップページ
出典:TaTap 公式サイト(tatap.jp/service/instagram)

TaTapのInstagram運用代行は、最小構成で月250,000円(税別)です。
内訳は、コンサル・進行費が月10万円と、フィード投稿4本で15万円。
初期費用100,000円(税別・戦略設計とアカウント設計など)がかかり、最低契約期間は3か月からです。

フィード投稿は、企画・デザイン・キャプション・ハッシュタグ・投稿まで。
ショート動画は、企画・台本・スマホなどでの撮影・編集・投稿・分析までを1本5万円で頼めます。
コンサル・進行費には、戦略の見直し、投稿ごとの分析、月次の定例、チャットでのサポートが入っています。
X運用代行も、同じく最小構成で月25万円(税別)です。

項目内容
料金インスタ 最小構成 月250,000円(税別・フィード4本)
初期費用100,000円(税別・初回のみ)
最低契約期間3か月
対応内容企画・デザイン・キャプション・投稿・分析・月次定例。ショート動画は撮影・編集込みで1本5万円
広告広告費の20%(最低10万円)

こんな会社におすすめ:インスタにしっかり予算をかけて、企画から撮影・分析まで作り込みたい

気をつけたいところ:今回比べた中では、入口の月額がいちばん高く、最初の3か月で最低85万円(税別)になります。

タイプ別|あなたに合うSNS運用代行

こんな会社なら合うところ
初めてSNSを外に頼む。まず小さく試したい社畜る(月額1,980円〜・初期費用0円・縛りなし)
SNS以外の業務も手が回っていない社畜る(経理・事務・採用なども同じ窓口)
Xの投稿を、決まった回数・低価格でアルパカSNS
インスタ・TikTok・Xを広告までまとめて。写真や動画をほかでも使いたいハーマンドット
KPIの設計から定例まで、運用をひと通りニュートラルワークス
インスタに予算をかけて作り込みたいTaTap
ハマノーンハマノーン

結局、うちはどこなんだ!

すずきすずき

「初めて」「人手が足りないのはSNSだけじゃない」なら、まず社畜るで小さく試してください。

SNS運用代行を使う5つのメリット

1. 社内の手間と時間が減る

投稿のネタ探し、画像づくり、文章、投稿、数字の集計。
SNSは、1つの投稿の裏に意外と多くの作業があります。
ここを外に出すと、担当者は本業に戻れます。

2. 投稿が止まらなくなる

兼務の担当者だと、忙しい月に投稿が止まります。
外に頼むと、投稿のカレンダーに沿って決まった回数を出し続けられます。
SNSは「続けること」がいちばん効きます。

3. 投稿の質が上がる

他社や同業のアカウントを調べ、反応がよい投稿の形を知っている人が作るので、思いつきの投稿より見られやすくなります。
画像や動画の見た目もそろいます。

4. 炎上などのリスクを減らせる

言ってはいけない表現、写真の権利、ステマの決まりなど、SNSには気をつける点が多くあります。
慣れた人がチェックすることで、うっかりの事故を減らせます。

5. 数字を見て直す流れができる

月ごとに数字を振り返り、反応がよかった投稿と悪かった投稿を見比べて、次の月の企画を直す。
この流れを社内だけで回すのは大変ですが、代行に頼むと毎月の決まった作業になります。

SNS運用代行のデメリットと注意点

費用がかかる

当然ですが、外に頼むとお金がかかります。
全部をまとめて頼むと月数十万円になることもあるので、どこまでを外に出すかを決めてから見積もりを取りましょう。
ただ、SNS担当を1人雇う場合の給料・社会保険料・求人広告費と比べると、安く済むことも多いです。

社内にノウハウがたまりにくい

全部を任せきりにすると、なぜ伸びたのか、何がだめだったのかが社内に残りません。
月次のレポートや定例で中身を聞く、マニュアルを共有してもらうなど、あとで自社でもできる状態にしておくと安心です。

会社の雰囲気とずれた投稿になることがある

外の人は、最初は御社のことをよく知りません。
言葉づかいや写真の雰囲気がずれると、かえってイメージが悪くなることもあります。
最初に「使っていい言葉・だめな言葉」「見せたい雰囲気」を伝え、投稿の最終OKは社内で持ちましょう。

すぐには結果が出ない

SNSは、始めてすぐにフォロワーや問い合わせが増えるものではありません。
上位の記事でも、成果が見えるまで3か月〜半年ほどかかるとされています。
だからこそ、最初から長い縛りのある契約より、小さく始めて合うかどうかを見られる契約のほうが安心です。

ステマの決まりに気をつける

2023年10月1日から、広告であることを隠した宣伝(いわゆるステマ)は景品表示法の違反になりました(消費者庁「令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。」)。
インフルエンサーに頼む投稿や、お金を払って書いてもらう投稿には、広告であることが分かる表示が必要です。
代行会社がこの決まりを分かっているかも、確かめておきましょう。

ハマノーンハマノーン

すぐには増えんのか……。

すずきすずき

増えません。だから、高い縛りの契約で始めないでください。小さく試して、続けられる形を作りましょう。

SNS運用代行を頼む前に決めておく4つ

1. 何のためにSNSをやるのか

問い合わせを増やしたいのか、採用の応募を増やしたいのか、お店に来てもらいたいのか。
目的が決まると、使うSNSも、追う数字も決まります。

2. 誰に届けたいのか・自社の強みは何か

届けたい相手(年齢・地域・仕事)と、ほかの会社ではなく自社を選ぶ理由。
ここがあいまいだと、どの会社に頼んでも、ぼんやりした投稿になります。

3. どこまでを外に出すか

企画・最終OK・炎上時の判断は社内、作る・出す・数字をまとめるのは外、のように線を引きます。
線が決まると、見積もりがぶれにくくなります。

4. どのくらいの期間で、何を見て判断するか

3か月後にフォロワー何人、半年後に問い合わせ何件、など、判断の目安を決めておきます。
短い期間で結果を求めすぎると、ブランドに合わない無理な投稿になりがちです。

決めること例
目的問い合わせを増やす/採用の応募を増やす/来店を増やす
届けたい相手都内の30〜40代の経営者/地元の20代の求職者
外に出す範囲調査・企画・投稿・数字のまとめは外、最終OKと炎上時の判断は社内
判断の目安3か月後のフォロワー数・保存数、半年後の問い合わせ数
SNS担当を1人雇う前に、ウチに投げてください。

他社調査から投稿・振り返りまで、セブンコードの人が回します。

SNS運用代行なら社畜る

SNS運用代行は月額1,980円〜。初期費用0円・縛りなし

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社畜るにSNS運用代行を頼むまでの流れ

お問い合わせ・相談

フォーム(24時間受付)か、電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。
「インスタを始めたいけど何からやればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。

打ち合わせ

目的、届けたい相手、今のアカウントの状況、頼みたい範囲をお聞きします。
全国どこでもオンラインで対応しています。

お見積もり・ご契約

頼みたいことに合わせて、月額の入口のプランか、人の作業(1時間3,000円)かをご提案します。
初期費用0円・最低契約期間なしです。

調査・企画

今のアカウントと、同業・同じ地域で伸びているアカウントを調べて、最初の月の投稿の企画を作ります。

運用スタート

最短3日で動き始めます。
投稿・コメントの一次対応・数字の振り返りを回しながら、毎月の企画を直していきます。

よくある質問

SNS運用代行の費用相場はいくらですか?

公開されている記事では、投稿の作成・投稿代行だけなら月5万〜10万円程度、企画から分析まで頼むと月10万〜30万円程度、戦略から総合的に頼むと月50万〜100万円程度が目安とされています。
今回比べた会社では、月額1,980円〜(社畜る)から月25万円(税別)まで幅がありました。

安いプランだと効果は出ませんか?

投稿の回数や作り込みが少ないと、伸びるまでに時間がかかることはあります。
ただ、最初から高い契約をするより、小さく始めて「どの投稿が反応されるか」を見てから量を増やすほうが、ムダが少なくなります。

効果が出るまで、どのくらいかかりますか?

一般に、3か月〜半年ほどかかるとされています。
最初の1〜2か月は、調査と投稿の型づくりの期間だと考えてください。

効果はどうやって測りますか?

フォロワー数、保存数・いいねなどの反応の割合、プロフィールやホームページへのアクセス、問い合わせ数などで見ます。
何を見るかは、最初の打ち合わせで目的に合わせて決めます。

フリーランスと代行会社、どちらに頼むのがいいですか?

とにかく安く・柔軟にならフリーランス、止まらない体制や幅広い対応を求めるなら代行会社が向いています。
社畜るは会社として対応するので、1人が休んで止まる、といった心配はありません。

複数のSNSをまとめて頼めますか?

頼めます。
社畜るは、Instagram・TikTok・X・YouTube・LINE公式アカウント・Facebookなどに対応しています。

写真や動画の撮影もしてもらえますか?

社畜るのSNS運用代行では、素材はお客さまからいただくのが基本です。
撮影が必要な場合は、撮影代行でご相談ください。

途中でやめられますか?

社畜るは最低契約期間がないので、いつでもやめられます。
ほかの会社は、3〜4か月の最低契約期間がある場合が多いので、契約前に確かめてください。

丸投げしても大丈夫ですか?

作る・出す・数字をまとめる作業は丸投げで大丈夫です。
ただ、投稿の最終OKと、炎上しそうなときの判断は社内で持ってください。
会社の雰囲気とずれた投稿や、事故を防げます。

地方の会社でも頼めますか?

頼めます。社畜るは全国どこでもオンラインで対応しています。

まとめ|SNS運用代行は「最初に最低いくら払うか」と「どこまで頼めるか」で選ぶ

SNS運用代行は、総合支援・マーケティング会社型、SNS・作業特化の代行会社型、フリーランス・個人、業務代行の会社がやる時間制・まるごと型の4つに分かれます。
目的と外に出す範囲を決めたうえで、「入口の月額」「初期費用」「最低契約期間」「月額に入る作業」をそろえて比べると、失敗しにくくなります。

SNSは、すぐには結果が出ません。
だからこそ、初期費用と長い縛りで最初に数十万円払うより、小さく始めて合うかどうかを見るほうが安心です。

今回比べた5つの中で、入口の月額・初期費用・最低契約期間のどれもいちばん低いのは社畜るです。
SNS運用代行は月額1,980円〜、初期費用0円・縛りなし。
人の作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料です。
SNSも、そのあとの問い合わせ対応や事務も、そのまま社畜るに投げてください。

電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
くわしいサービス内容はSNS運用代行のページへ。
SNSごとの内容は、Instagram運用代行・TikTok運用代行・X運用代行のページにまとめています。

ハマノーンハマノーン

よし、まずは月1,980円でインスタを投げて、合ったらXも投げるぞ!

すずきすずき

投げてください。SNSも、経理も、窓口はウチひとつです。

ハマノーンハマノーン

では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈

私達が御社のSNS運用の社畜になります。

相談・見積もりは無料。SNSも、経理も、事務も、採用も、窓口は社畜るひとつです。

SNS運用代行なら社畜る

SNS運用代行は月額1,980円〜。人の作業は1時間3,000円・最初の2時間無料

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鈴木陽介
執行役員
鈴木陽介
株式会社セブンコード 執行役員・経営戦略室部長。企業のマーケティング支援で売上アップを担当。社内でも経理・労務・採用のAI化を自分で回し、マネーフォワード×AIで経理の作業を月160〜200時間から70時間以下に、外注費を月50万円から20万円以下に削減。ITパスポートの参考書『えろ勉』共著(Amazon コンピュータ・情報通信部門1位)。
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