DMを送ろうとして、宛名ラベルと封筒の山に埋もれていませんか!?
その郵送DM、ウチが社畜になって引き取ります。人がやる郵送DM代行で、1時間3,000円〜。
宛名リストの作成や重複のチェック、原稿づくり、印刷会社・DM発送会社への手配、戻ってきたDMの整理、反響の集計まで、DMの前後の仕事をまとめて任せられます。
DMを見た相手への電話でのアポ取りは、アポ1件9,800円〜の完全成果報酬。アポが取れなければ0円です。
初期費用0円・最低契約期間なし。最初の2時間は無料でお試しいただけます。
目次
郵送DMで、こんなことになっていませんか?
- DMを出したいのに、宛名リストがエクセルのあちこちに散らばっている
- 社員総出で、夜に宛名ラベル貼りと封入をしている
- 送ったDMが「あて所に尋ねあたりません」で大量に戻ってきた
- 原稿もデザインも決まらず、出すつもりの時期を何度も逃している
- DM発送会社に見積もりを取ったら、リストもデザインも自分で用意してと言われた
- 送ったあと、反響があったのかどうか、誰も数えていない
- 問い合わせが来ても、追いかけの電話をかける人がいない
全部、ウチに投げてください。
リストの整理だけでも、DMの企画から反響の追いかけまでまるごとでも引き取ります。
ハマノーン全部当てはまったぞ。ワシは宛名ラベルを曲げずに貼るプロだ。
すずきプロは夜中の2時にラベルを貼りません。投げてください。
社畜るの郵送DM代行とは?
社畜るの郵送DM代行は、セブンコードの担当者が、宛名リストの作成・整理、DMの原稿づくり、印刷会社・DM発送会社への手配と入稿、戻ってきたDMの整理、反響の集計、DMを見た相手への追いかけの連絡まで、郵送DMの「前後の仕事」をまとめて引き受けるサービスです。
人が動いた時間だけの1時間3,000円で、必要なところだけ頼めます。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
印刷そのものや、何千通・何万通の封入と差し出しは、機械と設備を持った印刷会社・DM発送会社が得意な仕事です。
社畜るは、その会社選びと手配を引き受けたうえで、DM発送会社が「お客さまで用意してください」と言いがちなリスト・原稿・反響のあとの仕事を、人が手を動かして片づけます。
セブンコードは業務代行を20年近く続けてきた会社です。
DMのあとの電話はテレアポ代行、問い合わせフォームからの営業は完全成果報酬の集客代行、営業全体は営業代行のページにまとめています。経理・事務・採用なども、同じ窓口で依頼が可能です。
そもそもDM発送代行とは
DM発送代行とは、ダイレクトメール(DM)を送るための仕事を、外の会社に任せるサービスです。
はがきや封書で、お客さまや見込みの会社に、案内・セール・新商品・イベントのお知らせを届けるのが郵送DMです。
DM発送代行の会社が引き受ける仕事は、大きく次のとおりです。
- DMの企画(誰に・何を・いつ送るか)
- デザイン・原稿の作成
- 宛名リストの作成、重複や住所の誤りのチェック
- 印刷(はがき・圧着はがき・封書・大判など)
- 宛名の印字・ラベル貼り
- チラシや申込書の封入・封かん
- 郵便局・配送会社への差し出し
- 戻ってきたDM(不着)のリスト化
- 反響の集計・効果測定
会社によって、「印刷と差し出しだけ」「封入と糊付けだけ」から「企画から効果測定までまるごと」まで、引き受ける範囲がかなり違います。
見積もりを比べるときは、まず「どこからどこまでの料金か」をそろえることが大事です。
DM発送を外に出す会社が多い理由
DMは、通数が増えるほど社内でやる負担が一気に重くなります。
宛名の印字・貼り付け・チェック・差し出しは、1通ずつは小さな作業でも、千通単位になると何人もの手が止まります。
しかも、DMを出すのは「新商品の時期」「年末」「決算前」など、ほかの仕事も忙しい時期に重なりがちです。
もうひとつの理由は、DMは「送って終わり」ではないことです。
戻ってきたDMをリストから消す、反響を数える、問い合わせに追いかけの連絡をする。
ここまでやって初めて、次のDMが良くなります。社内でここまで手が回る会社は多くありません。
郵送DM・FAX DM・メールDM・フォーム営業・テレアポの違い
「DM」といっても、届け方はいくつかあります。
どれが良いというより、相手と商材で向き不向きがあります。
| 郵送DM | FAX DM | メールDM | フォーム営業 | テレアポ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 届け方 | はがき・封書を郵送 | FAXで送信 | メールで配信 | 相手の会社の問い合わせフォームに送信 | 電話をかける |
| 1件あたりの費用の目安 | 郵送料+印刷代で1通数十円〜百数十円 | 1通数円〜 | 1通あたりは安い(配信の仕組みの費用が中心) | 社畜るなら送信1通9円〜 | 社畜るならアポ1件9,800円〜(取れなければ0円) |
| 強み | 手元に残る・個人にも法人にも届く・見てもらいやすい | 紙で届く・業種によっては今も読まれる | 早い・何度も送れる・クリックが数えられる | 法人に届きやすい・送る手間が少ない | 決裁者と直接話せる |
| 弱み | 郵送料と印刷代がかかる・届くまで日数がかかる | 送ってよい相手のルール確認が要る | 迷惑メールに入りやすい・同意のルールがある | 法人向けだけ | 1件ずつ電話する手間 |
| 向いている相手 | 既存のお客さま・高単価の商材・地域のお客さま | FAXを使う業種の会社 | メールアドレスを持っているお客さま | 新しい取引先の開拓(法人) | 決裁者に早く会いたい |
社畜るでは、郵送DMとフォーム営業・テレアポを組み合わせて頼めます。
たとえば「既存のお客さまには郵送DM、新しい会社にはフォーム営業、反響があった会社にはテレアポ」という分け方です。
FAX DM・メールDMの配信もご相談ください。
DMが「信書」になる場合に注意
DMの中身によっては、郵便法の「信書」に当たります。
総務省の指針では、差出人が特定の受取人を選んで、その人に商品の購入などを勧める文書を送る場合は、一般的に信書に当たるとされています。
文書に一人ひとりの名前が書いてある場合や、「いつもご利用いただいている〇〇様へ」のように、特定の関係にある相手への文言がある場合です。
一方で、街頭や店頭で配る前提のチラシ・パンフレットのように、誰に配っても同じ内容のものは信書に当たりません(総務省「信書に該当する文書に関する指針」)。
信書は、郵便か、許可を受けた信書便の事業者でしか送れません。
安い送り方を選んだら、実は中身が信書で送れなかった、ということがないように、原稿と送り方はセットで決めます。
ハマノーンDMって、チラシを封筒に入れて送るだけじゃないのか?
すずき送るのはそうです。でも、誰に・何を・どう送るかで、反響も送り方のルールも変わります。
社畜るの郵送DM代行が選ばれる5つの理由
社畜るの郵送DM代行が選ばれる理由は5つ。
①DMの「前後の仕事」まで、人が引き受ける
一般的なDM発送会社は、印刷と差し出しが中心です。
宛名リストのデータや原稿は「お客さまで用意してください」というところも少なくありません。
社畜るなら、リストの整理、原稿づくり、発送会社への入稿、戻ってきたDMの整理、反響の集計まで、セブンコードの担当者が手を動かします。
②DMのあとの電話は、完全成果報酬
DMは、届いたあとに一声かけると反応が変わります。
社畜るなら、DMを送った相手への電話でのアポ取りを、アポ1件9,800円〜の完全成果報酬で頼めます。
アポが取れなければ0円、初期費用も0円です。
③営業も経理も採用も、窓口ひとつ
セブンコードは、採用代行と、営業・事務・経理などの業務代行をひとつの窓口でやっています。
DMを頼んだあとに「反響が来て見積もりが追いつかない」「受注が増えて請求書が回らない」となっても、別の会社を探し直す必要はありません。
時間で頼む分は、契約時間の中なら頼む業務の入れ替えも自由です。
④最短3日で稼働・初期費用0円・縛りなし
時間で頼む作業は、お問い合わせから最短3日で始められます。
初期費用0円、最低契約期間もありません。
「年に数回だけDMを出す」という会社でも、出す時期だけ頼めます。
⑤人がやるのに安い
リストも、原稿も、手配も、集計も、セブンコードの担当者が引き受けます。
それでも1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
DMのために人を1人雇ったり、繁忙期にアルバイトを集めたりするより、ずっと軽く始められます。
ハマノーン5つもあるのか!ワシは②の「取れなきゃタダ」で決めたぞ!
すずき①も見てください。リストの整理からやるので、社長は封筒を折らなくていいです。
なぜ郵送DM代行が1時間3,000円でできるのか?
人が担当するのに安くできるのは、DMを「人海戦術」ではなく「仕組み」で回しているからです。
安くできる理由は、次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、営業・事務・経理・HP制作などを、複数の会社の分まとめて回しています。DMを出す時期だけのために人を置くより、手待ちのムダが出ません
- 仕組み化・マニュアル化しているから:リストの重複の消し方、住所の表記のそろえ方、入稿前のチェック項目、戻ってきたDMの記録のしかたまで、手順を決めてマニュアルにしています。ベテラン1人の勘に頼らないので、時間もミスも減らせます
- 得意な会社に、得意な仕事を任せているから:印刷や大量の封入・差し出しは、設備を持った印刷会社・DM発送会社に任せたほうが安く早く済みます。社畜るは、その会社が持たない「前後の仕事」に人の時間を使います
- 業務代行を20年近く続けてきたから:営業や事務を外に出すとき、どこでつまずくか、何を先に決めておくかを知っています。立ち上げの手戻りが少ないぶん、早く安く始められます
さらに、AIで時短して、もっと安くする提案も可能です。
くわしくはAI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、1時間3,000円でDMを全部って、本当に大丈夫なのか?
すずき全部を手でやるわけじゃないです。印刷と大量の差し出しは、機械を持っている会社に任せます。
ハマノーンじゃあ、すずきは何をするんだ?封筒をなめるのか?
すずきなめません。リストを直して、原稿を整えて、戻ってきたDMを数えて、反響を追いかけます。
ハマノーンおお、地味だけど一番めんどくさいところだな。やったぜ!
すずきはい。そこを飛ばすと、同じ住所に3通届いたり、引っ越した会社に毎回送ったりします。
ハマノーンなら最初から、手元の名簿に全部送ればいいだろ!ワシは待てんぞ!
すずきそれ、前に「もう閉業しました」って束で戻ってきたやつです。ぐわぁああ。
ハマノーン……郵送料だけ払って、何も届かなかったやつか。思い出させるな。
すずきだから、送る前にリストを直します。そのぶん郵送料もムダになりません。
ハマノーンつまり、すずきの汗とリストで3,000円か。ワシの年賀状も頼んでいいか。
すずき社長の年賀状は、ご自分で書いてください。
郵送DM代行の料金
社畜るの郵送DM代行の料金は、頼み方で選べます。
リスト・原稿・手配・集計など、DMの前後の仕事は、人が動いた時間だけの1時間3,000円(例:月10時間で3万円)です。
DMを見た相手への電話でのアポ取りは、アポ1件9,800円〜の完全成果報酬(取れなければ0円・初期費用0円)。
時間で頼む作業は、最初の2時間が無料。初期費用0円、最低契約期間もありません。
| 頼み方 | 料金 |
|---|---|
| DMの前後の仕事(リスト作成・整理、原稿づくり、印刷会社・発送会社への手配、戻ってきたDMの整理、反響の集計など) | 1時間3,000円(最初の2時間無料) |
| DMのあとの電話でのアポ取り | アポ1件9,800円〜の完全成果報酬(取れなければ0円) |
| 送る先の営業リスト(法人) | 1件0.5円 |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
印刷代と郵送料は、社畜るの料金とは別にかかります(印刷会社・DM発送会社・日本郵便などに払う分です)。
どの会社にどう頼むと安くなるかは、通数・サイズ・送る時期をうかがって一緒に比べます。
1時間3,000円の使い方の例
| 月の時間 | 月の料金 | 使い方の例 |
|---|---|---|
| 5時間 | 15,000円 | 年に数回のDM。リストの重複チェックと、発送会社への入稿だけ |
| 10時間 | 30,000円 | 毎月のDM。リストの更新、原稿の手直し、入稿、戻ってきたDMの整理 |
| 20時間 | 60,000円 | DMを軸にした営業。上に加えて、反響の集計、問い合わせへの返信、次のDMの企画 |
最初の2時間は無料なので、まずはリストの整理だけ投げてみる、という使い方もできます。
同じ時間の中で、DM以外の事務や営業の仕事に回すこともできます。
一般的なDM発送代行の料金相場
ほかのDM発送代行に頼んだ場合の相場も、目安として並べておきます。
多くは「1通いくら」の料金で、印刷と郵送料が込みになっています。
| DMの種類 | 一般的な1通の料金の目安 | 出典 |
|---|---|---|
| はがき | 約45〜100円(1,000通で70円前後、1万通で約55円の例) | BOXIL・ITトレンド・アイミツ |
| A4はがき(大判) | 約70〜80円 | BOXIL |
| 圧着はがき | 約50〜150円(1,000通で90円前後の例) | BOXIL・ITトレンド・アイミツ |
| 封書 | 約70〜200円(A4封書は約90〜150円) | BOXIL・ITトレンド・アイミツ・バクラク |
| 印刷通販・DM発送会社の公式料金の例(はがき) | 1通49〜62円程度(部数などの条件あり) | 各社の公式料金ページ |
出典:BOXIL「DM発送代行サービス10選比較」、ITトレンド「DM発送代行サービス厳選10選を比較」(いずれも2026年10月30日確認)、アイミツ「DM発送の平均費用と料金相場」、バクラク「DM発送代行の費用相場」、印刷通販・DM発送会社3社の公式料金ページ(いずれも2026年10月13日確認。税込・税抜は各社の表示どおりで、そろえていません)。
通数が少ないほど1通の単価は高く、多いほど安くなります。
多色刷り・特殊な紙・同梱物の追加・短い納期は、どこに頼んでも料金が上がりやすいところです。
何千通・何万通をまとめて送るなら、1通の単価は大量発送に強い専門会社のほうが安くなることがあります。
社畜るは、そうした会社への手配も引き受けるので、「どこに頼むのが一番安いか」から一緒に決められます。
DM1通の費用は何でできている?
DMの費用は、大きく4つに分けると比べやすくなります。
| 費用 | 中身 | 目安・決まり方 |
|---|---|---|
| 郵送料 | 日本郵便などに払う送料 | 通常はがき85円、定形郵便物50g以内110円、定形外(規格内)50g以内140円。通数や区分の条件を満たすと割引あり |
| 印刷代 | はがき・封筒・チラシの印刷 | 部数・サイズ・色数・紙で変わる |
| 作業代 | 宛名の印字・ラベル貼り・封入・封かん | 発送会社の1通の料金に込みのことが多い |
| 前後の仕事 | リストの作成・整理、原稿、入稿、戻りの整理、反響の集計・追いかけ | 発送会社の見積もりに入っていないことが多い。社畜るなら1時間3,000円 |
郵送料の出典:日本郵便「手紙・はがき料金」(2026年10月30日確認)。広告郵便物・区分郵便物などの割引は、日本郵便の割引のページで条件をご確認ください。
DM発送会社の「1通〇円」には、ふつう下の2つ(郵送料・印刷代)と作業代が入っています。
一方で、リストを整える時間や、反響を追いかける時間は、見積もりに出てこないぶん社内の誰かが残業で埋めがちです。
見えていない「前後の仕事」の時間まで足して比べるのが、DMの費用を正しく比べるコツです。
DMの費用を抑える5つのコツ
- 送る前にリストを直す:重複・閉業・移転を消すだけで、ムダな郵送料と印刷代が減ります
- 形を決めてから見積もる:はがきか封書か、サイズ・色数・同梱物を先に決めると、見積もりを比べやすくなります
- 納期に余裕を持つ:急ぎの発送は割高になりやすく、差し出し日を後ろにずらすと安くなるサービスもあります
- 郵便の割引の条件を確かめる:通数や区分の条件を満たすと、郵送料の割引が使える場合があります
- 反響を数えて、効かない相手に送らない:反響の無い層を次回から外せば、同じ予算で効く相手に多く送れます
ハマノーン1時間3,000円で、DMの前後をまるごと?
すずきはい。必要な時間だけです。しかも最初の2時間はタダです。
初期費用0円・縛りなし。最初の2時間は無料でお試しいただけます。
1時間3,000円・最初の2時間無料
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040DM発送を自社でやる場合と、外に出す場合
DM発送は、社内でもできます。
ただ、工程を並べてみると、どこに時間がかかっているかがよくわかります。
自社でDMを出すときの流れ
| 工程 | やること | 社内でつまずきやすいところ |
|---|---|---|
| ①企画 | 誰に・何を・いつ送るかを決める | 忙しくて後回しになり、時期を逃す |
| ②リスト | 顧客名簿や名刺から宛名リストを作る | 表記ゆれ・重複・古い住所が残る |
| ③原稿・デザイン | はがきや封書の中身を作る | デザインのソフトと人がいない |
| ④印刷 | 社内のプリンターや印刷会社で刷る | 社内のプリンターは遅く、1枚あたりも高い |
| ⑤宛名・封入 | 宛名の印字・ラベル貼り・封入・封かん | 人手が要る。貼り間違いが起きる |
| ⑥差し出し | 郵便局に持ち込む・割引の手続き | 割引の条件を調べる手間 |
| ⑦戻りの整理 | 届かなかったDMをリストから消す | 誰もやらず、次も同じ住所に送る |
| ⑧反響の集計・追いかけ | 問い合わせを数え、連絡する | 数えていない。追いかける人がいない |
DM発送を外に出すときの流れ
外に出す場合は、だいたい次の順番で進みます。
- 送りたい内容・通数・時期・予算を決めて、DM発送会社に問い合わせる
- 見積もりをもらい、比べて発注先を決める
- 宛名リストのデータとデザインのデータを入稿する(デザインを頼むこともできる)
- 校正(試し刷り)を確認する
- 印刷・宛名印字・封入・差し出し
- 不着のリストや発送の報告を受け取る(会社によってはオプション)
ここで抜けがちなのが、③の「リストとデザインのデータを用意する」と、⑥のあとの「反響を数えて追いかける」です。
発送会社に頼んでも、ここは社内に残ることが多いです。
社畜るは、この抜けがちな部分を引き受けます。
自社でやる・発送会社に頼む・社畜るに頼むの比べ方
| 自社でやる | DM発送会社に頼む | 社畜るに頼む | |
|---|---|---|---|
| 印刷・封入・差し出し | 社内の人とプリンター | 発送会社(設備があり早い) | 発送会社に手配(少ない通数の手作業はご相談) |
| リストの作成・整理 | 社内 | 社内で用意することが多い | 社畜る |
| 原稿・デザイン | 社内 | オプションで頼めることもある | 社畜る(デザインは制作のページで) |
| 戻りの整理・反響の集計 | 社内(やらないことが多い) | 不着リストは会社による | 社畜る |
| DMのあとの追いかけ | 社内 | 対象外のことが多い | 電話のアポ取りは成果報酬で頼める |
| 費用 | 郵送料+印刷代+社員の時間 | 1通いくら(郵送料・印刷込みが多い) | 1時間3,000円+印刷代・郵送料 |
| 向いている会社 | 通数が少なく、手が空いている会社 | 通数が多く、リストと原稿は社内で用意できる会社 | 通数にかかわらず、前後の仕事まで手が回らない会社 |
郵送DM代行で任せられること・任せられないこと
社畜るの郵送DM代行で任せられるのは、DMの企画の相談、宛名リストの作成と整理、原稿づくり、印刷会社・DM発送会社の比較と手配、入稿、戻ってきたDMの整理、反響の集計と追いかけです。
印刷そのものと大量の封入・差し出しは、設備を持った印刷会社・DM発送会社が担当します。窓口は社畜るです。
社畜るに任せられること
- ✓ DMの企画の相談(誰に・何を・いつ送るか、はがきか封書か)
- ✓ 宛名リストの作成(顧客名簿・名刺・過去の問い合わせからの取りまとめ)
- ✓ 宛名リストの整理(重複の削除、住所・会社名の表記そろえ、郵便番号のチェック)
- ✓ 送る先の法人リストの用意(営業リストは1件0.5円)
- ✓ DMの原稿・キャッチコピーの作成(デザインはパンフレット・チラシ制作のページへ)
- ✓ 印刷会社・DM発送会社の比較・見積もりの取りまとめ・発注の手配
- ✓ 入稿データ(宛名データ・デザインデータ)の準備と入稿、校正の確認
- ✓ 反響を数えるための仕掛けづくり(DM専用のURL・QRコード・クーポン番号など)
- ✓ 戻ってきたDMの整理と、リストからの削除・修正
- ✓ 反響(問い合わせ・来店・注文)の集計と報告
- ✓ 問い合わせへのメールでの返信、資料の送付
- ✓ DMを送った相手への電話でのアポ取り(アポ1件9,800円〜の完全成果報酬)
- ✓ 次のDMに向けた振り返りと、リスト・原稿の手直し
少ない通数の宛名貼りや封入をこちらでやってほしい場合は、通数と受け渡しの方法を打ち合わせでご相談ください。
商品の梱包や出荷が中心なら、発送代行のページをご覧ください。
誰がやるかの線引き
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| リスト・原稿・手配・入稿・戻りの整理・集計・追いかけ | 社畜る(セブンコード) |
| 印刷・大量の宛名印字と封入・差し出し | 印刷会社・DM発送会社(手配は社畜る) |
| 郵送料・印刷代の支払い先 | 日本郵便・印刷会社・DM発送会社など |
| 原稿の最終チェック・値引きや特典の判断・商談の本番 | 社内(社長・担当の方) |
社内に残してほしいこと
DMに載せる値引きや特典、商品の説明が正しいかの最終チェックは、社内でお願いします。
商品を一番わかっている人が見るのが、いちばん確実だからです。
反響があった相手との商談の本番とクロージングも、社内の方にお願いしています。商談前の下調べや日程調整は、セブンコードが引き受けます。
ハマノーンじゃあ、ワシは何もしなくていいな?昼寝するぞ!
すずき値引きの判断と、商談だけは社長です。昼寝はそのあとにしてください。
郵送DM代行を使うメリット
郵送DM代行を使うメリットは、大きく5つです。
①DMの手間が社内から消える
宛名ラベル作りや封入のような単純作業に取られていた時間を、営業や現場に戻せます。
DMの時期になると、ほかの仕事が止まる会社ほど、効果がはっきり出ます。
②早く出せる
リストと原稿がそろうまでが、DMでいちばん時間がかかるところです。
そこを外の手で進めれば、「出すつもりで時期を逃した」が減ります。
印刷と差し出しは、短い納期に対応できる発送会社を選べます。
③郵送料と印刷代のムダが減る
重複や古い住所を消してから送れば、届かないDMに払う郵送料と印刷代が減ります。
発送会社の割引運賃や郵便の割引の条件も、比べたうえで選べます。
④反響が数字で見える
DM専用のURLやQRコード、クーポン番号を入れておけば、どのDMから反響があったかを数えられます。
「なんとなく効いた気がする」から、「次はどこに送るか」を数字で決められるようになります。
⑤DMのあとの営業までつながる
DMは、届いたあとに追いかけることで商談につながります。
社畜るなら、問い合わせへの返信も、電話でのアポ取りも同じ窓口で頼めるので、DMを送りっぱなしにしません。
ハマノーンいいことだらけだな!ワシの夜のラベル貼りが終わるぞ!
すずきはい。その時間で、反響があった会社に行ってください。
郵送DM代行のデメリット・注意点と、社畜るの対策
郵送DM代行にはデメリットや注意点もあります。
社畜るでどう手を打っているかと一緒に書いておきます。
①通数が少ないと、外に出すほうが割高になることがある
数十通のDMを発送会社に頼むと、最低の通数や基本料金で、1通あたりが高くつくことがあります。
社畜るでは、少ない通数なら社内で出す前提で、リストの整理や原稿だけを時間で頼むこともできます。
通数と予算をうかがって、どこまで外に出すのが得かを一緒に決めます。
②顧客リストという個人情報を外に出す
宛名リストは、お客さまの名前と住所が入った個人情報です。
個人情報保護法では、個人データの取り扱いを外に任せる会社は、任せた先をきちんと監督しなければなりません(個人情報保護委員会「法令・ガイドライン等」)。
社畜るでは、守秘義務とデータの扱い(渡し方・保管・作業後の削除)を契約書で決めたうえで作業します。発送会社に渡すデータも、必要な項目だけに絞ります。
③入稿のルールが会社ごとに違う
DM発送会社によって、宛名データの形式、デザインデータのファイル形式、入稿の締め切りが違います。
合わないと、作り直しや追加の費用がかかることがあります。
社畜るでは、発注先のルールに合わせてデータを整えてから入稿します。
④送っても反響がわからないことがある
反響を数える仕掛けを入れずに送ると、効いたのかどうかが誰にもわかりません。
社畜るでは、DM専用のURL・QRコード・クーポン番号などを原稿の段階で入れ、反響を集計してお渡しします。
⑤社内にDMのノウハウが残りにくい
外に任せきりにすると、社内に「どう出すか」が残りません。
社畜るでは、リストの整え方や入稿の手順をマニュアルにしてお渡しできるので、将来、社内でやりたくなったときも引き継げます。
ハマノーンデメリットもちゃんと書くのか。ワシなら隠すぞ。
すずき隠すと、あとで社長が困ります。困らないように先に手を打ってます。
一般的なDM発送代行と、社畜るの違い
社畜るの郵送DM代行が一般的なDM発送代行と違うのは、印刷と差し出しではなく、その前後の仕事を人が引き受けることです。
社内でやる場合・印刷通販のDMサービスを使う場合とも並べて比べます。
| 一般的なDM発送代行会社 | 印刷通販のDMサービス | 社内でやる(アルバイトを含む) | 社畜るの郵送DM代行 | |
|---|---|---|---|---|
| 料金の目安 | はがき1通約45〜100円、封書1通約70〜200円(郵送料・印刷込みが多い) | はがき1通49〜62円程度の例(部数などの条件あり) | 郵送料(はがき85円〜)+印刷代+社員・アルバイトの時間 | 前後の仕事は1時間3,000円+印刷代・郵送料は別 |
| 初期費用・最初のお試し | 会社による | 会社による | 人を集める手間 | 初期費用0円・最初の2時間無料 |
| 最低の通数 | 100〜1,000通程度からの会社がある(1通からの会社もある) | 会社による | なし | 通数にかかわらず相談できる |
| リストの作成・整理 | 社内で用意することが多い | 社内で用意 | 社内 | 引き受ける(法人リストは1件0.5円) |
| 原稿・デザイン | オプションの会社もある | テンプレートで自分で作る | 社内 | 引き受ける |
| 戻りの整理・反響の集計 | 会社による(オプションのことも) | 自分でやる | 社内(やらないことが多い) | 引き受ける |
| DMのあとの追いかけ | 対象外のことが多い | 対象外 | 社内 | 電話でのアポ取りは成果報酬(アポ1件9,800円〜) |
| DM以外の仕事 | 対象外 | 対象外 | 本人しだい | 営業・事務・経理・採用も同じ窓口 |
出典:一般的なDM発送代行と印刷通販の料金は、上の「一般的なDM発送代行の料金相場」と同じ(BOXIL・ITトレンド・アイミツ・バクラク・各社の公式料金ページ)。最低の通数は、BOXIL・ITトレンドで紹介されている各社の条件の幅。郵送料は日本郵便。
何万通を一気に送るだけなら、1通の単価は大量発送に強い専門会社が向いています。
リストも原稿も反響の追いかけも手が回っていない会社なら、前後の仕事を人がまるごと引き受け、専門会社への手配までする社畜るが向いています。
ハマノーン並べると、社内でやるのが一番重いな。
すずきはい。社長がラベルを貼る前に、DMはウチに投げてください。
失敗しないDM発送代行の選び方
DM発送代行を選ぶときは、料金だけでなく次の8つを確かめてください。
①DMを出す目的がはっきりしているか
既存のお客さまにまた来てもらいたいのか、新しい会社に知ってもらいたいのかで、送る相手も、はがきか封書かも変わります。
「安く大量に」「早く」「リストから」「企画から」のどれを一番求めるかを、先に決めておきましょう。
②どこからどこまでが料金に入っているか
印刷・宛名・封入・差し出しのどこまでが「1通〇円」に入っているかは、会社によって違います。
リストの用意、デザイン、不着の整理、反響の集計が別料金かどうかも、見積もりの前に確かめておきたいところです。
③発送までの日数
一般的には、入稿から差し出しまで数営業日かかります。
当日・翌日に出せる会社もありますが、急ぐほど料金が上がりやすいので、出したい日から逆算して頼みましょう。
④最低の通数(最小ロット)
数十通〜数百通の少ないDMは、受けてくれる会社が限られ、1通の単価も上がります。
通数が少ないときは、最低の通数と、その場合の料金を必ず確かめてください。
⑤入稿の方法とファイル形式
オンラインで入稿できるか、デザインのデータはPDFでいいのか、宛名データはどんな形式か。
社内の作り方と合わないと、作り直しが出ます。
⑥DMの種類と加工に対応しているか
はがき・圧着はがき・封書・大判、手書き風の宛名、同梱物の封入など、出したい形に対応しているかを確かめます。
特殊な加工は、できる会社が限られます。
⑦個人情報の扱いとセキュリティ
顧客リストの渡し方、保管のしかた、作業のあとに消すかどうか、事故が起きたときの責任の範囲を、契約で決められるかを確かめます。
プライバシーマークやISMSなどの認証の有無も、判断の材料になります。
⑧相談のしやすさと、DMのあとまで見てくれるか
困ったときにすぐ連絡がつくか、DMの中身や送る相手について提案してくれるかも大事です。
送ったあとの反響の集計や追いかけまで頼めると、次のDMが良くなります。
ハマノーン8つも確かめるのか。ワシは面倒だぞ。
すずき社畜るなら、打ち合わせでこの8つをこっちから全部説明します。
DMの反響を上げる4つのポイント
DMは、送り方より「誰に・何を」で反響が変わります。
DMを外に出すときも、この4つは押さえておきたいところです。
①反響を数える仕掛けを入れる
DM専用のURLやQRコード、専用の電話番号やクーポン番号を入れておくと、どのDMから反響があったかがわかります。
同じ内容で、はがきと封書、キャッチコピー違いなどを分けて送れば、どちらが効いたかも比べられます。
②リストの精度を上げる
重複・閉業・移転・担当者の異動を消すだけで、届くDMの割合が上がります。
過去に買った商品・最後に買った時期・業種や地域で分けて、相手ごとに中身を変えると、さらに反響が上がりやすくなります。
③デザインとキャッチコピーを相手に合わせる
DMは、手に取って数秒で「自分に関係あるか」を判断されます。
誰に向けたDMかが一目でわかる見出し、具体的な特典や期限、次に何をすればいいか(電話・QRコード・来店)を、はっきり書きます。
④反響を見て、次のDMを直す
反響を集計したら、反響が無かった相手・原稿・時期を見直して、次のDMに反映させます。
1回で当たりを出すより、出すたびに少しずつ良くしていくほうが、結果的に費用も下がります。
ハマノーン送ったら終わりじゃないのか!
すずき送ったら始まりです。数えて、追いかけて、次を直すところまでがDMです。
初期費用0円・縛りなし。最初の2時間は無料でお試しいただけます。
1時間3,000円・最初の2時間無料
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040郵送DM代行のご利用の流れ
社畜るの郵送DM代行は、時間で頼む作業ならお問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「郵送DMとフォーム営業、どっちがいいかわからない」という段階でも大丈夫です。
DMを出す目的、送る相手、通数、時期、予算、今あるリストと原稿、頼みたい範囲をすり合わせます。オンラインで対応します。
印刷会社・DM発送会社に頼む場合の費用の目安も、ここでお伝えします。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
守秘義務や顧客リストの扱いも、契約書で決めます。
宛名リストの整理、原稿づくり、反響を数える仕掛けの準備、印刷会社・DM発送会社の手配と入稿を進めます。
原稿は、印刷の前に社内で確認していただけます。
DMが出たら、戻ってきたDMを整理してリストを直し、反響を集計して報告します。
DMを見た相手への追いかけの連絡も、ご希望に合わせて進めます。
時間で頼む作業は、最初の2時間が無料です。
ハマノーン最短3日って、ワシが切手を探してる間に始まるな!
すずき切手は探さなくていいです。郵送料の払い方も、こちらで整理します。
よくある質問
リスト・原稿・手配・集計など、DMの前後の仕事は1時間3,000円です。最初の2時間は無料です。
DMを見た相手への電話でのアポ取りは、アポ1件9,800円〜の完全成果報酬で、取れなければ0円です。
入っていません。印刷代と郵送料は、印刷会社・DM発送会社・日本郵便などに払う分で、社畜るの料金とは別にかかります。
通数やサイズをうかがって、どこに頼むと安くなるかを一緒に比べます。
大丈夫です。DM発送会社には最低の通数がある会社も多いですが、社畜るの作業は時間で頼めるので、通数にかかわらずご相談ください。
数十通なら、社内で差し出す前提で、リストと原稿だけを頼む形もあります。
最低限、送る相手の郵便番号・住所・名前(会社なら会社名と部署・担当者名)があれば始められます。
リストが手元に無くても、顧客名簿や名刺、過去の問い合わせから作るところから引き受けます。DMの原稿やデザインのデータが無くても大丈夫です。
狙う業界・地域・会社の大きさをうかがって、法人の送る先のリストを用意することもできます。営業リストは1件0.5円です。
個人のお客さまの名簿は、お客さまの手元にある名簿を整理する形になります。
戻ってきたDMを整理して、リストから消したり住所を直したりします。
発送会社によっては、不着の一覧づくりが標準の料金に入っている場合と、オプションの場合があります。手配のときに確かめておきます。
守秘義務とデータの扱い(渡し方・保管・作業後の削除)を契約書で決めたうえで作業します。
発送会社に渡すデータも、必要な項目だけに絞ります。
原稿やキャッチコピーは、この郵送DM代行で引き受けます。
はがきやチラシのデザインは、パンフレット・チラシ制作のページもご覧ください。
時間で頼む作業は、お問い合わせから最短3日で始められます。
印刷と差し出しの日数は、頼む発送会社と通数・形で変わるので、出したい日から逆算して手配します。
できます。DMを送った相手への電話でのアポ取りは、アポ1件9,800円〜の完全成果報酬です。
くわしくはテレアポ代行のページをご覧ください。
既存のお客さまや個人のお客さま、手元に残したい案内なら郵送DM、新しい会社をたくさん開拓したいならフォーム営業が向いています。
迷ったら、両方を小さく試して数字で決めましょう。フォーム営業は完全成果報酬の集客代行のページへ。
ご相談ください。相手の業種や持っている連絡先によって、郵送・FAX・メールを組み合わせたほうが効く場合もあります。
最低契約期間はないので、やめられます。やめるときの手続きは、契約のときにご案内します。
年に数回、DMを出す時期だけ頼む使い方もできます。
頼めます。打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
DMを送る先も、全国どこでも大丈夫です。
まとめ:郵送DMは社畜るに投げてください
社畜るの郵送DM代行は、セブンコードの担当者が、宛名リストの作成・整理から原稿づくり、印刷会社・DM発送会社への手配、戻ってきたDMの整理、反響の集計と追いかけまで引き受けます。
前後の仕事は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円、最低契約期間もありません。
DMを見た相手への電話でのアポ取りは、アポ1件9,800円〜の完全成果報酬で、取れなければ0円です。
全国どこでもオンライン、時間で頼む作業は最短3日で始められます。
宛名ラベルを貼る夜を増やす前に、まずは外に出した場合の金額と範囲を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
リストの整理や反響の集計をAIで時短して、さらに安くしたい会社には、その提案も可能です。くわしくはAI業務代行のページへ。
DM以外の営業もまとめて頼みたい場合は、営業代行のページをご覧ください。
ハマノーンよし、DMは社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。ぼくの宛名ラベルも一緒に引き取ってもらいます。
ハマノーンそれはダメだ!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
リストの整理だけでも、企画から反響の追いかけまでまるごとでも。営業以外の仕事も、窓口は社畜るひとつです。
1時間3,000円・最初の2時間無料
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

