Claudeを入れた。
資料を読ませると賢い、という評判も聞いた。
でも実際は、社長がたまに長文の要約をさせているだけ。
その「Claudeで回せるはずの業務」、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
どの業務をClaudeに渡すか決めて、資料と指示をそろえて、毎日回して、出てきたものを人が確かめるところまで、セブンコードの人がやります。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜。
人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
このページでは、Claudeでできる業務・できない業務、中小企業向けの「Claude for Small Business」、プランごとの違い、入れたデータの扱い、自社で使うときにつまずくところまでまとめています。
目次
Claudeを入れたのに、こんなことになっていませんか?
- Claudeを契約したけど、要約と調べものにしか使っていない
- 「作業を任せられる」と聞いたのに、どこから任せればいいかわからない
- プロジェクトやスキルを作れば楽になるらしいが、作る時間がない
- 長い契約書や規程を読ませたいけど、出てきた答えが合っているか確かめられない
- 社員が個人のアカウントで使っていて、何を入れているか誰も知らない
- 中小企業向けのパッケージが出たと聞いたが、うちの会計ソフトとつながるのかわからない
- 公式の案内が英語ばかりで、読む気が起きない
全部、ウチに投げてください。
Claudeで回す業務を選ぶところから、毎日回して確かめるところまで引き受けます。
ハマノーンClaudeは賢いらしいから、入れておけば勝手に仕事が減ると思ってたぞ。
すずき入れただけだと、賢い本棚です。業務を渡すところからが仕事です。
Claudeの業務代行とは?
Claudeの業務代行とは、Claudeを使って回せる会社の業務を、外の人が代わりに回すサービスです。
「Claudeの使い方を教える」でも「Claudeを設定するだけ」でもなく、Claudeで作った成果物を、業務として納めるところまでを引き受けます。
社畜るのClaudeの業務代行では、セブンコードの人が、どの業務をClaudeに渡すかを決め、業務ごとのプロジェクト(指示と資料をまとめた作業場所)とスキル(決まった作業の手順)を用意し、毎日の作業を回して、出てきたものを人が確かめてからお渡しします。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
経理・事務・採用など、Claudeに向かない業務も同じ窓口で頼めます。
Claudeは「答える」と「作業を任せる」が1つになった
Claudeは、質問に答えるだけのチャットから、作業を任せる道具に変わってきています。
公式の料金ページでは、チャットと作業を任せる機能(Cowork)が1つの「Claude」にまとまったと案内されていて、Pro・Maxから順に切り替わり、ほかのプランはこれからです(2026年10月20日確認)。
任せられる作業が増えたぶん、「何を・どこまで・どの権限で任せるか」を決める人が必要になりました。
Claudeの業務代行は、その決める仕事と回す仕事を、まとめて外に出す選び方です。
似ている代行との違い
社畜るには、Claudeに近い代行がいくつかあります。何を頼むかで分けると、こうなります。
| 代行 | 頼むこと | ページ |
|---|---|---|
| Claudeの業務代行(このページ) | Claudeで回す業務そのものを、毎日回してもらう | ー |
| AIツール導入・設定代行 | Claudeなどを会社で安全に使えるように、プラン・権限・学習の設定・社内ルールを整える | AIツール導入・設定代行 |
| ChatGPTの業務代行 | ChatGPTで回す業務を、毎日回してもらう | ChatGPTの業務代行 |
| AIチャットボット導入代行 | お客さまや社員からの問い合わせに、AIが自動で答える仕組みを作る | AIチャットボット導入代行 |
| AIエージェント構築代行 | 複数の作業を自分で進めるAIを、業務に合わせて作り込む | AIエージェント構築代行 |
| 業務自動化代行 | RPAやノーコードのツールで、決まった作業を自動にする | 業務自動化代行 |
「ChatGPTとClaudeのどちらにするか決めていない」という段階でも大丈夫です。
業務を聞いてから、今の契約のまま回すか、組み合わせるかを一緒に決めます。
ハマノーンAIの名前が多すぎて、どれがどれだかわからんぞ。
すずき社長は「この業務を減らしたい」だけ言ってください。どのAIで回すかは、こっちで選びます。
Claudeでできる業務・できない業務
Claudeは、長い資料を読んで整理すること、資料やファイルを形にすること、決まった手順の作業をくり返すことが得意です。
一方で、正しさの責任を持つことと、資格が必要な仕事はできません。
業務ごとに分けると、次のようになります。
Claudeでできる業務
| 業務 | Claudeでやること | 人が確かめること |
|---|---|---|
| 長い資料の読み込み・整理 | 契約書・就業規則・マニュアル・過去のやりとりをまとめて読ませて、要点・違い・抜けを出す | 条文や数字を元の資料で突き合わせる |
| 社内資料・提案書づくり | 打ち合わせのメモから、提案書・報告書・スライドの形まで作る | 金額・日付・相手の名前・言い回し |
| 表のファイルづくり・集計 | 渡したデータを集計して、Excelなどのファイルにして返す | 合計と元データの突き合わせ |
| 決まった報告の下書き | 毎週・毎月の報告を、決まった形式で作る | 数字と結論 |
| 調べもの・比較 | 時間をかけて調べて、出典つきのレポートにまとめる(Research) | 出典を開いて、内容と日付を確かめる |
| メール・お知らせの下書き | 返信の文面、お客さま向けのお知らせ、社内通知のたたき台 | 宛先・金額・送る前の承認 |
| 求人原稿・SNS投稿・HPの文章 | 原稿のたたき台、投稿案の複数パターン | 事実と違うことが書かれていないか |
| 議事録・音声メモの整理 | 会議のメモや文字起こしを、決まったことと宿題に分ける | 抜けている決定事項がないか |
| つないだツールの情報を使う作業 | コネクタでつないだファイル置き場やメール・予定表の情報を読んで、まとめや下書きを作る | 見せていい範囲の権限になっているか |
| 簡単な仕組みづくり | 表計算の関数、社内の小さな便利ツールを作る(Claude Code) | 実際に動かして結果を確かめる |
どの業務も、「Claudeが作り、人が確かめて仕上げる」が基本の形です。
社畜るの業務代行では、この「確かめて仕上げる」までをセブンコードの人がやってからお渡しします。
中小企業向けの「Claude for Small Business」
Anthropicは2026年5月13日に、中小企業向けの「Claude for Small Business」を発表しています。
Claudeの作業を任せる機能の中で有効にして使う、つなぎ先(コネクタ)と、すぐ動かせる業務の流れ(ワークフロー)のセットです。
| 項目 | 公式の案内 |
|---|---|
| 中身 | すぐ動かせるワークフロー15種類と、くり返しの作業をまとめたスキル15種類 |
| 業務の範囲 | 財務・運営・営業・マーケティング・人事・顧客対応 |
| 発表時のつなぎ先 | QuickBooks・PayPal・HubSpot・Canva・Docusign・Google Workspace・Microsoft 365 |
| 例として挙がっている業務 | 給与の計画、月の締め、売上の見通し、未入金の催促の準備、販促の企画と素材づくり |
| 承認 | 送る・投稿する・支払う前に、必ず人の承認を待つ |
| 権限 | 社員が今そのツールで見られないものは、Claudeからも見られない |
| つながらない場合 | 表のファイルや、転送したメールからでもワークフローを動かせる |
出典:Anthropic「Introducing Claude for Small Business」(2026年5月13日)、Claude for Small Business の案内ページ(2026年10月20日確認)。
案内ページでは、請求書は承認するまで支払われず、Claudeが代わりに何かを提出することはしない、とはっきり書かれています。
つまり、最後に「OK」を出す人がいないと回らない設計です。
もう1つ気をつけたいのが、つなぎ先です。
最初に名前が挙がっているのは海外で使われているツールが中心で、日本でよく使われる会計ソフトの名前は、発表の一覧にはありません。
社畜るでは、つながらない業務は表のファイルやメールを入り口にして回すなど、今お使いのツールに合わせて組み立てます。
できない業務・任せてはいけない業務
| 業務 | なぜか | どうするか |
|---|---|---|
| 税務申告・税務書類の作成・税務相談 | 税理士の仕事(税理士法) | 税理士の先生へ。社畜るはチームの先生につなぎます |
| 役所への届け出・申告の提出 | Claudeは代わりに提出しない設計。中身にも資格が要るものがある | 下書きと書類の整理まで。提出は会社か専門家 |
| 法律の判断・契約書の最終チェック | 弁護士などの専門家の仕事 | 論点の整理と下書きまでにとどめ、専門家に確認 |
| 振込・支払いの実行 | 間違えたときに取り返しがつかない | 実行と最終承認は社内に残す |
| 採用の合否・人事評価・取引の可否などの最終判断 | 判断の責任は会社にある | Claudeは材料の整理まで。決めるのは人 |
| パスワードや、必要以上の個人情報を扱う業務 | 入れた情報の管理が難しくなる | 入れない。必要な範囲だけ、名前を消してから使う |
税務申告の書類を代わりに作ったり、申告を代わりにしたりするのは、税理士法で税理士(税理士法人)の仕事と決まっています(国税庁「税理士業務とは」)。
月の締めの資料をClaudeが作れても、それを使って申告を代わりにすることはできません。
Claudeの苦手なこと
- もっともらしく間違える:長い資料をきれいにまとめていても、条文の番号や金額を取り違えることがあります。元の資料と突き合わせる人が要ります
- 渡していない情報は知らない:社内のルールや取引先の事情は、プロジェクトに資料として入れない限りわかりません
- 任せる範囲が広いほど、確かめる範囲も広がる:ファイルを読み書きしたり、ツールをつないだりできるぶん、どのフォルダ・どのツールまで触らせるかを決めないと、確かめきれなくなります
- 使える量に上限がある:プランごとに使える量の上限があり、回数では公表されていません。重い作業を詰め込むと、途中で待つことになります
ハマノーンじゃあ、ワシの確定申告もClaudeに出させればタダだな!
すずきClaudeは提出しません。それは税理士の先生の仕事です。Claudeは領収書の整理までです。
Claudeのプランと、業務で使うときの選び方
Claudeには、個人向けと法人向けのプランがあります。
業務で使うときに大事なのは、料金よりも「会社で管理できるか」と「入れたデータがどう扱われるか」です。
| プラン | 料金(公式の表示・税別) | 向いている使い方 | 会社での管理 | 入れたデータの学習 |
|---|---|---|---|---|
| Free | 0ドル | お試し | できない | 設定しだい(オプトアウト可) |
| Pro | 月20ドル(年払いなら月17ドル相当) | 個人の仕事 | できない | 設定しだい(オプトアウト可) |
| Max | 月100ドル〜(Proの5倍か20倍の量) | 1日中Claudeで仕事をする人 | できない | 設定しだい(オプトアウト可) |
| Team(スタンダード席) | 1人あたり月25ドル(年払いなら月20ドル)。2〜150人 | 中小企業のチーム | 一括請求・管理・シングルサインオン・利用状況の分析 | 初期設定で学習に使わない |
| Team(プレミアム席) | 1人あたり月125ドル(年払いなら月100ドル)。スタンダードの5倍の量 | 使う量が多い人だけ | 同上(スタンダード席と混ぜられる) | 同上 |
| Enterprise | 1人あたり月20ドル+使った分(API料金)。年払い・20席から | 管理を細かくしたい会社 | 役割ごとの権限・監査ログ・データの保存期間の設定など | 初期設定で学習に使わない |
出典:Claude「Plans & pricing」(2026年10月20日確認)。料金はドル表示で、税は含まれていません。日本のお客さまには、2026年4月から消費税10%がかかると案内されています。料金とプランは変わることがあります。
個人のプランだと、会社から管理できない
Pro や Max は、機能だけ見れば業務にも十分使えます。
ただ、公式の比較表では、Free・Pro・Max はシングルサインオン、一括の請求と管理、利用状況の分析がすべて「No」です。
社員が何を入れているか会社から見えず、辞めた人のアカウントを会社でまとめて外すこともできません。
業務で使うなら、少人数でも Team にそろえるのがおすすめです。
Team は2人から始められ、使う量が多い人だけプレミアム席にする、という混ぜ方もできます。
プロジェクトの共有や、会社全体へのスキルの配布も Team からです。
監査ログや、データを残す期間の設定が必要な会社は Enterprise です。
ただし Enterprise は20席からで年払いなので、10〜100人規模の会社なら、まず Team で始めて、必要になってから考えるくらいでちょうどいいです。
業務で使う、Claudeの主な機能
| 機能 | 何に使うか | 使えるプラン(公式の表示) |
|---|---|---|
| プロジェクト | 業務ごとに、指示・資料・過去のやりとりをひとまとめにする(「契約書の確認」「月次報告」など) | Free は5個まで、Pro 以上 |
| スキル | 決まった作業の手順をClaudeに持たせて、毎回同じやり方で回す | 全プラン。会社全体への配布は Team 以上 |
| コネクタ | ファイル置き場・メール・予定表・業務ツールとつないで、中の情報を使う | 全プラン。会社での管理は Team 以上 |
| 作業を任せる・予約する | 作業をまとめて渡したり、決まった時間に動かしたりする | Pro 以上 |
| Research | 時間をかけて調べて、出典つきのレポートにまとめる | Pro 以上 |
| ファイル作成・Docs・Slides・Design | 文書・スライド・表のファイル・デザインを、会話の中で作る | 全プラン |
| Claude Code | 社内の小さなツールや、表計算の仕組みを作る | Pro 以上 |
| Claude in Chrome・Microsoft 365 | ブラウザやOfficeの中でClaudeを使う | Pro 以上 |
一度に読める量は、モデルによって最大100万トークンまでと案内されています。
契約書や規程をまとめて読ませる業務に向いているのは、この量の大きさがあるからです。
機能の名前と中身は、とにかく早く変わります。
社畜るでは、業務を始めるときに、その時点の公式の案内でプランと機能を確かめ直してから組み立てます。
ハマノーン月25ドルで、社員全員にClaudeの秘書がつくなら安いぞ!
すずき席を買っただけだと、秘書は待機したままです。仕事を渡すところが本番です。
業務で入れたデータは、どう扱われる?
業務でClaudeを使うとき、いちばん多い心配がデータの扱いです。
公式の案内を、業務に関わるところだけ抜き出すと、こうなります。
- Team・Enterprise は、初期設定で学習に使わない:料金ページの比較表でも、Team と Enterprise は学習が「初期設定でなし」になっています
- Free・Pro・Max は、設定しだい:モデルの改善に使う設定をオンにしていると、学習に使われる場合があります。オフにもできます
- グッド・バッドの評価を送ると、別の扱い:評価を送った会話は、法人向けのプランでも保存され、学習に使われる場合があると案内されています。会社で使うなら、評価のボタンの扱いも決めておく必要があります
- つないだツールの権限は、そのまま:社員がそのツールで見られないものは、Claudeからも見られない設計です
- 送る・支払うは、人の承認のあと:Claude for Small Business のワークフローは、初期設定では承認なしに送ったり支払ったりしません
出典:Claude「Plans & pricing」、Claude for Small Business の案内ページ(2026年10月20日確認)、Anthropic のプライバシーのヘルプ(2026年10月13日確認)。
学習に使われなくても、入れていい情報のルールは要る
学習に使われないことと、何を入れてもいいことは別の話です。
Claudeは長い資料を丸ごと読めるぶん、「とりあえずフォルダごと渡す」をやりがちです。
そのフォルダに、関係ないお客さまの名簿や給与の表が入っていた、ということが起きます。
社畜るの業務代行では、業務ごとに「渡していい資料」「名前を消してから渡す資料」「渡さない資料」を決め、プロジェクトとフォルダを業務ごとに分けてから回します。
会社全体の社内ルールから作りたい場合は、AIツール導入・設定代行でまとめて引き受けます。
自社のシステムに組み込むなら、別の契約
Claudeを自社のシステムから呼び出して使う(API)のは、席の料金とは別の契約・別の料金です。
「自社のシステムに組み込みたい」となったら、それは業務代行ではなく開発の話になるので、範囲と見積もりを打ち合わせで決めます。
ハマノーンフォルダごと渡したら楽だと思ってたが、それが一番危ないのか。
すずきはい。仕組みは安全でも、渡す人がうっかりするのが一番多いんです。
自社でClaudeを業務に使うときの壁
Claudeは、契約すれば今日から使えます。
それでも業務に定着しない会社が多いのは、次の5つの壁があるからです。
壁①:できることが多すぎて、どの業務から渡すか決まらない
資料も作れる、ファイルも作れる、ツールともつながる、作業も任せられる。
できることが多いほど、「どれから始めるか」で止まります。
毎週くり返していて、資料がそろっていて、確かめ方がはっきりしている業務を1つ選ぶ必要がありますが、選ぶには業務の中身を知っている人の時間が要ります。
壁②:プロジェクトとスキルを作る手間
Claudeで業務を安定して回すには、業務ごとにプロジェクトを作って前提の資料を入れ、決まった手順はスキルにしておくのが近道です。
ただ、それを作るのは「最初の1回」がいちばん重い作業です。
本業の合間に作ろうとして、半分できたまま放置されがちです。
壁③:任せる範囲と権限の線引き
作業を任せられるようになったぶん、「どのフォルダまで触らせるか」「どのツールをつなぐか」「送る前に誰が承認するか」を決める必要が出てきました。
ここを決めずに始めると、怖くて任せられないか、任せすぎて確かめきれないかの、どちらかになります。
壁④:答えを確かめる時間がない
長い資料のまとめほど、もっともらしく見えます。
条文の番号や金額を、元の資料と突き合わせる時間が取れないと、社外に出せず、結局使わなくなります。
壁⑤:機能がすぐ変わり、案内は英語が中心
画面のまとまり方、プランの名前、使える機能が、短い期間で入れ替わります。
しかも、公式の案内や新しいパッケージの説明は英語が中心です。
本業を持っている社員が、それを追いかけて業務のやり方を直し続けるのは大変です。
社畜るのClaudeの業務代行は、この5つの壁を、まるごとセブンコードの人が引き受ける形です。
業務を選び、プロジェクトとスキルを作り、任せる範囲を決め、毎日回し、確かめ、やり方を手順書に残し、機能が変わったら直します。
ハマノーン5つ全部、ワシの会社の話じゃないか。
すずきなので、まるごと投げてください。社長は「OK」を出すだけにします。
社畜るのClaudeの業務代行が選ばれる5つの理由
①AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人の作業は1時間3,000円
Claudeで回るようになった業務は、月額1,980円〜で運用まで任せられます。
業務の選び方や、プロジェクト・スキルづくりなど、人が動く作業は1時間3,000円です。
「Claudeに詳しい人を1人雇う」より、ずっと小さく始められます。
②初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
初期費用はかかりません。最低契約期間もありません。
最初の2時間は無料なので、「どの業務がClaudeで回せるか」の洗い出しを、お金をかけずに試せます。
③最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、全国どこの会社でも待ち時間は変わりません。
④Claudeに向かない業務も、窓口ひとつ
業務を洗い出すと、Claudeに向かない仕事も必ず出てきます。
セブンコードは、経理・事務・採用などの業務代行もやっているので、「ここはClaude、ここは人」と分けて、同じ窓口でまとめて引き受けられます。
⑤人が確かめて、承認できる形で渡す
Claudeが出したものを、そのままお渡しすることはしません。
数字・条文・固有名詞・出典をセブンコードの人が確かめ、社長や担当の方が「OK」を出すだけの形にしてから納めます。
Claudeの「承認してから送る」設計を、そのまま業務の流れに組み込みます。
ハマノーンタダの2時間で、何がClaudeで回るかわかるんだな!
すずきはい。業務を聞いて、回せるもの・回せないものに分けるところまで進めます。
なぜこんなに安いのか?
人が確かめるのに、この料金でできる理由は次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、AIで回す業務も、経理・事務・採用なども、複数の会社の分をまとめて回しています。1社のためにAI担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- プロジェクトとスキルの作り方を、手順にしているから:業務ごとの指示・資料のそろえ方・確かめる項目を決まった形にしています。毎回ゼロから考えないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:Claudeに詳しい人を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:業務を外に出すとき、どこでつまずくかを知っています。立ち上げの手戻りが少ないぶん、早く安く始められます
Claude以外のAIも組み合わせて、さらに時短して安くする提案も可能です。
くわしくはAI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、Claudeに任せるなら、お前らは何をしてるんだ?
すずき業務を選んで、資料をそろえて、プロジェクトとスキルを作って、出てきたものを確かめてます。
ハマノーン確かめる?Claudeは100万トークン読めるんだろ?
すずき読める量と、読み間違えないことは別です。第12条を第21条と取り違えることもあります。
ハマノーンなんだと!そんなものに契約書を任せて大丈夫なのか!
すずきだから人が元の資料と突き合わせるんです。確かめる項目を決めておけば、1件あたりは短く済みます。
ハマノーン決めておけば、あとは毎週同じように回るんだな。やったぜ!
すずきはい。画面や機能が変わったら、ぼくらが手順書を直します。
ハマノーン……ワシ、会社のフォルダを丸ごとClaudeに渡したことがあるぞ。
すずき社長、それ給与の表が入ってたフォルダです。ぐわぁああ。
ハマノーンあれは、Claudeが賢すぎるのが悪い。
すずき渡した人が悪いです。
Claudeの業務代行の料金
社畜るのClaudeの業務代行の料金は、次のとおりです。
どの業務を任せるかの相談と見積もりは無料です。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(どの業務をClaudeで回せるか、何から頼むか) | 無料 |
| Claudeで回るようになった業務の運用 | 月額1,980円〜 |
| 業務の洗い出し・プロジェクトとスキルづくり・確かめる作業・Claudeに向かない業務など、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
| Claudeの利用料 | お客さまとAnthropicの契約(別) |
| 税務・法律など資格が必要な仕事 | チームの先生・お客さまの顧問の先生(費用は先生との契約) |
Claudeそのものの利用料は、お客さまの会社とAnthropicの契約で、別にかかります。
何人でどのプラン・どの席にするといくらになるかは、打ち合わせで一緒に計算します。
Claude以外の業務(経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。
料金とプランをまとめて見たい場合は、料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的なAI業務代行・AI支援の料金の目安
| 種類 | 一般的な料金の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| AI業務代行の専属担当プラン | 月20万円(稼働の目安は月20時間) | 人の作業は1時間3,000円。月20時間なら6万円 |
| AIの保守・見直しのプラン | 月7万円(稼働の目安は月5時間) | AIだけで回る業務の運用は月額1,980円〜 |
| 中小企業向けのAI顧問 | 月1万〜3万円(相談が中心) | 相談・見積もりは無料。作業までやる |
出典:AI業務代行の専属担当・保守はAI支援会社の公式料金ページ(2026年10月13日確認)。AI顧問はAI人材の料金を解説した記事の相場(2026年10月13日確認)。
元が取れるかの考え方
Claudeで業務を回して元が取れるかは、「Claudeで減った作業時間 × その人の時給」と、「Claudeの利用料+代行の費用」を比べるとわかります。
減った時間は、業務を始める前と後で、同じ業務にかかった時間を記録して比べるのがいちばん確かです。
最初から全部の業務でやらず、1つの業務で始めて、減った時間を確かめてから広げるのがおすすめです。
全社に一気に広げると、どの業務で効いたのかがわからなくなります。
ハマノーン月額1,980円で、Claudeの業務をまるごと?
すずきClaudeで回るようになった業務なら、そこからです。最初の2時間の洗い出しもタダです。
業務を選ぶところから、毎日回して人が確かめるところまで引き受けます。初期費用0円・最初の2時間は無料です。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Claudeの業務代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられること
- ✓ Claudeで回せる業務の洗い出しと、回せない業務との仕分け
- ✓ 業務ごとのプロジェクトづくり(指示・前提の資料・過去の例のそろえ方)
- ✓ 決まった作業のスキルづくりと、会社のメンバーへの配布の準備
- ✓ 契約書・規程・マニュアルなど長い資料の読み込みと、要点・違いの整理
- ✓ 提案書・報告書・スライド・表のファイルづくりを、毎週・毎月回す
- ✓ コネクタでつなぐツールと、任せる範囲・承認の流れの決めごと
- ✓ 出てきたものの確認(数字・条文・固有名詞・出典・言い回し)と仕上げ
- ✓ 業務ごとの「渡していい資料・渡さない資料」の決めごと
- ✓ やり方の手順書(誰が見てもわかる形)づくり
- ✓ Claudeの機能やプランが変わったときの、やり方の見直し
- ✓ Claudeに向かない業務(経理・事務・採用など)の人による代行
社畜るに任せられないこと
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| Claudeで回す業務の運用・プロジェクト・スキル・確認・手順書 | 社畜る(セブンコード) |
| Claudeの契約・お支払い・組織のいちばん上の管理権限 | 社内(会社名義での契約がおすすめ) |
| 社外に送るもの・支払いの最終承認、採用の合否・取引の可否などの判断 | 社内(社長・役員・担当の方) |
| 振込・支払いの実行 | 社内 |
| 税務申告・税務書類の作成・税務相談 | チームの税理士・公認会計士の先生(お客さまと先生の契約) |
| 法律の判断・契約書の最終チェック | お客さまの顧問の先生など、専門家 |
| Claudeを自社のシステムに組み込む開発(API) | 範囲と見積もりを打ち合わせで決める |
Claudeのアカウントと契約は、お客さまの会社名義(Team)にしておくのがおすすめです。
プロジェクトもスキルも会社の組織の中に残るので、代行をやめたあとも、そのまま社内で使い続けられます。
ハマノーンじゃあ、ワシは何をするんだ!
すずき「OK」を押す係です。Claudeが一番待っているのが、その一押しです。
一般的なAI業務代行と、社畜るの違い
| 一般的なAI業務代行(専属担当型) | 一般的なAI顧問 | 自分たちでやる | 社畜るのClaudeの業務代行 | |
|---|---|---|---|---|
| 料金の目安 | 月20万円(月20時間の目安) | 月1万〜3万円 | Claudeの利用料+社員の時間 | AIだけで回る業務は月額1,980円〜/人の作業は1時間3,000円 |
| 初期費用・縛り | 事業者による | 事業者による | なし | 初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間無料 |
| 作業をするのは | 事業者 | 社内(助言が中心) | 社内 | セブンコードの人 |
| 出てきたものの確認 | 事業者による | 社内 | 社内 | 人が確かめ、承認できる形で渡す |
| 使うツール | 事業者が選ぶ | 相談して選ぶ | 自由 | 今のClaudeのまま(ほかのAIも組み合わせ可) |
| AI以外の業務 | 頼めないことが多い | 頼めない | ー | 経理・事務・採用なども同じ窓口 |
出典:AI業務代行の専属担当はAI支援会社の公式料金ページ、AI顧問はAI人材の料金を解説した記事(いずれも2026年10月13日確認)。
社内にClaudeを使いこなせる人がいて、相談相手だけほしいならAI顧問。
使う人も時間もなくて、業務ごと減らしたいなら、社畜るの業務代行が向いています。
失敗しないClaudeの業務代行の選び方
| 確かめること | なぜ大事か | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| 業務の中身をわかっているか | Claudeに詳しくても、経理や採用の仕事がわからないと使える形にならない | 経理・事務・採用などの業務代行をしているので、業務から組み立てる |
| 任せる範囲と承認を決めてくれるか | ファイルやツールに触れるぶん、線引きが無いと怖くて使えない | 業務ごとに、触らせる範囲と承認する人を決めてから回す |
| 今のClaudeの契約のまま頼めるか | 別のツールに乗り換えると、社内で覚え直しになる | 今の契約・組織のまま |
| 料金の内訳と、Claudeの利用料が別か | 作業費と利用料が混ざると、比べられない | 代行の料金と、Claudeの利用料を分けて見積もる |
| やめたあとに何が残るか | プロジェクトやスキルが業者の手元にしか残らないと、やめたあと困る | 会社の組織の中に残し、手順書もお渡しする |
| 小さく始められるか | いきなり全社でやると、外れたときの損が大きい | 1つの業務から。最低契約期間なし |
ハマノーン並べると、ワシに足りないのは「回す人」と「OKを押す勇気」だな。
すずき勇気は社長が、回すのは社畜がやります。
導入事例
セブンコード自身の業務も、AIに移すところから人が設計した
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身です。
経理では、仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の催促メールまで、業務の流れを一から設計し直してAIに移しました。
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
くわしい手順は経理AIの記事に書いています。
うまくいかなかったこと
最初から順調だったわけではありません。
最初は、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作りました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
しかも最初に仕組みを作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
そこでルールを一から設計し直しています。
この失敗があったので、Claudeの業務代行でも、プロジェクトに入れる前提の資料と確かめる項目を、必ず手順書に残します。
作った人がいなくても、なぜそのやり方なのかがわかるようにするためです。
お客さまの事例
AI業務代行のページで紹介している事例です。
| アニメ制作の会社(20〜30人) | システム開発・販売の会社(0〜10人) | |
|---|---|---|
| 困っていたこと | 本業が忙しく、採用に使う時間がない。人材紹介だと1名あたり約120万円 | 新規事業を立ち上げたいが、マーケティングと営業を担える人がいない |
| 頼んだこと | 採用業務をまるごと代行(50時間プラン/月額15万円)。社内向けの動画マニュアルと社内管理システムもあわせて構築 | 新規事業の立ち上げ全般(50時間プラン/月額15万円)。競合調査・LP・営業資料・広告・SEO/AIO/LLMO・営業まで |
| 結果 | 採用単価が120万円→10万円に。SNSからのエントリーは毎週5〜7件 | 社内に専任を置かずに、月50時間で商品設計からリード獲得まで動く体制に |
ハマノーン2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!
すずきだから、前提の資料も確かめ方も、書いて残してから回します。
業務を選んで、プロジェクトとスキルを作って、毎日回して、人が確かめてから渡します。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Claudeの業務代行のご利用の流れ
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「Claudeの契約もまだ」「ChatGPTとどちらにするか迷っている」という段階でも大丈夫です。
今やっている業務、Claudeの契約のプランと人数、使っている業務ツール、困っていることをお聞きします。
Claudeで回せる業務と、人がやる業務を分けて、頼む範囲を決めます。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
Claudeの契約がまだの場合は、会社名義(Team)での申し込みの手順をご案内します。
最初に回す業務を1つ決めて、プロジェクトに入れる資料・渡さない資料・つなぐツール・確かめる項目・承認する人・納める形と日を決めます。
会社の組織に、作業に必要な範囲の権限で招待していただきます。
セブンコードの人が業務を回し、確かめてからお渡しします。最初の2時間は無料です。
やり方は手順書に残し、うまく回ったら次の業務に広げます。
ハマノーン最短3日って、ワシがClaudeのパスワードを思い出す前に始まるな!
すずきパスワードは社長が持っていてください。社長が見るのは、仕上がったものだけです。
よくある質問
長い資料の読み込みと整理、提案書・報告書・スライド・表のファイルづくり、調べもの、メールや求人原稿の下書きなど、Claudeで回せる業務を、毎日・毎週の作業として回してお渡しします。
出てきたものは、セブンコードの人が確かめてから納めます。
Claudeで回るようになった業務を、セブンコードが運用する場合の入口の料金です。
業務の洗い出しや、プロジェクト・スキルづくりなど、人が動く作業は1時間3,000円(最初の2時間無料)です。
含まれていません。Claudeの利用料は、お客さまの会社とAnthropicの契約で別にかかります。
どのプランで何人、どの席にするかは、打ち合わせで一緒に計算します。
調べものや一般的な資料づくりなら回せる業務もあります。
ただ、仕事の情報を入れるなら、会社で管理でき、初期設定で学習に使われない Team にそろえるのがおすすめです。Pro は会社からの管理ができず、学習に使うかどうかは本人の設定しだいだからです。
公式の料金ページでは、Team と Enterprise は初期設定で学習に使わないと案内されています。
そのうえで社畜るでは、業務ごとに「渡していい資料・渡さない資料」を決め、評価のボタンの扱いも決めてから回します。
発表時のつなぎ先は海外で使われているツールが中心で、日本でよく使われる会計ソフトの名前は一覧にありません。
つながらない場合でも、表のファイルやメールを入り口にして回せる業務があります。今お使いのツールをお聞きして、回し方を決めます。
Claudeはもっともらしく間違えることがあるので、数字・条文・固有名詞・出典は人が確かめてからお渡しします。
確かめる項目は業務ごとに決めて、手順書に残します。
頼めます。今お使いのAIに合わせますし、業務によってはClaudeとほかのAIを組み合わせる提案もします。
ChatGPTで回す場合はChatGPTの業務代行、AIで業務全体を見直したい場合はAI業務代行のページをご覧ください。
税務申告・税務書類の作成・税務相談は税理士の仕事なので、チームの税理士・公認会計士の先生が担当し、その部分はお客さまと先生の契約になります。
契約書の最終チェックも、弁護士など専門家の確認が必要です。Claudeで回すのは、資料の整理や下書きまでです。
できます。業務ごとのプロジェクトとスキル、手順書をお渡しするので、社内で使い続けたい場合はそのまま引き継げます。
使い方の説明会も、人の作業(1時間3,000円)の中でオンラインで対応します。
最低契約期間はないので、やめられます。
Claudeの契約は会社名義なので、プロジェクトやスキルは会社の組織の中にそのまま残ります。
頼めます。打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
まとめ:Claudeで回す業務は社畜るに投げてください
Claudeは、長い資料を読み、資料やファイルを形にし、作業まで任せられる道具になりました。
それでも、業務を選び、プロジェクトとスキルを作り、任せる範囲を決め、確かめて承認できる形にするのは人の仕事です。
社畜るのClaudeの業務代行は、その人の仕事をセブンコードがまるごと引き受けます。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円で最初の2時間は無料。
初期費用0円・最低契約期間なし、最短3日で始められます。
Claudeに詳しい人を1人雇う前に、まずは「うちの業務のどこがClaudeで回せるか」を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
Claudeの設定や社内ルールから整えたい会社はAIツール導入・設定代行、AIで業務全体を見直したい会社はAI業務代行のページもご覧ください。
ハマノーンよし、Claudeの業務は社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。社長は「OK」を押す係でお願いします。
ハマノーン会社のフォルダを丸ごと渡すのは、今日でやめる!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
業務を選ぶところから、毎日回して人が確かめるところまで。窓口は社畜るひとつです。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

