「来月の支払い、口座のお金で足りるっけ?」って、社長が通帳を見ながら暗算していませんか!?
その資金繰り表、ウチが社畜になって作ります。人がやる資金繰り表・予算管理表の作成代行で、1時間3,000円〜。
実績の集計から、数か月先の入金と支払いの予定、予算と実績の比較まで、表にして毎月更新します。
初期費用0円、最低契約期間なし、最初の2時間は無料です。
このページでは、社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行の中身と料金に加えて、資金繰り表の作り方と見方、予算管理表の作り方、外注するときの選び方までまとめています。
目次
- 資金繰りで、こんなことになっていませんか?
- 資金繰り表とは?
- 資金繰り表を作るメリット
- 資金繰り表の見方
- 資金繰り表の作り方(Excelでの手順)
- 予算管理表(予実管理表)とは?作り方と見方
- 社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行とは?
- 社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行が選ばれる5つの理由
- なぜ人がやる資金繰り表の作成が1時間3,000円でできるのか?
- 資金繰り表・予算管理表の作成代行の料金
- 資金繰り表の作成を頼める先と、費用の考え方
- 資金繰り表の作成を外注するメリット・デメリット
- 資金繰り表・予算管理表の作成代行が向いている会社
- 資金繰り表・予算管理表の作成代行で任せられること・任せられないこと
- 資金繰り表・予算管理表の作成代行の選び方
- 導入事例:セブンコードの経理は外注費が月50万→20万以下に
- 資金繰り表・予算管理表の作成代行のご利用の流れ
- よくある質問
- まとめ:資金繰り表は社畜るに投げてください
資金繰りで、こんなことになっていませんか?
- 来月、口座のお金が足りるかどうか、通帳を見ないとわからない
- 黒字のはずなのに、なぜかいつもお金が足りない
- 銀行に「資金繰り表を出してください」と言われて、慌てている
- 資金繰り表を作ったことはあるけど、2〜3か月で更新が止まった
- 予算は立てたけど、実績と比べたことがない
- 経理の担当が辞めて、Excelの表の見方が誰もわからない
全部、ウチに投げてください。
表を作るところから、毎月の更新まで引き受けます。
ハマノーンワシの資金繰り表は、頭の中にあるんだが……。
すずき頭の中だと、社長が風邪をひいた日に会社のお金が見えなくなります。表にしましょう。
資金繰り表とは?
資金繰り表とは、会社のお金(現金と預金)が、いつ・いくら入って、いつ・いくら出ていき、月末にいくら残るのかを、月ごとに並べた表です。
「来月お金が足りなくなりそうか」を前もって知るための表で、会社の生命線ともいえます。
決算書のように法律で作ることが決まっている書類ではないので、作っていない中小企業も少なくありません。
資金繰り表の形(ひな形)
資金繰り表は、上から下へお金の流れを追う形で作ります。
会社によって項目は変わりますが、基本の形は次のとおりです。
| 区分 | 項目の例 | 中身 |
|---|---|---|
| 前月繰越 | 現金・預金の残高 | 月の初めにあるお金 |
| 経常収入 | 現金売上・売掛金の回収・手形の期日入金・その他の入金 | 本業で入ってくるお金 |
| 経常支出 | 現金仕入・買掛金の支払い・外注費・人件費・家賃・諸経費・支払利息 | 本業で出ていくお金 |
| 経常収支 | 経常収入−経常支出 | 本業でお金が増えたか減ったか |
| 経常外収支 | 税金の納付・設備の購入・保険の積立・固定資産の売却 | 本業以外で動くお金 |
| 財務収支 | 借入・借入金の返済・増資 | お金を借りた・返した |
| 翌月繰越 | 前月繰越+経常収支+経常外収支+財務収支 | 月末に残るお金(=翌月の前月繰越) |
「経常収支」は「営業収支」と呼ぶこともあります。
経常外収支を分けずに、財務収支とあわせて書く形もあります。大事なのは、毎月同じ形で続けることです。
黒字なのにお金が足りなくなる理由
資金繰り表が帳簿とは別に要るのは、「利益」と「お金」がずれるからです。
- 売上を立てても、入金は1〜2か月後:請求してから入金まで、売掛金のまま残ります
- 仕入や外注費は先に払うことがある:売上が増えるほど、先に出ていくお金も増えます
- 借入金の返済は経費にならない:損益計算書には出ないのに、お金は出ていきます
- 税金や賞与はまとめて出ていく:決算の後や賞与の月に、大きなお金が一度に出ます
- 設備の購入は、経費になるのが何年かに分かれる:買った月にお金は全部出ていきます
だから、利益が出ているのにお金が尽きる「黒字倒産」が起きます。
資金繰り表は、このずれを月ごとに見える形にするための表です。
キャッシュフロー計算書との違い
似た書類に「キャッシュフロー計算書(C/S)」があります。違いは次のとおりです。
| 資金繰り表 | キャッシュフロー計算書 | |
|---|---|---|
| 目的 | これからのお金の出入りを管理する(社内向け) | 過去1年のお金の流れを報告する(社外向け) |
| 期間 | 月ごと(週ごとに作る会社もある) | 1年(決算期ごと) |
| 未来の予定 | 入れる | 入れない |
| 作る義務 | なし | 上場企業などは作る決まりがある。中小企業は作らないことも多い |
| 区分 | 経常収支・経常外収支・財務収支など、会社ごとに決める | 営業・投資・財務の3つに決まっている |
キャッシュフロー計算書は「去年どうだったか」の振り返り、資金繰り表は「来月どうなるか」の見張り役です。
資金繰り表の種類
資金繰り表には、いくつかの分け方があります。
| 分け方 | 種類 | 中身 |
|---|---|---|
| 実績か予定か | 実績資金繰り表 | 過去の実際の入金・支払いをまとめたもの |
| 予定資金繰り表 | これから数か月の入金・支払いの見込みを入れたもの | |
| 実績・予定の一体型 | 過去の月は実績、先の月は予定で1枚にしたもの。中小企業はこれがいちばん使いやすい | |
| 期間 | 年次・月次・週次・日次 | 中小企業は月次が基本。お金がぎりぎりの時期は週次や日次で見ることもある |
| 目的 | 社内の管理用・金融機関に出す用 | 金融機関に出すものは、形をきちんとそろえ、数字の根拠を説明できるようにする |
ハマノーン実績と予定、どっちを作ればいいんだ?
すずき両方を1枚にするのがおすすめです。過去の実績で、予定の読みが合っていたかも確かめられます。
資金繰り表を作るメリット
資金繰り表を作ると、次の3つのことができるようになります。
①お金が足りなくなる月を、前もって知れる
数か月先までの入金と支払いを並べると、残高がいちばん少なくなる月がわかります。
足りなくなるとわかるのが3か月前なら、支払いの時期を相談する、入金を早めてもらう、借入を考える、と打てる手がたくさんあります。
わかるのが1週間前だと、打てる手はほとんどありません。
②お金が減る原因がわかる
「売上は伸びているのにお金が減る」とき、資金繰り表を見れば、入金が遅れているのか、仕入が先に出ているのか、返済が重いのかがわかります。
原因がわかれば、取引条件を見直す、売掛金の管理を強める、といった手が打てます。
③設備を買う・人を雇う・借りるの判断ができる
「この設備を今買っても大丈夫か」「人を増やしても給料を払えるか」「いくら借りておくべきか」は、資金繰り表があれば数字で判断できます。
金融機関にお金を借りるときも、資金繰り表があると「何に・いくら・いつまでに必要か」を説明しやすくなります。
資金繰り表は、苦しくなる前に作る
資金繰り表を作り始めるのは、お金が苦しくなってから、という会社が多いといわれます。
でも、苦しくなってから作ると、すでに打てる手が少なくなっています。
資金繰り表は、お金に余裕があるうちに作り始めて、毎月続けるのがいちばん効きます。
ハマノーンお金があるうちは、そんな表いらんだろ!
すずきお金があるうちに作るから、なくなる前に気づけるんです。
資金繰り表の見方
資金繰り表ができたら、まず「経常収支(営業収支)」と「財務収支」がプラスかマイナスかを見ます。
経常収支×財務収支の4つのパターン
| 経常収支 | 財務収支 | 読み方 |
|---|---|---|
| +(プラス) | −(マイナス) | 本業でお金を稼いで、借入を返している。いちばん健全な形 |
| +(プラス) | +(プラス) | 本業で稼いだうえに、さらに借りている。設備投資の準備など、借りる理由がはっきりしていれば問題ない |
| −(マイナス) | +(プラス) | 本業のマイナスを借入で埋めている。一時的ならよいが、続くなら本業の立て直しが必要 |
| −(マイナス) | −(マイナス) | 本業でお金が減り、返済でも減っている。手元のお金がどんどん減る、いちばん危ない形 |
1か月だけで判断せず、数か月の流れで見てください。
賞与や税金の月にマイナスになるのは、よくあることです。
毎月ここを見る
- 翌月繰越がいちばん少ない月:その月に、決めておいた「最低限残しておくお金」を下回らないか
- 経常収支がマイナスの月:一時的なもの(賞与・税金)か、続いているものか
- 予定と実績のずれ:先月の予定と実績が大きくずれた項目は、来月の予定の読みも直す
- 売掛金の回収の遅れ:予定どおりに入らなかった取引先がないか
金融機関に出すときに見られるところ
金融機関から資金繰り表を求められたときは、次のところを見られることが多いです。
- 返済の予定どおりにお金が残る計画になっているか
- 売上の入金の予定が、過去の実績と比べて無理のない数字か
- 借りたお金を、何に使う予定か
- 決算書や試算表の数字と、資金繰り表の数字がつながっているか
予定の数字に根拠がないと、追加の説明を求められます。
「なぜこの月にこれだけ入る予定なのか」を説明できるように、根拠のメモを残しておくのがコツです。
ハマノーン銀行には、ワシの熱意で通してみせる!
すずき熱意も大事ですが、数字の根拠をセットにしてください。
資金繰り表の作り方(Excelでの手順)
資金繰り表は、Excelやスプレッドシートで作れます。
会計ソフトに資金繰り表を出す機能がある場合もありますが、会社に合った項目に直すために、Excelで作り直す会社も多いです。
作るのに必要なもの
| 必要なもの | 何に使うか |
|---|---|
| 月次の試算表 | 売上・経費・残高など、実績の数字のもと |
| 現金出納帳 | 現金の出入りの実績 |
| 預金出納帳・通帳・ネットバンキングの明細 | 預金の出入りの実績と、月末の残高 |
| 売掛金・買掛金の一覧 | いつ・いくら入る予定か、出る予定か |
| 借入の返済予定表 | 毎月の返済額 |
| 給与・賞与・社会保険料の予定 | 人件費の支払い予定 |
| 税金の納付予定 | 法人税・消費税・源泉所得税・住民税などの納付月と金額の見込み |
| 設備の購入やリースの予定 | 大きな支払いの予定 |
手順1:項目(行)を決める
上の「資金繰り表の形」を見ながら、自社に合った項目を縦に並べます。
最初から細かくしすぎると続かないので、金額の大きい項目だけを分けて、あとは「その他」にまとめるのがコツです。
手順2:月(列)を並べる
横に月を並べます。過去の数か月を実績、これからの6〜12か月を予定にすると、流れが見やすくなります。
手順3:計算式を入れる
経常収支・翌月繰越などの合計の行に、計算式を入れます。
翌月繰越が、次の月の前月繰越に自動でつながるようにしておくと、入力のミスが減ります。
手順4:実績を入れる
試算表や通帳の明細から、過去の月の実績を入れます。
このとき気をつけるのが「売上」と「入金」の違いです。
資金繰り表に入れるのは、売上の金額ではなく、実際に入ってきた金額です。
試算表から計算するなら、「前月末の売掛金の残高+その月の売上−その月末の売掛金の残高」で、その月の売上の入金額がおおよそ出せます。
仕入や外注費の支払いも、同じ考え方で買掛金の残高から出します。
手順5:予定を入れる
これからの月の予定を入れます。予定の入れ方は、項目ごとに変えます。
- 毎月ほぼ同じ金額の項目(家賃・リース料・返済・役員報酬など):決まった金額をそのまま入れる
- 売上の入金:取引先ごとの締め日・支払日から、入金される月に入れる。新しい売上の見込みは、過去の実績から無理のない数字で
- 仕入・外注費の支払い:売上の見込みと、仕入先ごとの支払日から入れる
- まとめて出ていくもの(賞与・税金・保険・設備):出ていく月に忘れずに入れる
例:3か月の資金繰り表
| 項目(単位:万円) | 4月 | 5月 | 6月 |
|---|---|---|---|
| 前月繰越 | 500 | 420 | 350 |
| 経常収入(売上の入金) | 800 | 850 | 900 |
| 経常支出(仕入・外注) | 350 | 380 | 400 |
| 経常支出(人件費) | 300 | 300 | 450 |
| 経常支出(家賃・諸経費) | 150 | 150 | 150 |
| 経常収支 | 0 | 20 | −100 |
| 経常外収支(設備・税金) | −50 | −60 | 0 |
| 財務収支(借入金の返済) | −30 | −30 | −30 |
| 翌月繰越 | 420 | 350 | 220 |
※金額は表の見方を説明するための例です。
この例では、6月に賞与で人件費がふくらみ、経常収支がマイナスになります。
「最低300万円は残す」と決めていたら、6月末に下回ることが4月の時点でわかります。
4月のうちに、入金を早めてもらう相談や、借入の相談を始められる、というわけです。
運用するときの注意点
- 毎月、決まった日に更新する:試算表ができたら、その数日後に更新する、と日を決めます
- 予定と実績を比べる:ずれた項目は、なぜずれたかをメモして、次の予定に生かします
- 予定は少し厳しめに:入金は遅めに、支払いは早めに見ておくと、慌てずにすみます
- 作った人しかわからない表にしない:計算式と、予定の根拠をメモで残します
ハマノーン手順は分かった。で、これを毎月ワシがやるのか……?
すずきやらなくていいです。それをウチが引き受けます。社長は表を見て決めるだけにしてください。
予算管理表(予実管理表)とは?作り方と見方
資金繰り表が「お金」の表なら、予算管理表は「利益」の表です。
年の初めに立てた売上と経費の予算と、実際の数字(実績)を月ごとに比べるので、「予実管理表」とも呼ばれます。
資金繰り表と予算管理表の違い
| 資金繰り表 | 予算管理表(予実管理表) | |
|---|---|---|
| 見るもの | お金(入金・支払い・残高) | 利益(売上・経費・利益) |
| わかること | お金が足りなくなる月 | 計画どおりに稼げているか、どの経費がふくらんでいるか |
| 元の数字 | 通帳・入出金の予定 | 試算表(損益計算書) |
| 答える問い | 「来月払えるか?」 | 「今年、計画どおり利益が出るか?」 |
2つはセットで使うと効きます。
予算どおりに利益が出ていても、入金が遅れればお金は足りなくなります。逆に、お金は回っていても、利益が出ていなければいずれ苦しくなります。
予算管理表に入れる列
| 列 | 中身 | ポイント |
|---|---|---|
| 項目 | 売上・売上原価・人件費・広告費・家賃など | 試算表の勘定科目に合わせると、実績を入れやすい |
| 予算 | その月の計画の金額 | 年間の予算を月に割る。季節で波がある項目は、前年の月ごとの実績に合わせて割る |
| 実績 | その月の実際の金額 | 月次の試算表から入れる |
| 差 | 実績−予算 | 売上はプラスがよい、経費はマイナスがよい |
| 達成率 | 実績÷予算 | 月ごとと、年の初めからの合計の両方を見る |
| 理由のメモ | 差が大きい項目の理由 | 「大口の受注がずれた」「広告を前倒しした」など。ここがいちばん大事 |
予算の数字は、社長が決める
予算管理表の形を作ったり、実績を入れたりするのは、外に任せられます。
でも、「今年いくら売るか」「広告にいくら使うか」という予算の数字そのものは、経営の判断なので社長が決めてください。
社畜るでは、前年の実績を月ごとに並べた「たたき台」を用意して、社長が数字を決めやすくするところまでお手伝いします。
差が出たら、理由を書く
予算管理表で大事なのは、差の数字そのものより、「なぜ差が出たか」です。
理由がわかれば、来月の打ち手が決まります。
差が大きい項目だけ理由を書けばよいので、毎月すべての項目に書く必要はありません。
ハマノーン予算なんて、ワシの気合いで達成するから作らなくていい!
すずき気合いで達成したかどうかを確かめるのが、予算管理表です。
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行とは?
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行は、セブンコードの担当者が、実績の集計から予定の入力、資金繰り表と予算管理表の作成、毎月の更新、差の一覧づくりまで引き受けるサービスです。
料金は人が動いた時間だけの1時間3,000円〜。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
今お使いのExcelや会計ソフトのまま作業するので、新しいシステムを入れる必要はありません。
表がまだない会社は、ゼロから作ります。すでにある表は、そのまま引き継いで更新します。
資金繰り表だけでも、記帳や月次の締めとまとめてでも頼めます。
経理の他の仕事もまとめて任せたい場合は経理代行、記帳だけなら記帳代行のページもご覧ください。
セブンコードは業務代行を20年近く続けてきた会社です。
その中で作ってきた手順とマニュアルで、資金繰り表の作成もムダなく引き受けます。
ハマノーン表を作るだけじゃなくて、毎月更新までしてくれるのか!やったぜ!
すずき作るより、続けるほうが大変なので。続けるところまでウチがやります。
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行が選ばれる5つの理由
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行が選ばれる理由は5つです。
①人がやるのに、1時間3,000円〜で必要な時間だけ
実績の集計も、予定の入力も、表の更新も、セブンコードの担当者がやります。
料金は人が動いた時間だけの1時間3,000円〜。
最初に表を作る月は時間がかかり、2か月目からは更新だけなので、時間も料金も軽くなります。
②初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間は無料
初期費用はかかりません。最低契約期間もありません。
しかも、最初の2時間は無料でお試しいただけます。
「資金繰り表を外に頼んで、本当に使える表になるのか」を、お金をかけずに確かめてから決められます。
③最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で始められます。
「銀行に資金繰り表を出してと言われた」「来月の支払いが不安」という相談こそ、早めに投げてください。
④記帳・月次の締めから続けて作れる、税理士・公認会計士の先生とも連携
資金繰り表の元になるのは、記帳と月次の試算表です。
社畜るなら、記帳から月次の締め、資金繰り表・予算管理表まで同じ窓口で引き受けられるので、数字がつながったまま作れます。
税務の判断や申告は、提携している税理士・公認会計士の先生が担当します(お客さまと先生の契約です)。顧問の先生がいない会社には顧問税理士の紹介もしています。
⑤経理のついでに、事務も採用も窓口ひとつ
セブンコードは、採用代行と、事務・経理などの業務代行をひとつの窓口でやっています。
契約時間の中なら、頼む業務の入れ替えも自由です。
資金繰り表の更新が早く終わった月は、残りの時間を請求書の発行や経費精算に回せます。
ハマノーン④がいい!帳簿と資金繰り表で数字が違う、ってのが一番困るからな!
すずき同じ窓口で作れば、数字のつながりも確かめながら進められます。
なぜ人がやる資金繰り表の作成が1時間3,000円でできるのか?
人が担当するのに1時間3,000円〜でできるのは、資金繰り表の作成を「人の頑張り」ではなく「仕組み」で回しているからです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、経理・事務などを、複数の会社の分まとめて回しています。月に数時間で終わる資金繰り表の更新のために、1人を雇って待たせておく必要がありません
- 仕組み化・マニュアル化しているから:「この項目は試算表のどこから取る」「この取引先は翌々月末に入る」「賞与は6月と12月」といったルールを、お客さまごとにマニュアルにして回しています。毎月ゼロから考えないので、速くて漏れが少なくなります
- お客さまの側で採用・教育・社会保険の費用がかからないから:資金繰りがわかる経理の担当を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは動いた時間の分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:経理を外に出すとき、どこでつまずくか、何を先に決めておくかを知っています。立ち上げの手戻りが少ないぶん、早く安く始められます
さらに、AIで時短して、もっと安くする提案も可能です。
くわしくはAI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、資金繰り表って、通帳の残高を写すだけだろ?
すずき実績はそうです。時間がかかるのは、予定のほうです。
ハマノーン予定?
すずき「A社はいつも月末じゃなくて翌月5日に入る」「消費税の中間納付がある」「リースが来月で終わる」……。全部、社内の誰かの頭の中にあります。
ハマノーン……それ、ワシの頭の中だな。
すずきなので、最初に社長から聞き出して、マニュアルに書きます。一度書けば、毎月聞かなくてすみます。
ハマノーンじゃあワシは最初の1回しゃべれば、あとは表を見るだけか。楽勝だな!
すずき楽勝ではないですが、見るだけで「来月足りるか」がわかるようになります。
ハマノーン足りなかったら、すずきが銀行に行ってくれるのか?
すずき行きません。資料は作りますが、銀行と話すのは社長です。
資金繰り表・予算管理表の作成代行の料金
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行は、人が動いた時間だけの1時間3,000円〜です。
初期費用0円、最低契約期間なし、最初の2時間は無料です。
| 項目 | 社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行 |
|---|---|
| 料金 | 1時間3,000円〜(人が動いた時間だけ) |
| 初期費用 | 0円 |
| 最低契約期間 | なし |
| お試し | 最初の2時間は無料 |
| 頼める範囲 | 資金繰り表(実績・予定)の作成と毎月の更新・予算管理表(予実管理表)の作成と更新・予定と実績の差の一覧・金融機関に出す資料の数字の整理 など |
| 組み合わせ | 記帳(月額500円〜)・月次の締め・請求書の発行・入金消込・支払い・経費精算・事務なども同じ窓口で見積もり |
| 対応のしかた | 全国オンライン(訪問は別途オプション) |
月の作業時間ごとの料金の目安
| 月の作業時間 | 料金の目安 | たとえば |
|---|---|---|
| 3時間 | 9,000円 | すでに記帳と試算表ができていて、資金繰り表の実績と予定を毎月更新するだけの会社 |
| 6時間 | 1万8,000円 | 資金繰り表と予算管理表の両方を更新して、差の一覧と気づきのメモまでほしい会社 |
| 15時間 | 4万5,000円 | 記帳から月次の締め、資金繰り表・予算管理表までまとめて任せる会社 |
※作業時間は、取引の多さ・表の細かさ・頼む範囲で変わります。表をゼロから作る最初の月は、上より時間がかかります。打ち合わせで今のやり方を伺って、見積もりします。
ハマノーン月9,000円で、ワシの頭の中の暗算がいらなくなるのか?
すずき暗算はいりません。社長は表を見て、決めるだけです。
実績の集計も、数か月先の予定も、予算と実績の比較も、人が引き受けます。初期費用0円・最初の2時間は無料です。
資金繰り表・予算管理表の作成代行は1時間3,000円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040資金繰り表の作成を頼める先と、費用の考え方
資金繰り表の作成を外に頼む先は、いくつかあります。
資金繰り表の作成代行は、公開されている料金の相場がほとんど見当たりません。多くは「経理代行の中のひとつの作業」や「顧問契約の中のサービス」として扱われ、見積もりで決まります。
依頼先ごとの違い
| 依頼先 | 向いている会社 | 気をつけること |
|---|---|---|
| 一般的な税理士事務所(顧問契約) | 税務とあわせて、資金繰りの相談もしたい会社 | 資金繰り表の作成や毎月の更新が顧問料に入っているかは事務所による。別料金のこともある |
| 一般的な経理代行・経理のアウトソーシング会社 | 記帳や支払いとまとめて、資金繰り表も頼みたい会社 | 月額のプランに資金繰り表が入っているか、予定の表まで作るかを確かめる |
| フリーランス・個人に直接 | 一度だけ表を作ってほしい会社 | 本人が動けないときの代わりがいない。情報の扱いは自分で決める |
| 経理の担当を雇う | 資金繰り以外にも経理の仕事がたくさんある会社 | 採用・教育・社会保険の費用がかかる。辞めると表の見方ごと消えやすい |
| 社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行 | 作るだけでなく、毎月更新して続けたい会社 | 1時間3,000円〜。初期0円・縛りなし・最初の2時間無料。記帳から同じ窓口 |
参考までに、スキルマーケットの個人の出品では「1時間3,000円×作業時間、最低1万5,000円〜」という例がありました(出品ページで2026年10月20日に確認)。
月額料金だけで比べない
資金繰り表は、一度作って終わりではなく、毎月更新して初めて役に立ちます。
月額の料金だけで比べると、「資金繰り表の更新は別料金」「予定の表は対象外」ということがあります。
比べるときは、次のことを確かめてください。
- 作るのは実績だけか、予定まで入るか
- 毎月の更新まで入っているか
- 何か月先まで予定を入れるか
- 差の理由のメモや、気づきの報告まであるか
- 記帳や月次の締めとつながっているか
ハマノーン一番安いところに頼めばいいんじゃないのか?
すずき一回作って終わりの表なら、それでもいいです。続けるなら、更新まで入っているかを見てください。
資金繰り表の作成を外注するメリット・デメリット
メリット
- 毎月きちんと続く:更新の日を決めて回すので、2〜3か月で止まることがなくなります
- 社長が数字を見て決めることに集中できる:集計と入力は外に任せて、社長は判断だけに時間を使えます
- お金の不足に早く気づける:数か月先まで予定を入れるので、手を打つ時間ができます
- 人に依存しなくなる:予定のルールや根拠がマニュアルに残るので、担当が辞めて表が止まることがなくなります
- 金融機関への説明がしやすくなる:毎月の実績と予定がそろっているので、急に求められても出せます
デメリットと、社畜るの対策
- 予定の数字は、社内の情報がないと作れない:これからの受注や設備の予定は、社内にしかありません。
社畜るの対策:最初に社長から予定のルールを聞いて、マニュアルにします。毎月は「変わったことだけ」教えていただく形にします。 - お金の情報を外に出すことになる:口座の残高や取引先、借入の情報を外部に渡します。
社畜るの対策:必要な範囲の情報だけをいただき、ネットバンキングの管理者権限や支払いの承認は社内に残していただきます。 - 資金繰りの判断までは任せられない:どの支払いを先にするか、借りるかは、外注先が決めることではありません。
社畜るの対策:判断の材料(足りなくなる月、差の理由、選べる手)をそろえて、社長にお渡しします。 - 費用がかかる:外注すれば、お金はかかります。
社畜るの対策:必要な時間だけの1時間3,000円〜で、最初の2時間は無料です。初期費用0円・最低契約期間なしなので、合わなければやめられます。
ハマノーンデメリットまで書くとは、正直者だな!
すずきできないことを先に言っておかないと、あとで困るので。
資金繰り表・予算管理表の作成代行が向いている会社
資金繰り表・予算管理表の作成代行は、次のような会社に向いています。
- 社長が自分で通帳を見て、資金繰りを頭の中で計算している
- 金融機関から資金繰り表を求められたが、作り方がわからない
- 資金繰り表を作ったが、更新が続かない
- 売上が伸びて、仕入や人件費の支払いが先に出るようになった
- 予算は立てているが、実績と比べていない
- 経理が1人だけで、資金繰りまで手が回っていない
逆に、取引が少なく、毎月の入金と支払いがほぼ同じで、口座のお金にずっと余裕がある会社なら、通帳を見るだけで十分なこともあります。
迷ったら、まず最初の2時間の無料分で今のやり方を見せてください。外に出す価値があるかどうかも、正直にお伝えします。
資金繰り表・予算管理表の作成代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられること
- ✓ 資金繰り表のひな形づくり(自社に合った項目に)
- ✓ 試算表・通帳の明細からの実績の集計と入力
- ✓ 売掛金・買掛金・返済・税金・賞与などの予定の入力(数か月先まで)
- ✓ 資金繰り表の毎月の更新と、予定と実績の差の一覧
- ✓ 予算管理表(予実管理表)の作成と、毎月の実績の入力・差と達成率の計算
- ✓ 予算のたたき台づくり(前年の実績を月ごとに並べる)
- ✓ 金融機関に出す資料の数字の整理(資金繰り表・試算表との突き合わせ)
- ✓ 予定のルール・数字の取り方のマニュアル化
- ✓ 記帳・月次の締め・請求書の発行・入金消込・支払いなど、経理の他の仕事も組み合わせて
社内に残していただくこと・専門家の仕事
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| 資金繰り表・予算管理表の作成と更新・差の一覧 | 社畜る(セブンコード) |
| 最低限残すお金のライン・支払いの優先順位の決定 | 社内(社長・担当役員) |
| 予算の数字・受注や設備投資の予定の決定 | 社内(社長・担当役員) |
| 借入をするかの判断・金融機関との面談や交渉 | 社内(社長・役員) |
| 支払いの最終承認・ネットバンキングの管理者権限 | 社内(社長・役員) |
| 税金の計算・税務の判断・申告 | 税理士・公認会計士の先生(お客さまと先生の契約) |
社畜るがやるのは、数字を集めて、表にして、毎月更新して、気づいたことをお伝えするところまでです。
どうするかを決めるのは社内、税務は税理士の先生の仕事です。
事業計画書や経営改善計画書など、計画そのものを作る場合は、社長と顧問の先生で進めていただき、社畜るは数字の整理をお手伝いします。
ハマノーン銀行の融資も、すずきが取ってきてくれ!
すずき取ってきません。資料の数字はそろえます。借りるかどうかも、話しに行くのも社長です。
資金繰り表・予算管理表の作成代行の選び方
資金繰り表の作成の外注先を選ぶときは、次の6つを確かめてください。社畜るの答えも並べておきます。
| 確かめること | なぜ大事か | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| 予定の表まで作るか | 実績だけでは、これからの不足に気づけない | 実績と、数か月先の予定を1枚に |
| 毎月の更新まで入っているか | 作って終わりだと、すぐ古くなる | 毎月の更新と、差の一覧まで |
| 記帳・月次の締めとつながるか | 数字の元がばらばらだと、表どうしが合わない | 記帳から月次の締め・資金繰り表まで同じ窓口 |
| 今のExcelやソフトで回せるか | 新しいシステムが前提だと、費用と手間がかかる | 今お使いのExcel・会計ソフトのまま |
| 情報の守り方 | 口座や借入の情報を預けるため | 必要な範囲の情報だけ受け取り、承認と管理者権限は社内に残す |
| 契約の縛りと、お試し | 合わなかったときにやめられるか | 初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間無料 |
頼む前に用意しておく資料
- 直近の決算書と、月次の試算表(できれば直近12か月分)
- 通帳・ネットバンキングの明細
- 売掛金・買掛金の一覧(取引先ごとの締め日・支払日)
- 借入の返済予定表・リースの契約
- 給与・賞与・社会保険料の支払いの予定
- 税金の納付の予定(顧問の税理士の先生からの案内など)
- すでに使っている資金繰り表や予算の表(あれば)
全部そろっていなくても大丈夫です。
足りないものは、打ち合わせで一緒に洗い出します。
導入事例:セブンコードの経理は外注費が月50万→20万以下に
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身の経理です。
仕訳から財務3表まで経理の仕組みを作り直して、経理の作業を月160〜200時間から70時間以下に、経理まわりの外注費を月50万円から20万円以下にしました。
やったこと
- 仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の連絡まで、経理の流れを一から設計し直した
- 会計ソフトはマネーフォワード クラウド会計にそろえた
- 数字は、公認会計士・税理士の先生も入った経理チームが確認してから使う
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
うまくいかなかったこと
最初から順調だったわけではありません。
最初は、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作りました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
原因は設計不足です。しかも最初に仕組みを作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
そこでルールを一から設計し直し、仕組みを作り直しています。
だから、資金繰り表も最初に人がやってルールを決める
お金の流れの表は、ルールを決めずに作ると、2か月目から数字が合わなくなります。
この失敗があったので、社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行では、いきなり仕組みに乗せません。
まず担当者がお客さまの試算表と通帳、取引先ごとの入金と支払いの決まりを見て、どの数字をどこから取るかを確かめ、ルールをマニュアルにしてから回していきます。
ルールが人の頭の中ではなくマニュアルに残るので、誰かが辞めて資金繰り表ごと止まる、ということが起きません。
ハマノーン2か月目から合わないって、うちの資金繰り表もそうだったぞ!
すずきよくあります。だから、最初に数字の取り方を決めてから回してます。
セブンコードの経理を作り直した手順で、御社の資金繰り表を作って、毎月更新します。
資金繰り表・予算管理表の作成代行は1時間3,000円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040資金繰り表・予算管理表の作成代行のご利用の流れ
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「今、資金繰り表があるか」「何のために作りたいか(社内の管理か、金融機関に出すか)」がわかれば、話が早く進みます。
今のお金の管理のしかたを伺います。オンラインで対応します。
使っているExcelや会計ソフト、試算表ができるタイミング、取引先の数、借入や税金の予定、何か月先まで見たいかをすり合わせます。
相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。
試算表や通帳の明細、返済予定表などの受け渡し方を決めます。
資金繰り表の項目、予定を入れる期間、更新する日、報告のしかたもこのときに決めます。
担当者が決めたルールで実績を集め、予定を入れて、表を作ります。手順はマニュアルに残します。
最初の2時間は無料です。
ハマノーン最短3日って、銀行の面談に間に合うな!
すずきはい。まず今の実績を集めるところから始めましょう。
よくある質問
人が動いた時間だけの1時間3,000円〜です。
取引の多さ・表の細かさ・頼む範囲を打ち合わせで伺って、月の時間の見積もりをお出しします。
最初の2時間は無料、初期費用0円、最低契約期間はありません。
頼めます。資金繰り表の元になる記帳から引き受けます。
記帳だけなら月額500円〜(月10仕訳まで)のプランと組み合わせられます。くわしくは記帳代行のページをご覧ください。
できます。最低契約期間はないので、金融機関に出すために一度だけ作る、という頼み方もできます。
ただ、資金繰り表は毎月更新して役に立つ表なので、続ける方法も合わせてご提案します。
作れます。試算表や決算書の数字とつながるように整えて、予定の根拠もメモに残します。
融資の申し込みや、金融機関との面談・交渉は社長にお願いしています。
打ち合わせで決めます。6〜12か月先まで入れる形が多いです。
月ごとが基本で、週ごとに見たい場合もご相談ください。
頼めます。月次の締めから資金繰り表まで同じ窓口で引き受けるので、数字がつながったまま作れます。
くわしくは月次決算サポートのページをご覧ください。
資金繰り表に必要な範囲の情報だけをいただきます。
支払いの最終承認と、ネットバンキングの管理者権限は社内に残してください。受け渡しの方法と権限の分け方は、始める前に決めます。
頼めます。打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
会社に来てほしい場合は、別途オプションにて訪問対応も可能です。
まとめ:資金繰り表は社畜るに投げてください
社畜るの資金繰り表・予算管理表の作成代行は、セブンコードの担当者が実績の集計から数か月先の予定、予算と実績の比較まで表にして、毎月更新します。1時間3,000円〜。
初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間は無料、最短3日で始められます。
記帳や月次の締め、請求書の発行、事務や採用まで、窓口は社畜るひとつです。
外注先を選ぶときは、予定の表まで作るか、毎月の更新まで入っているか、記帳とつながるかを確かめてください。
実績の集計をAIで時短して、さらに安くしたい会社には、その提案も可能です。くわしくはAI業務代行のページへ。
ハマノーンよし、ワシの頭の中の資金繰りは今日で卒業だ!
すずき卒業してください。決めるのは社長です。表を作って見張るのはウチがやります。
ハマノーンわかった!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
実績の集計から数か月先の予定まで。記帳も月次の締めも、窓口は社畜るひとつです。
資金繰り表・予算管理表の作成代行は1時間3,000円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

