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【小売・ECのAI業務代行】小売・ECの事務をAIで回す|月額1,980円〜

閉店後やお客さまが寝たあとに、商品登録と問い合わせの返信をしていませんか!?
その事務、ウチが社畜になって引き取ります。小売・ECのAI業務代行で、AIだけで回る業務なら月額1,980円〜。

商品説明文の下書き、モールごとの商品登録、受注の確認、問い合わせとレビューの返信、在庫と発注の一覧、POPやSNSの投稿文まで。
AIが下書きを作って、セブンコードの人が確かめて、店長や社長は判断だけ。
初期費用0円・最低契約期間なし。人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料でお試しいただけます。

スーパーの飲料売り場
AI業務代行なら社畜る
目次
  1. 小売・ECの事務で、こんなことになっていませんか?
  2. 小売・ECの事務は、ほかの業種と何が違う?
    1. 商品が多く、入れ替わりが早い
    2. 売る場所ごとに、ルールと様式が違う
    3. お客さまが一般の消費者なので、言葉に気をつかう
    4. 広告や表示のルールがある
    5. セール・年末・季節で、仕事の量が大きく変わる
    6. お店(実店舗)とネットショップで、最初に任せる業務は違う
  3. 社畜るの小売・ECのAI業務代行とは?
    1. AIツールを入れるのと、何が違う?
    2. 小売・ECの事務を頼める先は4つ
  4. 小売・ECのAI業務代行で任せられる業務・任せられない業務
    1. 小売・ECの事務を、毎日・毎週・毎月・季節ごとに分けるとこうなる
    2. 社畜るに任せられる小売・ECの事務
  5. 対応可能な業務
    1. 経理
    2. 労務
    3. 集客
    4. 採用
    5. 営業
    6. 事務
    7. 総務
    8. 制作
    9. AIに任せない判断
    10. 資格が要る仕事は、先生の仕事
  6. AIで回すと、小売・ECの事務はこう変わる
    1. 商品登録:資料と写真を送ると、売る場所ごとの商品ページになる
    2. 受注処理:注文の確認と、お客さまへの連絡を決まった形に
    3. 問い合わせ・レビュー:返信の下書きと、よくある質問の整備
    4. 在庫と発注:数字の一覧と、発注の候補まで
    5. 販促・POP・SNS:伝えたいことだけ送れば、文案になる
    6. シフト:希望を集めて、たたき台にする
    7. 売上の振り返り:毎月の数字を、読める形にまとめる
  7. 社畜るの小売・ECのAI業務代行が選ばれる5つの理由
    1. ①AIも、事務も、採用も、窓口ひとつ
    2. ②最短3日で稼働
    3. ③初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
    4. ④AIの下書きを、人が確かめてから渡す
    5. ⑤人が担当するのに、AIだけで回る業務は月額1,980円〜
  8. なぜ人が回すのに安いのか?
    1. 提供の裏側の会話
  9. 小売・ECのAI業務代行の料金
    1. 頼み方ごとの料金の例
    2. 一般的なAI業務代行・AI顧問の料金相場
  10. 小売・ECがAI業務代行を使うメリット
    1. ①社長と店長が、閉店後の事務から解放される
    2. ②扱える商品の数を増やせる
    3. ③返信が速くなる
    4. ④忙しい月と暇な月で、費用を変えられる
    5. ⑤ベテランが辞めても、事務が止まらない
  11. 小売・ECのAI業務代行のデメリットと対策
    1. ①最初の数か月は、人の作業が中心になる
    2. ②お店の空気や、常連さんとの関係は外からはわからない
    3. ③管理画面やデータを外に渡すことになる
  12. 自社でAIを使うときのよくある失敗
    1. ①AIの説明文を、そのまま載せる
    2. ②古い在庫の数字で、AIに答えさせる
    3. ③お客さまの情報を、何も決めずにAIに入れる
    4. ④いきなり全部の業務をAIにする
    5. ⑤他社の文章や画像を、AIで少し変えて使う
    6. ⑥詳しい1人に任せきりになる
  13. 何から任せる?始める順番
    1. 効果は時間で測る
    2. 大手のAI事例は、そのまま真似しなくていい
  14. 失敗しない小売・ECのAI業務代行の選び方
    1. ①毎日の作業まで、やってくれるか
    2. ②AIの結果を、人が確かめてくれるか
    3. ③今の管理画面・モール・Excelに合わせられるか
    4. ④入口の料金と、最低契約期間
    5. ⑤AI以外の業務も頼めるか
  15. 導入事例
    1. お客さまの事例
    2. セブンコード自身の失敗:ルールを決めずに仕組みにした
    3. 小売・ECの事務でも、最初に人が回して設計する
  16. 小売・ECのAI業務代行のご利用の流れ
  17. ご利用までの流れ
  18. よくある質問
  19. まとめ:小売・ECの事務は社畜るに投げてください

小売・ECの事務で、こんなことになっていませんか?

  • 新商品が入るたびに、写真の加工と説明文づくりで夜がつぶれる
  • 同じ商品を、モールごと・自社サイトごとに何度も登録している
  • 問い合わせとレビューの返信がたまって、返すのが数日後になっている
  • セールや年末のたびに、受注の確認と連絡で手が回らなくなる
  • 在庫の数と発注のタイミングが、店長の頭の中にしかない
  • POPやSNSの投稿まで手が回らず、売り場とアカウントが止まったまま
  • アルバイトやパートを募集しても、事務までできる人が来ない
  • AIが便利なのは聞くけど、誰が設定して、誰が毎日回すのかで止まっている

全部、ウチに投げてください。
AIの設定も、毎日回すのも、確かめるのも、まるごと引き取ります。

ハマノーンハマノーン

全部当てはまるぞ。ネットショップの説明文、夜中にワシが書いてる。

すずきすずき

社長が夜中に説明文を書くのが、いちばんもったいないです。書く係ごと、ウチが引き取ります。

小売・ECの事務は、ほかの業種と何が違う?

青果の売り場と値札

小売・ECの事務も、ふつうの会社と同じ「書類・お金・連絡」が土台です。
ただ、商品の数が多いこと、売る場所(お店・自社サイト・モール)が分かれていること、お客さまが一般の消費者であることで、ほかの業種より手間がふくらみます。
AIで回すときも、ここを知らずに始めると「AIで作ったけど、結局ぜんぶ手直し」になります。

商品が多く、入れ替わりが早い

小売・ECの事務でいちばん重いのは、商品の情報です。
商品名、説明文、サイズや原材料、写真、価格、在庫数。新しい商品が入るたび、季節が変わるたびに作り直します。
1件ずつは小さい作業でも、商品の数をかけると、事務の時間のほとんどがここに消えます。

売る場所ごとに、ルールと様式が違う

お店の値札・POP、自社のネットショップ、モールごとの商品ページ。
同じ商品でも、文字数の上限、入れる項目、画像のサイズ、禁止されている言い回しが売る場所ごとに違います。
「一度作ったものを、売る場所ごとに作り直す」作業が、小売・ECの事務の正体です。

お客さまが一般の消費者なので、言葉に気をつかう

問い合わせ、レビュー、返品の連絡は、相手が一般のお客さまです。
言い方ひとつでクレームになり、レビューに残ります。
返信の速さと、言葉の丁寧さの両方が求められます。

広告や表示のルールがある

商品の説明や値引きの表示は、景品表示法などのルールの対象です。
実際より良く見せる表示や、誤解をまねく価格の表示は規制されています(消費者庁「景品表示法」)。
化粧品・健康食品などは、さらに書いてはいけない表現があります。
AIはもっともらしい言葉を作るのが得意なぶん、言いすぎた説明文も作ってしまいます。

セール・年末・季節で、仕事の量が大きく変わる

セール、年末年始、母の日、お中元・お歳暮。
仕事の量が月によって大きく変わるので、人を雇うと暇な月がつらく、雇わないと忙しい月が回りません。

お店(実店舗)とネットショップで、最初に任せる業務は違う

お店(実店舗)が中心ネットショップ(EC)が中心
時間を取られている事務発注、シフト、POP・チラシ、売上の集計商品登録・説明文、受注の確認、問い合わせ・レビュー
最初に任せるならPOP・チラシの文案と、売上・発注の一覧づくり商品説明文の下書きと、問い合わせの返信の下書き
AIで気をつけること発注の数は最後に人が決める表示のルールと、在庫・納期の答え方
両方ある場合商品の情報を1か所にまとめて、お店とネットで使い回す同じ

お店とネットショップの両方がある会社は、まず商品の情報を1か所にまとめるところから始めると、あとの作業がまとめて軽くなります。

ハマノーンハマノーン

お店とネットとモールで、同じ商品の説明を3回書いてたのか、ワシは。

すずきすずき

はい。1回まとめておけば、あとは売る場所ごとにAIが書き分けて、ウチが確かめます。

社畜るの小売・ECのAI業務代行とは?

社畜るの小売・ECのAI業務代行は、セブンコードの人とAIで、小売店・ネットショップの事務をまるごと引き受けるサービスです。
商品説明文の下書き、商品登録、受注の確認、問い合わせやレビューの返信、在庫と発注の一覧、POPやSNSの投稿文などを、AIが下書きして、人が確かめて、店長や社長に判断だけを渡します。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
※別途オプションにて訪問対応も可能。

最初は人が業務を回しながら手順をマニュアルに残し、くり返しの作業から順番にAIへ移していきます。
AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円です。
くわしいプランはAI業務代行のページにまとめています。

AIツールを入れるのと、何が違う?

小売・ECのAI活用の記事は、ほとんどが「社長や社員がAIツールを使いこなす」話です。
文章を作るAIの有料版は月数千円で使えます。ツール代だけなら安い。
ただ、中小のお店やネットショップで止まるのは、ツール代ではなく「誰が設定して、誰が毎日回して、誰が確かめるか」です。
使い方を覚える時間も、お店を回しながらだと取れません。

AIツールを自社で使うAI業務代行に任せる(社畜る)
使う人社長・店長・社員が自分で使うセブンコードの人が使って回す
設定・プロンプト自社で考えて、覚える業務に合わせて作って直す
毎日の作業社員がやる(時間は減るがゼロにならない)商品の情報やメモを送るだけ。下書きになって戻る
出来の確認自社で確認人が確認してから渡す。最終の判断は社内
向いている会社AIを触れる人が社内にいる社長しかAIを触れない・事務の専任がいない

自社で使える人がいるなら、ツールを入れるのがいちばん安上がりです。
いないなら、AIを回す係ごと外に出すほうが早く結果が出ます。
ツールの設定だけ頼みたい場合は、AIツール導入・設定代行のページもご覧ください。

小売・ECの事務を頼める先は4つ

小売・ECの事務を外に出す先は、大きく4つあります。

  • AI顧問・AI導入支援の会社:使い方の相談や研修、ツールの設定をしてくれる。毎日の作業は自社でやる
  • 時間枠型のAI業務代行:月の時間枠の中で、AI化と業務の代行をまとめて頼める。月数万〜数十万円で、最低契約期間がある例が多い
  • EC向けの運営代行・システムの会社:ネットショップの運営や、受注・在庫をまとめるシステムを提供する。範囲はショップの運営まわりが中心
  • 事務代行・オンラインアシスタント:人が事務を代行する。AIを使うかは事業者しだい

社畜るは、2つめと4つめの間にいます。
人が事務を代行しながらAIに移していくので、AIを触れる人が社内にいなくても始められます。

ハマノーンハマノーン

AIを使える社員を雇うんじゃなくて、AIを使える会社に投げるわけか!

すずきすずき

はい。社長はAIの画面を開かなくて大丈夫です。売り場とお客さんに戻ってください。

小売・ECのAI業務代行で任せられる業務・任せられない業務

小売・ECのAI業務代行で任せられるのは、商品説明文の下書き・商品登録・受注の確認・問い合わせやレビューの返信の下書き・在庫と売上の一覧・POPやSNSの文案・データ入力などの「決まった形に整える」仕事です。
値段と仕入れの数を決める、表示の最終確認、クレームの判断、お金の承認は社内、税務は先生の仕事です。

小売・ECの事務を、毎日・毎週・毎月・季節ごとに分けるとこうなる

いつ主な仕事AIと人でどう回すか
毎日受注の確認、お客さまへの連絡、問い合わせの一次対応、レビューの確認AIが返信の下書き・分類 → 人が確認 → 判断が要るものだけ社内へ
毎日売上・在庫の数の記録、日報レジやショップの数字をAIで一覧に → 人が確認
毎週新商品の登録、説明文、モールごとの書き分け、SNSの投稿メーカーの資料や写真からAIが下書き → 人が表示のルールと事実を確認 → 社内が承認
毎月発注の一覧、売上の振り返り、シフト表、モール・決済の入金の確認AIが集計・たたき台 → 人が確認 → 店長・社長が判断
季節ごとセール・年末・ギフトの準備、POP・チラシ・メルマガ、アルバイトの募集AIが文案・一覧 → 人が確認。忙しい月だけ時間を増やす

最初に任せるなら、ネットショップは商品説明文、お店はPOP・チラシの文案がおすすめです。
量が多く、形が決まっているので、AIに移したときの効果がいちばん早く見えます。

社畜るに任せられる小売・ECの事務

  • ✓ 商品説明文の下書き(メーカーの資料・写真・メモから)
  • ✓ モール・自社サイトごとの商品ページの書き分けと、登録用データの作成
  • ✓ 商品画像の切り抜き・明るさの調整など、簡単な加工
  • ✓ 受注の確認、注文のお礼・発送・遅れのお知らせなどの連絡
  • ✓ 問い合わせへの返信の下書き、よくある質問(FAQ)の整備
  • ✓ レビューの分類と、返信の下書き、改善点のまとめ
  • ✓ 在庫の一覧化と、発注の候補リストづくり(発注の数は社内で決定)
  • ✓ 売上データの集計と、売れ筋・死に筋のまとめ
  • ✓ POP・チラシ・メルマガ・SNSの投稿文の下書き
  • ✓ セールやキャンペーンの準備の段取り表
  • ✓ シフト表のたたき台
  • ✓ 仕入先の請求書の読み取りと一覧化、モール・決済の入金の確認
  • ✓ アルバイト・パートの求人の掲載と、応募者への連絡
  • ✓ 業務の手順のマニュアル化

経理をまるごと人に任せたい場合は、小売・ECの経理代行のページにくわしくまとめています。

対応可能な業務

この中にないものも対応可能!!お気軽にご相談ください。

経理

  • 仕訳
  • 経理記帳
  • 請求書・領収書発行
  • 入金チェック・消し込み
  • 請求・支払い処理
  • 紙の領収書データ化など

労務

  • 給与計算
  • 経費精算
  • 勤怠管理
  • 入退社手続など

集客

  • LP・HP制作
  • GA4/GTMの設置・集計
  • SEO・LLMO設計・作成
  • LINE/メルマガ構築・運用
  • 競合調査/テストマーケ
  • 広告運用
  • SNS運用など

採用

  • 求人媒体の掲載
  • SNS運用
  • 求人サイトの作成
  • スカウトメール対応
  • 面談日程調整
  • 書類選考
  • 1次面接対応(録画あり)など

営業

  • テレアポ
  • 問い合わせフォーム営業
  • 日程調整
  • 反響1次対応
  • 商談対応
  • 営業資料作成
  • 見積もり作成

事務

  • 受付対応(電話)
  • データ入力
  • データ整理
  • その他雑務など

総務

  • 備品管理
  • 郵便物対応
  • 健康診断手配
  • メール対応
  • スケジュール調整
  • 会食手配
  • 外注対応

制作

  • ゲーム制作
  • アニメ制作
  • 漫画制作
  • 横型・ショート動画制作
  • パンフレット制作
  • 診断・ゲームLP制作
  • HP制作

AIに任せない判断

AIは、決まった形に整えるのは得意ですが、責任のある判断はできません。
小売・ECでは、次の判断は必ず人が持ちます。

  • 値段と仕入れの数:いくらで売るか、何個仕入れるかを決めるのは社長・店長です。AIは数字の一覧と候補を出すまで
  • 表示のルールの最終確認:「最安」「効く」「〇〇%オフ」などの表示が言いすぎていないか。AIの下書きを人が確かめ、最後に社内で確認します
  • クレームと返品の判断:返品や返金に応じるか、どこまで対応するかは社内で決めます。AIは返信の下書きまで
  • 在庫・納期の答え:AIが古い数字で答えると、売れない商品を「在庫あり」と言ってしまいます。在庫と納期は必ず最新の数字で人が確かめます
  • お金の承認:仕入先への支払いや、返金を承認するのは社長・役員です

AIの下書きを、そのまま掲載・送信することはしません。
AIが作る → 人が確かめる → 社内が判断する、の順番を業務ごとに決めてから回します。

資格が要る仕事は、先生の仕事

仕事誰がやるか契約
商品説明文・登録・受注の確認・問い合わせとレビューの返信の下書き・在庫と売上の一覧・POPやSNSの文案・データ入力社畜る(セブンコードの人とAI)お客さまとセブンコード
値段・仕入れの数・返品の判断、表示の最終確認、支払いの承認社内(社長・店長)ー
税務申告・税務書類の作成・税務相談提携の税理士・公認会計士の先生(窓口は社畜る)お客さまと先生
社会保険・労働保険の手続き社会保険労務士の先生お客さまと先生

税務代理・税務書類の作成・税務相談は、税理士法で税理士にしかできない仕事と決められています(国税庁「税理士業務とは」)。
社畜るは、その手前の数字と書類を、先生がすぐ使える状態に整えます。
確定申告まわりは、小売・ECの確定申告の相談のページもご覧ください。

ハマノーンハマノーン

じゃあ説明文はAIに「日本一おいしい」って書かせて出せ!

すずきすずき

それ、根拠がないと出せないやつです。AIが書いて、ウチが表示のルールで確かめて、最後は社長が見ます。

AIで回すと、小売・ECの事務はこう変わる

小売・ECの事務をAIで回すときの、よくある使い方です。
どれも、お店や社長がやることは「送るだけ」にします。

商品登録:資料と写真を送ると、売る場所ごとの商品ページになる

メーカーの資料、商品の写真、「この商品のいいところ」のひとことメモを送るだけ。
AIが説明文の下書きを作り、モール・自社サイトごとの文字数や項目に合わせて書き分けます。
人がサイズ・原材料・価格などの事実と、表示のルールを確かめてから戻します。
画像の加工は、切り抜きや明るさなど、実物と違って見えない範囲までにします。

受注処理:注文の確認と、お客さまへの連絡を決まった形に

注文の内容の確認、お礼のメール、発送のお知らせ、遅れや欠品のお詫び。
よくある連絡はひな形を作っておき、注文ごとに名前や商品をAIが入れて、人が確かめてから送れる形にします。
住所の不備やいたずらっぽい注文など、気になる注文は一覧にして社内に回します。

問い合わせ・レビュー:返信の下書きと、よくある質問の整備

問い合わせが来たら、AIが内容を分類して返信の下書きを作り、人が確かめます。
「サイズ」「送料」「届く日」のような同じ質問が多いものは、よくある質問のページにまとめて、問い合わせ自体を減らします。
レビューは良い・悪いで分けて返信の下書きを作り、悪いレビューに多い不満を毎月まとめて社内に渡します。
クレームになりそうなものは、下書きをつけて社内の判断に回します。
チャットで自動で答える仕組みまで作りたい場合は、AIチャットボット導入代行のページもご覧ください。

在庫と発注:数字の一覧と、発注の候補まで

レジやショップの管理画面から出した売上と在庫の数字を、AIで1枚の一覧にします。
「この商品はこのペースだと〇日で切れる」のような発注の候補をつけて、店長に渡します。
何個仕入れるかを決めるのは店長・社長です。天気やイベントなど、数字に出ないことは人が足します。

販促・POP・SNS:伝えたいことだけ送れば、文案になる

「週末にいちごのフェア、試食あり」と送るだけで、POP・チラシ・SNSの投稿・メルマガの文案を作ります。
同じ内容をいくつかの言い回しで作るので、どれが反応がいいか比べるのも楽になります。
人が表示のルールを確かめてから戻します。

シフト:希望を集めて、たたき台にする

アルバイト・パートの希望の休みと、曜日ごとに必要な人数を送ってもらえれば、シフト表のたたき台を作ります。
誰を入れるかの最後の調整は店長です。

売上の振り返り:毎月の数字を、読める形にまとめる

レジやショップの数字から、売れ筋・死に筋、前の月との違い、モールごとの売上をまとめます。
「何が起きたか」をAIで整理して、人が確かめてから社長に渡します。
次に何をするかを決めるのは社長です。

ハマノーンハマノーン

「いちごのフェア」って送るだけでPOPの文ができるなら、閉店後に悩まなくて済むぞ!

すずきすずき

はい。社長は送るだけ、文案と確認はウチです。

社畜るの小売・ECのAI業務代行が選ばれる5つの理由

①AIも、事務も、採用も、窓口ひとつ

セブンコードは、採用代行と、事務・経理・営業などの業務代行と、AI導入をひとつの窓口でやっています。
小売は、アルバイト・パートの採用がずっと続く業種です。
事務をAIで回したあとに「求人も出したい」「経理も見てほしい」となっても、別の会社を探し直す必要はありません。

②最短3日で稼働

お問い合わせから最短3日で業務を始められます。
打ち合わせもやりとりもオンラインなので、地方のお店でも待ち時間は変わりません。
セールや年末の前に、商品登録の山だけでも先に投げてください。

③初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料

初期費用0円、最低契約期間もありません。
人が動く作業は、最初の2時間を無料でお試しいただけます。
「うちの商品でも本当に説明文が回るのか」を、お金をかけずに確かめてから決められます。

④AIの下書きを、人が確かめてから渡す

AIだけに任せると、もっともらしい間違いや、言いすぎた表現が混ざります。
社畜るでは、AIが作ったものを人が確かめる場所を業務ごとに決めてから回します。
お店の判断が要るものは、まとめて社内に確認し、決まったことはマニュアルに足していきます。

⑤人が担当するのに、AIだけで回る業務は月額1,980円〜

設定も、毎日の作業も、確認も、セブンコードの人が回します。
それでもAIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜、人が動く作業も1時間3,000円です。
事務の人を1人雇うより、ずっと軽く始められます。

ハマノーンハマノーン

③のタダの2時間で、たまってる新商品の束を見せてやるぞ!

すずきすずき

見せてください。束が厚いほど、2時間で効果がわかります。

なぜ人が回すのに安いのか?

人が回すのに安くできるのは、事務を「人の頑張り」ではなく「仕組み」で回しているからです。

  • 業務代行を専門にしているから:事務・経理・採用・営業などを、複数の会社の分まとめて回しています。1社のために担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
  • 手順を決めて、マニュアルで回しているから:商品情報の項目、写真の送り方、返信のひな形を最初に決めて、決まった流れで回します。ベテラン1人の勘に頼りません
  • 回しながらAIに移していくから:同じ時間の中でも、くり返しの作業から順番にAIへ移すので、月を追うごとにこなせる仕事の量が増えていきます
  • お客さまの側で採用・教育・社会保険の費用がかからないから:払うのは頼んだ分だけです
  • 業務代行を20年近く続けてきたから:セブンコードは2007年に設立しました。外に出すとき、どこでつまずくかを知っているぶん、立ち上げの手戻りが少なくなります

提供の裏側の会話

ハマノーンハマノーン

すずき、うちは商品が何百もあるのに、1,980円で大丈夫なのか?

すずきすずき

1,980円〜はAIだけで回るようになった業務の料金です。商品の情報をそろえるまでは、人が時間で動きます。

ハマノーンハマノーン

モールごとに書き方が違うんだぞ。ワシは毎回コピペして直してる。

すずきすずき

そこなんです。商品の情報を一か所にまとめて、売る場所ごとの決まりに合わせてAIが書き分ける形にします。

ハマノーンハマノーン

おお、それならコピペ地獄から抜けられるな!

すずきすずき

はい。最初の数回は人が横で見て、言いすぎや間違えやすいところをマニュアルに足していきます。

ハマノーンハマノーン

なら最初から全部AIに任せればいいだろ!ワシは待てんぞ!

すずきすずき

それ、ウチが自分の経理で一回やって失敗したやつです。ぐわぁああ。

ハマノーンハマノーン

……2か月目から数字が合わなくなったやつか。思い出させるな。

すずきすずき

だから最初に人が回して、設計してからAIです。そのぶん安く、長く回せます。

小売・ECのAI業務代行の料金

社畜るの小売・ECのAI業務代行の料金は2段です。
AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜。
設定・確認・お店との調整など人が動く作業は、動いた時間だけの1時間3,000円(例:月20時間で6万円)です。
人が動く作業は最初の2時間が無料。初期費用0円、最低契約期間もありません。

項目内容
AIだけで回る業務月額1,980円〜
人が動く作業1時間3,000円(最初の2時間は無料)
初期費用0円
最低契約期間なし
始めるまで最短3日
業務の入れ替え契約した時間の中なら自由(今月は商品登録、来月はセールの準備など)
資格が要る業務提携の先生が担当(お客さまと先生の契約)

小売・ECの事務は、最初に商品情報の項目や返信のひな形をそろえる作業があるので、はじめの数か月は人の作業が中心になります。
どこまでがAIだけで回るかは業務によって違うので、打ち合わせで切り分けてから見積もりします。

頼み方ごとの料金の例

頼み方こんなお店・会社に社畜るの料金
商品説明文の下書きだけ社長・店長が夜に説明文を書いている項目をそろえるまでは1時間3,000円。AIだけで回るようになれば月額1,980円〜
商品登録+問い合わせ+レビューネットショップを少人数で回している1時間3,000円(月10時間なら3万円)
事務をまるごと(受注・在庫・販促・採用まわりまで)お店とネットの両方を、社長や家族が兼務している1時間3,000円(月20時間なら6万円)
忙しい月だけ増やすセール・年末・ギフトの時期だけ手が足りないふだんは少なく、忙しい月だけ時間を増やせます(1時間3,000円)

時間は、商品の数や注文・問い合わせの量で変わります。最初の打ち合わせで、今の量からおおよその時間をお出しします。

一般的なAI業務代行・AI顧問の料金相場

頼み方一般的な料金の目安(月額)社畜るの場合
AI顧問(相談・使い方の支援)月1万〜3万円程度相談・見積もりは無料
保守・運用(作ったAIを動かし続ける)月3万〜15万円程度AIだけで回る業務は月額1,980円〜
時間枠型のAI業務代行月7万〜40万円程度(1時間あたり約1万〜2万円。最低契約6か月の例が多い)1時間3,000円・最低契約期間なし
AIツールを自社で使う有料版で1人あたり月数千円(使う人の時間は別)自社で使う場合も、設定だけの代行が可能

出典:AI顧問・保守の目安はクリスタルメソッド「AI社員の料金」、時間枠型のAI業務代行は料金を公開している各社の公式料金ページ(2026年10月20日確認)から1時間あたりに直した幅。AIツールの料金は各社の公式ページの有料プラン。

ハマノーンハマノーン

1時間3,000円で、AIの設定までしてくれるのか?

すずきすずき

はい。必要な時間だけです。しかも最初の2時間はタダです。

小売・ECの事務、ウチが社畜になって引き取ります。

AIだけで回る業務は月額1,980円〜。人が動く作業も、最初の2時間は無料でお試しいただけます。

AI業務代行なら社畜る

AIだけで回る業務は月額1,980円〜

無料で相談してみる

平日10〜19時(メールは24時間受付)

電話で相談する 03-4400-1040

小売・ECがAI業務代行を使うメリット

①社長と店長が、閉店後の事務から解放される

商品登録・問い合わせ・POPづくりに取られていた夜の時間を、休むか、売り場と仕入れに戻せます。
お客さまと話す時間が増えるのが、お店にとっていちばんの効果です。

②扱える商品の数を増やせる

説明文と登録が追いつかなくて、ネットに出せていない商品はありませんか。
商品登録をAIと人で回せば、手が足りなくて止めていた商品も、順番にネットに出せます。

③返信が速くなる

問い合わせとレビューの返信の下書きが毎日そろうので、お客さまを待たせる時間が短くなります。
同じ質問はよくある質問にまとめるので、問い合わせそのものも減っていきます。

④忙しい月と暇な月で、費用を変えられる

人を1人雇うと、暇な月も給与と社会保険料がかかります。
AI業務代行なら、払うのは頼んだ分だけ。セールや年末だけ時間を増やせます。

⑤ベテランが辞めても、事務が止まらない

商品の登録のしかたや返信のコツを、長く勤めた1人だけが知っているお店は、その人が辞めると事務がまるごと止まります。
手順をマニュアルにしてAIと人で回しておけば、「誰もわからない」が起きにくくなります。

ハマノーンハマノーン

夜にワシがやってた事務が、ぜんぶ昼の間に終わるのか。

すずきすずき

はい。社長は昼に判断だけ。夜は寝てください。

小売・ECのAI業務代行のデメリットと対策

①最初の数か月は、人の作業が中心になる

商品情報の項目、返信のひな形、表示の決まりをそろえるまでは、AIだけでは回りません。
対策:最初の2時間の無料で、1つの業務だけを試してから広げます。

②お店の空気や、常連さんとの関係は外からはわからない

常連さんへの言い回しや、お店ならではの言葉づかいは、外の人には最初わかりません。
対策:最初に「使う言葉・使わない言葉」をまとめて、返信のひな形に入れておきます。

③管理画面やデータを外に渡すことになる

ショップの管理画面やお客さまの情報を、外の人が見ることになります。
対策:渡す権限を必要な範囲にしぼり、AIに入れていい情報・入れない情報を最初に決めて、契約書で守秘義務も決めます。

ハマノーンハマノーン

常連さんには、いつも「いつもありがとう」から始めるんだぞ。

すずきすずき

それ、最初にマニュアルに入れます。そういう決まりがいちばん大事です。

自社でAIを使うときのよくある失敗

小売・ECでAIを自社で使い始めたお店がつまずきやすいところです。
社畜るに任せる場合も、ここは最初にこちらで手を打ちます。

①AIの説明文を、そのまま載せる

AIは、サイズや原材料を間違えたり、根拠のない「〇〇に効く」「業界一」を書いたりします。
そのまま載せると、表示のルールに引っかかったり、返品やクレームの原因になります。

②古い在庫の数字で、AIに答えさせる

問い合わせへの自動の返信で、在庫や届く日を古い数字のまま答えてしまうことがあります。
在庫と納期は、最新の数字と照らしてから答えます。

③お客さまの情報を、何も決めずにAIに入れる

名前・住所・電話番号・注文の中身を、学習に使われる設定のままAIに入れてしまう失敗です。
入れていい情報と入れない情報を、最初に決めておきます。

④いきなり全部の業務をAIにする

最初から全部をAIにすると、どこで間違えたのかがわからなくなります。
説明文なら説明文だけ、1つの業務・1つの売る場所から始めて、うまくいったら広げます。

⑤他社の文章や画像を、AIで少し変えて使う

他のお店の説明文や写真をAIに読ませて書き換えさせると、著作権の問題になることがあります。
説明文は、メーカーの資料と自社のメモから作ります。

⑥詳しい1人に任せきりになる

AIに詳しい社員1人に任せると、その人が辞めたときにまるごと止まります。
手順とプロンプトは、誰が見てもわかる形で残しておきます。

ハマノーンハマノーン

全部ワシがやったやつだ!

すずきすずき

……ウチもやりました。だから先に書いてます。

何から任せる?始める順番

小売・ECの事務をAIで回すなら、次の順番がおすすめです。

  1. 事務の棚卸し:毎日・毎週・毎月の事務を書き出して、時間がかかっている順に並べる
  2. 決まりをそろえる:商品情報の項目、写真の撮り方、返信のひな形、使う言葉・使わない言葉を決める
  3. 1業務だけ試す:ネットショップなら商品説明文、お店ならPOPの文案から。量が多く、形が決まっているもの
  4. 人が確かめる場所を決める:どこを人が見て、どこから店長・社長が判断するかを決める
  5. 広げる:問い合わせ・レビュー・在庫の一覧・売上の振り返りと、1つずつ足していく

効果は時間で測る

効果は「その業務に、月に何時間かかっていたか」で測ります。
始める前に、商品登録・問い合わせ・POPづくりにかかっている時間を1週間だけメモしておくと、AIに移したあとの差がはっきりします。
ネットショップなら「1週間に登録できた商品の数」「問い合わせに返すまでの時間」も一緒に見ておくと、売上につながる変化がわかります。

大手のAI事例は、そのまま真似しなくていい

大手の小売・ECのAI事例には、AIカメラ、需要予測のシステム、おすすめ商品を出す仕組みなど、大きな設備やデータが前提のものが多くあります。
中小のお店がまず真似しやすいのは、そうした大がかりな仕組みではなく、説明文・返信・POP・一覧づくりのような「文章と表の事務」です。
設備のお金をかける前に、毎日の事務の時間を減らすほうが、結果が早く出ます。

AIを入れる前に「何から始めるか」から一緒に決めたい場合は、AI導入支援のページもご覧ください。

失敗しない小売・ECのAI業務代行の選び方

①毎日の作業まで、やってくれるか

使い方の相談だけなのか、毎日の作業まで代行してくれるのかで、社内に残る手間がまったく違います。
AIを触れる人が社内にいないなら、作業まで頼めるところを選びます。

②AIの結果を、人が確かめてくれるか

AIの出したものを、そのまま渡すのか、人が確かめてから渡すのかを聞いてください。
小売・ECの文章は、間違いがそのままお客さまの目に出ていきます。

③今の管理画面・モール・Excelに合わせられるか

今使っているショップの管理画面、モール、レジ、Excelの書式に合わせられるかを確かめます。
新しいシステムへの乗り換えが前提だと、お店の負担が増えます。

④入口の料金と、最低契約期間

月にいくらから始められるか、最低契約期間や初期費用があるかを確かめます。
忙しい月と暇な月の差が大きい業種なので、時間を増やしたり減らしたりできるかも大事です。

⑤AI以外の業務も頼めるか

小売は、事務のほかにアルバイトの採用や経理も人手が足りないことが多い業種です。
同じ窓口で頼めると、会社ごとにやりとりを分ける手間が減ります。

ハマノーンハマノーン

5つも確かめるのか。ワシは面倒だぞ。

すずきすずき

社畜るなら、打ち合わせでこの5つをこっちから全部説明します。

導入事例

お客さまの事例

AI業務代行のページで紹介している事例です(小売・EC以外の会社の事例です)。

アニメ制作の会社(20〜30人)システム開発・販売の会社(0〜10人)
困っていたこと本業が忙しく、採用に使う時間がない。人材紹介だと1名あたり約120万円新規事業を立ち上げたいが、マーケティングと営業を担える人がいない
頼んだこと採用業務をまるごと代行(50時間プラン/月額15万円)。社内向けの動画マニュアルと社内管理システムもあわせて構築新規事業の立ち上げ全般(50時間プラン/月額15万円)。競合調査・LP・営業資料・広告・SEO/AIO/LLMO・営業まで
結果採用単価が120万円→10万円に。SNSからのエントリーは毎週5〜7件社内に専任を置かずに、月50時間で商品設計からリード獲得まで動く体制に

セブンコード自身の失敗:ルールを決めずに仕組みにした

セブンコードは、自社の経理を仕組みにするとき、最初にC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま進めました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
原因は設計不足です。しかも最初に仕組みを作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
ルールを一から設計し直して、仕組みを作り直しています。

小売・ECの事務でも、最初に人が回して設計する

商品情報の項目や返信のひな形を決めずにAIに流すと、同じことが起きます。
だから社畜るの小売・ECのAI業務代行では、まず人がお客さまの事務を回しながら、決まりを決めてマニュアルにし、そのあとでAIに移していきます。

ハマノーンハマノーン

2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!

すずきすずき

だから、お客さんの事務では必ず「人が回して、マニュアルにしてから」の順にしてます。

事務の人を1人雇う前に、ウチに投げてください。

商品登録も問い合わせもPOPの文案も、AIが下書きして、人が確かめて、社長は判断だけ。

AI業務代行なら社畜る

AIだけで回る業務は月額1,980円〜

無料で相談してみる

平日10〜19時(メールは24時間受付)

電話で相談する 03-4400-1040

小売・ECのAI業務代行のご利用の流れ

社畜るの小売・ECのAI業務代行は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで進めます。

ご利用までの流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    資料請求・お問い合わせ
    フォームに必要な項目を
    ご記入いただき、
    お問い合わせを
    お願いします。

  2. STEP 02

    打ち合わせ

    お客様が抱える問題を
    把握するために、
    業務の依頼内容について
    打ち合わせを行います。

  3. STEP 03

    申し込み手続

    申込みフォームの記入と
    初回の入金をお願いします。
    契約書等もこのタイミング
    で締結させていただきます。

  4. STEP 04

    スケジュール制定

    直近のスケジュールを確定
    AIの自動化作業も含め
    直近作業を細分化し
    スケジュールに落とします。

  5. STEP 05

    業務開始

    決まったタスクを
    スケジュール通りに対応。
    イレギュラーが起きたら都度
    すり合わせを行います。

お問い合わせ

フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
営業中で電話に出られない店長は、フォームに「折り返しの時間」を書いていただければ合わせます。

打ち合わせ

今困っている事務と、頼みたい範囲をすり合わせます。オンラインで対応します。
お店の数、ネットショップとモールの数、商品の数、月の注文と問い合わせのおおよその量、使っているシステムを教えてください。相談と見積もりは無料です。

お申し込み・契約

申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
AIに入れていい情報・入れない情報と、管理画面の権限の渡し方も、このタイミングで決めます。

決まりと送り方を決める

商品情報の項目、写真やメモの送り方、返信のひな形、使う言葉・使わない言葉、人が確かめる場所を決めます。
最初の1業務を決めて、小さく始めます。

業務開始

人が事務を回しながら手順をマニュアルに残し、くり返しの作業から順番にAIへ移します。
人が動く作業は、最初の2時間が無料です。

ハマノーンハマノーン

最短3日って、次のセールの前に間に合うな!

すずきすずき

はい。商品の資料と写真は、スマホで送ってもらえれば大丈夫です。

よくある質問

小売・ECの事務をAIで代行してもらうと、いくらかかりますか?

AIだけで回るようになった業務は月額1,980円〜、設定や確認など人が動く作業は1時間3,000円です。
人が動く作業は最初の2時間が無料で、初期費用0円・最低契約期間なしです。

商品説明文は、AIが書いたものがそのまま載りますか?

そのまま載せることはしません。
人がサイズ・原材料・価格などの事実と、表示のルールを確かめてから戻し、最後に社内で確認していただきます。

モールごとの商品登録もお願いできますか?

できます。モールや自社サイトごとの文字数や項目に合わせて書き分け、登録用のデータを作ります。
管理画面での登録作業まで頼むかどうかは、権限の渡し方も含めて打ち合わせで決めます。

問い合わせやレビューへの返信も任せられますか?

返信の下書きと、よくある質問の整備を引き受けます。
クレームや返品・返金の判断が入るものは、下書きをつけて社内に回します。

今のショップのシステムやモールの管理画面、レジはそのままでいいですか?

今お使いのシステムや様式に合わせるのが基本です。新しいシステムを入れる必要はありません。
対応できるかは、打ち合わせのときに確かめます。

社内にAIを使える人がいませんが、大丈夫ですか?

大丈夫です。設定も毎日の作業も、セブンコードの人が回します。
社内でやっていただくのは、送ることと、判断・承認だけです。

お客さまの個人情報は大丈夫ですか?

学習に使われない設定や契約のAIを使い、入れていい情報・入れない情報を最初に決めます。
管理画面の権限は必要な範囲にしぼり、契約書で守秘義務とデータの扱いも決めたうえで作業します。

AIエージェントやチャットボットと、何が違いますか?

チャットボットやAIエージェントは、自動で答えたり作業したりする「仕組み」です。
社畜るのAI業務代行は、そうした仕組みも使いながら、人が業務ごと回して確かめる「サービス」です。仕組みを作りたい場合は、AIチャットボット導入代行もご覧ください。

発注の数も決めてもらえますか?

売上と在庫の一覧と、発注の候補までを作ります。
何個仕入れるかは、お店の事情を知っている店長・社長に決めていただきます。

経理もAIで任せられますか?

任せられます。仕入先の請求書の読み取りや、モール・決済の入金の確認などをAIと人で回します。
経理をまるごと人に任せたい場合は、小売・ECの経理代行のページもご覧ください。

アルバイト・パートの採用もお願いできますか?

できます。セブンコードは採用代行もやっているので、求人の掲載や応募者への連絡も同じ窓口で頼めます。

個人のお店や、小さなネットショップでも頼めますか?

頼めます。商品説明文だけ、問い合わせの返信だけ、のような1業務から始められます。

セールや年末の時期だけ頼むことはできますか?

できます。最低契約期間がないので、忙しい月だけ時間を増やす頼み方もできます。

途中でやめることはできますか?

できます。最低契約期間はありません。
手順はマニュアルにして残すので、社内に戻すときも引き継げます。

地方のお店でも頼めますか?

頼めます。打ち合わせから業務まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
お店に来てほしい場合は、別途オプションにて訪問対応も可能です。

まとめ:小売・ECの事務は社畜るに投げてください

社畜るの小売・ECのAI業務代行は、セブンコードの人とAIで、商品説明文・商品登録・受注の確認・問い合わせやレビューの返信・在庫と売上の一覧・POPやSNSの文案まで引き受けます。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
AIが下書きして、人が確かめて、判断は社長と店長。税務は、先生がすぐ使える形に整えます。

社長と店長は売り場とお客さまに、事務はウチに。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
くわしいプランと任せられる業務は、AI業務代行のページにまとめています。

ハマノーンハマノーン

よし、新商品の束は全部社畜るに投げるぞ!

すずきすずき

投げてください。商品情報の項目だけは決めましょうね。

ハマノーンハマノーン

それはすずきが決めろ!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈

私達が御社の小売・ECの事務の社畜になります。

説明文だけでも、受注から販促までまるごとでも。AIも事務も採用も、窓口は社畜るひとつです。

AI業務代行なら社畜る

AIだけで回る業務は月額1,980円〜

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平日10〜19時(メールは24時間受付)

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鈴木陽介
執行役員
鈴木陽介
株式会社セブンコード 執行役員・経営戦略室部長。企業のマーケティング支援で売上アップを担当。社内でも経理・労務・採用のAI化を自分で回し、マネーフォワード×AIで経理の作業を月160〜200時間から70時間以下に、外注費を月50万円から20万円以下に削減。ITパスポートの参考書『えろ勉』共著(Amazon コンピュータ・情報通信部門1位)。
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