Perplexityを入れた。
出典つきで答えてくれるから、調べものが速くなる、という話も聞いた。
でも実際は、社長が気になったニュースをたまに聞いているだけ。
その「Perplexityで回せるはずの業務」、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
何を調べるかを決めて、聞き方とSpacesをそろえて、毎週回して、出典を開いて確かめるところまで、セブンコードの人がやります。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜。
人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
このページでは、Perplexityでできる業務・できない業務、プランごとの違い、法人での申し込み方、入れたデータの扱い、自社で使うときにつまずくところまでまとめています。
目次
- Perplexityを入れたのに、こんなことになっていませんか?
- Perplexityの業務代行とは?
- Perplexityでできる業務・できない業務
- Perplexityのプランと、業務で使うときの選び方
- 業務で入れたデータは、どう扱われる?
- 自社でPerplexityを業務に使うときの壁
- 社畜るのPerplexityの業務代行が選ばれる5つの理由
- なぜこんなに安いのか?
- Perplexityの業務代行の料金
- Perplexityの業務代行で任せられること・任せられないこと
- 一般的なAI業務代行と、社畜るの違い
- 導入事例
- Perplexityの業務代行のご利用の流れ
- よくある質問
- まとめ:Perplexityで回す調べものは社畜るに投げてください
Perplexityを入れたのに、こんなことになっていませんか?
- Perplexityを契約したけど、ググる代わりにしか使っていない
- 出典が付いているのはいいが、全部開いて確かめる時間がない
- 競合や業界の動きを毎週追いたいのに、結局だれも続かない
- 社員がそれぞれ別の聞き方をしていて、答えがバラバラ
- Spacesや社内ファイルの検索が便利らしいが、作る人がいない
- 法人プランは直接申し込むのか、ソフトバンク経由なのか、よくわからない
- Computerだの、Cometだの、新しい機能の名前が増えて追いつけない
全部、ウチに投げてください。
Perplexityで調べる業務を選ぶところから、毎週回して出典を確かめるところまで引き受けます。
ハマノーンPerplexityは出典が付くんだろ。なら、そのまま信じればいいじゃないか。
すずき出典が付いていることと、その出典が正しいことは別です。開いて読むところまでが仕事です。
Perplexityの業務代行とは?
Perplexityの業務代行とは、Perplexityを使って回せる会社の業務を、外の人が代わりに回すサービスです。
「Perplexityの使い方を教える」でも「アカウントを用意するだけ」でもなく、Perplexityで調べてまとめたものを、業務として納めるところまでを引き受けます。
社畜るのPerplexityの業務代行では、セブンコードの人が、どの調べものをPerplexityに渡すかを決め、業務ごとのSpaces(指示と資料をまとめた作業場所)と聞き方の型を用意し、毎週の調べものを回して、出典を開いて確かめてからお渡しします。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
経理・事務・採用など、Perplexityに向かない業務も同じ窓口で頼めます。
Perplexityは「出典つきで答える」AI
Perplexityは、質問するとWebを調べて、答えの文ごとに出典のリンクを付けて返すAIです。
リンクの一覧を返す検索と、文章で答えるチャットのあいだにある道具で、「アンサーエンジン」と呼ばれています。
公式の料金ページでは、ChatGPT・Gemini・Claudeなど複数のAIの中から、質問に合うものを選んで答える仕組みだと案内されています(2026年10月20日確認)。
最近は、調べるだけでなく、文書やアプリを作る「Computer」、ブラウザの中で作業を手伝う「Comet」まで広がっています。
ただ、Perplexityの強みはあくまで「調べて、どこに書いてあったかを示す」ことです。
業務で使うなら、何を調べるか、どの出典なら信じていいか、調べた結果をどう使うかを決める人が必要です。
Perplexityの業務代行は、その決める仕事と回す仕事を、まとめて外に出す選び方です。
似ている代行との違い
社畜るには、Perplexityに近い代行がいくつかあります。何を頼むかで分けると、こうなります。
| 代行 | 頼むこと | ページ |
|---|---|---|
| Perplexityの業務代行(このページ) | Perplexityで回す調べもの・定点チェック・まとめを、毎週回してもらう | ー |
| AIツール導入・設定代行 | Perplexityなどを会社で安全に使えるように、プラン・権限・学習の設定・社内ルールを整える | AIツール導入・設定代行 |
| ChatGPTの業務代行 | ChatGPTで回す業務(文章・資料づくりなど)を、毎日回してもらう | ChatGPTの業務代行 |
| Claudeの業務代行 | Claudeで回す業務(長い資料の読み込みなど)を、毎日回してもらう | Claudeの業務代行 |
| 業務自動化代行 | RPAやノーコードのツールで、決まった作業を自動にする | 業務自動化代行 |
ざっくり言うと、「調べる・比べる・出典を集める」がPerplexity、「書く・作る・長い資料を読む」がChatGPTやClaudeの得意分野です。
「どのAIにするか決めていない」という段階でも大丈夫です。業務を聞いてから、組み合わせ方を一緒に決めます。
ハマノーンAIの名前が多すぎて、どれがどれだかわからんぞ。
すずき社長は「この調べものを減らしたい」だけ言ってください。どのAIで回すかは、こっちで選びます。
Perplexityでできる業務・できない業務
Perplexityは、Webの情報を集めて比べること、出典を並べること、同じ調べものをくり返すことが得意です。
一方で、出典の中身が正しいかを保証することと、判断や資格が必要な仕事はできません。
業務ごとに分けると、次のようになります。
Perplexityでできる業務
| 業務 | Perplexityでやること | 人が確かめること |
|---|---|---|
| 競合調査 | 競合のサービス内容・料金・打ち出し方を、公開されている情報から集めて比べる | 出典を開いて、今の料金・日付か確かめる |
| 市場・業界の調べもの | 業界の動き、市場の大きさ、よく使われている数字を出典つきで集める | 数字の出どころ(調査会社・官公庁)と年 |
| 業界ニュースの定点チェック | 毎週・毎月、決まったテーマの新しい動きをまとめる | 古い記事が混ざっていないか |
| 補助金・助成金・制度の下調べ | 使えそうな制度の名前、対象、締切を、官公庁のサイトから集める | 公募要領の原文。最新の回か |
| 取引先・営業先の下調べ | 商談の前に、相手の会社の事業・ニュース・採用の動きを公開情報からまとめる | 同じ名前の別の会社と取り違えていないか |
| 採用の相場調べ | 同じ職種・地域の求人の給与や条件の傾向を集める | 求人の掲載日と地域 |
| 社内資料と公開情報を合わせた調べもの | アップロードした資料と、Webの情報を合わせて答えを出す | 社外秘の資料を入れていい設定か |
| 出典つきのレポートづくり | 時間をかけて調べて、出典つきのレポートにまとめる(Deep Research) | 出典を開いて、内容と日付を確かめる |
| 調べた結果の資料化 | 調べた内容を、表・文書・簡単なページの形にする(Computer) | 数字と結論、社外に出していい内容か |
| ブラウザでの下調べの手伝い | 開いているページの要約や、ページをまたいだ比べものをする(Comet) | 見せていいページか、ログインの扱い |
どの業務も、「Perplexityが集め、人が出典を開いて確かめて仕上げる」が基本の形です。
社畜るの業務代行では、この「確かめて仕上げる」までをセブンコードの人がやってからお渡しします。
ドメインを絞ると、調べものの質が上がる
業務で使うときに効くのが、調べる先を絞る使い方です。
ソフトバンクの法人向けの案内でも、特定のサイトやドメインだけから調べる機能が挙げられています。
たとえば補助金の下調べなら官公庁のサイトだけ、業界の数字なら業界団体と官公庁のサイトだけ、と絞ると、まとめサイトや古いブログの情報が混ざりにくくなります。
社畜るでは、業務ごとに「信じていい出典」の一覧を決めて、聞き方の型に入れてから回します。
Spacesで、調べものを業務ごとに分ける
Spacesは、業務ごとに指示と資料と過去の調べものをまとめておける作業場所です。
「競合チェック」「補助金の下調べ」「採用の相場」のように業務ごとにSpaceを作り、聞き方のルールと前提の資料を入れておくと、誰が聞いても同じ形で答えが返ってきます。
チームで共有することもできるので、調べた結果が個人のアカウントの中に埋もれません。
できない業務・任せてはいけない業務
| 業務 | なぜか | どうするか |
|---|---|---|
| 税務申告・税務書類の作成・税務相談 | 税理士の仕事(税理士法) | 税理士の先生へ。社畜るはチームの先生につなぎます |
| 補助金の申請書の作成・提出の代理 | 内容によって資格が要る。最後に出すのは会社 | 制度の下調べと資料の整理まで。申請は会社か専門家 |
| 法律の判断・契約書の最終チェック | 弁護士などの専門家の仕事 | 論点と出典の整理までにとどめ、専門家に確認 |
| 取引の可否・与信・採用の合否などの最終判断 | 判断の責任は会社にある。公開情報だけでは足りない | Perplexityは材料集めまで。決めるのは人 |
| ログインが要るサイトや有料データベースの中身 | 契約していない情報には届かない。規約で禁じられていることもある | 会社が契約しているものは、会社の権限の範囲で扱いを決める |
| パスワードや、必要以上の個人情報を扱う業務 | 入れた情報の管理が難しくなる | 入れない。調べるのは会社や公開されている情報まで |
税務申告の書類を代わりに作ったり、申告を代わりにしたりするのは、税理士法で税理士(税理士法人)の仕事と決まっています(国税庁「税理士業務とは」)。
Perplexityで税制の改正を調べられても、それを使って申告を代わりにすることはできません。
Perplexityの苦手なこと
- 出典があっても、読み違える:出典のページに書いてある数字を取り違えたり、別の年の数字を混ぜたりすることがあります。出典を開いて確かめる人が要ります
- 出典そのものが古い・弱い:まとめサイトや古い記事を出典にしてくることがあります。どの出典なら信じていいかを決めておかないと、もっともらしい答えになります
- 日本語と英語で答えが変わる:同じ質問でも、日本語と英語で集めてくる情報が変わることがあります。日本の制度や地域の情報は、日本語で、日本のサイトに絞って聞くほうが確かです
- 公開されていない情報は知らない:社内の事情や、ログインが要るサイトの中身は、資料として渡すかつながない限りわかりません
ハマノーンじゃあ、補助金の申請書もPerplexityに書かせて出せばタダだな!
すずきPerplexityが調べるのは、どの補助金が使えそうかまでです。出すのは会社です。
Perplexityのプランと、業務で使うときの選び方
Perplexityには、個人向けと法人向けのプランがあります。
業務で使うときに大事なのは、料金よりも「会社で管理できるか」と「入れたデータがどう扱われるか」です。
| プラン | 料金(公式の表示・税別) | 向いている使い方 | 会社での管理 | 入れたデータの学習 |
|---|---|---|---|---|
| Free | 0ドル | お試し。1日に使える量に上限 | できない | 初期設定でオン(オフにできる) |
| Pro | 年払いで月17ドル | 個人の仕事。Deep Research・モデルを選べる・Computerを広く使える | できない | 初期設定でオン(オフにできる) |
| Max | 年払いで月167ドル | 1日中Perplexityで調べる・作る人。Computerの月10,000クレジット | できない | 初期設定でオン(オフにできる) |
| Enterprise Pro(ソフトバンク経由) | 1IDあたり年額60,000円(税抜)。1IDから | 中小企業のチーム | ユーザー管理・シングルサインオン・コネクタ・サポート | 学習に使わない |
出典:Perplexity「Pricing」、ソフトバンク「Perplexity Enterprise Pro」、Perplexityのヘルプ「Data collection at Perplexity」(いずれも2026年10月20日確認)。料金とプランは変わることがあります。
Perplexityに直接申し込む法人向けプランの料金は、公式の料金ページの法人のタブで案内されています。
上位の解説記事では「1人あたり月40ドル(年払いで400ドル)」と紹介されていますが、表示が変わることがあるので、申し込む前に公式のページで確かめてください。
さらに上の「Enterprise Max」もあり、使う量や管理の機能が増えます。
個人のプランのまま仕事に使うと
Free・Pro・Max は、機能だけ見れば業務にも十分使えます。
ただ、公式のヘルプでは、個人のプランは「AI data retention(学習への利用)」が初期設定でオンになっていて、本人がアカウントの設定でオフにする形です。
社員が設定を変えているかどうかを会社から確かめられず、辞めた人のアカウントや調べた履歴を、会社でまとめて管理することもできません。
業務で社内の資料を入れるなら、少人数でも法人向けのプランにそろえるのがおすすめです。
Webの公開情報だけを調べる業務なら、個人のプランで始めて、社内の資料を入れる段階で切り替える、という順番もありです。
申し込みは直接か、代理店経由か
法人向けのプランは、Perplexityに直接申し込む方法と、ソフトバンクなどの代理店から申し込む方法があります。
| Perplexityに直接 | ソフトバンク経由 | |
|---|---|---|
| 料金の表示 | ドル建て(公式の料金ページの法人のタブ) | 1IDあたり年額60,000円(税抜) |
| 支払い | 公式の案内による | 請求書での振込のみ(クレジットカード不可) |
| 始め方 | 公式サイトから申し込む | 問い合わせ → 見積もり・発注 → 契約 → 利用開始 |
| お試し | 公式の案内による | 最大1か月の無料トライアル(20名まで) |
| 向いている会社 | ドル建て・カード払いで早く始めたい会社 | 円建て・請求書払いで経理を回したい会社 |
出典:ソフトバンク「Perplexity Enterprise Pro」(2026年10月20日確認)。
どちらが合うかは、人数と経理の回し方しだいです。
社畜るでは、打ち合わせで使う人数と業務を聞いてから、どちらで申し込むかを一緒に決めます。
業務で使う、Perplexityの主な機能
| 機能 | 何に使うか |
|---|---|
| Pro検索・Deep Research | ふだんの調べものと、時間をかけて出典つきのレポートにまとめる調べもの |
| Spaces | 業務ごとに、指示・資料・過去の調べものをひとまとめにして、チームで共有する |
| ドメインを絞った検索 | 官公庁・業界団体など、信じていいサイトだけから調べる |
| ファイルのアップロード・社内データの検索 | 社内の資料と公開情報を合わせて答えを出す(法人向けで社内のファイルやツールとつなぐ) |
| コネクタ | Google Drive・Slack・Microsoft Teams などとつないで、中の情報を使う |
| Computer | 調べた内容から、文書・表・簡単なアプリを作る。複数の手順をまとめて進める |
| Comet | Perplexityのブラウザ。開いているページの要約や、ページをまたいだ作業の手伝い |
| モデルの選択 | 質問ごとに、使うAIを選ぶ(Pro 以上) |
出典:Perplexity「Pricing」、Perplexity「Enterprise」、ソフトバンク「Perplexity Enterprise Pro」(いずれも2026年10月20日確認)。
機能の名前と中身は、とにかく早く変わります。
社畜るでは、業務を始めるときに、その時点の公式の案内でプランと機能を確かめ直してから組み立てます。
ハマノーン年6万円で、社員にリサーチ担当がつくなら安いぞ!
すずきIDを買っただけだと、リサーチ担当は待機したままです。何を調べるか渡すところが本番です。
業務で入れたデータは、どう扱われる?
業務でPerplexityを使うとき、いちばん多い心配がデータの扱いです。
公式の案内を、業務に関わるところだけ抜き出すと、こうなります。
- 法人向けプランは、学習に使わない:Perplexityの法人向けのページでは、法人のお客さまのデータでモデルを学習しないと案内されています
- 個人のプランは、初期設定で学習に使われる:Free・Pro・Max は初期設定でオンで、アカウントの設定でオフにできます。オフにしても、それまでに集められたデータには効きません
- 法人向けは、アップロードしたファイルが短い期間で消える:ヘルプでは、法人向けのアップロードしたファイルは7日で消え、管理者が期間を変えられると案内されています
- 管理の機能:シングルサインオン・ユーザーの管理・監査ログなど、法人向けのプランに会社で管理するための機能があります
- SOC 2 Type II:法人向けのページで、外部の監査を受けたセキュリティの認証を取っていると案内されています
出典:Perplexity「Enterprise」、Perplexityのヘルプ「Data collection at Perplexity」、ソフトバンクのプレスリリース(2025年3月17日)(2026年10月20日確認)。
学習に使われなくても、聞いていいことのルールは要る
学習に使われないことと、何を聞いてもいいことは別の話です。
Perplexityは「調べる」AIなので、質問の中にお客さまの名前や、まだ社外に出ていない計画をそのまま書いてしまいがちです。
「〇〇社との取引をやめるべきか」と聞けば、それ自体が社外秘の情報です。
社畜るの業務代行では、業務ごとに「質問に入れていい情報」「名前を伏せて聞く情報」「聞かない情報」を決め、Spacesを業務ごとに分けてから回します。
会社全体の社内ルールから作りたい場合は、AIツール導入・設定代行でまとめて引き受けます。
自社のシステムに組み込むなら、別の契約
Perplexityを自社のシステムから呼び出して使う(API)のは、プランの料金とは別の契約・別の料金です。
「自社のシステムに組み込みたい」となったら、それは業務代行ではなく開発の話になるので、範囲と見積もりを打ち合わせで決めます。
ハマノーン取引先の名前を入れて「ここ大丈夫か?」って聞いたことがあるぞ……。
すずき調べ方としては正しいです。ただ、どのプランで、誰のアカウントで聞いたかは決めておきましょう。
自社でPerplexityを業務に使うときの壁
Perplexityは、アカウントを作れば今日から使えます。
それでも業務に定着しない会社が多いのは、次の5つの壁があるからです。
壁①:「ググる代わり」から先に進まない
Perplexityは便利なので、思いついたときに聞く使い方なら、誰でもすぐ慣れます。
ただ、それだと「調べものが少し速くなった」で終わり、業務は減りません。
毎週の競合チェック、毎月の業界ニュースのまとめのように、決まった調べものを業務として回す形にしないと、会社の時間は浮きません。
壁②:質問の立て方で、答えが変わる
同じことを聞いても、聞き方・期間・調べる先の絞り方で、返ってくる答えが変わります。
社員がそれぞれ自己流で聞くと、調べた結果を並べても比べられません。
業務ごとに聞き方の型と、信じていい出典の一覧を決める必要がありますが、作るには時間がかかります。
壁③:出典を開いて確かめる時間がない
Perplexityのいちばんの価値は出典ですが、確かめなければ意味がありません。
答えが10個の出典を出してきたら、少なくとも数字や結論に関わるものは開いて読む必要があります。
本業の合間にその時間が取れず、「出典があるからたぶん大丈夫」で社内に回してしまうと、間違いがそのまま広がります。
壁④:日本語の情報と、海外の情報が混ざる
Perplexityは海外の情報にも強いぶん、日本の制度や相場を聞いたのに、海外の数字が混ざって返ってくることがあります。
地域の求人の相場や補助金のように、日本の、それも地域ごとの情報が要る業務ほど、聞く言葉と調べる先の絞り方が大事になります。
壁⑤:機能がすぐ増え、法人の申し込み方もわかりにくい
Computer、Comet、Spaces、Deep Research と、機能の名前が短い期間で増えて、プランごとの使える量も変わります。
法人で申し込むにも、直接か代理店経由か、ドル建てか円建てかを決める必要があります。
本業を持っている社員が、それを追いかけて業務のやり方を直し続けるのは大変です。
社畜るのPerplexityの業務代行は、この5つの壁を、まるごとセブンコードの人が引き受ける形です。
調べる業務を選び、聞き方の型とSpacesを作り、毎週回し、出典を開いて確かめ、やり方を手順書に残し、機能が変わったら直します。
ハマノーン5つ全部、ワシの会社の話じゃないか。
すずきなので、まるごと投げてください。社長は、仕上がったまとめを読むだけにします。
社畜るのPerplexityの業務代行が選ばれる5つの理由
①AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人の作業は1時間3,000円
Perplexityで回るようになった業務は、月額1,980円〜で運用まで任せられます。
調べる業務の選び方や、聞き方の型・Spacesづくり、出典の確認など、人が動く作業は1時間3,000円です。
「リサーチ担当を1人雇う」より、ずっと小さく始められます。
②初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
初期費用はかかりません。最低契約期間もありません。
最初の2時間は無料なので、「どの調べものがPerplexityで回せるか」の洗い出しを、お金をかけずに試せます。
③最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、全国どこの会社でも待ち時間は変わりません。
④調べたあとの業務も、窓口ひとつ
調べものは、それだけで終わりません。
競合を調べたら営業資料を直す、相場を調べたら求人原稿を直す、という次の仕事が必ず出てきます。
セブンコードは、採用代行・営業まわり・経理・事務などの業務代行もやっているので、「調べるのはPerplexity、次の仕事は人」と分けて、同じ窓口でまとめて引き受けられます。
⑤出典を開いて確かめてから渡す
Perplexityが出したものを、そのままお渡しすることはしません。
数字・日付・固有名詞に関わる出典はセブンコードの人が開いて確かめ、古い情報や弱い出典は外してから納めます。
「出典つき」を、本当に使える「確かめ済み」にして渡すのが、社畜るの仕事です。
ハマノーンタダの2時間で、どの調べものがPerplexityで回るかわかるんだな!
すずきはい。業務を聞いて、回せるもの・回せないものに分けるところまで進めます。
なぜこんなに安いのか?
人が確かめるのに、この料金でできる理由は次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、AIで回す業務も、経理・事務・採用なども、複数の会社の分をまとめて回しています。1社のためにリサーチ担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 聞き方の型と確かめ方を、手順にしているから:業務ごとの聞き方・信じていい出典・確かめる項目を決まった形にしています。毎回ゼロから考えないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:リサーチ担当を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:業務を外に出すとき、どこでつまずくかを知っています。立ち上げの手戻りが少ないぶん、早く安く始められます
Perplexity以外のAIも組み合わせて、さらに時短して安くする提案も可能です。
くわしくはAI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、Perplexityに調べさせるなら、お前らは何をしてるんだ?
すずき何を調べるか決めて、聞き方をそろえて、出てきた出典を1つずつ開いてます。
ハマノーン開く?出典が付いてるなら、それで十分だろ?
すずき出典のページに「2019年」って書いてあることもあります。数字は合ってても、古いんです。
ハマノーンなんだと!そんなものを営業資料に使ってたのか!
すずきだから人が日付と数字を確かめるんです。確かめる項目を決めておけば、1件あたりは短く済みます。
ハマノーン決めておけば、あとは毎週同じように回るんだな。やったぜ!
すずきはい。機能やプランが変わったら、ぼくらが手順書を直します。
ハマノーン……ワシ、Perplexityの答えをそのまま取締役会に出したことがあるぞ。
すずき社長、その出典、同じ名前の別の会社でした。ぐわぁああ。
ハマノーンあれは、同じ名前をつけた向こうが悪い。
すずき確かめなかった人が悪いです。
Perplexityの業務代行の料金
社畜るのPerplexityの業務代行の料金は、次のとおりです。
どの業務を任せるかの相談と見積もりは無料です。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(どの調べものをPerplexityで回せるか、何から頼むか) | 無料 |
| Perplexityで回るようになった業務の運用 | 月額1,980円〜 |
| 業務の洗い出し・聞き方の型とSpacesづくり・出典の確認・調べたあとの作業など、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
| Perplexityの利用料 | お客さまとPerplexity(または代理店)の契約(別) |
| 税務・法律など資格が必要な仕事 | チームの先生・お客さまの顧問の先生(費用は先生との契約) |
Perplexityそのものの利用料は、お客さまの会社とPerplexity、またはソフトバンクなどの代理店との契約で、別にかかります。
何人でどのプランにするといくらになるかは、打ち合わせで一緒に計算します。
Perplexity以外の業務(経理・事務・採用など)も、組み合わせて見積もりできます。
料金とプランをまとめて見たい場合は、料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的なAI業務代行・リサーチ代行の料金の目安
| 種類 | 一般的な料金の目安 | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| AI業務代行の専属担当プラン | 月20万円(稼働の目安は月20時間) | 人の作業は1時間3,000円。月20時間なら6万円 |
| AIの保守・見直しのプラン | 月7万円(稼働の目安は月5時間) | AIだけで回る業務の運用は月額1,980円〜 |
| 中小企業向けのAI顧問 | 月1万〜3万円(相談が中心) | 相談・見積もりは無料。作業までやる |
| リサーチ代行(時間で頼む場合) | 1時間2,500〜5,000円 | 1時間3,000円。最初の2時間は無料 |
出典:AI業務代行の専属担当・保守はAI支援会社の公式料金ページ(2026年10月13日確認)。AI顧問はAI人材の料金を解説した記事、リサーチ代行は外注の料金を解説した記事の相場(いずれも2026年10月13日確認)。
元が取れるかの考え方
Perplexityで調べものを回して元が取れるかは、「調べものに使っていた時間 × その人の時給」と、「Perplexityの利用料+代行の費用」を比べるとわかります。
調べものの時間は、社長や管理職が「ちょっと調べる」に使っていることが多く、記録に残りにくいのが落とし穴です。
まず1〜2週間、調べものに使った時間をメモしてもらうだけでも、比べる材料になります。
最初から全部の調べものでやらず、毎週くり返す1つの業務で始めて、減った時間を確かめてから広げるのがおすすめです。
ハマノーン月額1,980円で、Perplexityの調べものをまるごと?
すずきPerplexityで回るようになった業務なら、そこからです。最初の2時間の洗い出しもタダです。
何を調べるか決めるところから、毎週回して出典を確かめるところまで引き受けます。初期費用0円・最初の2時間は無料です。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Perplexityの業務代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられること
- ✓ Perplexityで回せる調べものの洗い出しと、回せない業務との仕分け
- ✓ 業務ごとのSpacesづくり(指示・前提の資料・聞き方の型)
- ✓ 業務ごとの「信じていい出典」の一覧づくりと、調べる先の絞り込み
- ✓ 競合・市場・業界ニュースの定点チェックを、毎週・毎月回す
- ✓ 補助金・制度・採用の相場などの下調べと、出典つきのまとめ
- ✓ 商談の前の、取引先・営業先の下調べ(公開情報の範囲)
- ✓ 出典を開いての確認(数字・日付・固有名詞・同じ名前の取り違え)と仕上げ
- ✓ 業務ごとの「質問に入れていい情報・入れない情報」の決めごと
- ✓ やり方の手順書(誰が見てもわかる形)づくり
- ✓ Perplexityの機能やプランが変わったときの、やり方の見直し
- ✓ 調べたあとの仕事(資料の手直し・求人原稿・営業リストなど)や、Perplexityに向かない業務の人による代行
社畜るに任せられないこと
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| Perplexityで回す調べもの・Spaces・出典の確認・手順書 | 社畜る(セブンコード) |
| Perplexityの契約・お支払い・管理者の権限 | 社内(会社名義での契約がおすすめ) |
| 調べた結果をもとにした取引・採用・投資などの判断 | 社内(社長・役員・担当の方) |
| 補助金などの申請・役所への提出 | 社内、または専門家 |
| 税務申告・税務書類の作成・税務相談 | チームの税理士・公認会計士の先生(お客さまと先生の契約) |
| 法律の判断・契約書の最終チェック | お客さまの顧問の先生など、専門家 |
| Perplexityを自社のシステムに組み込む開発(API) | 範囲と見積もりを打ち合わせで決める |
Perplexityのアカウントと契約は、お客さまの会社名義にしておくのがおすすめです。
Spacesも調べた履歴も会社の中に残るので、代行をやめたあとも、そのまま社内で使い続けられます。
ハマノーンじゃあ、ワシは何をするんだ!
すずきまとめを読んで、決める係です。Perplexityは調べますが、決めてはくれません。
一般的なAI業務代行と、社畜るの違い
| 一般的なAI業務代行(専属担当型) | 一般的なリサーチ代行 | 自分たちでやる | 社畜るのPerplexityの業務代行 | |
|---|---|---|---|---|
| 料金の目安 | 月20万円(月20時間の目安) | 1時間2,500〜5,000円 | Perplexityの利用料+社員の時間 | AIだけで回る業務は月額1,980円〜/人の作業は1時間3,000円 |
| 初期費用・縛り | 事業者による | 事業者による | なし | 初期費用0円・最低契約期間なし・最初の2時間無料 |
| 作業をするのは | 事業者 | 事業者 | 社内 | セブンコードの人 |
| 出典の確認 | 事業者による | 事業者による | 社内 | 人が開いて確かめてから渡す |
| くり返しの調べもの | 事業者による | 1回ごとの依頼が多い | 続かないことが多い | 聞き方の型とSpacesで毎週回す |
| 調べたあとの業務 | 頼めないことが多い | 頼めないことが多い | ー | 営業・採用・経理・事務なども同じ窓口 |
出典:AI業務代行の専属担当はAI支援会社の公式料金ページ、リサーチ代行は外注の料金を解説した記事(いずれも2026年10月13日確認)。
社内に調べものが得意な人がいて、たまの大きな調査だけ外に出したいならリサーチ代行。
調べる人も時間もなくて、毎週の調べものごと減らしたいなら、社畜るの業務代行が向いています。
失敗しないPerplexityの業務代行の選び方
| 確かめること | なぜ大事か | 社畜るの場合 |
|---|---|---|
| 業務の中身をわかっているか | Perplexityに詳しくても、営業や採用の仕事がわからないと、使える調べものにならない | 営業・採用・経理・事務などの業務代行をしているので、業務から組み立てる |
| 出典をどこまで確かめるか | 「出典つき」のまま渡されると、確かめる手間がこちらに残る | 数字・日付・固有名詞に関わる出典は開いて確かめる |
| 今のPerplexityの契約のまま頼めるか | 別のツールに乗り換えると、社内で覚え直しになる | 今の契約のまま。契約がなければ申し込み方から一緒に決める |
| 料金の内訳と、Perplexityの利用料が別か | 作業費と利用料が混ざると、比べられない | 代行の料金と、Perplexityの利用料を分けて見積もる |
| やめたあとに何が残るか | Spacesや聞き方の型が業者の手元にしか残らないと、やめたあと困る | 会社のアカウントに残し、手順書もお渡しする |
| 小さく始められるか | いきなり全部の調べものでやると、外れたときの損が大きい | 1つの業務から。最低契約期間なし |
ハマノーン並べると、ワシに足りないのは「調べる人」と「確かめる根気」だな。
すずき根気はこっちで持ちます。社長は読んで決めるだけです。
導入事例
セブンコード自身の業務も、AIに移すところから人が設計した
社畜るのいちばんの事例は、セブンコード自身です。
経理では、仕訳・領収書の処理・財務3表(C/S・B/S・P/L)・部署ごとの月報シートへの転記・未入金の催促メールまで、業務の流れを一から設計し直してAIに移しました。
結果:経理の作業は月160〜200時間 → 70時間以下。経理まわりの外注費は月50万円 → 20万円以下。
くわしい手順は経理AIの記事に書いています。
営業リストづくりをAIで回した話は営業リストAIの記事にまとめています。
うまくいかなかったこと
最初から順調だったわけではありません。
最初は、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作りました。
初月は数字が合ったのに、2か月目以降まったく合わなくなりました。
しかも最初に仕組みを作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
そこでルールを一から設計し直しています。
この失敗があったので、Perplexityの業務代行でも、聞き方の型・信じていい出典・確かめる項目を、必ず手順書に残します。
作った人がいなくても、なぜその調べ方なのかがわかるようにするためです。
お客さまの事例
AI業務代行のページで紹介している事例です。
| アニメ制作の会社(20〜30人) | システム開発・販売の会社(0〜10人) | |
|---|---|---|
| 困っていたこと | 本業が忙しく、採用に使う時間がない。人材紹介だと1名あたり約120万円 | 新規事業を立ち上げたいが、マーケティングと営業を担える人がいない |
| 頼んだこと | 採用業務をまるごと代行(50時間プラン/月額15万円)。社内向けの動画マニュアルと社内管理システムもあわせて構築 | 新規事業の立ち上げ全般(50時間プラン/月額15万円)。競合調査・LP・営業資料・広告・SEO/AIO/LLMO・営業まで |
| 結果 | 採用単価が120万円→10万円に。SNSからのエントリーは毎週5〜7件 | 社内に専任を置かずに、月50時間で商品設計からリード獲得まで動く体制に |
ハマノーン2か月目から合わないって、一番こわいやつじゃないか!
すずきだから、調べ方も確かめ方も、書いて残してから回します。
何を調べるか決めて、Spacesを作って、毎週回して、出典を確かめてから渡します。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040Perplexityの業務代行のご利用の流れ
お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「Perplexityの契約もまだ」「ほかのAIとどちらにするか迷っている」という段階でも大丈夫です。
今やっている調べもの、Perplexityのプランと人数、調べたあとに何に使っているか、困っていることをお聞きします。
Perplexityで回せる業務と、人がやる業務を分けて、頼む範囲を決めます。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
Perplexityの法人向けプランがまだの場合は、直接か代理店経由かを決めて、申し込みの手順をご案内します。
最初に回す調べものを1つ決めて、聞き方の型・信じていい出典・質問に入れない情報・確かめる項目・納める形と日を決めます。
会社のアカウントに、作業に必要な範囲の権限で招待していただきます。
セブンコードの人が調べものを回し、出典を確かめてからお渡しします。最初の2時間は無料です。
やり方は手順書に残し、うまく回ったら次の業務に広げます。
ハマノーン最短3日って、ワシが来週の競合を気にする前に始まるな!
すずき来週からは、月曜の朝に競合のまとめが届くようにしましょう。
よくある質問
競合・市場・業界ニュースの定点チェック、補助金や制度の下調べ、商談前の取引先の下調べ、採用の相場調べなど、Perplexityで回せる調べものを、毎週・毎月の業務として回してお渡しします。
出てきたものは、セブンコードの人が出典を開いて確かめてから納めます。
Perplexityで回るようになった業務を、セブンコードが運用する場合の入口の料金です。
業務の洗い出しや、聞き方の型・Spacesづくり、出典の確認など、人が動く作業は1時間3,000円(最初の2時間無料)です。
含まれていません。Perplexityの利用料は、お客さまの会社とPerplexity、またはソフトバンクなどの代理店との契約で別にかかります。
どのプランで何人にするかは、打ち合わせで一緒に計算します。
Webの公開情報だけを調べる業務なら、回せるものもあります。
ただ、個人のプランは初期設定で学習への利用がオンで、会社からの管理もできません。社内の資料を入れるなら、法人向けのプランにそろえるのがおすすめです。
円建て・請求書払いで経理を回したいならソフトバンク経由、ドル建てで早く始めたいなら直接、が目安です。
人数と経理の回し方をお聞きして、一緒に決めます。
Perplexityの法人向けのページでは、法人のお客さまのデータで学習しないと案内されています。
そのうえで社畜るでは、業務ごとに「質問に入れていい情報・入れない情報」を決めてから回します。
Perplexityは出典を読み違えたり、古い出典を使ったりすることがあるので、数字・日付・固有名詞に関わる出典は人が開いて確かめてからお渡しします。
確かめる項目は業務ごとに決めて、手順書に残します。
調べる・比べる・出典を集めるのがPerplexity、文章や資料を作る・長い資料を読むのがChatGPTやClaude、という分け方が基本です。
業務によっては組み合わせる提案もします。ChatGPTの業務代行・Claudeの業務代行のページもご覧ください。
それは「Perplexityで業務を回す」とは別の、AI検索に自社を紹介させる対策の話です。
社畜るでは別のサービスとして扱っているので、お問い合わせのときに一緒にご相談ください。
Perplexityで回すのは、制度の下調べと資料の整理までです。
税務申告・税務書類の作成・税務相談は税理士の仕事なので、チームの税理士・公認会計士の先生が担当し、その部分はお客さまと先生の契約になります。補助金の申請も、出すのは会社か専門家です。
最低契約期間はないので、やめられます。
Perplexityの契約は会社名義なので、Spacesや調べた履歴は会社のアカウントにそのまま残ります。
頼めます。打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。
まとめ:Perplexityで回す調べものは社畜るに投げてください
Perplexityは、出典つきで調べ、資料にし、ブラウザの中の作業まで手伝える道具になりました。
それでも、何を調べるかを決め、聞き方をそろえ、出典を開いて確かめ、使える形にするのは人の仕事です。
社畜るのPerplexityの業務代行は、その人の仕事をセブンコードがまるごと引き受けます。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜、人が動く作業は1時間3,000円で最初の2時間は無料。
初期費用0円・最低契約期間なし、最短3日で始められます。
リサーチ担当を1人雇う前に、まずは「うちの調べもののどこがPerplexityで回せるか」を聞いてみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
Perplexityの設定や社内ルールから整えたい会社はAIツール導入・設定代行、AIで業務全体を見直したい会社はAI業務代行のページもご覧ください。
ハマノーンよし、Perplexityの調べものは社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。社長は読んで決める係でお願いします。
ハマノーン答えをそのまま取締役会に出すのは、今日でやめる!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
何を調べるか決めるところから、毎週回して出典を確かめるところまで。窓口は社畜るひとつです。
AIだけで回る業務は月額1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040

