ChatGPTに「おすすめの会社は?」と聞いたら、競合の名前ばかり出てきた。
自社の名前で聞いたら、昔のサービスや、まちがった情報が返ってきた。
そのLLMO対策、ウチが社畜になってまるごと引き取ります。
今のAIの答えの調査から、会社情報のそろえ直し、AIに引用されるページづくり、構造化データやllms.txtの設置、定点での測定まで、セブンコードの人が手を動かします。
ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityに自社への質問をワンクリックで送れる「AIに聞く」ボタンの設置(試作)は1,980円〜。
そのほかの作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
目次
- LLMO対策で、こんなことになっていませんか?
- 社畜るのLLMO対策代行とは?
- そもそもLLMO対策とは?
- LLMO対策でやること8つ
- 「llms.txtを入れれば載る」は本当?Googleの公式の見解
- LLMO対策のメリットと、正直なデメリット
- セブンコード自身の数字:32回聞いて、社畜るは0回だった
- 社畜るのLLMO対策代行が選ばれる5つの理由
- なぜこんなに安いのか?
- LLMO対策代行の料金
- LLMO対策代行で任せられること・任せられないこと
- 一般的なLLMO対策の支援と、社畜るの違い
- LLMO対策でよくある失敗と、社畜るの対策
- LLMO対策の効果の測り方
- LLMO対策代行のご利用の流れ
- よくある質問
- まとめ:LLMO対策は社畜るに投げてください
LLMO対策で、こんなことになっていませんか?
- ChatGPTやGeminiに「〇〇ならどこがいい?」と聞いても、自社の名前が一度も出てこない
- 自社の名前で聞くと、昔のサービスや古い料金、まちがった所在地を答えられる
- 同じ名前の別の会社と、ごっちゃにされている
- 「LLMO対策」「AIO」「GEO」と言葉ばかり増えて、何から手をつければいいのかわからない
- llms.txtや構造化データが大事らしいけど、サイトのどこを触ればいいのか誰もわからない
- SEO会社に相談したら、月額の見積もりが高くて止まった
- AI経由の問い合わせが増えているのか、測る方法すらない
全部、ウチに投げてください。
「今AIが自社をどう答えているか」を調べるところから、正しく答えてもらうための地味な作業まで引き取ります。
ハマノーンワシの会社をChatGPTに聞いたら、10年前にやめたサービスを紹介されたぞ!
すずきあるあるです。AIが読んでいる情報が古いんです。そこから直します。投げてください。
社畜るのLLMO対策代行とは?
LLMO対策代行とは、ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity・GoogleのAI Overviews(AIによる概要)などの生成AIが答えを作るときに、自社が正しく紹介・引用されるようにする作業を、外の人が代わりにやるサービスです。
世の中では「LLMOコンサルティング」「AI検索対策」「生成AI最適化」とも呼ばれます。
社畜るのLLMO対策代行は、セブンコードの担当者が、今のAIの答えの調査、会社情報の統一、答えになるページの作成と書き直し、構造化データ・llms.txt・クローラー設定の確認、外部サイトの情報のそろえ直し、定点での測定まで、人の手でまるごと引き受けます。
提案書を出して終わりにはしません。
実際にページを直す、外部のデータベースの会社情報を直す、という手の動く作業まで、そのままセブンコードが代行できます。
窓口はひとつ、全国どこでもオンラインで対応します。
SEO・記事制作・HP制作・経理や事務などの業務代行も、同じ窓口で頼めます。
LLMO対策代行で頼めることの全体像
LLMO対策は、大きく6つの段階に分かれます。
社畜るでは、どの段階からでも、どこまででも頼めます。
| 段階 | やること | 社畜るでは |
|---|---|---|
| ①今の答えを調べる | 決めた質問をChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityなどに投げて、自社が出るか、何が引用元かを記録する | 人が動く作業は1時間3,000円(最初の2時間無料) |
| ②会社の情報をそろえる | 会社名・サービス名・所在地・料金・設立年などを、公式サイトと外部サイトで一致させる | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ③答えになるページを作る・直す | AIに聞かれそうな質問に、1ページで答えられるページ・FAQ・比較記事を用意する | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ④技術まわりを整える | 構造化データ、llms.txt、AIクローラーの許可、表示速度やインデックスの確認 | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ⑤外で言及される場所を増やす | 比較サイト・企業データベース・業界メディアへの掲載や、情報の訂正の依頼 | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| ⑥測って直す | 同じ質問・同じ条件で定点で測り、出なかった質問に合わせてページを直す | 人が動く作業は1時間3,000円 |
| おまけ:AIに聞くボタン | サイトに「この会社についてAIに聞く」ボタンを置き、ChatGPTなどに質問を自動で入れる | 設置(試作)1,980円〜 |
一般的なLLMO対策の支援は、①の診断と、改善の提案書が中心になりがちです。
社畜るは業務代行の会社なので、②⑤の「外部サイトの情報を一つずつ直す」や、③の「ページを実際に書く」といった、だれかが手を動かさないと進まない作業に強いのが特徴です。
ハマノーン提案書だけもらって、だれも直さない……ワシの会社でよくあるやつだ。
すずきはい。LLMOは、直す手が無いと1ミリも進みません。そこをやります。
そもそもLLMO対策とは?
LLMO(Large Language Model Optimization/大規模言語モデル最適化)とは、ChatGPTなどの生成AIが答えを作るときに、自社の情報を正しく使ってもらい、名前を出してもらう・引用元に選んでもらうための取り組みのことです。
SEOが「検索結果で上に出る」ことを目指すのに対して、LLMOは「AIの答えの中に入る」ことを目指します。
なぜ今、LLMO対策が必要なのか
調べものの入口が、検索だけではなくなってきたからです。
「〇〇 おすすめ」と検索して10本の記事を読み比べる代わりに、ChatGPTやGeminiに一言聞いて、AIがまとめた答えをそのまま信じる人が増えています。
Googleの検索結果の上にも、AIがまとめた「AI Overviews(AIによる概要)」が出るようになりました。
このとき、AIの答えに出てこない会社は、比べる候補にすら入りません。
逆に、AIの答えで名前を出してもらえれば、広告費をかけずに「最初から候補に入った状態」で問い合わせが来ます。
AIO・GEO・AEOとの違い
似た言葉がたくさんありますが、目指していることはほぼ同じです。
| 言葉 | 正式な名前 | 主に狙う場所 |
|---|---|---|
| LLMO | Large Language Model Optimization | ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityなど、生成AIの答え全般 |
| AIO | AI Optimization/AI Overviews対策 | GoogleのAI Overviews・AIモード(使う人によって「AI最適化」全般の意味でも使う) |
| GEO | Generative Engine Optimization | 生成AIを使った検索(Perplexity・AIモードなど) |
| AEO | Answer Engine Optimization | 音声アシスタントや強調スニペットなど「答えを返す仕組み」 |
呼び方が違っても、やることの土台は同じです。
「AIが読める場所に、正しくて、引用しやすい情報を置く」こと。
社畜るでは、どの呼び方でご相談いただいても、同じ土台から作ります。
GoogleのAI Overviewsに絞りたい場合はAIO対策代行、生成AI検索での引用に絞りたい場合はGEO対策代行のページもご覧ください。
AIはどこから答えを持ってくるのか
生成AIの答えの材料は、大きく2つです。
- 学習したデータ:AIを作るときに読み込んだ、インターネット上の大量の公開情報。少し前の情報で止まっていることが多い
- その場で検索した情報:質問を受けてから、Web検索で最新のページを探して読み、その内容をもとに答える(ChatGPTの検索、Perplexity、AI Overviewsなど)
2つ目の「その場で検索」が増えたことで、自社サイトや外部サイトに今ある情報が、AIの答えに直接効くようになりました。
つまり、AIが探しに来たときに、見つけやすく、読みやすく、まちがいのない情報が置いてあるかどうかが勝負です。
SEOとの違い
| SEO | LLMO | |
|---|---|---|
| 目指すこと | 検索結果で上に出て、クリックしてもらう | AIの答えの中で紹介・引用してもらう |
| 相手 | 検索エンジン(Googleなど)と、検索する人 | 生成AIと、AIに質問する人 |
| 見る数字 | 順位・表示回数・クリック数 | AIの答えでの言及の有無・引用元に入ったか・AI経由の流入 |
| 効く場所 | 自社サイトの中が中心 | 自社サイト+外部サイト(比較サイト・企業DB・メディア・口コミ) |
| 効果の見え方 | ツールで順位を毎日追える | AIの答えは毎回揺れるので、決まった質問で定点で測る |
LLMOはSEOの代わりではありません。
AIがその場で検索するとき、まず読むのは検索で上に出ているページです。
SEOの土台があってこそLLMOが効く、と考えてください。
ハマノーンつまり、SEOをやめてLLMOだけやれば安上がりだな!
すずき逆です。SEOをやめると、AIが探しに来たときに見つからなくなります。両方です。
LLMO対策でやること8つ
社畜るがLLMO対策で実際にやることを、順番に並べます。
自分たちで進める場合も、この順番で考えると抜けが出にくくなります。
①今のAIの答えを調べる(現状分析)
最初にやるのは、今AIが自社をどう答えているかの記録です。
お客さまが実際にAIに聞きそうな質問を10問ほど決めて、ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityなどに同じ文面で投げます。
記録するのは、次の5つです。
- 質問の文面(毎回まったく同じにする)
- 使ったAIとモデル、ログインの有無、日付
- 自社の名前が出たか、出たならどう紹介されたか
- 代わりに出てきた会社・サービス
- 引用元になったURL
この「引用元」が宝の山です。
AIがよく引用するサイトがわかれば、どこに情報を載せればいいか、どの記事に勝てばいいかがはっきりします。
②会社の情報を一か所にまとめて、外とそろえる(エンティティ対策)
AIは、いろいろなサイトに書いてある情報をつなぎ合わせて「この会社はこういう会社」と理解します。
公式サイト、企業データベース、求人サイト、比較サイトで、会社名・所在地・設立年・サービス内容・料金がバラバラだと、AIは古い情報やまちがった情報を拾ってしまいます。
社畜るでは、まず「今の正しい会社情報」の一覧を作り、それを公式サイトの会社概要・サービスページに反映します。
そのうえで、外部サイトに載っている情報を一つずつ確かめ、直せるものは直し、直せないものは運営会社に訂正を依頼します。
③AIに聞かれる質問に、1ページで答える
AIは「その質問にズバリ答えているページ」を引用しやすい傾向があります。
「〇〇とは?」「〇〇の料金は?」「〇〇と△△の違いは?」のような質問ごとに、答えになるページを決めます。
- 既存のページで答えられるなら、冒頭に答えを1〜2文で書き足す
- 答えるページが無いなら、新しく作る
- 料金・対応範囲・対応エリアなど、AIがよく聞かれる事実は、表や箇条書きで書く
④AIが引用しやすい書き方にそろえる
人には読みやすくても、AIには引用しにくい書き方があります。
社畜るでは、次のルールでページを書き直します。
- 見出しのすぐ下に、結論を1〜2文で書く(「〇〇とは、△△のことです」)
- 1つの段落で言うことは1つにする
- 数字・固有名詞・日付を具体的に書く(「たくさん」「業界最安」ではなく「1時間3,000円」)
- 会社名・サービス名の書き方をサイト全体で統一する
- 出典・著者・更新日を書く
- よくある質問は、Q&Aの形でまとめる
逆に、ノリだけの言い回しや、根拠のない「No.1」は引用されにくく、信頼も下げます。
⑤構造化データを入れる
構造化データとは、ページに書いてある内容を「これは会社名」「これは住所」「これはよくある質問」と、機械が読める形で書き添えるものです(schema.orgという共通の書き方を使います)。
会社情報(Organization)、サービス(Service)、記事(Article)、よくある質問(FAQPage)、パンくず(BreadcrumbList)などを、ページの中身に合わせて入れます。
大事なのは、ページに見えている内容と、構造化データの中身を一致させることです。
中身と違うことを書くのは逆効果になります。
⑥llms.txt・AIクローラーの設定を確かめる
llms.txtとは、サイトの一番上の階層に置くテキストファイルで、「このサイトは何のサイトで、大事なページはどれか」をAI向けにまとめたものです。
2024年に提案された新しい形式で、すべてのAIが読むと決まっているわけではありません。
あわせて、robots.txtやサーバーの設定で、AIのクローラー(OpenAIのGPTBot・OAI-SearchBot、AnthropicのClaudeBot、PerplexityのPerplexityBotなど)をうっかり拒否していないかを確かめます。
セキュリティの設定で、知らないうちにAIや検索エンジンを締め出しているサイトは意外と多いです。
⑦外で言及される場所を増やす
①で調べると、AIの答えは「比較記事」「比較サイト」「企業データベース」をもとに作られていることがよくあります。
自社サイトだけ直しても、AIが読みに行く外部サイトに名前が無ければ、答えには出てきません。
社畜るでは、引用元になっている比較サイト・企業データベースへの掲載の申し込み、プレスリリースやnoteなどでの情報発信、業界メディアへの寄稿の準備まで代行します。
比較サイトや企業データベースへの掲載だけを頼みたい場合も、相談できます。
⑧測って、直す(引用モニタリング)
①と同じ質問を、同じ条件で、決まった間隔でもう一度投げて、変化を記録します。
出てこなかった質問は、「答えになるページが無い」「外部に情報が無い」「情報が食い違っている」のどれが原因かを見て、直す場所を決めます。
あわせて、Googleアナリティクス(GA4)で、chatgpt.com や perplexity.ai などからの流入を見られるようにしておくと、AI経由のお客さまがどれくらい来ているかもわかります。
ハマノーン8つもあるのか!ワシは①で、ChatGPTと口げんかして終わる自信があるぞ。
すずきけんかしないでください。①から⑧まで、ウチが淡々とやります。
「llms.txtを入れれば載る」は本当?Googleの公式の見解
LLMO対策の話では、「llms.txtを置けばAIに載る」「構造化データを入れればAIに推薦される」と聞くことがあります。
ここは正直に書いておきます。
GoogleはSearch Centralの公式ガイドで、AI OverviewsやAIモードに表示されるための追加の要件は無く、特別な構造化データや、AI用のテキストファイルを新しく作る必要もない、と案内しています。
条件は、ページがインデックスされていて、スニペット付きで検索結果に表示できる状態であること。
つまり、普通のSEOの基本がそのまま効く、ということです(出典:Google Search Central「AI features and your website」、2026年10月23日確認)。
だから社畜るでは、llms.txtや構造化データを「これを入れれば載る魔法」としては売りません。
入れる理由は、AIや検索エンジンに会社の情報をまちがいなく伝えるための「下ごしらえ」だからです。
本当に効くのは、①の調査で見つけた質問に答えるページと、②の会社情報の統一と、⑦の外部での言及。
ここを人が手を動かして積み上げるのが、LLMO対策の本体です。
ハマノーンなんだ、ファイル1枚置いたら全国のAIがワシを推してくれると思ったのに……。
すずきそんな近道があったら、みんなやってます。地味な方が効きます。
LLMO対策のメリットと、正直なデメリット
LLMO対策のメリット
- 新しい入口からお客さまが来る:検索をせずにAIに聞く人にも、名前を知ってもらえます
- 最初から比べる候補に入れる:AIが「〇〇ならここ」と名前を出すと、比べる前から信頼された状態で問い合わせが来ます
- まちがった情報を減らせる:古いサービス・古い料金・別の会社との混同を、AIに答えられにくくなります
- SEOにも効く:答えになるページ、整った会社情報、構造化データは、そのまま検索の評価にもプラスになります
- 競合との差がつく:中小企業でLLMOに手をつけている会社はまだ多くありません。早く始めた会社ほど有利です
知っておきたいデメリット
- 必ずアクセスが増えるとは限らない:AIの答えだけで満足して、サイトに来ない人もいます
- 効果を測りにくい:AIの答えは毎回揺れるので、1回の結果では良くなったか判断できません。決まった質問で何度も測る必要があります
- 時間がかかる:AIが新しい情報を読みに来て、答えに反映されるまで数か月かかることがあります。最低3か月は続ける前提で考えてください
- 自分ではコントロールしきれない:外部サイトの情報や、AIの答えの作り方そのものは、自社では決められません
社畜るでは、このデメリットを最初にお伝えしたうえで、まず小さく始めることをおすすめしています。
①の調査と②の会社情報の統一は、効果が出るまでの時間に関係なく、やっておいて損がない作業です。
ハマノーンデメリットまで言うのか。正直すぎて、ちょっと照れるな。
すずきあとで「話が違う」となる方が困りますから。
セブンコード自身の数字:32回聞いて、社畜るは0回だった
LLMO対策の話をする前に、セブンコード自身の数字を出します。
2026年10月2〜3日、社畜る自身の「今のAIの答え」を、この記事で書いた①の方法で調べました。
| 調べたこと | 結果 |
|---|---|
| 使ったAI | Perplexity・ChatGPT・Gemini(いずれもログインなし)、Claude |
| 一般の質問(「中小企業向けのAI業務代行のおすすめは?」など8問) | 4つのAI×8問=32回で、社畜るの言及は0回 |
| 名指しの質問(「社畜るについて教えて」「セブンコードはどんな会社?」) | 出る。ただし旧サービス・古い料金が中心だったり、過去形で紹介されたり、同じ名前の別の会社と分けて説明されたりした |
| よく引用された元 | 比較記事・比較サイト・企業データベース(1〜数本の比較記事をほぼそのまま要約していた) |
業務代行を20年近くやってきた会社でも、何もしなければ、AIの答えではいないのと同じでした。
しかも名指しで聞いても、AIは「今の正しい情報」ではなく、外部サイトに残っている古い情報を答えていました。
自分のサイトを診断したら、穴だらけだった
同じ時期(2026年9月25日)に、社畜るのサイトそのものも診断しました。
- llms.txtが無かった(404)
- 構造化データがプラグインの初期設定のままで、会社名が「社畜る」だけ。セブンコードとの紐づけ・住所・連絡先が入っていなかった
- 検索エンジンを名乗るアクセスのあと、しばらく中身が空のページが返る設定になっていた(セキュリティ機能の副作用と見て、確認を続けています)
ここから、llms.txtを作って設置し、トップページに会社情報(会社名・住所・連絡先)の構造化データが出る状態にしました(2026年10月23日に設置と表示を確認)。
あわせて、比較記事の作成や会社情報の統一を進めています。
正直に書くと、これで言及が増えたかどうかは、まだ測り直していません。
同じ10問を同じ条件で測り直して、結果が出たらこのページに追記します。
お客さまのLLMO対策も、この「測る→直す→同じ条件で測り直す」の手順で進めます。
うまくいかなかったこと
AIの業務への導入でも、セブンコードは失敗しています。
経理をAIに移したとき、自社のC/S(キャッシュフロー計算書)のルールを確かめないまま仕組みを作り、2か月目以降まったく数字が合わなくなりました。
最初に作った担当者はすでに退職していて、なぜそのルールなのかを誰も説明できませんでした。
LLMOも同じで、「なぜこの質問を選んだか」「どのページを、なぜこう直したか」を残しておかないと、担当が変わったとたんに何をやっていたかわからなくなります。
だから社畜るでは、測った質問・結果・直した場所・理由を、すべて一覧にしてお渡しします。
ハマノーン32回で0回!?ワシの宝くじより当たってないじゃないか!
すずき自分の会社で一番最初に泣きました。ぐわぁああ。だから、どこを直せばいいかは身をもって知ってます。
今のAIの答えの調査から、会社情報の統一・ページづくり・測り直しまで、人が手を動かして引き取ります。
LLMO対策代行は1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040社畜るのLLMO対策代行が選ばれる5つの理由
社畜るのLLMO対策代行が選ばれる理由は5つです。
①初期費用0円・縛りなし・最初の2時間は無料
社畜るのLLMO対策代行は、初期費用0円、最低契約期間もありません。
作業は1時間3,000円で、最初の2時間を無料でお試しいただけます。
最初の2時間で「今のAIの答えの調査」の一部まで進められるので、お金をかけずに、自社がAIにどう答えられているかを知ってから決められます。
②最短3日で稼働
お問い合わせから最短3日で作業を始められます。
打ち合わせも作業もオンラインなので、地方の会社でも待ち時間は変わりません。
AIの答えに反映されるまでには時間がかかるので、始めるのは1日でも早い方が有利です。
③SEOも、記事も、HPも、業務も、窓口ひとつ
セブンコードは、HP制作・SEO・記事制作と、経理・事務などの業務代行、AI業務代行、採用代行をひとつの窓口でやっています。
LLMO対策で「答えになるページが足りない」「サイトの構造から直したい」「会社概要を作り直したい」となっても、別の会社を探す必要はありません。
④提案で終わらず、手を動かして直す
LLMO対策で一番止まりやすいのは、提案書をもらったあと「だれがページを直すのか」「だれが外部サイトに訂正を頼むのか」です。
社畜るは業務代行の会社なので、ページの書き直し、構造化データの記述、外部サイトへの掲載申し込みや訂正の依頼まで、そのまま引き受けられます。
⑤自社で先にやっている。人がやるのに1時間3,000円
ここに書いた調べ方も直し方も、社畜るのサイトで先にやっていることです。
質問の選び方、記録の取り方、ページの直し方、外部サイトの洗い出しを、セブンコードの人が手を動かして進めます。
それでも作業は1時間3,000円。
LLMOのコンサルの見積もりで止まっていた会社でも、まず必要な分だけ頼めます。
ハマノーン⑤の「自分で先に泣いた」ってところが信用できるな!
すずき泣いた分だけ、どこでつまずくかを知ってます。
なぜこんなに安いのか?
人が動くのに1時間3,000円でできるのは、LLMO対策を「その場の勘」ではなく「決まった手順」で回しているからです。
安くできる理由は、次の4つです。
- アウトソーシング専門だから:セブンコードは業務代行を専門にしていて、SEO・記事制作・HP制作・事務などを、複数の会社の分まとめて回しています。1社のためにLLMOの担当を1人置くより、手待ちのムダが出ません
- 手順をマニュアル化しているから:定点の質問のひな形、記録の表、会社情報のチェックリスト、外部サイトの一覧、構造化データのひな形を決まった形にしています。毎回ゼロから考えないので、時間もミスも減らせます
- お客さまの側で採用・教育の費用がかからないから:LLMOやSEOに詳しい人を雇うと、求人広告・教育・社会保険料がかかります。社畜るなら、払うのは頼んだ分だけです
- 業務代行を20年近く続けてきたから:外部サイトへの掲載申し込みや訂正の依頼のような、地味で手間のかかる作業を回すのに慣れています。手戻りが少ないぶん、早く安く進められます
安いからといって、調査を省いているわけではありません。
同じ質問を、同じ文面・同じ条件で、AIごとに記録してから直す場所を決めます。
AIで時短して、さらに安くする提案も可能です。
LLMO以外にAIで回せる業務の代行は、AI業務代行のページをご覧ください。
提供の裏側の会話
ハマノーンすずき、1時間3,000円でLLMOって大丈夫なのか?ワシのゴルフのレッスンより安いぞ。
すずき手順が決まってるので回ります。毎回ゼロから考えてたら無理ですけど。
ハマノーンでも、AIの答えなんて毎回変わるだろう?どうやって測るんだ?
すずき同じ質問を、同じ文面で、AIごとに何回も投げて、全部表に書きます。地味です。
ハマノーンおお、表に書くだけなら、すずきは寝ててもできるな。やったぜ!
すずき寝られません。4つのAIに10問ずつ、毎回コピペするのはぼくです。ぐわぁああ。
ハマノーン1回聞いて出なかったら「出ない」でいいだろ!
すずき1回だと、たまたま出たり出なかったりするんです。何回も聞かないと、直した効果かどうかわかりません。
ハマノーン……ワシのゴルフのスコアと同じだな。たまたま良い日がある。
すずきそうです。だから平均で見ます。そのぶん、直した場所が効いたかどうかがちゃんとわかります。
ハマノーンつまり、すずきのコピペで3,000円か。ワシのレッスンも値上げしないでほしいぞ。
すずき社長のゴルフの話はしてません。
LLMO対策代行の料金
社畜るのLLMO対策代行の料金は、次のとおりです。
どの質問で測るか・何から頼むかの相談と見積もりは無料です。
サイトに「AIに聞く」ボタンを置く試作は1,980円〜。
今のAIの答えの調査、会社情報の統一、ページの作成と書き直し、構造化データ、llms.txt、外部サイトへの掲載や訂正の依頼など、人が動く作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。
初期費用0円、最低契約期間もありません。
| 頼むこと | 料金 |
|---|---|
| 相談・見積もり(どの質問で測るか、何から頼むか) | 無料 |
| 「AIに聞く」ボタンの設置(試作):ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexityに、自社についての質問を自動で入れるボタンをサイトに置く | 1,980円〜 |
| 今のAIの答えの調査、会社情報の統一、ページの作成・書き直し、構造化データ、llms.txt、AIクローラーの確認、外部サイトへの掲載・訂正の依頼、定点の測定など、人が動く作業 | 1時間3,000円(最初の2時間は無料) |
| 初期費用・最低契約期間 | 初期費用0円・最低契約期間なし |
「AIに聞く」ボタンは、サイトを見た人がボタンを押すと、ChatGPTなどが開いて「この会社について教えて」という質問が入った状態になる仕組みです。
セブンコードが社畜るのサイト用に作ったものを、お客さまのサイトに合わせて置きます。
料金は、置くページの数や質問の中身で変わるので、見積もりでお伝えします。
SEO・記事制作・HP制作・経理や事務などの業務も、組み合わせて見積もりできます。
料金とプランをまとめて見たい場合は、料金・プラン(AI業務代行・AI導入)のページもご覧ください。
一般的なLLMO対策の費用の考え方
LLMO対策の費用は、会社によって形がばらばらです。
よくあるのは、次の3つの形です。
| 形 | 中身 | 料金の決まり方 |
|---|---|---|
| 診断(スポット) | 今のAIの答えとサイトを調べて、改善の提案書を出す | 1回ごとの見積もりが多い |
| 月額のコンサル型 | 毎月の測定と改善の提案、打ち合わせ | 月額の契約。最低契約期間があることが多い |
| 制作・実装の追加 | ページの作成、構造化データの実装、サイトの改修 | 別の見積もり |
社畜るは、この3つを分けずに、人が動いた時間で1時間3,000円にしています。
診断だけ頼んで、直すのは自分たちでやることもできますし、直すところまで全部任せることもできます。
費用が変わる3つのポイント
- 測る質問の数とAIの数:10問×4つのAIで測るのか、30問×6つのAIで測るのかで、作業時間が変わります
- 今のサイトと会社情報の状態:会社概要やサービスページが整っているか、外部サイトの情報がどれだけバラバラかで変わります
- 作るページの数:答えになるページを新しく何本作るか、既存のページを直すだけで済むかで変わります
社畜るは作業を時間で受けるので、情報が整っている会社ほど安く済みます。
逆に、どこから手をつけていいかわからない会社は、整理から頼めるのが強みです。
ハマノーン1時間3,000円で、LLMO対策をまるごと?
すずきはい。必要な時間だけです。しかも最初の2時間はタダです。
「AIに聞く」ボタンの設置(試作)は1,980円〜。作業は1時間3,000円・最初の2時間は無料。
LLMO対策代行は1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040LLMO対策代行で任せられること・任せられないこと
社畜るに任せられるのは、AIに自社を正しく答えてもらうための作業ほぼすべてです。
会社として何を公表するかの最終決定、サイトや外部サイトのアカウントの持ち主としての判断は、お客さまの社内に残していただきます。
社畜るに任せられること
- ✓ 定点で測る質問の作成(お客さまの業種・地域・サービスに合わせて10問ほど)
- ✓ ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity・AI Overviewsでの今の答えの調査と記録
- ✓ AIの引用元になっているサイト・記事の洗い出し
- ✓ 「今の正しい会社情報」の一覧づくり(会社名・サービス名・所在地・設立・料金・連絡先)
- ✓ 公式サイトの会社概要・サービスページ・料金ページの書き直し
- ✓ AIに聞かれる質問に答えるページ・FAQ・比較記事の作成
- ✓ 既存の記事の書き直し(冒頭の結論、見出し、表、出典、更新日)
- ✓ 構造化データ(Organization・Service・Article・FAQPage など)の記述と設置(サイトの管理画面に入れる場合)
- ✓ llms.txtの作成と設置
- ✓ robots.txt・サーバーの設定でAIクローラーを拒否していないかの確認
- ✓ 比較サイト・企業データベースへの掲載の申し込み、まちがった情報の訂正の依頼
- ✓ プレスリリース・note など外部での情報発信の原稿づくり
- ✓ GA4でAI経由の流入を見られるようにする設定
- ✓ 「AIに聞く」ボタンの設置(試作)
- ✓ 定点の測り直しと、結果の一覧・次に直す場所の提案
最初に頼むなら、「今のAIの答えの調査」と「正しい会社情報の一覧づくり」がおすすめです。
ここが決まると、どのページを作り、どの外部サイトを直せばいいかが自然に決まります。
社畜るに任せられないこと
| 仕事 | 誰がやるか |
|---|---|
| 質問の作成・今の答えの調査・会社情報の統一・ページの作成と書き直し・構造化データ・llms.txt・外部サイトへの申し込み・測定 | 社畜る(セブンコード) |
| 何を公表するか(料金・実績・取引先名など)の最終決定 | 社内(社長・役員・担当の方) |
| サイト・外部サイトのアカウントの持ち主としての判断、パスワードや支払い情報の管理 | 社内に残す |
| サーバーの大がかりな設定変更・システムの改修 | お客さまのサーバー会社・制作会社と相談(範囲を決めて見積もり) |
| 景品表示法・著作権など、表現の法律面のチェック | 必要に応じて、お客さまの顧問の先生へ |
| 「AIの答えに必ず載せる」こと | だれにもできない(AIの答えはAIの会社が決める) |
「必ずAIに載せます」とは言いません
AIの答えの作り方は、AIを作っている会社が決めていて、外からは操作できません。
「必ず1位で紹介されます」「〇か月で必ず載ります」と約束する話には、気をつけてください。
社畜るがお約束するのは、決めた質問で測り、直し、同じ条件で測り直して、その結果を正直に一覧でお渡しすることです。
ハマノーンじゃあ、ChatGPTに「ワシの会社を推せ」って1万回書きこめばいいだろう!
すずきそれは一番やってはいけないやつです。AIの答えは、そういう書きこみでは変わりません。
一般的なLLMO対策の支援と、社畜るの違い
社畜るのLLMO対策代行が一般的な支援と違うのは、調査から、ページや外部サイトの情報を実際に直す作業までを人が手を動かして引き受け、1時間3,000円・最初の2時間無料で小さく始められることです。
自分たちでやる場合とも並べて比べます。
| 一般的なSEO・LLMOコンサル | 一般的なWeb制作会社 | AIの答えを測るツール | 自分たちでやる | 社畜るのLLMO対策代行 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金の形 | 診断のスポット・月額契約の見積もり制が多い | 制作・改修ごとの見積もり | ツールの月額 | 担当者の時間 | 人が動く作業は1時間3,000円(最初の2時間無料)/AIに聞くボタンの試作 1,980円〜 |
| 初期費用・縛り | 事業者による | 事業者による | プランによる | なし | 初期費用0円・最低契約期間なし |
| 今の答えの調査 | ◯ | ◯(自動) | 手作業で | ◯(人が記録して原因まで見る) | |
| ページの作成・書き直し | 提案が中心(制作は別のことが多い) | ◯ | 社内で | ◯ | |
| 外部サイトの掲載・訂正の依頼 | 事業者による | 社内で | ◯ | ||
| SEO・業務代行との組み合わせ | SEOは◯ | HPは◯ | ー | SEO・記事・HP・経理・事務・採用も同じ窓口 |
※「一般的な〇〇」は、特定の会社ではなく、よくある形をまとめたものです。料金や範囲は事業者によって違います。
社内に詳しい人がいない・いても手が回らない会社で、まず「AIに自社がどう答えられているか」を知り、直せるところから直したいなら、作業を必要な分だけ頼める社畜るが向いています。
逆に、大きな会社で毎月の戦略会議まで含めたコンサルが必要ならコンサル会社、測るだけで直すのは社内でやるならツールだけ、という選び方もあります。
ハマノーン並べると、ワシに足りないのは「直す手」だな。
すずきはい。直すのが社畜の仕事です。投げてください。
LLMO対策でよくある失敗と、社畜るの対策
LLMO対策でよくある失敗は、だいたい次の6つです。
①測らずに始める
今の答えを記録しないまま対策を始めると、あとで良くなったのかどうかがわかりません。
社畜るでは、最初に質問・AI・日付・結果・引用元を表にしてから始めます。
②1回の結果で決めつける
AIの答えは、同じ質問でも聞くたびに変わります。
1回出なかったから「ダメ」、1回出たから「成功」と決めると、まちがった方向に直してしまいます。
社畜るでは、同じ条件で何度か聞いて、傾向で判断します。
③llms.txtと構造化データだけで終わる
技術まわりだけ整えて、答えになるページや外部での言及を増やさないと、ほとんど変わりません。
社畜るでは、技術まわりは「下ごしらえ」と位置づけ、ページと外部の情報に時間を使います。
④会社情報がバラバラのまま
公式サイトと外部サイトで所在地や設立年が違うと、AIはまちがった方を答えることがあります。
社畜るでは、正しい会社情報の一覧を作ってから、すべての場所をそろえます。
⑤ノリだけのページを量産する
キーワードを詰めこんだだけのページや、根拠のない「No.1」を並べたページは、AIにも人にも信用されません。
社畜るでは、数字・事実・出典のあるページを、質問ごとに1本ずつ作ります。
⑥やったことが記録に残らない
担当が変わったとたん、どの質問で測り、どこを直したかがわからなくなるパターンです。
社畜るでは、測った結果と直した場所・理由を一覧にして残すので、誰が見てもわかる状態になります。
ハマノーンワシの会社、①から⑥まで全部やりそうだぞ。
すずきだから今、投げる価値があります。1つずつ先回りして潰します。
LLMO対策の効果の測り方
LLMO対策は、SEOのように順位を毎日追うことができません。
社畜るでは、次の4つを組み合わせて測ります。
| 測り方 | やること | 間隔の目安 |
|---|---|---|
| 定点の質問 | 決めた10問ほどを、同じ文面・同じ条件で各AIに投げて、言及の有無・紹介のされ方・引用元を記録する | 月1回 |
| 名指しの質問 | 「〇〇(社名)について教えて」と聞いて、情報が正しいか・古くないかを確かめる | 月1回 |
| AI経由の流入 | GA4で chatgpt.com・perplexity.ai・gemini.google.com などからの流入を見る | 月1回 |
| 外部での言及 | 比較サイト・企業データベース・メディアで、自社の情報が載っているか・正しいかを確かめる | 3か月に1回 |
AIの答えは揺れるので、「何問中何問で出たか」「名指しで聞いたときの情報が正しくなったか」を、続けて見るのがコツです。
結果は、質問・AI・日付・結果・引用元を並べた表でお渡しします。
ハマノーン毎月10問も聞くのか……ワシならAIと友だちになれるな。
すずき友だちになっても、えこひいきはしてくれません。淡々と測ります。
LLMO対策代行のご利用の流れ
社畜るのLLMO対策代行は、お問い合わせから最短3日で始められます。
打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで進めます。
フォームか電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でご連絡ください。メールは24時間受け付けています。
「LLMOが何かもよくわからない」段階でも大丈夫です。
業種、主なサービス、お客さまがAIに聞きそうなこと、今のサイトと外部サイトの状態をお聞きします。オンラインで対応します。
測る質問の候補と、頼む範囲を決めます。相談と見積もりは無料です。
申込フォームの記入と、契約書の締結をお願いします。初期費用はかかりません。
サイトの管理画面や外部サイトのアカウントは、お客さまの会社名義のまま、作業用の権限をいただきます。
今の答えの調査、会社情報の統一、ページの作成、技術まわり、外部サイト、測り直しの順に、日程に落とします。
最初に測る10問も、ここで決めます。
担当者が作業を進め、調査の記録・会社情報の一覧・直したページの一覧・次にやることをお渡しします。
最初の2時間は無料です。
測り直しと、その結果に合わせた直しも、そのまま任せられます。
ハマノーン最短3日って、ワシがChatGPTと口げんかしてる間に始まるな!
すずきはい。その口げんかの中身も、最初の調査に入れておきます。
よくある質問
両方です。AIはその場で検索して上に出ているページを読むことが多いので、SEOの土台があるほどLLMOも効きます。
社畜るでは、SEOとLLMOを分けずに、同じ作業の中で進められます。
AIが新しい情報を読みに来て、答えに反映されるまで数か月かかることがあります。最低3か月は続ける前提で考えてください。
会社情報のまちがいの訂正のように、早めに変化が見えるものもあります。
人が動いた時間で1時間3,000円です。最初の2時間は無料です。
測る質問の数、今のサイトの状態、作るページの数で時間が変わるので、打ち合わせで範囲を決めてから見積もりします。
サイトに「AIに聞く」ボタンを置く試作の料金です。
今のAIの答えの調査、ページの作成、構造化データ、llms.txtなどの作業は、1時間3,000円(最初の2時間無料)です。
調べられます。決めた質問を各AIに投げて、言及の有無・紹介のされ方・引用元を表にしてお渡しします。
最初の2時間の無料の範囲で、一部を試していただくこともできます。
土台は同じです。正しい会社情報、答えになるページ、外部での言及の3つが共通して効きます。
ただ、AIによってよく引用するサイトや、その場で検索するかどうかが違うので、調査の結果を見てAIごとに力を入れる場所を変えます。
置くだけで載るわけではありません。GoogleはAI Overviews・AIモードのために、AI用のテキストファイルを新しく作る必要はないと案内しています。
社畜るでは、llms.txtは会社情報を伝える下ごしらえとして置き、答えになるページと外部での言及に時間を使います。
WordPressなど、管理画面に入れるサイトなら入れられます。
ページに見えている内容と一致させて入れるのが大事なので、ページの中身を確かめてから記述します。
AIの答えに出たいなら、基本は許可がおすすめです。ただ、学習に使われたくない情報がある会社もあるので、方針を確かめてから設定します。
セキュリティの設定で知らないうちに拒否しているケースもあるので、その確認から始めます。
あります。むしろ、競合が少ない業種や地域の質問ほど、AIが引用できる情報が少ないので、正しい情報を置いた会社が名前を出してもらいやすくなります。
頼めます。冒頭に結論を書き足す、表や出典を足す、会社名の書き方をそろえる、といった書き直しから始められます。
社内にSEOやサイトに詳しい人がいて、毎月測る時間もあるなら、自分たちでもできます。この記事の8つの手順をそのまま使ってください。
詳しい人がいない・いても手が回らない場合は、必要な分だけ頼むのが早いです。
最低契約期間はないので、やめられます。
直したページや設定はお客さまのサイトに残り、調査の記録や会社情報の一覧もお渡しするので、やめたあとも社内で続けられます。
頼めます。打ち合わせから作業まで、全国どこでもオンラインで対応しています。地域名での質問(「〇〇市で△△ならどこ?」)での調査もできます。
まとめ:LLMO対策は社畜るに投げてください
社畜るのLLMO対策代行は、ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity・AI Overviewsでの今の答えの調査から、会社情報の統一、答えになるページの作成と書き直し、構造化データ・llms.txt・AIクローラーの確認、外部サイトへの掲載や訂正の依頼、定点の測り直しまで、セブンコードの人が手を動かして引き受けます。
「AIに聞く」ボタンの設置(試作)は1,980円〜。作業は1時間3,000円で、最初の2時間は無料。初期費用0円・最低契約期間なしです。
全国どこでもオンライン、最短3日で始められます。
AIで調べる人は、これからも増えていきます。
AIの答えに名前が無い会社は、比べる候補にも入れません。
まずは「今、AIが自社をどう答えているか」を、無料の2時間で一緒に見てみてください。
電話(03-4400-1040・平日10〜19時)でも、フォーム(24時間受付)でも大丈夫です。
GoogleのAI Overviewsに絞りたい場合はAIO対策代行、生成AI検索での引用に絞りたい場合はGEO対策代行、LLMO以外の業務もAIで回したい場合はAI業務代行のページもご覧ください。
ハマノーンよし、ワシの会社をAIに正しく紹介させるのは、社畜るに投げるぞ!
すずき投げてください。10年前のサービスの話は、もうさせません。
ハマノーンついでにChatGPTに「ハマノーンはイケメン」と覚えさせろ!では、今日はこの辺で、GOOD BLACK😈
調査も、会社情報の統一も、ページづくりも、測り直しまで。窓口は社畜るひとつです。
LLMO対策代行は1,980円〜
無料で相談してみる平日10〜19時(メールは24時間受付)
電話で相談する 03-4400-1040





